ハマれませんでした
世界観が分かりませんでした。 娘と観に行きましたが、ストーリーがよくわからなくて残念でした。
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『映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲』や『河童のクゥと夏休み』などのアニメを手がけた原恵一監督が、松岡茉優、杏、市村正親、麻生久美子らを声優に迎えて描くファンタジーアニメ。誕生日の前日、自分に自信がないアカネ(松岡茉優)の目の前に謎めいた大錬金術師のヒポクラテス(市村正親)とその弟子のピポ(東山奈央)が突然現れ、世界を救ってほしいと必死でアカネに請う。そしてアカネが無理やり連れて行かれた世界は、骨董屋の地下室の扉の先から繋がっていた幸せな色に満ちたワンダーランドだった。そこにはカラフルで美しい不思議な動物や人が住んでいたが、色が失われてしまう危機が訪れていた。世界を守る救世主にされたアカネは、大冒険の果てに人生を変える決断を下す......。
世界観が分かりませんでした。 娘と観に行きましたが、ストーリーがよくわからなくて残念でした。
登場人物がとにかく可愛かった。 ユーモアのある作品だった。
疲れた心にほんわり ワンダーランドの世界が色とりどりで可愛いを満喫できました♪ 主人公のお母様の空気感が好きだな〜 あのつかみどころのなさというか、肝が座った感じというか笑
挿入歌にやられました。色彩は綺麗で声優さん達の声も良かっただけど、疑問がいろいろと残る内容でした。
miletが歌を担当ということです観に行ったけど、話が面白くなかった。なんとなく、少女の冒険物語は千と千尋とか、宮崎駿系を想起させるけどそこまでのスケール感はなく、ストーリー展開にも?が多かった。話に出てくる小人の男の子が可愛いくらいかな〜
低評価の多くはオトナ帝国を観た方の求めていたものと違うかったからではないでしょうか。 確かにクレヨンしんちゃんは国民的アニメであり誰もが共感できる部分が分かりやすく表現されてると思います。 僕自身オトナ帝国は見ていないのでその印象に引っ張られることなく新鮮な気持ちで見ることができました。 見終わった感想としては大満足です。 原監督が型にはまらない新しい映画とコメントしているように"世界から色が失われる危機を救う"というテーマが斬新で素敵でした。 難病から国民を守る、宇宙人から地球を守るというありがちなものではなく色が失われるのを守るってすっごい素敵じゃないですか? 劇中の絵も美しく、ロシアの方がキャラクターデザインを担当したらしいのですが温かみのある絵で魅了されました。 miletさんの歌声、曲にも圧倒されました。 作品にとても合っていて美しく力強い声が映画館に響きエンドロールが終わった後も胸がジーンとなり余韻に浸ってしまいました。 平成から令和という新時代になりこれからますます発展していく世の中になっていく今だからこそ考えさせられる部分もありとても良い作品でした。 レイトショーで観るとより一層良いと思います。
小人の「ピポ」が可愛いキャラになっていた (^^)
大人が泣けるとのことでしたが、感情移入できず、でした。子供が見るにはいいのかも。
ストーリー、構成、設定の細かさとかオトナが観るとナナメから物言いが入るような作品かもしれないけど、(既視感は否めない)多感な子どもの時期にこういう夢のある作品を見たのなら十分楽しめて、豊かな心を育めると思えた。 実際に、客層も親子連れが多くて、場面場面で子どもたちの反応を感じながら鑑賞できたのが新鮮だった。 Tジョイプリンス品川 スクリーン4
キャラの登場に意味がない、言いたいこと全然言えていない(わからないじゃなくて表現が悪い)、ストーリーですらまともに言えないクソ映画だ。 松岡茉優のためみたが、二時間の人生も無駄使いしだ気分。