面白かったけど
1,2が面白かったので期待しすぎちゃいました。 ひとつひとつのゲームが、淡々とこなされていて 以前のようなハラハラドキドキは少なかったように思います。 天海祐希さんや松尾スズキさんが再び出演されていて嬉しかったですが 今回新しく出られていた関水渚さんは終始うるさくてストレスでした。
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1996年より講談社「ヤングマガジン」にて連載が開始されたコミック「カイジ」の映画シリーズ第三弾。過去2作でも監督を務めた佐藤東弥がメガホンを取り、これまでの『カイジ』シリーズ全作品で主演を務めてきた藤原竜也が今作も主演を務める。
1,2が面白かったので期待しすぎちゃいました。 ひとつひとつのゲームが、淡々とこなされていて 以前のようなハラハラドキドキは少なかったように思います。 天海祐希さんや松尾スズキさんが再び出演されていて嬉しかったですが 今回新しく出られていた関水渚さんは終始うるさくてストレスでした。
舞台を観てるかのような声のハリとオーバーな演技は別にいいのですが、全てのゲームの勝ち方に違和感があった。 ・バベルの警備薄すぎて中に侵入出来るし、ブレーカーの位置も直ぐに発見できる ・天秤のコイン1枚で傾き過ぎでは? 班長や遠藤等過去作に出ていた人が出て来たのはファイナルって感じがして良かったです。
1.2のギャンブルはわかってる話だったが、今回はオリジナルなので期待しましたが、予告編やCMであまりにも出し過ぎでネタバレ映画でした。舞台で再度このキャストで観たいです。
感情移入しづらく、淡々と見てしまった。 福士蒼汰さんのキャラがぶっ飛んでて見応えあり。新田真剣佑さんのスーツがムチムチすぎるのが気になりすぎました!
カイジが最後に福士蒼汰とジャンケンで勝つシーンは、正直誰でも思いつく内容だと思うんだが(汗) 藤原竜也の演技はオーバー過ぎて逆に面白い。吉田鋼太郎はあまりにも自然な演技で、さすがベテランだと思う。 関水渚はとにかく可愛い。アイドルグループ豆柴の大群にいるクロちゃんの元スパイに似てた^_^
とても面白かったと思います。
ゲームの内容や展開、伏線などがびみょ〜に安っぽくてそこら辺に期待していくとうーんって感じかもしれない ツッコミどころ満載だったけど逆に「こういうコメディなんだ」と思えば結構笑って楽しめるかも あとは藤原竜也がほんっとーーーに美味しそうにビールを飲むのが見どころです
預金封鎖と新円切替を止めるために ゲームに参加 相変わらずやっぱりカイジやな
おもしろいおもしろい
やっぱり面白かったです!! 1作からずっと観てます。どの回も面白い!! ファイナルなんて悲しい( ߹꒳߹ ) 次作もお願いします!!
午後エンタ午後ロード
今までのカイジを全部見直してから満を持して見ました!が、ちょーっとだけ期待しすぎたかな?面白かったのは面白かったのだけども! 五輪後の日本という設定を踏まえてみるとちょっと有り得そうな世界でドキドキしながら見ちゃった。 カイジにはいつか億万長者になってほしい!(笑)
悪くはないが、前作までと比べるとオリジナル部分のシナリオのガバガバさが目立ってしまう。
1、2作目のカイジが面白すぎて 物足りなく感じました。 とはいえ、色々と頭を使ってゲームに勝とうとするカイジの姿は健在で なるほどなと思わされるシーンが沢山ありました
過去2作品に比べると騙し合い感が少なくてちょっと残念…やっぱりEカードに勝るゲームはないかも笑 カイジ作品の良いところは騙し合いの知能戦だけど今作では感情論的な部分もあったからもう少し騙し合いが見たかったなぁ。でも過去のストーリーが絡んできたりとかラストシーンは絶対に意図的に作ってるでしょ、となってその部分はすごく楽しめた。キャストの方々は皆さん良い演技されてただけにストーリーもう少し捻って欲しかったな。
途中寝てました。伏線回収下手くそでしたね今回は
まぁそーだよなという展開。 映画館で観なくてもいい。
原作未読で、映画は1と2を見てから鑑賞しました。 登場人物多いし、内容盛り込みすぎかなと。 スカッと感があまりなかったです。 2の方がすきでした。
今まで一番おもしろくなかった
ギャンブル映画だけどハラハラ感はあまり無いです。コメディーに近いかも。 藤原竜也さんのビールの飲みっぷりが最高です。 あいこの発音、気になったの私だけ?
とても期待はずれでした。キャストも自分好みで楽しみにしていたんですが、今までのハラハラした感じは全く感じられずもう終わり?といった感想です。1.2までで終わらせればよかったです。
一作目、二作目より、ちょとつまらないけど カイジは、カイジで、安心して見られるのと 福祉くんと、マッケンの役、反対の方がよくなかった?マッケンは芝居うまいから、力出し切れてない感じ、福祉さんは、そだなー途中良いかなと思った瞬間は、あるけど、なんか違和感。がんばれー福祉さーんて感じ。
逆転に次ぐ逆転、どんでん返しが最後まで予測できません。限られた時間でどう危機を乗り越えるか、まさに頭の体操です。土壇場での切り返しが今回も魅力的でした。最後の最後まで気の抜けない作品でした。面白かった。
前回や前々回の方が面白かったし、ドキドキしたが、まあ、今回も面白かった
前作を観ないまま、完成披露試写会に当選し、初めて観させてもらいました。 とにかくドキドキの展開で引き込まれてあっというまにクライマックスでした。 藤原竜也さんの出演されてる作品は他に観させてもらってたものはいろいろありましたが、カイジでのお芝居も素晴らしかったです。完成披露の後、前作を観て、公開後にもう一度観させてもらいましたが、さらに楽しめました。 カイジが勝つんだろうなぁとわかっててもみんなが真似したくなるセリフだったり、スカッとする展開をドキドキしながら楽しめる作品だなぁと思いました✨
安定の藤原竜也カイジ。彼の飲むビールは悪魔的においしそうでした。 物語の頂点がイマイチ分かりづらく、気持ちの盛り上がりがついていかなかったです。話は細かくできているのですが、むしろ作り込みすぎてる感が否めない…
面白かった! けど、これまでのが面白すぎて、ハードル上げすぎてたかな… ハードルを下げて見ると、面白いかも!
前評判が悪すぎて期待をしないで観に行きましたが、映画館で大爆笑してしまうくらい面白かったです。 ストーリーは、敵が帝愛でもなく、カイジが自分の人生を直接的になんとかしようとする話でもないので、1や2の面白さには及びませんでしたが、相変わらず藤原竜也の使い方が上手い映画で、とっても楽しめました。
カイジの映画で1番面白かった! 絶対見た方がいい。見ないと損する。 藤原竜也の演技もいつも通りいいw
ストーリー展開やゲームのネタにすでに斬新さはないけれど、やっぱりカイジはカイジ!藤原竜也のカイジが最高!
毎度カイジを拝見させていただいてますが 家族愛も少し感じられましたね!うずまくようなギャンブルの戦いはハラハラドキドキしますし臨場感溢れる昨日でしたね!
カイジがついに終わると聞いて、ワクワク、ドキドキが止まらなかったが、それ程でもない作品だった。原作にないオリジナルゲームが劇中で出てくるのはいいが、ゲーム自体の内容、構成がいまいちパッとしない。オリジナル感が強すぎて途中から飽きてきた。もう少し、ゲームを面白くして、内容を考えて作った方がいいと思う。
真剣佑スーツムチムチ
いつも通りカイジならではのゾクゾク感を味わえました!また続き見たいです!
例の如くキャストは豪華だけど、1、2の方が面白かったからなんか残念だなぁ つまらないわけじゃないけどふに落ちない部分もある。
退屈な映画ではないが、1作目、2作目と比べ、スカッと感があまりなかった。 やっぱり日本映画は続編を作っていくとだんだん面白く無くなっていくと思った
感動するところもあって、本当にいい作品だった。
賛否両論あったので見るの迷いましたが、普通に面白かったです!名台詞も安定でした(笑)カイジ最高〜
息子の付き添いて初カイジ
低評価もありますが、前作(1.2)に続き面白かったです。 たしかにハラハラ感は1.2の方が強かったですが、ちゃんと二転三転を繰り返すので面白かったです。なんとなくこうなるだろうという予想は出来ますがトリックまでらわからないのでトリックがわかった時の満足感はあります。今回は家族の話もあり少しほっこりしたシーンもありました。 真剣佑のスーツピチピチは私も気になりましたが、それでも子犬感が可愛かったです。福祉さんの演技久しぶりに観ましたが、ここ何年かで圧倒的演技力があがっていました。 最後はやはりカイジ!という感じでした笑。
カイジは前作からとても好きな作品だったのでまたあの藤原竜也演じるカイジが見れて良かった。 本当にあの役が似合う藤原竜也は流石すぎた。 だが、シリーズの1、2のハラハラした展開が少し足りない気がする。
カイジの逆転劇がすごくおもしろかった!
原作、1と2を知らないまま拝見しました。 知らないせいか危機的状況を乗り越える のはみてて気持ちよかったです。 加奈子ちゃんのきゅう!が少し無理矢理だったり 高倉くん役の福士くんの叫ぶ演技がちょっと違和感がありました。そこ以外は楽しめました。
カイジじゃなくてあまりの藤原節にもうフジワラでいいんじゃねタツヤでいいんじゃねカイジどこいった。CMでも使ってる台詞きくとカイジってこう言うこと言うヤツだったか、半沢直樹かってなるくらいには煽ってくるね鋼太郎節と相まって。カイジ成長した。 福士くんの悪役初めてなんだけど、容姿端麗な男が敗北して叩きのめされる図というのが性癖な人多分たまんないんじゃ。最後の鹿島スタジアムにKASHIMA🏟だとなったアントラーズファン多いんじゃ。 福士くんの演じた高倉にも高倉なりの理想があって 、弱者を切り捨て強者を生かし新しい日本を再生という悪の思想ではあるんだが。あの状況下でどちらが正解だったのかはわからないし、世界は変わらないまま終わったな。カイジの今までの仲間オールスターだったから、その逆出てきて欲しい気はする 公輝くんがすごいちょい役なのにスタッフロールめっちゃ準主役達位置にあって、ふおおおとなったんだが。私全然気づかなくてあっこのキャラかってなった時には出番終ってたので。もう一回見たほうがいい?
カイジの過去作に出てきた人物もちょこちょこ登場し、総集編といった内容に感じた。利根川先生が出てきたらもっと面白かっただろうな…。
カイジが正義の味方であるかのような展開や、 1つ1つのゲームがサラッとしていて、 特に最後のゴールドジャンケンは、 ルールが単純で分わかりやすいゲームなのは観ている側としては良いのかもしれないが、 キャラクターの性格も含めて考えれば、 展開も容易に想像できるため、 全くドキドキすることなく、 パッと初めてパッと終わった感があった。 前作までの緊張感あふれる物語とは、 別の意味で一線を跨いでいる作品。 なんだかんだ物語の最後が、 一番カイジらしくて面白かった印象が強い。
評価が悪いけども、そんなに悪くなかったです。藤原らしくて、良かったと思います。最後のセリフは、ファンサービスでしょうね!
不健康。 この作品を構成する要素のひとつ。あのピチピチスーツは映画の邪魔をする。演技はよかったのだが、肉体はどうにもならない。キャスティングした人または衣装担当もしくはこの衣装でよしとした監督に罪がある。最終的に元スペツナズとかいう展開を期待したが、残念。 良い点。脚本はよかったと思う。原作者の福本伸之も入ってるので漫画の良さを余すことなく活かしている。原作がないオリジナルだがもうそれは原作以上ものだ。詰め込まれた仕掛け。趣向を凝らしたゲーム。2転3転する展開。ジャンケンという日常の遊びで決する日本の行く末。人間の嫌な部分をはっきりしたセリフで表現。なので、オーバーな演劇調の演技は作品に合ってる。映画におけるカイジの世界観は構築されている。まさに映画カイジの最後に相応しい脚本だったと思う。 気になった点。演出が気になった。 例えば、コインひとつ分の重みのギリギリ感ではないとか、あまり絡んではいないのに団結した感じとか、唐突に出てくる過去作の出演者とか。 再び良い点。クライマックスシーンのスタジアム。ダーティーハリーっぽくてよかった。圧倒的なスケール感。雨も効果的。脚本的に無理があるシーンでも画がよければあり。 再び気になった点。エンドロールで照明助手に泉谷しげるってあったのも気になった。泉谷しげるのやさぐれ感はこの映画の世界観に合ってる。
カイジシリーズに基本的なハズレはない!今回のファイナルも内容自体は面白かったが、1・2の劇場版に比べてハラハラ感にかける部分があった。
カイジと行動していた あの女の子、全然知らない女優さん? 誰だったのだろうか? みんなの低い評価がよくわかる! ほんとにつまらなかった…😱