感動でした( ; ; )
2回みて同じシーンで涙しました。 一人一人が違った悩みを抱えていて、感情移入したら涙が止まりませんでした、、 1回見ただけでは難しいところもあったので2回みたけどまた見たいなとおもえました! 舞台挨拶に何回も行ったのですが、たくさん映画に関わるお話を聞けたのも、この作品が好きになった1つのポイントでした!
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TAKAHIROが映画初主演を務めた人間ドラマ。監督は『RAILWAYS-49歳で電車の運転士になっあた男の物語-』『たたら侍』などの錦織良成監督。主人公・池田徹にTAKAHIROのほか、徹を献身的に支える母親役には松坂慶子。徹に寄り添う心優しい医師役には、小市慢太郎、“島留学”で島にやってくる学生役には、ドラマ「コウノドリ」の山口まゆがつとめる。島で一二を争う凄腕の漁師・池田徹(TAKAHIRO)は、とある事故をきっかけに記憶を失ってしまう。漁に出られなくなった徹だが、献身的に支える母(松坂慶子)や島の人々に囲まれ、懸命に生きようとしている。徹は失った記憶を取り戻せるのか。その裏側には温かくも切ない秘密があった......。
2回みて同じシーンで涙しました。 一人一人が違った悩みを抱えていて、感情移入したら涙が止まりませんでした、、 1回見ただけでは難しいところもあったので2回みたけどまた見たいなとおもえました! 舞台挨拶に何回も行ったのですが、たくさん映画に関わるお話を聞けたのも、この作品が好きになった1つのポイントでした!
徹が記憶を無くした理由がまさかの展開で後半驚きの連続でした。 徹の表情も段々穏やかな昔の自分を取り戻したかのような表情に変わっていく様も凄く良かったです。
島の美しい自然を大切にし、活かした映像や音に心癒されました。 伏線が沢山貼られていて、1度目見たときは、ん?なんで?どういうこと?と頭にハテナが浮かびました。結末を見て涙しましたが、伏線の全てを上手く自分の中で回収しきれなかった部分もありました。結末を知った上で2度目見たときに、ここはこういう意味である描写だったのかと納得できた部分がありました。
今まではちょっと軽めだったり、コメディーっぽい感じでの俳優TAKAHIROでしたが、今回は内面というか全く違う姿で、ヒューマンドラマとして心に響きました。 残念なのはカメラワークや物語が噛み合わないシーンが多かったところかな
やりたかったことはわかるような気がするが、演出と場面運びがちょっと下手かな。要素詰め込みすぎでお腹いっぱいです。 ★3は役者さんのがんばり分の評価
普段は見れないTAKAHIROが見れてよかったです
悲しいお話かと思いましたが、人の心の優しさを感じるお話でした。
TAKAHIROを見に、舞台挨拶付きの回を観に行ったのに、松坂慶子さんのお話や しぐさが可愛くて、大好きになってしまいました。 私も松坂慶子さんみたいな、お母さんになりたい!と思いました。 大きな愛でつつんでくれる、お母さんでした。 TAKAHIROはいつものオーラを完全に消して、漁師になってました。見事でした。
普段とはまた違ったTAKAHIROさんが見れてカッコよかった!後半の急展開にびっくり!ステキな映画でした!
普段見れないタカヒロを見れて楽しかった、しかもいいストーリーだった
島留学に来た何か悩みを抱えたような高校生達が、次第に島に馴染んで明るく元気になっていく様。 記憶をなくした主人公が、母親や周りの人間に支えれながら生きて行く様。 島民の人情味ある生活風景。 それらがじわりじわりと描かれている。 映画自体の流れが緩やかで、ちょっと長く感じる感は否めないけど、ストーリーの最後に結びつけるためには、それらは必要不可欠な内容だったのかもしれない。 クライマックスで、私は涙を流してしまった。それと同時に、衝撃的な内容でもあった。 まさか、島留学に来た高校生の一人と、記憶をなくした主人公が、そんな関係で結びつくとは驚きだったし、想像できなかった。 地味な映画ではあるけれど、なかなかいい味のある映画だった。 TAKAHIRO は、いい演技をしてましたねえ。😊💕
心が暖まるストーリー。 また観たくなる。 友人は途中からストーリーを推測できたようだが、私には考えつかない展開だったのでビックリした。 髭ありTAKAHIROが新鮮。