なかなかいいじゃない
面白かったですね 途中仮面ライダージオウで スペシャルゲスト出るので 少し笑った
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歴代の平成仮面ライダーの力を駆使する仮面ライダージオウが大活躍し、過去・現在・未来と時間移動を繰り返す先の読めないストーリー展開で話題沸騰中の『仮面ライダージオウ』と、強さの象徴である「恐竜」と正しさの象徴である「騎士」をコンセプトにした『騎士竜戦隊リュウソウジャー』の劇場版最新作が、新元号最初の「仮面ライダー/スーパー戦隊」映画として公開される。
面白かったですね 途中仮面ライダージオウで スペシャルゲスト出るので 少し笑った
勢揃いのライダー達が協力して、敵を倒すのは素晴らしい。
ライダーは笑い要素がたくさんありずっと笑ってました。 サプライズゲストにあの方が居てすごくビックリ。 出てくるライダー達も凄い面々で流石です! 特にG凄い! 戦隊はここ数年の戦隊の映画では一番面白かったです! 追加戦士の戦闘シーンがないのがちょっと物足りなかったです。
とても面白かったと思う
エンドロールで剛が映っていないのはなぜ? 普通、最後はその後にちゃんと物語が描かれている筈なのですが… 今回はなぜ描かれていないのかが少し気になります。 バイクアクションとマッハの武器ゼンリンシューターも全くないですし、ジオウの仲間達に礼を言うマッハのシーンさえも映っていないのが私的には非常に残念だと思います。カッシーンに戦いを挑むマッハだけのシーンで終わりにするなんて酷いと思いませんか?ちゃんと最後は仲間と協力し合って一緒に戦いを挑むという所と、マッハも含めてみんなで一斉攻撃をして敵を倒し終わったら、最後に仲間達の礼を言ってエンドロールに行ってからその後、ソウゴと剛はどうなったか?という感じで終わるべきです。平成ライダー最終章の映画ならしっかり物語を導いてください!
戦隊は劇場版らしい王道展開で安定感・安心感のある内容。 夏休みで観に来ていた子どもが、エンディングと一緒になって踊ってて、バッチリ。 6億5千万年前(まだ人類がいたかわからない頃)、隕石落下による恐竜絶滅の直前のタイミングに人類(リュウソウ族)がいて、隕石の難を逃れるために「シェルターに入れ」というセリフがあったのには、椅子からずり落ちましたが。 問題はライダー。 おおまかなプロット含め、粗すぎてなんじゃこりゃ感。 「平成が終わって令和を迎えたお祭りだからいいんだよ」と開き直ったような、むちゃくちゃなお話。 メタを狙ったというより、悪ノリ。 木梨憲武(仮面ノリダー)の登場など話題性で客は呼べるかもしれないけれど、後で見返しても何も残らない、勢いだけの時事ネタ満載。 たまたま劇場に居合わせた子どもたちは喋ったり歩き回ったりと、まったく画面に興味なし。 後半のバトルシーンだけは、少し観てましたが。 こんなのでいいのかね?
仮面ライダーがバイクアクションをしなくなって久しい。 バイクあっての『仮面ライダー』だと思ってる。 今作はネタに走りすぎ感があって少し残念。 同時上映のリュウソウジャーと被ってるしね… 仮面ライダーは笑いに走って欲しくはなかった。 頭にゼロワン持ってくるのも??? 年末作品に期待します。 個人的に劇場版仮面ライダーNo. 1はWだった。