酷い
適当に作っただろ?と言いたくなるくらい違い過ぎて、初めて実写でここまで腹立ったかもしれない 繊細だけど、明るくて、そんな世界なのに 町田君あんなオドオドしないし、開始5分からイメージと違い過ぎて消しました 別物と思うしかない
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『舟を編む』で第37回日本アカデミー賞最優秀作品賞、最優秀監督賞を受賞した石井裕也が別冊マーガレットで連載された同名漫画を映画化。1000人を超えるオーディションで選ばれた細田佳央太と関水渚が主演。その他共演には、岩田剛典、高畑充希、前田敦子、太賀、池松壮亮、戸田恵梨香、佐藤浩市、北村有起哉、松嶋菜々子ら若手からベテランまで実力派が揃う。運動も勉強も苦手で、見た目も普通な町田くん。しかし、彼には困った人の事は絶対に見過ごさず、接した人みんなの世界を変えてしまう不思議な力があった。そんな町田くんにある出来事が訪れる......。
適当に作っただろ?と言いたくなるくらい違い過ぎて、初めて実写でここまで腹立ったかもしれない 繊細だけど、明るくて、そんな世界なのに 町田君あんなオドオドしないし、開始5分からイメージと違い過ぎて消しました 別物と思うしかない
評価良くないので元々期待してなかったけど何でその脚本にしたの?って感じだった。町田くんはあんな走り方しないし、人を助ける時もっとスマート。走るシーンと水に濡れるシーン多すぎ。最後のファンタジー要素より原作通り猪原さんの下の名前判明してほしかった。猪原さんの名前、氷室くんがさらっと言っちゃうし氷室くんは町田くんと出会ったことによっていい子になるのに全く魅力引き出てない。町田くんの妹弟達、さくら、栄さんも。内容はああだけど新人2人の演技はよかった。あの世界観は漫画だからいいんだろうな。実写じゃなくてアニメ映画にしてほしかった
面白く観ました。純粋かつ真っ直ぐな一生懸命さ。最近の若者は!という気持ちよりは、あー懐かしいなぁってノスタルジックになる、そんな不思議な作品でした。普通に主演レベルの役者たちが脇に回っているのもすごいなと思いました。
ファンタジック要素が強すぎて楽しめないです。
人間こうでありたい。
「町田くんの世界」面白くていっぱい笑いました〜♪♪ えーー!!ってなるところもあった(笑) 町田くんのキャラがすごいのにそれに負けない周りの先輩俳優さんたちが素晴らしい!!
町田くん面白い、感動した
町田くんみたいな人が身近にいたらちょっと引くな…と思っていたけど、ずっと見てたらこんな人がいないと大事なことを忘れてしまうと思いました。他人に無関心な社会に向けたメッセージ性も高く、好感持てる新人お二人の存在感もしっかりありました。脇を固めるベテランさんたちの中でも前田敦子さんが特によかったです。ファンタジーな演出は意外でした。石田裕也監督の作品は今までにもいくつか拝見していますが、これからも注目していきたいと思っています。
町田くんはとっても優しくて、真っ直ぐで、そんな素直さを見習いたいと思った。周りを明るくする力、誰にでも平等に対等に接する姿、なんだか学ぶべき点がたくさんある映画だった。
ファンタジーな展開に楽しく見ることが出来ました。人に優しくなれる映画です。
細田佳央太さん、関水渚さん、新人さん二人の瑞々しい演技に感動しました!また、脇を固めるキャスト陣の熱量も良かった。
新人2名を起用されているからか演技がとても新鮮に感じました。雨やプールなど、水のシーンが多く感じられ、どれも美しい情景ではありました。 が、現実に起こりうることと思って見ていたらラスト15分、完全にフィクションだったので衝撃を受け…今までの流れは一体何だったのかとガッカリしました。 個人的にはそれほど…
主演の二人が初々しく、また脇をかためるキャストが豪華!とても心がほっこりしました。エンディングの平井堅さんの歌も良かったです。
になりたかった…と思える作品です
主演の2人は、新人とは思えないくらい上手くて素晴らしかったです。 ですが自分的には前田敦子が1番良かったと思います。あの役どころは、この場面で一体何を話すんだ!?と言う感じで好きでした。 作品に不満があるとすれば、ラストの風船で飛んでいくシーンは“えー?”と思いました。 あとここまで大物キャストは必要?とも思えた。