チャイルドプレイ様✨✨✨✨
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
ガチでチャッキー可愛い過ぎなんですけど😁😁😁😁😁😁😁😁😁😁😁😁😁😁
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青いオーバーオールにカラフルなボーダーのTシャツという可愛い姿の人形・“チャッキー”をシンボルに刃物を持って人に襲い掛かるその姿が多くのホラーファンの度肝を抜き、映画史に残るホラー映画となった『チャイルド・プレイ』(1988)。今回『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』のプロデューサーコンビ、セス・グラハム-スミスとデヴィッド・カッツェン・バーグが再び手を組み、ストーリを新たにして帰ってくる。
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AIが暴走する未来が来そうで怖い😂
期待以上の満足度でした。 往年の名作ホラー要素。 ハン・ソロネタなど笑える描写。 子供用おもちゃに暴力プログラムや汚い言葉プログラムを組むかねぇと言ったツッコミ要素も満載だし、後半のスーパーで大暴れも作品として最高に盛り上がる作りになってたし俺的には久々にA級ホラー作品を観たなって思いました。 今回のチャッキーは見た目可愛くないけど、とても純粋で素直。 アンディやお母さんが発言する感情的な言葉を全て受け止め行動する。 そんな純粋さがこの作品の1番怖いところだと思う。 機械では計り知れない人間の感情。 そんなテーマをAI人形を使ってとてもわかりやすく描かれていました。
今回のチャッキーは最新テクノロジー企業が販売した、音声認識やセンサー付きカメラ、高解像度画像認識などの機能が付いた高性能人形。 同じ会社の製品~ドローンや車まで殺人兵器として使うのはそこそこ怖いが。 旧作のように、元が人間の呪術人形じゃないので、行動がザル。 時代に合わせて殺人や切断の瞬間がマイルドなのもあり、全体的に怖さが旧作比で半減。 リメイクとしては、いまいちな印象でした。 反面、(昔からよく言われていたけど)『トイ・ストーリー』と似ちゃった印象に。 もちろん、ホラーだし、旧作の方が『トイ・ストーリー』より前に作られているんだけど… 悪趣味なパロディっぽかった。
ギャー!!! 新型チャッキー、怖… でも、ちょっと……
来週7/19(金曜日)に公開される 『チャイルド・プレイ』を立川シネマシティシネマ・ツーで一足お先に観てきました。 30年続いてきたシリーズ。 本作では 『IT~それが見えたら、終わり』の 製作陣を迎え、第1話の完全リブート版 としてチャッキーが甦る。 6/21、全米で同日公開した 「トイ・ストーリー4」 その主要キャラクターを弄ったポスターが話題でしたが、1週間後に公開した、 「アナベル死霊博物館」のアナベルも 弄って挑発する悪童ぷり。 立川シネマシティは普段、 各座席に黄白色のランプがついていて それがとても綺麗なんですよ~。 が昨日は赤、赤、赤‼️ 雰囲気ありすぎぃ~~😱😱😱😱. そんな雰囲気の中スタートした チャイルド・プレイ。 さすが現代版に甦らせただけあって 現代社会を皮肉ったような設定。 この設定にジュブナイル的要素が加わって、ワクワク感を醸し出す。 主人公アンディの境遇や周りの人間との関係性を上手く描きチャッキーは現れる。。それからはドキドキの連続。 本作は上映時間90分。 ホラー作品としては平均的な上映時間だと思うけど、ホラー好きを唸らすオマージュや有名作品を彷彿とさせるシーン が随所にあって90分間があっという間。 キャッチコピーが 『もはや、怖すぎて笑える トイ・“ホラー”・ストーリー』 キャッチコピー通り、各シーンに 笑える要素もたっぷり。 このキャッチコピーもよく見たら弄ってますねw そして笑えるシーンもあるけれど 思っていた以上の凄まじさ。 面白い展開、面白シーン、スッキリ感、 そして容赦の無い……。 90分間に色々な要素をギュッと 詰め込んだ完成度の高い作品なんじゃないでしょうか。 グロ描写がダメな方は目をつぶって 観てくださいね。 チャッキーの歌う「バディ・ソング」が 耳から離れません。 「死ぬまで 君は 僕のバディ ただの友達じゃない 君は僕の親友・・・」 歌うのはもちろんチャッキー役のあのお方!!!
AI搭載チャッキーはアレクサやペッパーに悪霊の宿った版、みたいなイマドキのストーリー。「濃すぎる友情はウザい」というメッセージも、とってもイマドキ?死ぬまで君は僕の親友、というバディの歌がちょっと哀れ。。
ぶっちゃけ楽しみデ~ス7時19日金曜日楽しみです宜しくお願い申し上げます
80~90年代のアメリカ映画のいいところが詰まってるオリジナルが大好きなので、すごく期待してます☺️
ちょっとパロディーな感じでしたが、悪くなかったかな🤔そこそこ怖いのが苦手な方にオススメで、ストーリー的にも何も考えずに観たい方にも是非💦チャッキーが最新技術での登場、悪くは無かったですよ!
1988年版のリメイクではなくリブート。新型チャッキーはAI搭載で進化。凶暴性を除けば高性能でよく働く人間型ロボット。
デザインは旧作が好きやけど、AIの使い方とか進化してる要素は素直に楽しめる。
オリジナル版の良い部分をとことん潰した映画だったなぁ… ・なぜチャッキーという名前なのか オリジナル版だと殺人鬼チャールズ・レイの魂がグッドガイ人形に乗り移ってチャッキーとなったってストーリーなのに、今作は下請け工場の従業員が腹いせにプログラムを書き換えただけ。なんでチャッキーという名前を名乗ったのかが明かされぬまま終わったのが酷かった。 ・オリジナル版の良さ オリジナル版のグッドガイ人形には歩行機能は備わってなく、正体がバレそうになったら人形のフリをする悪知恵が良いのに、今作のバディは普通に歩く。その時点で不気味だしなんか違う。『チャイルド・プレイ』の名を借りた別作品
ぬいぐるみが怖くなった笑
怖いってもんじゃない ゾンビのような海外映画の脅かし要素があるのはもちろん、貞子のような日本映画の不気味感もあって怖い。
想像以上に楽しめた!満足! ホラーの域を越えたエンタメとして上手くいってるし、凄い面白い👍 霊的要素からAIに設定を変えることで実際に起こってもおかしくない現実的な恐怖感が更に高まる🎈 笑える場面も多いからホラー苦手な人でも楽しめそう✨オススメ✨
他のチャイルドプレイシリーズよりはあまり怖くなかった気がします。でもチャッキーの顔がとても気持ち悪くてよかったです! でも殺人鬼の魂が宿って人を殺す...という他のシリーズに比べて、ただ主人公の友達でいたいから殺人をするというのはちょっと拍子抜けでした。
昔はまだ、可愛げがあったのにマヂこわかった! でも楽しめました☆
紹介映像をタップしても見れなちのが怖い
怖かったし、グロかった、、! でも、また観たい!って思うような映画でした! You are my buddy〜♪ ってほんまに頭から離れないです笑
ホラー好きで期待が多いかったぶん、めちゃくちゃ期待外れでした。本当に面白くなかった。 ホラーのはずが全く怖くない。時々いきなり大きな音を出すので、それにびっくりしている人もいましたが、内容で怖がらせる、というのは無かったです。 なんだかメンヘラの末路を見せられた感じでした。怖くもないし面白くもないし、だからといって大してグロくもない。見なければよかった。
正直笑いの要素の方が強くて、ホラーを求めて行った人間としては、ちょっと物足りないかなー AIも、言うほどAIじゃないし、心霊要素は完全消失だし… 子供達が仲良しなのが唯一見ていてほっと出来る感じでした。 子供の成長物語が好きな人にはおすすめかも。
オリジナル版と今作では、チャッキー誕生の原因から違い、現代に合わせた作品になっています。オリジナル版とはまた違う怖さがあり、AI搭載ということでリアルさもあります。しかし、オリジナル版の方がハラハラする感じが強いと思いまささた。また、後半の警察官の勇敢さや親子愛は、とても良かったです。ホラー映画ですが、ホラー以外の要素も丁寧に描かれていると感じました。
悪くないが何か惜しいなと感じた。1作目が好きなので物足りないのかな?
怖さで言えば、旧作の方が怖いです。 見ているうちにチャッキーが可哀想になりました。 でも、うちにアレクサがなくて良かった!
過去作に比べると怖さはあまり個人的には少なかったです。突然来る驚きはあり面白かったですが、何か物足りなかったです。 それにチャッキーがもっと自由に動いて欲しかったなと思いました。
前より笑えるだけと 全然怖くない ちょっと可愛いになちゃった
思ったより良かったオカルト的ホラーが単なるAI怖いに変わっていたのはイマイチ 良くも悪くもB級金ローとかで見たらいいと思う 俳優陣は良かった。
残虐なシーンが多く、予想以上のホラー作品でした。
オリジナルのチャッキーも怖いけど、現代版のチャッキーキレイすぎて逆に怖w 子供が悪と闘う系ってやっぱ面白くてよかった!
面白かったか面白くなかったかと言えば、まぁ面白かった。 でも、一作目の「電池入ってないじゃーん」みたいなゾクゾク感がなかったのが残念。IoTの恐ろしさをエンターテイメント的に描いた作品ですね。
@TOHOシネマズ日比谷。 まさかのオライオンロゴに胸熱!チャッキーのいたいけなまでのヤンデレ振りと程よいグロさにAI依存の恐怖が現代的。アナベル同様にアメリカの人形の可愛さの基準がよく分からない(笑)
AIになったチャッキーは、その昔の作品とはだいぶ変わっていた。顔に慣れるまでだいぶかかったが何も考えずに観て楽しむのが良い。
現代に合わせて、AI搭載チャッキーということで追い詰め方が多彩になってます。そしてグロい。 緩和剤として所々ブラックジョークを散りばめられていますが、中々にキツめです。 エンドロールはメインテーマが流れますが、これにより恐怖と後味の悪さを倍増させるので必聴です。
今作はリブート作品です。 今までの過去作は過去作でこれからもシリーズは作られていきます。 決して過去作がなかった事にはなってないです。 そこは知っておいてほしいです。 さて今作ですがAIによる暴走という感じでなんだかちょっとターミネーターちっくな感じです。設定が。 現代風で作風もよくチャッキーの声がシリーズ通して同じ人なのがいいですね。 ただホラー要素よりギャグ要素は強めです。 割と面白かったです。 チャッキーの顔が今まで1番気持ち悪かったかなあ。 なんか顔全体が横に伸びてるイメージ笑
まあ、現代ならではという感じですが、旧作の方がいいです。
今の世の中だったらすっかり現実味のあるチャッキーに生まれ変わっていて、とてもリアルさを感じさせてくれました。 AIの怖さが。。。
設定を現代的にしてたので無理な部分はありましが、チャッキーの声を演じたマークハミルが面白くて笑いました。 最後の歌を聴きながら、マークハミルがどんな顔で歌ってたのかを想像してホラーよりコメディの感覚で聴いてました。なかなか面白かった。 ホラーを重視されている方は拍子抜けかもしれません。
チャッキーをアプリで操作とかして、ほんとにありえそうなとこが怖かった。 80年代のストーリーの方が、ホラー的な怖さあるので、古い方が好きです。 チャッキーも可愛くないしー笑 でも観るなら映画館ですよ(^^)
『チャイルド・プレイ』を劇場で観る。客は満員115人。人形チャッキーが暴走する… 既存シリーズは無かった事にするアレ。潔し。チャッキー誕生の理由が呪いからAIの暴走に変更。更に悪ガキ達が悪魔のいけにえ2(傑作)を自動学習させて殺人人形は完成する。アレクサを駆使したIOT殺人術は愉快。面白い。