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キャッツ ポスター

キャッツ

3.2 109分 2020/01/24 公開
舞台・演劇音楽ドラマミュージカルGイギリスアメリカ
チケット予約

あらすじ

全世界累計観客動員数8100万人、日本でも公演通算1万回を記録するなど、1981年のロンドン初演以来、世界中で愛され続けるミュージカル「キャッツ」が初の映像化。監督は、『英国王のスピーチ』(10)や『レ・ミゼラブル』(12)にて歴史的ミュージカルの映画化経験をもつトム・フーパー。さらに、スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務めるほか、『レ・ミゼラブル』のスタッフが再集結。白猫のヴィクトリア役を、英国ロイヤルバレエ団でプリンシパルダンサーも務めるフランチェスカ・ヘイワードが演じる。ロンドンの片隅のゴミ捨て場にて、奇跡が起こる満月が輝く夜に、新しい人生を得ることが出来るたった一匹の猫に選ばれるために個性豊かな“ジェリクルキャッツ”が集まってくる。一生に一度、一夜だけの舞踏会の幕が開く……。

場面写真

予告動画

キャッツの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
トム・フーパー
キャスト
フランチェスカ・ヘイワード/ジェームズ・コーデン/ジュディ・デンチ/ジェイソン・デルーロ/イドリス・エルバ/ジェニファー・ハドソン/イアン・マッケラン/テイラー・スウィフト/レベル・ウィルソン ほか(日本語吹き替え):葵わかな/山崎育三郎/高橋あず美/秋山竜次/森崎ウィン/大貫勇輔/大竹しのぶ/藤原聡 ほか
配給
東宝東和
公式サイト
https://cats-movie.jp/

クチコミ

KUBO

映画ファンは見てから話のネタにしましょう

- 6年前
海外での評判がかなり悪いと聞いていたので、なぜそこまでディスられるのか見てみよう、というのが私のスタンス。 『CATS』を見るのは、80年代、まだ空地だらけの新宿西口にできたキャッツシアターで劇団四季の公演を見て以来。実に40年近くぶりだ… 続きを読む

海外での評判がかなり悪いと聞いていたので、なぜそこまでディスられるのか見てみよう、というのが私のスタンス。 『CATS』を見るのは、80年代、まだ空地だらけの新宿西口にできたキャッツシアターで劇団四季の公演を見て以来。実に40年近くぶりだ。 当時も、全員ネコのコスチュームを着た人々が、歌い踊るレビューを見て、なぜこれほど人々が熱狂するのかわからず、置いていかれた感じがしたものだ。 昨年、映画館で予告編を見て、そのビジュアルに魅力を感じていた映画版は、やはり、歌と踊りとビジュアルと、完璧な世界観に仕上げてあった。(*ビジュアルについては後で別に記載) ただ、具体的なストーリーもなく、畳み掛けるように続く歌と踊りのレビューは、かつて劇団四季の公演で感じたのと同じような感覚でハマりきれない。 それでも、歌のチカラは偉大だな。誰もが知るCATSナンバーの数々。特にクライマックスで歌われる『メモリー』では、心が震えるような感動を覚えた。 今日は吹替版での鑑賞だったが、山崎育三郎をはじめとする日本語吹替メンバーもミュージカルとしてかなり豪華。特に『メモリー』を歌った高橋あず美さんの熱唱は素晴らしかった。(でもジェニファー・ハドソンとテイラー・スイフトの歌でも聴きたいから字幕版も見たいな〜) 総じて、そこまでディスられる理由は私にはわからなかったが、いっしょに見ていたCATS初体験の友だちはストレートに「キモい」と言っていたから、これが多数の感じ方なのかも。 役者がある程度のメイクと衣装でネコになる演劇では、観客のイメージでそれを「猫」だと補完する。それに対して、CGの進歩で何でもできるようになった映画では、特殊メイクとCGでリアルに見せ過ぎてしまう結果「気持ち悪く」感じてしまうようだ。 ちなみに私は気持ち悪くは感じなかった。ただ、凝りに凝りまくったビジュアルとその世界観が好きになれるかどうかで、好き嫌いはハッキリ分かれるような気はするが。 ということで、賛否が分かれる本作だが好き嫌いは感性によって決まるはず。気になる方はご自身の目で確かめてください。とりあえず映画ファンは見て話のネタにしましょう。

KZK ネタバレ

歌の素晴らしさは伝わったが

- 6年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

劇団四季のキャッツは2度ほど鑑賞した事がある。 そもそもキャッツって舞台で見ても非常に分かりにくいストーリーではある。 1度目は横浜在住で当時横浜に劇場があったということもあり中学生の社会科見学で鑑賞。全くわからなかった。 2度目は大学生で見に行きそれなりに楽しめたがやはり不完全燃焼。 そして3度目となる今回は映画鑑賞。ストーリーとしてはもちろん変わることないがやはり難しいなと改めて実感。 ミュージカル作品の中で台詞が少なくまた歌詞も表現が難しくキャッツの世界観に入り込めないとどうしても外野からの鑑賞となってしまうのが否めない。 映画は舞台より見やすいのかなと期待してたが個人的には舞台より見にくかった。舞台よりも画として背景がしっかり映されてる為や字幕で見てしまったということもあって情報量が多く一度で瞬時に処理が出なかった。 ただ歌はやはり素晴らしい。代表曲のメモリーをJ.ハドソンが歌うシーンは流石の一言。心に染みる。 同じ劇団四季が表現してるライオンキングなどと比べると元々好みが大きく分かれる作品なだけあってどうしても好き嫌いははっきるする作品だと改めて思った。 3度見て合わなかった自分にとっては恐らく合わない作品なのだろう。

雪野 あゆみ

(言葉悪いが)クソ映画だった!

- 6年前
『#CATS』#キャッツ 、 1/25(土)TOHOシネマズ新宿にて。 巷の評判悪くも、 自分のこの目で観たら感動するのでは? と初のIMAXレーザーで観たのに、 とんだクソ映画だった💥 猫の世界での物語描かれるの承知だったが、豪華キ… 続きを読む

『#CATS』#キャッツ 、 1/25(土)TOHOシネマズ新宿にて。 巷の評判悪くも、 自分のこの目で観たら感動するのでは? と初のIMAXレーザーで観たのに、 とんだクソ映画だった💥 猫の世界での物語描かれるの承知だったが、豪華キャスト並べても心に訴えてくる中身全く無し(怒) ミュージカル苦手な私だが、 昔から絶賛しているユアン・マクレガー&ニコール・キッドマンらが、豪華美術でアレンジされたPOPミュージック歌いまくる『ムーラン・ルージュ』や、 昨年のエルトン・ジョンの苦悩を、 タロン・エガートン君が演じ歌いまくった『ロケットマン』等、 映画に一気に引き込まれ世界観に酔いしれた。 『ムーランルージュ』なんて、歌の素晴らしさ&悲恋物語ぶりに映画館で大号泣した思い出😭 『キャッツ』にはその感動が全く無い! ミュージカルでも心にグッと来た映画は 様々ある✨ 本作は美術が凄いかもだけど、全部CGなだけでしょ! 計算かもだけど、如何にもセット~っていうのも駄目だった。 入り込めなかった💥 初めからつまらなさを感じ、 「これ嘘でしょ!でも観ていたら変わるかも~」 その後2時間残念過ぎる程、全く変わらずつまらないままだった。 そのまま2時間以上ただ歌いまくられる だけのつまらなさの悪夢のような時間。 猫に扮した豪華キャストも、 CG が素晴らし過ぎてか、 もはや元が解らない状態で 〈猫人間〉の気持ち悪さ。 しいて言えばジュディ・ディンチが存在感あったかな位。 トム・フーパー監督よ、 どうした!? 『英国王のスピーチ』『リリーのすべて』、ミュージカルでも初めから引き続込まれた『レ・ミゼラブル』らの感動、 傑作ぶり、手腕は何処へ行ったのだ? ↓ その後、【武石昂大 監督特集】 〈#カレーとチャーハン時々オトン。〉 を池袋シネマロサに行ったのだが、 映画館で会う尊敬すべき映画狂さんらの 「あっ、ユキノさん!」に、 「『キャッツ』観て来たんだけど、クソ映画だった!!お金出してIMAX で観たのに」心爆発してしまった位💢 その後短編3本「おるすばんの味。」 「父、かえれ!」「チャーハン」が、短くも武石監督の映画の素晴らしさが胸に響く事✨ 面白さと切なさ♪ これが『キャッツ』には全く無い! 大作もインディーズも関係無い😡⚡ 良いモノは良い!! 本作『キャッツ』観て感動された方はそれで良いと思います! ただ私の胸には全く響かず、 気持ち悪くつまらないミュージカル映画でした。 #トムフーパー #ミュージカル #英国王のスピーチ #リリーのすべて #レミゼラブル #CG #ムーランルージュ #ロケットマン #ミュージカル #つまらない #酷い #映画好きな人と繋がりたい #武石昂大 #たけいしあきひろ #おるすばんの味 #父かえれ #チャーハン #映画好きな人と繋がりたい

ymym ネタバレ

歌が良い。

- 6年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

ミュージカルのキャッツが好きだけど、あらすじを説明しろと言われると難しく感じるため、どうやって映画作品にするのかなと思って観てみたら、不思議なものになっていた。いっそアニメでやればよかったのかなとも一瞬思いましたが、あれは俳優さんが実写でやる良さもあるし、でもやっぱり気持ち悪いし…でも…みたいな複雑な後味です。とにかく曲の良さは再認識できました。

るートメ

ガチのミュージカル

- 6年前

キャッツ吹替版見ました。 素晴らしかった!! 初めはリアルでちょっと怖い 感じしたけどあっという間に 惹き込まれてた 映像も曲も歌もダンスも大迫力! 頭であれこれ考えず 目と耳と肌で感じる映画! 舞台を見てる感覚でした!! 次は字幕版を見て 再度吹替版を見たい! 前評判で悪評が多かったけど 好き嫌いは分かれるかもです!

ハルオの次男

高橋あず美のメモリーが凄い

- 6年前

歌とダンス、作り込まれたビジュアルは素晴らしい! ただ、映画としては台詞や展開に欠けるので舞台で観るのが良いのでは。 ただ、吹き替えキャストは素晴らしかった。 中でも、高橋あず美さんのメモリーは物語関係なしに泣けた!

SnowTear

賛否両論別れる

- 6年前

ミュージカルなどであらかじめストーリーを知っていれば入り込める作品。 予習なしに観ると完全にストーリーから置いていかれて意味わからないまま終わってしまう可能性が高い。 VFX技術でよりキャラクターがリアルな仕上がりになってるけど、かえってそのせいで不快に思う人も出てくると思われる。 ただ、歌やダンスはミュージカル映画だけあって確かに鳥肌の立つシーンもあった。

ゆい

吹き替え版鑑賞

- 6年前
トム・フーパー監督が仰っていた、ミュージカルCATSを映画にしたいという思いがそのまま詰まった映画だと思います。 大変素晴らしい歌と映像でした。 あのビジュアルに抵抗無ければ、ミュージカル好きの方にはとてもおすすめです。何といっても曲が良い… 続きを読む

トム・フーパー監督が仰っていた、ミュージカルCATSを映画にしたいという思いがそのまま詰まった映画だと思います。 大変素晴らしい歌と映像でした。 あのビジュアルに抵抗無ければ、ミュージカル好きの方にはとてもおすすめです。何といっても曲が良い。 ただCATS初見だと、これは…結局…?となってしまうのかなと思うので、好みが分かれてしまうのかと…難しいですね。 元々レ・ミゼラブルやグレイテストショーマンのように深いストーリー性のあるミュージカルではないと思っているので、こういうもんか!と思って気楽に観れたら楽しめると思います。

うっちーだ

ほぼ歌とダンス

- 6年前

ストーリーは置いといて、最後の歌にやられました。

kikaider23

あかん

- 6年前

グレイテスト・ショーマン最高!あ、間違えた。すいません、猫嫌いです。

せきやま

最高な映画

- 6年前
キャッツは大好きなミュージカル。うん十年前に見て受けた感動は今でも忘れられません。その後もCDを聞いたり、また見に行ったり、なにかとご縁がありました。 今回の映画化は、ミュージカルよりいいの?大丈夫?って思ったり、実際に初めの方は比べたりし… 続きを読む

キャッツは大好きなミュージカル。うん十年前に見て受けた感動は今でも忘れられません。その後もCDを聞いたり、また見に行ったり、なにかとご縁がありました。 今回の映画化は、ミュージカルよりいいの?大丈夫?って思ったり、実際に初めの方は比べたりしちゃってる自分がいました。でもそういう「CATSはミュージカルなのになんか違うな」、という気持ちもすぐになくなり、楽しめました。 映画の素晴らしいところは ・表情が良く見えるところ。 ・ストーリーがはっきりと分かるところ。 ・音響の迫力があるところ。 です。 CATSってこういう物語だったんだなと!改めて理解しました。 フランチェスカ・フェイワードさんが本当に素敵で、そのしなやかな体のラインにはうっとりとさせられました。 この映画、ありがたかったなぁ~👍

megumon

何か、欲しい

- 6年前

舞台版のと別物と思えば⭕ 手足もCGを使えばよかったのに。  個人的に虫がデテクルシーンがリアルすぎてゾッとした

suda_masaki_anatagasuki

歌が良すぎる!

- 6年前

内容も素晴らしいけれど、歌に注目してほしい!特にTaylor Swiftの、Only the young本当に素敵✨

蛇鶴八歩

酒池肉林の果てに

- 6年前

キャッツの予告編を見て、監督トビーフーバー⁈ この猫たちのビジュアルが踊り狂いそして次第にお互い喰い散らかす様、酒池肉林、テキサスのザラザラした質感、ねっとりとした不快感(いい意味の)が思考を捉えた。キャッツチェーンソー皆殺し! ではなかった。残念。監督トムフーパー。 ああそっちの方ね。 レ・ミゼラブル。 本領発揮。 感想は、楽しかったよ

りょうちんまる

期待以上

- 6年前

海外で公開され大酷評されていた本作品。 怖いもの見たさに見に行きましたが思ったほど悪い作品ではありませんでした。 特に「メモリー」の歌声は心にしみました。 ただ、猫の体をしていながら顔が人間なのは、予告編で慣れたつもりではいたけどやはり気持ち悪かった。 生理的に受け付けない感じ。 あと、ゴキブリやネズミの体をしているが顔が人間な方々も絶妙に気持ち悪い。 むやみにCGを使うべきではないと感じた。

Alex

全体的に残念

- 6年前
舞台版のキャッツが好き、1998年の映像版が特に好きで映画も観に行ってみた。映画版の予告を見たとき、多くの人と同じようにビジュアルに抵抗を感じたが、それでもストーリーや曲がちゃんと再現されていたら楽しめるだろうと思ってた。  ところが実際に… 続きを読む

 舞台版のキャッツが好き、1998年の映像版が特に好きで映画も観に行ってみた。映画版の予告を見たとき、多くの人と同じようにビジュアルに抵抗を感じたが、それでもストーリーや曲がちゃんと再現されていたら楽しめるだろうと思ってた。  ところが実際に観に行って、悪い意味で期待を裏切られた。  初めてキャッツを観た人には元のキャッツとは全く別の作品が伝わってしまったのではないか。 舞台版の魅力がほとんど打ち消されている感じだった。  舞台だと魅力的な猫風のメイクとか特徴的な衣装が、映画の行きすぎたCGによってダメになっていると感じた。    ストーリーは不必要に改変されていたし、キャラクターの性格なんかもだいぶ違和感あった。  マキャヴィティのミステリアスなキャラクター像は悪役としてとても魅力的だと思うんだけど、映画だとそれは最初だけで、最後のころには小物感さえ感じられた。映画版マキャヴィティのデザインは好きだったのでがっかりした。ミストフォリーズもなんだか失敗ばかりのおっちょこちょいキャラみたいになってたし、ウケがいい映画を作るために無理にキャラを変えてしまったように思えてとても残念だった。 他にも言いたいことはあるがきりがないのでここら辺で。 最後に言いたいのは、なんでマンゴジェリーとランプルティーザの柄を変えてしまったのか。大好きなキャラクターで、とら柄のようなオレンジと黒の模様が気に入っていたのでショックだった。

AAA

ミュージカルと比較すればこんなものかな

- 6年前
そもそもストーリーが私にはよくわからないので、こんなもんかな。 ミュージカルを観たことがあるけど、その時もストーリーが微妙だったため、歌って踊るショーだと思えばまだ観れるかなって程度だったのが、 映画でも同じ。なので、ショーをわざわざ映画で… 続きを読む

そもそもストーリーが私にはよくわからないので、こんなもんかな。 ミュージカルを観たことがあるけど、その時もストーリーが微妙だったため、歌って踊るショーだと思えばまだ観れるかなって程度だったのが、 映画でも同じ。なので、ショーをわざわざ映画で観る必要はないなと思った。 また、ネコだからしょうがないけど、ネズミ、ゴキブリのとこは、ミュージカルだとまだ表現に限りが出てくるが、その辺が鮮明になりすぎて気持ち悪かった。一応可愛げのある感じにはしていたけど、やっぱり気持ち悪いよね。 そこは違う内容に変えるとか、もっとやり方あっただろうに… 酷評されてるのはその辺のせいじゃないかな。 ミュージカル同様ラスト30分はおもしろいよ。

斎藤リボン

うーん

- 6年前

どの辺がいいのかな?歌とダンスは素晴らしいけど、物語としては微妙、、、。 映画でみなくてもいい。ミュージカルはミュージカルで観た方がいいものなんだろうなって思った。

s

度胸試し

- 6年前

キャッツといえばミュージカルの名作のひとつですが、ビジュアルもストーリーも音楽も、想像をはるかに超えた仕上がりだった。きっと途中で製作チーム内で殺し合いでも起こったんだと思われる。 ミュージカル「キャッツ」ver.キャッツを愛するファンの度胸試し、という作品でした。

disneylove

人面猫

- 4年前

映画なら舞台と同様の人面猫でない表現方法もあるのでは?と思ってしまったが、人間の姿の俳優と人面猫の比較が面白いかも。

らお

シンプルに苦手

- 5年前

劇団好きな人にオススメされたから見たけどビジュアルが苦手 俺にはこの映画は早すぎた

桐枝

ただただ不気味

- 6年前

劇団四季のキャッツを観ずにこちらを先に観た自分が悪いのですが、役者陣の造形がただただ不気味でした。 歌は良かったです。

⭐︎Ann

寝た

- 6年前

ほとんど歌で、内容が無かった。ほぼ寝ていた。

HERO(ヒロ)

舞台と映画は別

- 6年前
舞台見て途中寝ました。 映画も途中寝ました。 多分音楽が心地良かったのでしょう。 舞台でよくわからなかったストーリーが、映画でわかった気になり ラストは泣きました。 舞台と違って、拍手や手拍子が出来ないもどかしさがあります。 これが映画… 続きを読む

舞台見て途中寝ました。 映画も途中寝ました。 多分音楽が心地良かったのでしょう。 舞台でよくわからなかったストーリーが、映画でわかった気になり ラストは泣きました。 舞台と違って、拍手や手拍子が出来ないもどかしさがあります。 これが映画なんだ。 ストーリーはさておき、ダンスも音楽も素晴らしくなぜあんなに酷評されたのか理解出来ませんでした。 舞台と映画は別な表現方法と見せ方があり、それぞれの良さがあります。別物として見ないと。 それは小説や漫画などを実写化した映画にも言えることです。

Morris Mao

残念

- 6年前

歌が上手ですが、ずっと違和感を感じて、感動できませんでした。

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