呪物が弱い、ホラー感薄い
アナベル、他の呪物も解かれたのにパニック感、ホラー感が弱過ぎる。過去作を見ただけにもっと凄惨な結末になるでしょっていう。マイルドすぎ、ぬるすぎ。玉ありboy出てくる必要あった?
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
呪いの人形アナベルが巻き起こす不気味な出来事を描く、『死霊館』シリーズ第3作。『死霊館』シリーズではおなじみのウォーレン夫妻をパトリック・ウィルソンとベラ・ファーミガが、夫妻の娘であり本作の主人公をマッケナ・グレイスが演じる。超常現象研究家であるウォーレン夫妻の家の地下には、死霊の呪いが憑いたいわく付きの品々が保管されていた。ある日、一晩家を留守にするウォーレン夫妻に代わり娘ジュディ(マッケナ・グレイス)の面倒を見るためにやってきたメアリー(マディソン・アイズマン)とデニース(ケイティ・サリフ)。うっかり地下の保管室に足を踏み入れてしまったデニースは、アナベル人形をガラスケースの中から出してしまう。封印から解かれたアナベルの力によって、保管室のあらゆる展示物に死霊が憑き、恐ろしい一夜が幕を開けるのだった。
アナベル、他の呪物も解かれたのにパニック感、ホラー感が弱過ぎる。過去作を見ただけにもっと凄惨な結末になるでしょっていう。マイルドすぎ、ぬるすぎ。玉ありboy出てくる必要あった?
続編も合わせて観るのがオススメ。前作品の役者者さんがストーリーを繋げているけど、また新たな家でもアナベル人形の呪いが続いていく。
大味。 驚かせる方向であり、怖くない。 4DXとかには向いていると思う。
今まで見てきた中では真ん中くらいかな。 今までのアナベルシリーズの総集した感じで、今回初めて見る人からすれば楽しみだと思うがシリーズを見てる人だと予測通りの展開だと思う。
アナベルシリーズの中では一番怖くなかったかなって感じです。 イマイチ盛り上がりに欠けるっていうか。。。 友達同士や恋人同士でキャーキャー観るのにちょうどいいって感じですね(^^;)
ワーナー試写会にて 会場にてアナベル人形と共に鑑賞するサプライズ 少女3人がとにかく可愛かった、、、
これだけの悪霊がいて犠牲者が1人も出なかったので遊園地のお化け屋敷かよって感じの感想。 鑑賞中はドキドキしっ放しで楽しかったです☺️
まるでお化け屋敷にいるような体験で、来る、来るぞ、、とドキドキした。 館内で自分1人しかいなかったので、怖さ倍増した。
率直な感想としては、ストーリー性で恐怖を覚えるより、映画館さながらの大きいスクリーンでみるスリリングさを楽しみながら観ることができた。 展開も読みやすく、分かってるからこその恐怖もまたよかった。 ただ逆にいえばアナベルがなぜそこまで呪いをもった人形なのか、どれほど被害を出してきたのかなどいったそ経緯がイマイチわからない為ストーリー性に欠けるのがやや物足りなかった。 それにしてもマディソンはキュートかつビューティーだね。これからも楽しみな女優さんの一人だ。
RADWIMPSと映画がすごくあっていてとても感動しました!!