なかなかよき
2人の頭弱い黒人警察官が暴れ回りまくる 前作見てなくても面白かった
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
ジェリー・ブラッカイマーが製作を務め、マイケル・ベイが監督を務めた『バッドボーイズ』、『バッドボーイズ 2バッド』に続く、『バッドボーイズ』シリーズ。アディル・エル・アルビとビラル・ファラーがメガホンを取り、主演は過去2作に続き、スミスとローレンスのバディが務める。ブランド物のスーツを着こなし、ポルシェをカッ飛ばすマイク・ローリー(ウィル・スミス)、かたや家族こそが守るべき大切なものとして、危険な職務に臨むことには消極的なマーカス・バーネット(マーティン・ローレンス)。この二人の危険で無鉄砲な捜査が、マイアミを舞台に縦横無尽に展開する。
2人の頭弱い黒人警察官が暴れ回りまくる 前作見てなくても面白かった
https://tea-rwb.hatenablog.com/entry/2020/02/04/123000
もうこんな言葉で表現してもいいのではないでしょうか。流行語大賞狙え(笑) リーサルウェポン4の大団円を思い出した。家族をポイントにしてくのね。ジェミニマンも横切る。 一般人の普通の人の人生をなぞる。未来はどうなるのか。気になるところです(^^) バッドボーイズ シルバーライフに期待(笑)
今までに観たことないアクション!とかではないが、若くて腕のある敵に必死に立ち向かう?二人を応援したくなる映画でした。
本当におもしろいですね!
最初から最後まで、ハラハラドキドキで最高に楽しめました。ラストシーンが意味深!
衝撃に次ぐ衝撃で瞬きしてられなかった……。 でも、これぞバッドボーイズな演出や台詞回しがとても楽しかった。
17年ぶりのコンビは、個人的には寂しかった。 タイトルのように、バッドな2人は年齢には勝てず…アクションも凄いのは、ありません。 どちらかと言うと、人間ドラマが多く、申し訳ないけど、期待したのはかなり違った。 監督のマイケルベイのNetflixの「6アンダーグランド」は、素晴らしいアクションがあったけど、もうウィルスミスには、高度なアクションは無理で…迫力が少ないです。 それと2人の話の掛け合いも、テンポ遅かった。コレが17年ぶりのギャップかな
ウィル・スミス&マーティン・ローレンスのバディが活躍する人気アクションシリーズ第3作。 ウィル・スミスは昔と変わらずカッコ良かったです。M・ローレンスは太ってしまいましたが、まだまだその笑いは衰え知らずで笑わせて貰いました。前半はtheバッドボーイズという感じだったのですが、後半よりジェミニマン的な展開になって楽しめたのでよかったです。続編の噂もあるので楽しみです。
マーカスは加齢を感じるけど、マイク(ウィルスミス)はさすが! ドキドキハラハラ、何も考えず楽しめる 79才の母も「面白い!」と楽しんでたので、 ある意味凄い映画でした!
今回は前半からマイクが大ピンチ😵💦 予想外の展開にドキドキしながら観ていました💦マイクの知られざる過去が敵の正体で、アクションを楽しみながらも、最後はどうなるのだろう?と複雑な気持ちでした😓 マーティン ローレンスを久しぶりに観ましたが、やはり最高のコンビだと思います😊 個人的にはシリーズの中で、一番面白かったです🆒 続編がありそうなエンディングなので、次作が楽しみです😃
意外な展開に驚き!続きも、ありそう?
マーティン・ローレンスさん太り過ぎでしたが、いい味出してました。 アクションもストーリーもシリーズの中で1番面白かったと思います。
マーカスは衰えにより活躍はほとんどしていないが、その分笑いを取りに来て面白かった。 最後のシーンは意味深で、新たなバットボーイズの始まりだと思う。 とにかくマイアミに行きたくなるわぁ〜。
じいちゃんになったマーカス(マーティン・ローレンス)と、じいちゃん扱いされるマイク(ウィル・スミス)のバッド「ボーイズ」。数々の難事件を乗り越えてきた二人の「最後の」任務が幕を開ける。 メキシコシティの文字がクドイわとかファック伏せなくてよくない?と思ったら後半には普通に使われるのねとか思いながら観ていたが総じてかなり楽しめた。 真新しいアクションは少ないものの、コメディとシリアスの両パートによるバランスは絶妙。笑えるシーンは相変わらず本当にセンスが良く、思わず吹き出してしまうほど。このシリーズ独特のグルーヴ感は健在で、本国で好意的に受け入れられているのも頷ける。 サプールかというくらいナイスなカラーリングのスーツを華麗に着こなすウィル・スミスにうっとり。 マーティン・ローレンスの似合わない隠居シーンは抱腹絶倒。 ハイテク捜査チームAMMOSのメンバーもそれぞれキャラが立っていた(特に元用心棒のムキムキ技術マンレイフ役のチャールズ・メルトンがグッドだ)し、リタ(パオラ・ヌニェス)は美しすぎた。 『メメント』のジョン・パントリアーノも警部役で続投。 ちなみに、前作まで監督を務めたマイケル・ベイがあるシーンでカメオ出演している。 昨年トホホなセールスに終わった『ジェミニマン』のアイディアの正しい使い方が披露された点でも大きく評価できるのではないだろうか。 今作のヒットにより、早くもソニーが続編の製作を発表したが、これまでのようにやたら待たせないで欲しいと願うばかりだ。
マイクとマーカスのアホなやり取りにクスクスしつつクールで派手なアクション! ポップコーンとコーラでなにも考えずに楽しむのが最高! 息子なの!?のどんでん返しにはビックリしつつ今後の展開もありそうなラスト。 勝手にシリーズ最終作かと思ってたけど、次回作にも期待したいです。
まぁ典型的なアクション映画だった。前作の2作品よりかはグロテスクなシーンやお色気シーンはないため比較的ポピュラーに見やすい作品かなとも思う。 まぁ前作同様ストーリー性よりかはウィル・スミスとM・ローレンスのやりとりやダイナミックなアクションシーンを楽しむのがメインとなるため、過去作が好きなものにとっては引き続き楽しめると思う。 作中では前半からマーカスが執拗に引退したがる。今回の事件を最後ということで現場復帰するまで若干時間を要する。 もちろん既に続編が報じられてるためバッドボーイズが解散される事はない。彼らがいうように一生の絆だ。 初期からいる警部がまさか死亡し離脱したり前作までのベイ監督がカメオ出演したり、今作の敵がまさかのマイクの息子だったり後半は怒涛の展開を繰り返してくれた。 良い意味でラフに頭、肩の力を抜いて気軽に楽しく見られる作品だ。 次回作でもマイクとマーカスには大いに暴れてもらう事を期待している。