ワム万歳!
最後まで観ないと良さがわからないよ。最後まで観ると、心にジーンときます。 ワムの楽曲が更に心に響く❤️。 大好きだった人と最後に一緒に観た映画。尚更忘れられない。good choice✌️
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ワム!の楽曲「ラスト・クリスマス」を『シンプル・フェイバー』のポール・フェイグが『ハン・ソロスター・ウォーズ・ストーリー』のエミリア・クラークと、『クレイジー・リッチ!』のヘンリー・ゴールディングを迎えて映画化。ロンドンのクリスマスショップで働くケイト(エミリア・クラーク)は、エルフの格好をして煌びやかな店内にいても仕事に身が入らず、生活も乱れがち。そんなある日、不思議な好青年トム(ヘンリー・ゴールディング)が突然現れ、彼女の抱えるいくつもの問題を見抜いて、答えに導いてくれる。ケイトは彼にときめくけれど、ふたりの距離は一向に縮まらない。トムを捜し求めつつ自分の心の声に耳を傾けたケイトは、やがて彼の真実を知ることになる……。
最後まで観ないと良さがわからないよ。最後まで観ると、心にジーンときます。 ワムの楽曲が更に心に響く❤️。 大好きだった人と最後に一緒に観た映画。尚更忘れられない。good choice✌️
一昔前によくあったようなストーリー。映画をよく見る人なら、中盤前らへんでラストまでの展開は解っちゃうんじゃないかな…デジャヴ感は否めない。 だからといって悪いわけではなく、まぁ王道。感動はする。 ただあんなに大きな病気して、一年間で暴飲暴食、夜遊び、運動、仕事復帰なんてできないし、特に前半の主人公の女の子にイライラして感情移入できず。後半のまとめ方があまり丁寧ではなく、何もかも急すぎてこじつけ感が強かったのが残念。 トム役の俳優さん、カッコいいからもっといろいろ出て欲しいな。
ファンタジー娘にも理由がある。昨年一番、綺麗な気持ちでハートが揺れました。 楽しく、人生に効くフレーズをくれる映画。切ない理由は、観て感じてほしい。 切ないのに、観て幸せな気持ちになる作品です。
クリスマスシーズンのロンドンに行きたくなった
レビューが良く、クリスマス気分を味わいたく観に行きました。 甘ーいクリスマス恋愛映画かと思いきや、 予想だにしなかった展開に驚かされましたが、 終わったあと優しい気持ちになる映画でした。 不器用な主人公が奮闘する姿に共感して応援したくなり、 ジェンダー問題、人種差別、貧富の差、家族の不和、病気など 要素は恋愛だけじゃありません。 あとロンドンのクリスマスの情景が綺麗! とりあえず、オススメです。
この時期は苦手で、心が弱ってたこともありますが、思いがけず、ものすごい泣いてしまいました。
軽い恋愛映画と思ってたら違った。伏線の回収が見事で、後半はうるうるしちゃった。完全にクリスマス映画でウキウキワクワクしたけどやっぱ見るならクリスマス前だったなと反省(笑)
恋人が実はもうすでに死んでいてっていう王道のストーリー。ただ、ロンドンを舞台にアジア人と白人っていう人種の差や、心臓移植など、現代社会に合わせた要素が上手に加えられている。 ラストクリスマスの歌は、去年のクリスマスっていう意味ではマッチしているけど、失恋的な要素は無視されていた。無理やり感が拭えない。
この時期にピッタリな映画でした。なのに途中から号泣してしまった!ワムのアンドリューリッジリーが出てきてビックリしたよ笑。
普通のコメディーかなと思って観ていましたが、後半、泣ける展開が待っていました。 ずっと、なんでだろー?って思っていた部分が最終的にあー、そっかー、ってなるのとか、関係性とか、ちょっと難しい部分ありますが良い映画だなーって思ったし、ラストクリスマスの歌詞を初めて見ました!