すごく良かったです
細かいところで疑問は出てきますが、そこをうまく受け流して、登場人物の想いにフォーカスしてもらえれば、とても響くと思います。 ただ、ここまでのシリーズを見てないと、ちょっと付いていけないと思います みんなに見てほしいですが、そこのハードルが高いよなぁ…
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原作は累計発行部数100万部を超える鴨志田 一の人気小説“青春ブタ野郎”シリーズ。2018年10月よりTVアニメ「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」が放送を開始。そして2019年初夏、続編がスクリーンに登場。 空と海が輝く街“藤沢”に暮らす梓川咲太は高校二年生。先輩で恋人の桜島麻衣と過ごす心躍る日常は、初恋の相手、牧ノ原翔子の出現により一変する。何故か翔子は「中学生」と「大人」がふたり存在しているのだ。やむなく翔子と一緒に住むことになった咲太は「大人翔子」に翻弄され、麻衣との関係がぎくしゃくしてしまう。そんな中、「中学生翔子」が重い病気を患っていることが判明し、咲太の傷跡が疼き始める――。
細かいところで疑問は出てきますが、そこをうまく受け流して、登場人物の想いにフォーカスしてもらえれば、とても響くと思います。 ただ、ここまでのシリーズを見てないと、ちょっと付いていけないと思います みんなに見てほしいですが、そこのハードルが高いよなぁ…
@TOHOシネマズ上野。 時間軸を交差させながら描く構成の妙!それぞれが互いを思う故の行動原理が切なくも心暖まる。 購入予定ではなかったパンフも購入してしまいました(笑)
原作も読んでないからなんでしょう… 自分的には微妙すぎました。
自分はしばらくアニメから離れていたのですが、なんとなく見始めたテレビ放送にハマってしまい、全部見る頃にはボロボロ泣くほどまで感情移入する程、ハマってしまいました。 待ちに待った映画。 色々な謎を残したままで終わったTV版の伏線を見事に回収してくれました。 そして明かされる残酷な選択肢しかない未来。 高校生のメンタルには重過ぎるのにも関わらず、決めて進もうとする咲太に頭が上がりません。 本当にどんでん返しがどんでん返しをしてるというような感じで、最後まで読めませんでした。 ただ、本当に良い最後で良かったです。 この作品に関わった方、全てに感謝の言葉をお伝えしたいです。
舞さんが亡くなったときは涙がでてきました
笑いあり涙ありとは本当にこのことだと思った。 心が痛くなるシーンもあったけどそれを踏まえても 言える素晴らしいストーリーだった。
TVアニメもこのアニメが放送されていた時、40本近く見た中で僕の中でも、アニメ視聴者の中でもナンバーワンだったアニメの待望の劇場版! やっぱり面白い! タイトルだけ見て、何このアニメ?って思ってる人も是非まずはTVアニメを見返してみて、映画も見てほしいです!
原作読了し、原作でも泣きましたが、当然のように映画でも泣きました、何度も。 青春ブタ野郎シリーズは話が進むほど泣けてくる作品ですが、このゆめみる少女を映画にしたのは大変GJです!
んーーーーーーー何とも言えない。 残念だった
凄く感動した。あの終わり方はずるいわ。