あり得ないけれど、まあ面白いタイムスリップ映画
高校生が、それぞれの部活の特性を生かした戦い方をするのはおもしろい。 しかし、日本の昔の戦は礼儀正しく名乗りあってから戦い始めるものだったはず。戦地とはいえいきなり現れた見覚えのない建物(高校)に突入して、誰だか分からない高校生たちをいきなり惨殺はあり得ない。 歴史が変わってしまうと思いきや、そこを回収するのはおもしろい。
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戦国時代にタイムスリップした高校生アスリートたちが運命に挑むエンターテイメント作品。いつも通りの日常を過ごす高校生たちが、ある日突然、学校まるごと戦国時代にタイムスリップ。誰もが知る歴史上の戦国武将たちが、日々、身命を賭して時代を駆け抜けている中、剥きだしのまま戦場に放り出された高校生たち。スポーツの名門校で活躍していた彼らは「部活で培った身体能力」と「未来を知る現代人の知識」を活かして、戦国時代を生き延びることが出来るのか?そして平和な現代に戻ることは出来るのか?高校生たちが青春の全てを懸けて挑んだ、歴史上の知られざる戦いが今、幕を開ける……。
高校生が、それぞれの部活の特性を生かした戦い方をするのはおもしろい。 しかし、日本の昔の戦は礼儀正しく名乗りあってから戦い始めるものだったはず。戦地とはいえいきなり現れた見覚えのない建物(高校)に突入して、誰だか分からない高校生たちをいきなり惨殺はあり得ない。 歴史が変わってしまうと思いきや、そこを回収するのはおもしろい。
最初どんどん学生が残酷に殺されていくシーン見て、え?こんなにゾンビ映画みたいな感じなの??と予告のイメージと違って、なんか微妙と思いました。 その後も、なんで高校生がそんな華麗に馬乗れるの?とか、なぜ自分だけが大事!みたいな学生があんなに少なくてみんな勇敢なの?とか、戦国時代を生きる武士たちに対して対抗できる剣術ありすぎ!とか、なぜあの人はそんなに歴史を変えたかったの?とか、いろいろツッコミどころが多かったなぁ。 でも、みんなかっこよくて、キャラがたっていて、エンターテイメントとして面白かった!
☻ならばその道を進め☻
三浦春馬さんを大画面で!と観に行ったら、新田真剣佑さんの繊細な演技、きれいな瞳。まっけんはこの映画で「あいつを止めないと!」と言ってたのに、るろうに剣心FINALで「止めねばならぬ」と言われてて、どっちも同じ人なのか…すごい!とどちらもできる限り観に行った。木刀がバトンを渡しているようで、涙が出ます。何回でも観れる素晴らしい作品です。一所懸命が伝わる。勇気をいただきました。
映画観て又春馬くんが蘇った。
メインキャスト含め、最初から人がバタバタと死ぬし、血が多い…多すぎる…。こんなに流血するなら宣伝の時にもっと言って欲しかった。 人が死にすぎて、観ていてしんどくなりました。友達のために自らを犠牲にする精神…尊すぎてカッコいいけど、とにかく辛かった。
あまり期待してなかったのですが冒頭シーンでの高校生の惨殺はグロさもありながら、戦国時代における命の軽さが表現されてて良かったです。 その先もいつ誰が死ぬか分からない状況だったので飽きることなく見れました。 原作は読んでませんが、結構オリジナル重視の作りになってると聞きました、上手く収まっていてとても良いと思いました。
番宣を見て、高校生が戦国時代にタイムスリップして、部活ごとの特性を活かして戦う青春コメディ映画だと思ってた。 始まってすぐに自分の思い込みがとんでもなく間違っていた事に気付く。 高校生達が逃げ惑い、どんどん殺されていく。刺されて斬られて首が飛ぶ。 初めてバトルロワイヤルを観た時の衝撃を思い出した。こりゃ確かに子供に観せたくないね。 でも、映画としては凄く良かった。 男子高校生達の男気。仲間を助けようとするアツイ気持ち。命を掛けて戦うんだけど、命を掛けなくてはいけない辛さ。涙止まんね。 三浦春馬がカッコ良かった✨新田真剣佑の、モヤシからの成長✨俳優陣のお芝居も素晴らしかった✨ 三浦春馬が新田真剣佑を守る為に盾になって倒れた時、「あんたは死んじゃダメなんだよー‼️」って…。なんか、そこだけ現実とシンクロしてしまって、違う涙が。もちろん、ストーリーとしても衝撃的で涙。 凄い良かった✨久しぶりに2度観たい映画でした。
スポーツ優良校が、戦国時代にタイムスリップ スポコンの友情あり、また弱気な主人公が友情や 三浦春馬さん扮する歴史人物に触発され、みんなのリーダーとして責任を負う覚悟を決める。 中高生で、何となく日々過ごしてる学生に見てもらいたい。 観やすくて、感化される部分も多いと思う。 ただし戦国時代ゆえのグロさが…
やっぱり真剣佑イケメンすぎる。 演技も最高。 途中から顔つきが変わって、見てる私も力が入ってしまいました。 三浦春馬の存在感にも圧倒されました。
わかりやすいストーリー展開 いきなり制服ままタイムスリップしても 違和感感じてない様子やら、、、 そんなこんなのツッコミ所に笑えてしまう。 過去が少し違っただけで、現在が変わってしまう 今までの歴史の上に今があると言う 当然の事を改めて思う。
スポーツ強豪校の高校生がある日突然学校ごと戦国時代にタイムスリップするお話。タイムスリップ先は桶狭間の戦いの直前、織田信長、今川義元、松平元康など、歴史が詳しくない人も絶対知ってる超有名人がひしめく時代。 新田真剣佑、鈴木伸之、山崎紘菜など若手役者が集結。各スポーツの特徴を活かして織田信長の砦を責めて捕まった友達を助けにいく熱さ、あっという間に駆け抜ける2時間です。 織田信長は松山ケンイチが、松平元康は三浦春馬が、松平元康の家来の本多正信を高橋光臣が演じている。方々が登場した際の引き締まり感たらない。特に春馬くんの清涼感がすごいので、ぜひそこも注目してもらいたい。
PG12の意味は始まってすぐにわかる。 予告から想像していたストーリーと違う。 悪役が美しい。たしかに一生ヴィランでいてほしいってわかる。 急に素敵な王子様ラブコメとかやられたら裏切られた感じよね。 真剣佑の顔も演技も殺陣もやっぱり才能と努力と真面目さが見えるね。 のちの徳川家康があーなるのか、そしてなるほどね、のラスト。 良くも悪くも少年漫画だ。 でも映像は素晴らしかった。
びっくりするほどの殺戮シーンにいきなり慣れない。でも春馬元康様が強烈に素敵なのと、マッケンの蒼の成長していく様が、現実の2人の関係性とクロスオーバーして、訳もなくやたらと泣けてしまった。本当は他の映画も続けて鑑賞しようかと思っていたけど、無理。パワー使い果たした。
とにかく三浦さんがカッコイイ!
原作者の意図なのか、監督の意図なのか不明ですが、結構熱い作品ですね。 ラストは良い感じに終わっていたので良かったです。
物語の内容はきっと映画の短い時間では満足出来ないかもしれないが、なんと言っても松山ケンイチさん 三浦春馬さんの演技がカッコいい! 少ししか出ないのにあの存在感。少ししかセリフがないのに、記憶に残る言い回しは素晴らしい。 あのお二人の時代劇観てみたいと思ってしまった。
原作をヤンジャンで全部見ていて面白かったし、構成も好きだったので、流石にこれは映画向きで面白いのではと思い鑑賞。しかし、見てみれば原作の17巻分を一回の映画で見せようとしていてストーリーが破綻してるように思えた。中盤薄すぎてなぜ主人公が家康になるって言ったのかその経緯もほぼ皆無だった。あの内容ならコウタを殺す必要はなかったと思う。別に死ななくてもアオイは覚悟を決めれたのではと思った。 テニスの子が好きだったから出してほしかった。 批評ばかりだが日本の実写映画が良くなる日を信じてこう言う映画も見ていきたい。
殺戮場面に思わず声が出た。あそこまで必要?最後へのストーリーは予測できる
少しネタバレ?含みます。 テレビの番宣や予告を見て少し興味があったので見てみましたが、小学生が見れない表示があり見終わってから納得しました。 主要人物である方々が亡くなりすぎるし、最終的に主人公かわってるし、何の意味があってこういうものを作ったのかよく分からなかった。 三浦春馬さんの最後の作品でもあるのに、台無しすぎて残念。
マッケン格好いい😍春馬くんもケンイチ君も悪役でしたが、渡邊圭祐君も美男子さんでしたねぇ❤️それだけで満足です💯旦那様はイケメン揃いすぎにビックリしていました。
好きな俳優がたくさん出てるので見ました。 三浦春馬はやはりいいなあ。 ストーリーも悪くないです。 ただ、セットのお手軽感や内容スルーで 雑な展開が気になります。 わりと血まみれでグロいし 殺し方がエグいけど、戦いで殺す分には スッキリ感を感じちゃうから 人間の感覚は怖いなって思います。 真剣佑がよく演じてます。
初めの方の斬殺シーンは結構残酷なので 苦手な方はしんどいかもしれないです --------------------------------- 俳優陣の演技が光ってます⭐︎ --------------------------------- 原作漫画を読んでる者からの感想 どこまで再現されているのかなと 楽しみにしていました。 凪ちゃんでてこない!(ヒロイン) 戸田いない!(最強卓球部) 明智光秀もでてこない(重要ですよね) まだ人質救出しただけ、、 ってなりました。 せめてもうひと戦してほしかったなと希望 ですが!!!! 漫画が原作の作品は仕方ないですよね 映画の2時間にストーリーの重要な点は しっかりと入っていてよかったと思います。 蒼がどんどんたくましくなっていくところ やっぱりかっこよかったですね。 遥が強い女の子として活躍しましたし 原作に出てこないキャラクターも 良い活躍をしてました。 ------------------------------- 結論 良い映画だと思います。 三浦春馬 松山ケンイチ 出番は少ないですが とてもキャラクターが立っていました。 さすがです。
つまらないわけじゃない。ただ年齢制限は変えたほうがいいと思う。みんなが言ってるけど思った以上に酷いシーンが多くちょっとキツイ。 キャストの演技は良く高校生らしかった。確かにこんな高校生いてもおかしくないと思った。 全体的に良いと思うけどもう少しって感じがした。あとね、泣ける
「今日はちょっと皆さんに合戦をしてもらいます」 徳川家康先生は言いました。 どうせユルイ感じでちょこっとラブストーリー的なもの入れて高校生アオハル設定かと思いきや、ガッツリ殺す。殺す殺す容赦なく殺す。割とハードに魅せる。 予告編のうれしいミスリード(^^) タイムパラドックス的な部分を重箱の隅をつつくようにして食べるのではなく、重箱をしっかり持って箸でかき込みながらそんなことは関係ござらんとガツガツ食べるように見るのが正解。 食べ終わったら、体が熱くなる。 追悼・深作欣二ならぬ、追悼・三浦春馬。 何か訴えかけてくる。体で受け止めろ!