ウィルスミス3倍!!
さすがウィルスミス!! もう瞬きを忘れる2時間でした!
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ウィル・スミスが1人2役で主演を務める近未来アクションエンターテイメント。最強のスナイパー:ヘンリー(ウィル・スミス)は、政府に依頼されたミッションを遂行中、何者かに襲撃される。自分の動きを全て把握し、神出鬼没で絶対に殺せない最強のターゲットをヘンリーは追い詰めるが、襲撃者の正体が秘密裏に作られた“若い自分自身”のクローンだという衝撃の事実を知り、政府を巻き込む巨大な陰謀に巻き込まれていく……。
さすがウィルスミス!! もう瞬きを忘れる2時間でした!
120フレームHFRを堪能するためMOVIX埼玉に遠征。 丸の内ピカデリーのドルビーシネマ体験すると、残念ながら特別感が弱い。ゴージャス感が足りなく感じる(初めて来た時は感動したんだけどな) やはり専用劇場には勝てない 更にG席、真ん中通路最前列で、前方席の頭がスクリーンに被るのは如何なもんか。丸の内ピカデリーとまではいかないけど、もう少しスクリーン上につけて欲しかった(構造状仕方ないのだろうけど) 映画のデキは最悪。 あまりに雑で、ご都合な脚本、演出。 せっかくクローン人間の悲しみを描ける題材なのに、もったいない。 狙われてるのに、バスローブでのんびりしてる、脳天気な主人公チームもなぁ。 さて、問題の120フレーム 確かに従来の映画とは違い、生々しい。目の前で、事が起きているよう。 そこに3D効果もあいまって臨場感抜群といいたいんだけど 今の3Dは基本レイヤーの階層で手前、奥を表現してるから、なんだかリアルタイム映像を合成しているようにしか見えない。 更に生々しい映像は初めてかと言うと、何のことはない、今まで散々見てきた ビデオ映像みたいなもの。 となると、やはりフィクションには向いているとは思えず まるで全編、メイキング映像見てるみたいなもの。 正直、色んな意味でガッカリ あっ、ダグラス・トランブル御大がクレジットされてましたね。 やはりハイフレームレイトはダグラス・トランブルが関連しているのですね。 追記 ボートで逃げるシーンの潰しはちょっとひどかった。もろ影があって、完全にピーカンでの撮影じゃないですか。それが味になっていれば許せるけど、どうみても失敗にしか見えなかったなぁ。
アラジンのジー二ー役が良すぎたよねー。もちろんこういうウィルスミスもはまってはいるけど、もう少し何にも考えないアクション映画でもよかったかな、と。3D+HFR、比較してどうかはわからないが、リアルで綺麗な映像だったのは間違いありません。
久しぶりに楽しめるアクション映画でした。 ウィル・スミスとアン・リー監督が、言ってた『人が観たい作品ではなく、自分たちが観たいと思える作品が作りたい』の思いが伝わる作品でした。
『ジェミニマン』をジャパンプレミアにて鑑賞。 ウィル・スミスがレッドカーペットでサービスし過ぎて、開演が遅れ、映画の上映開始が20:45頃という試写会ライフ史上最遅のスタート。(でも生ウィル・スミス、上機嫌でカッコよかった!) 引退したNo.1工作員に当局から追っ手がかかるってストーリーは『ジョン・ウィック』とか『イコライザー』とかいくらでもあるけど、本作は50歳のウィル・スミスが20歳のウィル・スミスと闘うっていうのが売り。確かに100%CGだという若いウィル・スミスはリアルと全く区別できないし、『アラジン』に続いてウィル・スミス+CG大作は絶好調だ。 今日のプレミアはHFR(ハイ・フレーム・レイト)の3D上映。六本木ヒルズのスクリーン7に映し出される映像は超美麗! 本作はアクション映画としてもスピーディでカッコいいんだけど、その映像が美しすぎる。コロンビアでの闘争劇では色とりどりでカラフルな街並みを走り抜ける映像はまるでインスタ映え映画。ブダペストでのハードなバトルは高解像度映像で飛び散る破片が3Dメガネでキラキラ粒だって見えるほど! アン・リーは映像凝りまくり! オリジナルのウィルと若きウィルとの闘いの行方は如何に? 最近ノリに乗ってるウィル・スミス主演、アン・リー監督作品の本作はハイ・クオリティで安心マーク付きエンタメ。できればHFRで見られる劇場で、最高の映像をお楽しみください!
今日ジャパンプレミアに言って来るので…感想ご報告します♡\(*ˊᗜˋ*)/♡
アクションは好きではないが、若い自分に遭遇という設定が面白かった。
殺し屋のウィルスミスが騙されて無実の人を殺してしまう、引退しようとするがその事を知ってしまった為に組織に命を狙われ自分のクローン(ラスボスの子供)と闘う けど、クローンを救いたいと思い、共闘する 最後に感情のないウィルスミスも登場 クローンは自分の人生を見つけハッピーエンド
ストーリーが分かりやすく楽しめた。 アクションシーンは迫力があり見入ってしまった。 ウィル・スミスは凄いな〜
期待し過ぎてたのかなぁ。 意外とあっさり終わった感じがしました。
全くもって期待値ゼロ。クローンもので面白いハズがない。ありがちなプロット。しかし、いい感じのヒューマンドラマに仕上がっている。 昨日の敵は今日の味方!少年ジャンプ的展開。 ありがちなプロットが期待値を超えてきた。 もうけた感あり。 評判悪い?そうかなあ。オレはよかった。 小さい頃にいとこのお姉ちゃんに連れてってもらった「ジェミニYとS」というトシちゃんが双子の映画を思い出した。内容は全く記憶にない(笑) 1つ、今のウィルスミスも年齢より若くてさらに黒いから、若いウィルスミスとの違いがあまりなくてわかりにくかったといえばわかりにくかった。 ジャッキーチェンで見てみたい気がする。 ツインドラゴンのような技術的にお粗末な双子ではなく (笑)あれはあれでよかったが、
ジャパンプレミアにて鑑賞。 ウィル・スミスとウィル・スミス、映像がめちゃくちゃキレイでした。
@TOHOシネマズ日本橋。 序盤の追跡アクションは面白いものの、ガチ対決が思いのほか少なかったり、捻りなさすぎで雑な展開にCGのちょっと気になる部分が所々に見受けられたり・・・個人的には予告編がピークでした(笑)
田舎では通常上映しかなかったのが残念。なので映像のヌルヌル凄さは良く分からなかった…でも若ウィルvsおじウィルを見れたので満足。シンプルなストーリーで分かりやすかったし、バイクアクションが凄くカッコイイ!!若ウィル可愛い!! ウィル・スミス好きにはたまらない。
ウィル・スミスの敵はウィル・スミス?! ついこの間、青い魔神を演じた記憶が新しいウィルが今回は凄腕スナイパー(引退希望)を演じる本作品は、技術の進歩を目の当たりにさせられました。 プロデューサーのジェリー・ブラッカイマー曰く、作品の構想自体は何年も前からあったけれども、技術がその実現を許さなかったとのこと。 ようやくプロデューサーの夢に現代の技術が追い付いて実現したウィルVSウィル 撮影はウィル一人で撮られたり、代わりの人とウィルを対峙させたりしているはずなのに、 スクリーンでは二人のウィルがいることに全くの違和感を感じませんでした。 若いウィル・スミスは『インデペンデンス・デイ』を彷彿させる顔立ちで映画を観ていたらウィルの昔の作品も観たくなってしまいました。 凄腕スナイパー同士のガンアクションはもちろん、市街を縦横無尽に走るバイクアクションも見応えたっぷりです。 舞台が中米や東欧など全く違う地域に移動するので、いろんな景色を劇中で観ることができるのも楽しかったです。 敵は若いウィルを造り出しちゃうような人ですから、もちろん倫理観皆無の商業主義者。 そこらへんはクローンものの映画にはよくある設定なので、あまり新鮮な感じはなかったですね。 マイケル・ベイ監督の『アイランド』にアクション要素を追加してサスペンス要素を抜いた印象でした。なのでその点-1かなと・・・。