とにかく最高❣️
ストーリーも映像も音楽も歌も、とにかく最高❣️ なごやかな雰囲気の元、エルサの歌から、冒険(物語)がスタートする。 ラストは平話に纏まる。 色々な意味での愛情を感じることができる作品。 エルサとアナを見ていると、勇気がもらえる。 そして、観ている内に、心が元気になる。 オラフは、またまた可愛らしい。💕 楽しすぎて、あっという間の2時間が過ぎ去る。
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アレンデール王国を治め、城に住むこととなったエルサとアナの姉妹。幸せな日々を過ごしていたふたりだったが、ある日、エルサにだけ不思議な“歌声”が聞こえてくる。そして、エルサとアナはその歌に導かれて、未だかつて訪れたことのない地へと旅立つことに。
ストーリーも映像も音楽も歌も、とにかく最高❣️ なごやかな雰囲気の元、エルサの歌から、冒険(物語)がスタートする。 ラストは平話に纏まる。 色々な意味での愛情を感じることができる作品。 エルサとアナを見ていると、勇気がもらえる。 そして、観ている内に、心が元気になる。 オラフは、またまた可愛らしい。💕 楽しすぎて、あっという間の2時間が過ぎ去る。
オラフのソロ曲がまず最高だったし、オラフの成長というか目覚めというかそんな感じが印象的でした。前作でサラッと流した部分を掘り下げるお話でしたが、なんというかあと2回くらいみてその辺は考えるとして、クリストフのソロ曲での突然のプロモーションビデオ感がめちゃくちゃ面白かったです。あとエルサがめちゃくちゃ美しかった。好き…
まず率直な感想としてはとにかく映像が美しい。 前作も美しかったが、今作はさらに海、山、そして雪と臨場感溢れる美しさを体験する事ができた。 特に首都圏に生まれ育った者としては雪の美しさに直接触れた事がないため映像だけでまるで触れたような感覚に陥ってしまう。 次にストーリーだが、今作は若干消化不良かな。ディズニー作品は小さい時から好きで毎作新作は必ず鑑賞する。映画だけではなく、ディズニーオンクラシックや今年はディカペラなどにも足を運ぶなどとにかくディズニーの世界観が大好きであり、世界に数多くいるディズニーファンのひとりだ。 そんなファンが故にどうしても展開がじょぶんから読めてしまったってのはあった。エルサがアナと最後は離れて生活するんだろうなというのがストーリー性なのかファンが故の直感なのかはわからないが、読めてしまった。 そうなると今度はどういう別れ方になるかを期待するのだが、エルサがノースルドラ族がいる山に残り共に生活をしていく動機がイマイチ共感する事はできなかった。 もちろん母の祖国であり、アナが父の祖国を引き継ぎエルサが母の祖国を引き継ぐというストーリー性は理解はできたが、エルサの決断にイマイチ共感はできなかった。 ただ今作はわりかしコメディシーンが多くて笑えるところが多くてその点は前作よりも楽しく鑑賞できた。 前作に続きはコメディ担当のオラフにはもちろん今作では笑わせてくれたが、今作ではクリストフが中々面白い。彼の歌のシーンではトナカイとコラボするところはクイーンのボヘミアンのPVを彷彿させてくれ、声が出そうな笑いが出かけてしまった。 今作は感動というよりかは楽しくそしてエルサの冒険を楽しむといった作品か。よくいえば次回作で大きな展開があり、アナとエルサ、そしてクリストフ、オラフ、スヴィンの家族が一つとしてなにか大きな壁にぶつかりそうな展開も期待ができそうだ。 そういう意味では今作は、次回作への繋ぎにも感じてしまう。 良くも悪くもディズニー作品はある程度物足りない内容でも、作品の世界観に入ることができるため最低限以上の楽しみができる。 例えるならスポーツ観戦で贔屓チームが負けても、観戦する事が楽しいみたいな感じだ。 そのためディズニー作品が大好きで、ディズニーの世界観が大好きなファンであればもちろんいつものように最低限以上は楽しめる事ができる、いつもと変わらないディズニー作品の一つだと思う。 余談になるがエルサの髪下ろした姿とても美しかった。個人的には髪下ろしたエルサが好きである。
歌が多いから嫌いなわけではない。 映像はとても美しかったが、 歌にしても前作を超えるものではなかった。
さすがのディズニー映画、2でもとっても面白かったです。オラフも相変わらず可愛い❤️ 内容は少し大人向けかな? エルサの魔法の力の謎に迫ります。 音楽ももちろん素晴らしいけれど、今回は紅葉の風景がとても綺麗でした🍁 ぜひ、今の季節に観てもらいたいです。 松たか子さんの歌唱シーンは圧巻!
オラフがすごく可愛く、とても癒されました。
吹替で観ました。とにかく歌が良い。松たか子さんは本当に上手ですね。神田沙也加さんもとても良かった。 不和の原因は、初めからわかりやすかったけれど、ディズニー映画に深いテーマとかストーリーの大どんでん返しとかはとりあえず置いておいて良いと思うので、思った通りの展開でもあまり気にならず。 よく作られた映像と綺麗な歌に姉妹愛を添えて。 待ってる、守られてるだけのヒロインではなく色々な物と戦い信じる人のために踏み出す、最近のディズニーの象徴のような姉妹。互いを思う姿が良いです。 オラフの声優さんは、初めはよく似てるな~と感心したのですが、出番が多かったからか、練習期間が短かったのか、ちょっと力不足を感じてしまいました。特に歌。ピエール瀧さんって上手かったんだなぁ。勿体ない。 あとお母さんも歌が上手いけど、いまいちアニメには合わない声だなと思ったんですが吉田羊さんなんですね。好きな女優さんですが、そこ、羊さん使う必要あります? 余さんも、ミュージカルのイメージないんですが、本職の声優さんで良くない? クリストフはほぼほぼ見せ場はなく、運命に立ち向かう姉妹の横で恋愛に現を抜かしていた印象。昔よく見たヒーローものの逆転現象ですね。 ソロナンバーも不足分を補った感じ必要性は感じず。 ただ、繰り返しますがディズニー映画に必要なのは美しい映像とハッピーエンドですし、松たか子さんの歌唱が素晴らしかったので概ね満足です。映画館で観た方が良い映画です。
やっぱり、オラフ可愛い! エルサ、かっこいいねぇ〜
映像がとにかく美しく、2Dでも3Dかのようなリアルさ。 歌もとても良いけど、前作より耳に残る感じはなく、劇的というかミュージカル色が強い印象。 エルサが戦う?姿はとてもかっこいいし、 オラフがとってもかわいい。とにかくかわいい。
ふつーにおもろい でも 一番良かったのはアナ雪を見に来た 小さい子どもたち 笑い声が可愛い あと頑張って歌ってる子もいた 癒されるわー オラフとトカゲみたいなやつは めっちゃかわいい 曲や内容はあんまり好み じゃなかったけど、 おもしろいとは思う
歌は前作に超えてないし、歌のシーンに入るときも不自然で、とにかくイマイチ
満足度を点数で表現するなら60点。映像を美しくする努力はわかるが、ストーリーに新鮮さなく、これまでの映画で観たようなシーン映像がいくつも。メイン楽曲のInto the unknownは前回のLet it goより複雑なメロディラインでスーっとはいってこない。面白オラフがおどけ役としてパワーアップしたのが救い。2作目を作るつもりがなかったところ、スタッフは必死に考えたんだろうけど、困難なタスクだったな。
ストーリーも映像も前回同様かそれ以上に良かった 音楽は前回ほどでもなかったかな 前回のものを見てからでないとストーリーが分かりにくいので、見てからどうぞ 何しろオラフの説明ではわかりづらいと思うので(^^)
2013年の特大ヒット作『アナと雪の女王』から3年後の世界を満を持して描いた続編。監督は前作に引き続き『ターザン』のクリス・バックと『シュガーラッシュ』脚本のジェニファー・リーのコンビ。 ディズニーが製作した続編としては、『トイストーリー』シリーズに並ぶ最高クラスの出来ではないだろうか。 なぜエルサは力を与えられたのか?両親の死の真相は?と言った前作で残した全ての謎を解決へと導き、登場する全ての存在を必然化した。ハッピーエンドの物語を作らせたらディズニーの右に出るものはいないと再認識。 この作品の最も画期的な点の一つは、主だったヴィランが登場しないことだろう。強いて挙げるなら「過去の過ち」と言ったところか。ディズニー新時代の到来を感じる。 ディズニープリンセス第三世代の筆頭と言われる本シリーズらしく、運命の王子様(ハンス王子=結果的にはヴィラン)ではなく、気が合う男友達(クリストフ=結果的には結婚)でもなく、女性(エルサ)が自発的な幸福追求、自己実現をしていくというコンテンポラリーなラストは今作でもしっかり体現している。そして今回のエルサはマジで美しい。 ただ、結果的には叡智を結集して劇場公開レベルに仕上げた続編なのかもしれないが、突き放した言い方をすれば、メガヒットになっていなければ放っておいてよかった不要なエピソードとも言える。 また、第五の精霊という言葉がかなり早い段階で出てくるため話がかなり読みやすくなってしまっている。終盤で取ってつけたように出てくるよりはマシか。 オラフが言っていた「水には記憶がある」が自身を救うキーワード。劇中で繰り広げられるオラフによる前作ダイジェストは素晴らしかった。瀧の声でぜひ聴きたかったがそんなミラクルさんは起きないか。 オーロラももちろん悪くないが、エンドクレジットに流れるパニック!アット・ザ・ディスコによる『イントゥ・ジ・アンノウン』が最高すぎるので必聴。
1よりもかなり大人向けな印象でした。 そして、油断しているとボロボロ泣きます。 オラフがとってもいい味でてます… 2人の歴史を探る話なので直前にぜひ1を見返してください!