ブラック校則
ジャニーズが主演だからといって侮ってはいけない映画。 観ていて考えさせられるものがあった。
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Sexy Zone佐藤勝利が映画単独初主演、King & Prince髙橋海人が映画初出演を果たす本作。監督を、『いちごの唄』で映画監督デビューした新鋭・菅原伸太郎が務める。数年前に大阪のある高校で起きた「髪染め強要問題」。生まれつきの髪を黒く染めるよう強要されたことが裁判にまで発展したこの出来事をきっかけに、若者たちを縛り付ける理不尽な校則、“ブラック校則”が数多く存在することが知られるようになった。「男女は1m以上離れる」「下着は白のみ着用可」「寒くてもマフラー、タイツは使用禁止」「ペットボトルの持ち込み禁止」「授業中のトイレは男子1分、女子3分以内」など、生徒達を必要以上に縛り付ける校則が存在する。本当にそれは必要な教育なのか?もはや単なる学校の体裁を守るための「生徒いじめ」ではないか。「こんなブラックな校則に黙ってなんかいられない!」と立ち上がる高校生の姿を描く。
ジャニーズが主演だからといって侮ってはいけない映画。 観ていて考えさせられるものがあった。
とにかく!青春だなってかんじの映画でした! なかなか面白かった!なんか不思議な作品だったきがします!
大騒ぎする程でもなかったかな
ブラック校則だけではないあらゆる現代社会の問題を面白くかつ感動的に描いていて良かった! 大好きなモトちゃんの初全国公開映画で多くの人に知ってもらえて嬉しい❤︎
気になってはいたが、テレビドラマで毎週みてて、面白かったので、映画の日に鑑賞。 細かい演出が面白くて笑える場面もあり、一生懸命がんばる姿は、若さならでは。 勇気ある行動はこちらまで元気をもらえた気がします。 個人的には、創楽の妹がおもしろすぎた。(ぎぼむすのみゆきちゃん役の子) ラップはドラマの時から面白いと思ってたけど、映画でも面白かった!! 中だるみもなく、最後まですっきり見ることができた作品だと個人的には思った。 キンプリの髙橋くんは、こういう役本当に上手だと思う。たまに普通にTV見てるときと雰囲気が違って、すごいなと思ってしまった。 成海璃子が生徒ではなく先生役をする歳になったのかと思うと感慨深い…
大人と子供楽しめる作品です。 大人は考えさせられるかも…! ただのジャニーズ映画ではない。 ジャニーズ映画だと思うのなら見てみてください!
ラップで感動しました 校則は緩く、そしてその中での厳しさがあればなと思います海ちゃん可愛かった
ドラマとリンクする部分もあり、新たなシーンもありとても面白かった。平凡な日常から一歩踏み出そうと思わせてくれる映画でした。 早くドラマも全編見たいと思った。
どの世代が見ても心に響く映画なのではないかと思った。厳しい校則に縛られず、自由になりたいという生徒たちの思いが伝わる映画。そしてなにより、佐藤勝利くんの役柄が良かった。とてもどっぷりはまってしまう演技でした。
キャストに興味のない人でも十分に楽しめる作品です。
わたしはSexy Zoneのファンで、ファンなのでどんな内容であれ当然観に行かなくては。と思っていました。(正直に申し上げると、いろんな作品に対して目が肥えているので、内容は期待していませんでした) でも実際みてみると次はどうなる、、展開がスルッと頭に入ってくるというか、、スクリーンから目が離せないってこういうことなんだなと思いました…。 希央ちゃん、中弥くん、創楽くん、キャラクターそれぞれが生きていて、愛せます。 ドラマもこれからしっかり見たいし、Huluも登録しちゃおうかな〜〜なんて思っちゃったりして。もちろん、映画のDVDも購入したいと思いました。そしてもう、最低一回は劇場に走りたいと思います。笑 公開終了しないでくれ!!笑 学生時代なつかしいなあなんて思ってるそこの大人たちにもおすすめな映画です。(当方は社会人)
ジャニーズがたくさん出ているけどありきたりななキラキラ映画ではなくてミニシアター系の雰囲気。主人公が劇的にかっこよくならないのが逆にリアルで良かった。単純に大人対子供ではなく、深みのある映画。 生徒役はほとんど知らない子ばかりだったけどみんなとても良かった。 東くんのラップは鳥肌モノだったし、モトーラさんの存在感も良かった。髙橋海人くんと葵楊くん、箭内夢菜さんが特に今後の活躍が楽しみです。
創楽と中弥の掛け合いがテンポよくてシュールな面白さがある ジャニーズ映画だと思ってあまり期待していなかったけどとっても面白かったし学生時代を過ごしたことがある人はみんな共感できるような部分があると思った
海人くんと勝利くんが、協力してブラック校則と戦っていて、勇気がもらえました! かっこよかったです✨
ただのジャニーズ映画だろ。と思っていたけど案外面白かった。映画を観てからドラマやHuluを見ると更に面白いかも!
髙橋海人くんの演技が自然すぎて凄すぎて感動しました!
ジャニーズだからって思って見たら全然ジャニーズ映画じゃない!ファン向けじゃなくて、誰か見ても面白いと思う良い映画だった!
どんな映画かな〜という興味本意で観たのだが、想像以上に良く作られた映画で感心した。クスッと笑えるシーンもありながら、とてもメッセージ性のある作品で、すごく考えさせられた。今までになかったジャンルの作品だなと思った。 出演者のファンじゃない方もぜひ機会があったら色んな世代の人に見てみて欲しい。
時間潰しにちょうどよかったので気楽に観た。すげえよかった。ちゅうや役の子とまお役の子がとても印象的だった。
ジャニーズだからではなく演技力によってキャスティングされたと感じた。 自由とは何か、誰と戦うのか、校則を変えるためにどうすればいいのかとても面白いストーリーだった。 麒麟の子もよかった。
全員の顔面偏差値が高かった!!特に、佐藤勝利くんが地味で目立たない役でしたが、かっこよかったです。 映画に関しては、2回観にいきましたが、結末が分かっていても、1回目とは違うところに目がいったり、伏線が繋がったときはスッキリしました! ドラマもやっているので、テレビでもHuluでも見ていきたいです。皆さんに見て欲しいと思いました。学生には勿論ですが、大人の人でも共感できるところが、沢山あると思ったので観て欲しいです。最高でした!!
ダブル主演なんですか、と聞きたくなるぐらいジャニーズ2人が宣伝している姿をテレビで見ました。 宣伝文句として“ラブあり笑い合い泣きありの映画です”は結局どれか薄くて、どれかが濃すぎる。 そしていわゆるジャニーズ系と呼ばれるものはラブ要素が強くなりがちなのでは、と個人的観測をもっている。 だかこの映画はその甘ったるい考えを覆してきた。 ぜんぜん青春。もはや涙。 あんなかっちょいい顔面な根暗な高校生いるかよってつっこんでる場合じゃない。 月岡家めちゃめちゃ面白そうこれ1本で金曜のシンドラ枠いけるんじゃねって思わせてくれた。 ヒロインの子もジャニーズ系から真逆の子で、なんともいい味出てた。 なによりほっしゃん。あんな怖ーよ。笑 最高です。最高でした。みんな見た方がいい。まじで。
同世代ということもあって 共感できることがたくさんあり胸が苦しくなるところもありましたが 最後はスッと あー面白かった!も思える見応えのある映画でした。 とにかくキャストのみなさんが素晴らしかったです!創楽の地味な感じや 中弥のやば人感(笑)でも芯はしっかりとしていて…中弥のシーン号泣ものでした(涙もろいので東のシーンも生徒会長きらりのシーンも)(笑) それと 思ったより笑えるシーンもあって まさに笑って泣ける!という感じです!! 私は創楽と妹、中弥と文弥(兄)の家族のシーンがお気に入りです。テンポの良い掛け合い めちゃくちゃはまりました。 ドラマHuluでも楽しませてもらっています^^ また見にいきたいと思います。 ばいちゃ〜
髙橋海人を見るためだけにムビチケを買い、推しを見るためだけに行こうと思ってました。 いざみてみたらメッセージ性の深さにびっくりしてみんなと感想を共有したい!のに上映映画館少なすぎて観てる人がそもそもいない!!!というわけで友達を連れてもう一度観てきます笑笑 モトーラさんが画面に映った時に空気がガラッと変わるあの感じ…なんでしょうオーラ?とにかく彼女の存在感が素晴らしい。彼女の美しさのおかげで創楽に感情移入ができたような気がします。わたしも一目惚れしちゃいました。 中弥のあの飄々とした態度とナチュラルな優しくできるところ同じクラスにいたら絶対に好きになってる。推し贔屓と言うわけではなく!とても良い役をもらえたなと内心ドヤ顔で映画館出れました。みんなに髙橋海人を好きになって欲しい!ジャニーズ好きな子だけでなく興味のない大人たちに是非観て欲しい作品です。 ただ時系列的にドラマ完結見届けてからの方がいいのか???ともなりましたね… 教師陣の憎たらしさに中高時代を思い出しました… 腹立つくらい上から目線で頭ごなしに決めつける先生いたなーと笑 スカッとしました!ありがとうはみ出し者!
huluで見てたので見に行ったのですが、話の展開が思っていたよりゆっくりで前半部分はまだこの状況で大丈夫なの?と思ってしまいました。後半部分はだいぶ凝縮されててもっと詳しく見たかったなと感じました。 ドラマが面白かったので、期待してた分ちょっと残念でした。(あくまでも私の意見です モトーラ世理奈さんが可愛かったです。
泣けるポイントはたくさんありました。 月岡中弥役が髙橋海人くんで良かったと思います。 今回が銀幕デビューの髙橋海人くんですが、影のある役、これからも色々演じて欲しいなと思いました。
雰囲気のあって、観てる側に色々投げかけてくれる映画でした。キラキラして派手なアイドル映画はいくつもあるけれど、これは全然違って。高校生の話というから、卒業して10年も経つ大人が見てもギャップを感じるかなと思っていたけど、全然そんなこともなくて。時間はなかったかもしれないけれど、丁寧に作られた映画なんだなと思いました。クスッと笑えるとこや、突っ込みたくなるところが随所にあったり。。校庭のシーンで、皆がそれぞれ自分の考えで行動して繋がってくシーンはグッときました。高校生の話だからこそ、大人に響く言葉やシーンが沢山あります。ドカーン!と人気になる映画ではないかもしれないけど、とても良い映画なので、じわじわとでも広まっていくといいな。。
映画だけならまあ普通に面白いと思いますが、小説やドラマを観てしまうとそっちのほうが面白いと感じてしまいます。 小説では創楽は自分で行動を考えて実行していますし、ドラマでもアホなりに行動を起こして物語を進めています。映画だと創楽は中弥に頼ってばかりのウジウジ野郎にしか見えません。見せ場もあるにはあるけど少ない。色んな人物に見せ場を作るための配慮なのかもしれないけど、ドラマ版の創楽とは別の人格なのかな?とすら思ってしまいます。 ひとつの映画としては、社会的なメッセージ性もあって感情を揺さぶられるシーンもあり、面白いと思います。創楽にイラッとはするかもしれませんが。たくさんの人に観てほしい作品です。
一度は自分自身が思ったことのある、社会に対する不満のようなモヤモヤを取り扱っている。
久しぶりに本当に面白い映画に出会えました。 最初から見入ってしまいあっという間にエンドロールになりました。 主演の佐藤勝利さんの力強い演技力に惹かれて気が付いたら涙が溢れて止まらなかったです。 令和初の最高な映画でした!!
感想など思ったことを言葉にするのが苦手なのでレビューはいつもしないのですがこの映画はとにかくいろんな人に見て欲しい!という思いがあるので書いています。 とにかく日本で生まれ育った子供も大人も全員見て欲しい!誰しもが少なからず経験したことのあるであろう大人の理不尽に真っ向から向き合って戦う映画。 エモでもキラキラでもない、クラスでは空気みたいな存在の佐藤勝利演じる創楽(そら)が、ブラックな校則を変えるために泥臭くダサくもがく青春映画だ。 一歩踏み出そうとして出せない主人公に観てるこっちが思わず「がんばれ!!!」って言ってしまいたくなる。 脇を固めるクラスメイトたちの演技も秀逸。 兎にも角にも一度気になったら観に行くべき映画。
映画を観たあとに、わたしも新しい1歩を踏み出そうと思いました。いくつになっても変われるし、変わりたいなと。例えそれが小さい事でも。 主演の佐藤勝利くんが地味で存在感のない役という、美しい顔からは想像できませんでしたが、創楽くんでした。キラキラなアイドルとしか見た事がなかったので衝撃でした。ドラマ、Huluも観ようと思います。
あまりによくて、此元脚本家の大ファンになった。舞台こそ高校だが、散りばめられた内容は放火・外国人差別・過労死…緻密で軽快な会話劇の裏にある何百何千ものストーリー。そして「わかる人にはわかる」数々のオマージュ。荒削りな俳優陣から発される、押しつけでない眩しい光。 特にモトーラ世理奈さんが素晴らしい。子どもと大人の狭間にある儚さを繊細な表情で見事に表現している。主演の佐藤勝利さんは内から滲み出る不甲斐なさに不自然さがない。必死に訴える姿は全くかっこよくなくて、その姿がかっこよいと思える不思議な感情であった。 3メディア展開であることや、目玉の俳優が出演していないということ、学園物というだけで敬遠されているとしたらあまりにも勿体ない。 映画が主軸のこの作品。終盤のパズルのピースが一気に合わさる爽快な展開と、それでも劇的に何かを変えられるわけではないというリアルさ。善と悪を決めつけず多様性を尊重する令和に相応しい映画。
ジャニーズ作品だから…と観るのを躊躇している方がいるとしたら一度取っ払い足を運んで頂きたい。 まずは、主演の佐藤勝利くん。 顔の綺麗さ変わらないが、冴えない高校生を演じ切っている。動きも喋りも良い意味でジャニーズでは無い。隠キャが打ち壊す瞬間は見ていてとても気持ちが良い。 モトーラ世理奈さんも唯一無二のオーラが漂っていて素敵だ。 高橋海人くんも月岡中弥という役を自然に面白おかしく演じている。 個人的には、月岡の兄のキャラが最高に好きだ。 高校生にも原動力となる映画だと思うが、これは寧ろ青春を過ぎ去った大人の方が響くかも知れない。 とにかく観て感じて欲しい。 ドラマとHuluを合わせて観ると見方が変わって更に面白い。 とにかく見応えのある映画だ。
公開日に観に行きました! 私が1番印象に残っているのは、月岡中弥(髙橋海人)のお調子者という一言では片付けられない、実は物事をよく考えて行動する役柄にとても惹かれました! 髙橋海人くんは映画初出演で演技も2回目なのにその雰囲気を出すのはすごいと思いました!
この映画は主演が佐藤勝利でその相棒役が髙橋海人ということもあり、ただのジャニーズ映画と思われがちだが、それは全然違った。 校則のせいで色々な思いを隠している生徒が丁寧に描写されていて、学生だけでなく、大人も楽しめる映画。 最後の結末は正直鳥肌が立った。
面白かった。ハラハラドキドキの展開で、次何が起きるの?って展開が気になって、あっという間に時間が過ぎてしまった。予想外の展開してくる。校則に縛られているけども、人の心はまでは縛ることはできない。校則に立ち向かっていこうとする気持ちを消すことはできない。誰しも立ち上がることはできるんだなと感じた。誰に恋するかなんてことも自由なんです。
正直まったく期待していませんでした。友達に誘われたので仕方なく…という感じで鑑賞。結論から言うとめちゃめちゃいい映画でした!最後は感動してうるっときました。泣きました。髙橋海人くんの演技がとてもナチュラルでこれが銀幕デビューとは思えないくらい上手でした!あと2回観ようかな…
ジャニーズのファンじゃなくても絶対に楽しめる。見た後になにか立ち上がりたい言う気持ちになった。主演の佐藤勝利さんがいい味を出してる。顔はめちゃくちゃかっこいいのにあの存在感のない演技は彼にしかできなかったと思う。もっといろんな役柄を見てみたい。おすすめです。
ずっと前から公開予定するとわかっていて観たかった映画。勝利くんと海斗くんがちゃんと主演として中心になっていてとても良かった!笑いがあったり感動もあったりしてすごく良い映画だった。ドラマのほうは放送時間がわからなかったので時間を調べてドラマのほうも観たいと思います。
もう!最高です。 何回見ても涙する
ただのジャニーズ映画だろう、学園ものだし大人が見て楽しめるものではないだろう、と内容は正直あまり期待してませんでした。でもすごくテンポが良くて引き込まれていき、2時間あっという間に感じるくらい良い映画でした。 キャストも光石さんや薬師丸さんの贅沢な配役、それ以上にヒロインのモトーラさんの不思議なオーラが魅力的でした。創楽くんが心奪われて目を離せなくなる気持ちが分かる。 何かに立ち向かう勇気をもらえたし、下手な胸キュン恋愛映画より、恋って良いな、誰かを想う気持ちって素晴らしいなと思えました。
大人にも響く内容で、背中を押された。 主題歌麒麟の子も映画とあっていてとても素晴らしい映画だった
完成披露試写会、そして公開初日に見てきました。 1回目も凄く引き込まれましたが、 2回目はストーリーを理解している分 様々な視点から見れましたし、何度も見たいと思える作品です。 ストーリーのテンポも良く、ラストシーンは特に 引き込まれます。どの瞬間も目が離せませんし、 凄く心に刺さりました。 物語は高校をテーマとしていますが、 学生だけでなくどの世代の方が見ても 考えさせられる作品です。 ジャニーズ映画だからという考えは捨てて 是非劇場で見て頂きたいです。
公開初日⭐️観れました(๑˃͈꒵˂͈๑) ドラマ版.Huluも観てるけれど、映画版も引き込まれてしまいました(•̤̀ᵕ•̤́๑) 髙橋海ちゃんと勝利君のテンポの良い掛け合いも良かったです♬ また観に行きます(◍′◡‵◍)
完成披露試写会にて見させていただきました。 ドラマ、Hulu、ノベライズと出ているもの全て目を通して、拝見しました。 ノベライズを事前に読んだこともあり、流れは分かっていたものの、そこに画や音が加わり、インパクトはかなり大きい。また会話の間が気持ちよく、笑える部分もありました。理不尽な校則と戦う高校生たちのエネルギーを感じて、理不尽な世の中に窮屈さを抱えている大人にこそ見て欲しい作品だな、と思いました。ファンが言うと説得力は無いですが、ただのジャニーズの映画で終わらせて欲しくない、と思える作品でした!
ついにドラマやhuluも始まり1話目から期待以上の仕上がりでみんなの自然な演技や脚本にまんまと引き込まれ何度も観ました!映画も含めて全て観るとより楽しく面白いと伺ったので、今から映画もすっごく楽しみにしています!こういった社会性のある映画に大好きな髙橋海人くんが出演する事が凄く嬉しいです!なにより髙橋海人くんのスクリーンデビュー作なので一度と言わず何度も観に行きたいと思います!!!
楽しみすぎて予告毎日見ています!! 早く観たいです☺️
佐藤勝利くんの映画初単独主演ということでとても楽しみにしています!! 予告も毎日欠かさず見るくらい公開が待ち遠しいです(><)
平成を代表する学園ドラマ『野ブタ。をプロデュース』と同じプロデューサーが手掛ける本作。『令和版野ブタ。』と言われている通り、まさに近年問題視されているブラック校則にスポットを当てた作品であり、キャストも若手アイドル、俳優中心のフレッシュな面々とのことでどのような作品になるのか予想がつかず公開を心待ちにしています。