ウィル・スミスが2人
アクションは好きではないが、若い自分に遭遇という設定が面白かった。
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ウィル・スミスが1人2役で主演を務める近未来アクションエンターテイメント。最強のスナイパー:ヘンリー(ウィル・スミス)は、政府に依頼されたミッションを遂行中、何者かに襲撃される。自分の動きを全て把握し、神出鬼没で絶対に殺せない最強のターゲットをヘンリーは追い詰めるが、襲撃者の正体が秘密裏に作られた“若い自分自身”のクローンだという衝撃の事実を知り、政府を巻き込む巨大な陰謀に巻き込まれていく……。
アクションは好きではないが、若い自分に遭遇という設定が面白かった。
殺し屋のウィルスミスが騙されて無実の人を殺してしまう、引退しようとするがその事を知ってしまった為に組織に命を狙われ自分のクローン(ラスボスの子供)と闘う けど、クローンを救いたいと思い、共闘する 最後に感情のないウィルスミスも登場 クローンは自分の人生を見つけハッピーエンド
ストーリーが分かりやすく楽しめた。 アクションシーンは迫力があり見入ってしまった。 ウィル・スミスは凄いな〜
期待し過ぎてたのかなぁ。 意外とあっさり終わった感じがしました。
全くもって期待値ゼロ。クローンもので面白いハズがない。ありがちなプロット。しかし、いい感じのヒューマンドラマに仕上がっている。 昨日の敵は今日の味方!少年ジャンプ的展開。 ありがちなプロットが期待値を超えてきた。 もうけた感あり。 評判悪い?そうかなあ。オレはよかった。 小さい頃にいとこのお姉ちゃんに連れてってもらった「ジェミニYとS」というトシちゃんが双子の映画を思い出した。内容は全く記憶にない(笑) 1つ、今のウィルスミスも年齢より若くてさらに黒いから、若いウィルスミスとの違いがあまりなくてわかりにくかったといえばわかりにくかった。 ジャッキーチェンで見てみたい気がする。 ツインドラゴンのような技術的にお粗末な双子ではなく (笑)あれはあれでよかったが、
ジャパンプレミアにて鑑賞。 ウィル・スミスとウィル・スミス、映像がめちゃくちゃキレイでした。
@TOHOシネマズ日本橋。 序盤の追跡アクションは面白いものの、ガチ対決が思いのほか少なかったり、捻りなさすぎで雑な展開にCGのちょっと気になる部分が所々に見受けられたり・・・個人的には予告編がピークでした(笑)
田舎では通常上映しかなかったのが残念。なので映像のヌルヌル凄さは良く分からなかった…でも若ウィルvsおじウィルを見れたので満足。シンプルなストーリーで分かりやすかったし、バイクアクションが凄くカッコイイ!!若ウィル可愛い!! ウィル・スミス好きにはたまらない。
ウィル・スミスの敵はウィル・スミス?! ついこの間、青い魔神を演じた記憶が新しいウィルが今回は凄腕スナイパー(引退希望)を演じる本作品は、技術の進歩を目の当たりにさせられました。 プロデューサーのジェリー・ブラッカイマー曰く、作品の構想自体は何年も前からあったけれども、技術がその実現を許さなかったとのこと。 ようやくプロデューサーの夢に現代の技術が追い付いて実現したウィルVSウィル 撮影はウィル一人で撮られたり、代わりの人とウィルを対峙させたりしているはずなのに、 スクリーンでは二人のウィルがいることに全くの違和感を感じませんでした。 若いウィル・スミスは『インデペンデンス・デイ』を彷彿させる顔立ちで映画を観ていたらウィルの昔の作品も観たくなってしまいました。 凄腕スナイパー同士のガンアクションはもちろん、市街を縦横無尽に走るバイクアクションも見応えたっぷりです。 舞台が中米や東欧など全く違う地域に移動するので、いろんな景色を劇中で観ることができるのも楽しかったです。 敵は若いウィルを造り出しちゃうような人ですから、もちろん倫理観皆無の商業主義者。 そこらへんはクローンものの映画にはよくある設定なので、あまり新鮮な感じはなかったですね。 マイケル・ベイ監督の『アイランド』にアクション要素を追加してサスペンス要素を抜いた印象でした。なのでその点-1かなと・・・。
映像の綺麗さは素晴らしかった。ウィルの二役も素晴らしかった。ただ、ヒロインに華がなく影が薄い。アクションみがたりなさすぎる。セリフが多すぎる。退屈なアクションでした。
バイクのスタントシーンは、凄かった!ウィルさん良く頑張ってました!物語りも、深くも無く浅めですが、悪くも無く!安心して観れました! でも、特に何かなくで、星4つ
おじちゃんウィルのスナイパーがすごかった! カーチェイスが好きなこともあって、バイクのシーンが良かったです。 自分がクローンだって知ったら…やっぱり悲しいのかな、と考えてしまった。 それともあんな親じゃなかったら、あんな涙流すこともなかったのかな…
ウィルも歳とったし。哀愁漂うオヤジだし。3Dは今までの技術より明るく見えるよという触れ込みに期待してたけど、まぁ暗いもんは暗いっス。そしてぜったいほぼ真正面から観ないと違和感は否めない。
今のウィル・スミスと若い頃のウィル・スミスのダブル主演ということで観てみました。 どうやって撮影しているのか…映像技術がすごいと思いました。
ウィルスミスのアクションに圧倒された作品 一人二役とウィルスミスが映画の8割はしめてるような構成 最後の終わり方が好きだ クローンが身分証明書等を手に入れて、学校に入り自分の生き方を自分で選んで生きていき、ウィルスミスはまるで父親のように接する…綺麗な終わり方だった。