最高
面白かった とてもいい作品
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「我こそが信長」と主張する3人の信長と、主を討たれ復讐心に燃える元今川軍の侍たちとの攻防を描いた時代劇エンターテインメント。3人の信長をEXILEのTAKAHIRO、市原隼人、岡田義徳が演じる。ときは永禄13年、金ヶ崎の戦いにより敗走中の織田信長の首を狙い、元今川軍の蒲原氏徳たちは廃村に潜んでいた。復讐心に燃えた元今川軍がついに捕らえたのは、なんと3人の信長だった。万が一影武者の首を打ち取ってしまっては、今川家はいい笑いものになってしまう。3人のうち2人は影武者に違いないが、今川家の威信にかけて、蒲原たちはあの手この手で本物をあぶりだそうと試みる。しかし真の信長を守るため、3人の信長たちも「我こそが信長」と猛アピールする。噂に聞いた信長にそれぞれ似通っている3人が今川軍を翻弄する。互いの誇りを賭けた笑いと人情の謀略合戦が幕を開かれる……。
面白かった とてもいい作品
娯楽映画として楽しい映画です。3人のやり取りと、最後の場面へのヒントを探す意味では2回は観たい感じです(笑)
前半の予告編から期待する通りのもろコメディな感じは最高! 場所もほとんど捕まっている納屋の中だけで、トンチの効いた会話劇は舞台の喜劇を見ているよう。 後半、誰がホンモノの信長か?が追求されるようになると、ちょっと情に訴えるよくあるテンポの悪い邦画のパターンに陥ったかと思ったけど、おおっ、そうきたか!って切り返しで、よくできた脚本でした。 特に、キャスティングで役者の格を見て犯人がわかっちゃうことがあるけど、本作はそれを逆手に取っていて、やられたって感じだ。 監督の渡辺啓さん、『HIGH & LOW』ばっかりだったけど、コメディもイケるじゃないですか。軽く楽しめて、意外に感動する一本!
観て大正解❣️ 😀 100点超えで、120点を付けたいくらい❣️ 最初の問答から始まりラストのシーンまでず〜っと、凄く面白すぎる。💕 間髪を入れず、面白い。笑える。💕 途中で、こいつが信長かも⁉️との予想は立てど、やはり最後まで安心は出来ず、気は抜けず、、。 「本者の信長はだ〜れだ⁇」状態❣️ 非常に満足できた作品でした。💖
最初はテンポが良い作品であったが、途中から間延びしている感じがして… 何より信長がカッコ悪いというか有名じゃないって!影武者の方が有名人配役するとはどうなのだろう。 それに何よりコスト削減感が半端ない映画ですね。同じ場所で何度も撮っているし、エキストラも少ない。 お金をかけないからこそ、面白い映画を期待していましてが…
三人のキャラおもしろかった
最後まで展開が読めない内容で面白かった
予想より おもしろかったです。 TAKAHIROにぴったりな役で、カッコ良かったぁ🥰✨
信長を捕まえました〜。 ええぇ!又ぁ? という、ショッキングなスタート。誰も顔を知らない宿敵信長を特定して首を刎ねたい残党兵のお話。 カッコイイ信長が並んでて、みんな魅力的で楽しかったです。 転生とか移転とかではなく普通に時代劇です。敗走中に朽木を通って京都に落ち延びたい信長を捕まえた。ニヤリと思ったのに、思い通りに行かないサスペンスでした。
愚作。何が面白いのかさっぱりわかりませんでした。