まぁまぁだけど
スッキリしない点が多い。不完全燃焼で終わった感じ
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クリスマス・イブの東京を舞台に突如勃発した連続爆破テロ事件でパニックに陥る日本、事件へと巻き込まれていく登場人物たちの様々な思惑が交錯する、複数の視点で展開されるノンストップ・クライムサスペンス。監督を『SP THE MOTION PICTURE 野望篇』『SP THE MOTION PICTURE 革命篇』の波多野貴文が務め、キャストには、主演の佐藤浩市をはじめ、石田ゆり子、西島秀俊らが名を連ねる。
スッキリしない点が多い。不完全燃焼で終わった感じ
プロモーションの割には、内容がかき集めたようなのに内容が薄くて残念だった。とっても凄い役者さんばっかりなのに。もっと濃いものが観たかったなぁ。
犯人が最後まで分からなくて、最後まで楽しめた。戦争の回想シーンを見ると、経験していない自分はギャップを感じて、せめて少しは考えないといけないと思った。ただ、登場人物が極端な対比すぎた気がしました。
期待しすぎてた。この手の邦画作品はどうも何だか、ちゃっちく見えるのは何故だろうか。
深夜の映画紹介で「サイレント・トーキョー」と囁く声がイケボで気になり見ることに キャストから期待していたし、満足できた クリスマス前に見に行ったから、クリスマスはならないかなとイルミネーションを見ながらわくわくし背徳的だった。 自衛隊に行くと過酷すぎてイカれるということが再認識できた。 あの再現に三億かけたこと!すごいじゃんっ SPが好きだったから、甘い評価かもしれない
好きな俳優さんばかり♪ □前半は動機•展開が理解できず?が多かった…もう少し何かわかりやすいものがあってもいいかなぁ… □なぜ今のタイミングでビール飲んでる?▶︎あとで納得! □後半から次々と物語が繋がっていくのでのめり込めた! □危機感の無さは自分自身も感じ感慨深いものでした □トータル的には満足でした✨西島さん、たばこ似合うなぁ…
どのように終わるのか分からなかったが、最後に納得。
作者の訴えたいものがジワる感じだけど、観たあとの感動はう~~~ん。
評価が高くなくて不安だったが冒頭から引き込まれた。最後まで寝ずに見れた。期待してなかったせいか、まあまあだった。ただ、どうして友達の彼氏?の家がわかったんだろう???
犯人の動機、佐藤浩市さんの役割、など 理解・共感できません。 もちろん感情移入もできません。 そういう映画です。 ただこの現実世界には、こういったことを考えている人もいるということを忘れてはならないと思います。 共感なんてしなくていい。 私たちは分かり合えないのだから。