てーぎょーさん😂😂
小説家がいるからたくさんの本を読めて夢を見つけられて励まされてるんだなと、改めて感謝の気持ちが溢れました。 かんなちゃん、たいきくんの遠慮ない言い合いとかコンビネーションに見入ってしまいました。とっても心が暖かくなりました。 劇中歌もそれはそれは感動でした。気づいたら涙。 たくさんの方に見て頂きたいです!!!
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
中学生で小説家デビューするも酷評され、売り上げも振るわない高校生の一也。彼のクラスには対照的に、ヒット作を連発するドSな性格の女子高生作家・凪がいた。そんなふたりが、協力してベストセラー小説を生み出すというミッションを、編集者から下される。
小説家がいるからたくさんの本を読めて夢を見つけられて励まされてるんだなと、改めて感謝の気持ちが溢れました。 かんなちゃん、たいきくんの遠慮ない言い合いとかコンビネーションに見入ってしまいました。とっても心が暖かくなりました。 劇中歌もそれはそれは感動でした。気づいたら涙。 たくさんの方に見て頂きたいです!!!
しかし、この方法であれば若者に届いて小説が読みたくなるのなら、意味がある。 小説で泣くのは何のため? なかなか納得する答えが用意してあった。 少なくても小説が好きな人には響くだろう。 いい小説、いい映画は、絶対に人生に影響を与えることができる。なぜなら、僕自身が影響を与えられたから。 小説、映画について両方同時に考えることができた。 いい時間でした。
とても映像が美しく、劇中に流れてくる音楽も素敵で1つの映画で色んな世界を見ることができた気がします。一也と詩凪がテニスをしているシーンは、あまり見ることができない2人の笑顔を見る事ができて嬉しかったしお気に入りです🎾💕
モノクロから色づいてゆく世界が 強く印象的でした。 映画のなかで多くの曲が使われてるのも 斬新で飽きのこない作品になっているのではないかと思いました。また観賞後、それぞれの劇中で流れる音楽を聴くことで、『小説の神様』の世界に入り込むことができるのがいいなと思います。 この映画は小説家の物語ですが どんな職業でも どことなく劣等感であったり コンプレックスを抱えていると思います。 そんな中でふいに発した誰かの一言で 救われることがある そう伝えてくれているように感じました。 また逆に誰かの何気ない言葉で ひとを傷つける刃物にもなりうる 言葉の使い方は"表裏一体"なんだということを 改めて感じる作品でもありました。 そんな中で主人公が強くなっていくところに 勇気をもらいました。 弱くても強くなることはできる 誰かを救うこととできる 好きなことを仕事にすることは 楽しいだけでなく苦しいこともある むしろその方が多いのかもしれない それでも続けること 諦めないことが 大切なのだとも教えてくれる作品でした。 公開している映画館は延期もあったため 少なくなってしまっていますが どうか多くの人にこの作品が届くといいなと 思います。
最初モノクロのシーンから始まりカラーに移り変わる瞬間の映像美が凄かった 挿入歌が入るタイミングも凄く良くて映像とマッチしていた 青春映画に相応しいキャストでした
SNSで製作者を傷つけるような一方的なな書き込みはよくありません(汗) を、踏まえつつ。 とっても独創的な演出。他に類を見ない。全編味付けが濃くて、どこを魅せたいのか分かりにくい。いつまでシロクロで続くんだよ、、とか。 何より、歌が多すぎて、失笑してしまう。 よくMVみたいな映画と言うけれど、この映画は歌だけで何曲あるのか、いい場面を台無しにする。 歌を売りたいのかもしれないけど、どの曲を売りたいのかも分からない(笑) 良いところも。 ストーリーはとても良いと思います。 小説にまつわる高校生4人。それぞれ問題があって、、文系の青春映画です。 出演者も良かったです。 特に、橋本環奈の上からSっ気ある役がたまらない。(個人的な感想です) 一夜だけはイメージが違った。もっとひ弱な感じの方が良い。何故この役にEXILEなのか、、 ちなみに、音楽の1曲1曲は良いかと。ただかけるタイミングがおかしいだけ。 映像もキレイでした。VFX場面はちょっとやり過ぎな少女漫画みたいだったけど。 とにかく、演出が全てを台無ししているかと。 「小説」を題材にしておきながら、行間がまるでない。考える余地を与えない。 あと、、、最後のクライマックスに、役者の名前を出すって斬新。これも、余韻に浸る時間を与えずに、直ぐに現実に引き戻す。かなり最低な演出だけど。 監督さんもEXILEの映画しか撮ってないみたいですね。納得です。 多分とても良い話なのに、残念。 何度も舌打ちとため息が出る映画でした。
ふにゃけた恋愛ものではなかった。 世間の心ない誹謗中傷に振り回されていまいがちだが、ずっと続けてきたことに自信をもつ。身近にはそれを認めてくれている人がいる。また、興味のあることや未知の世界に一歩踏み入れてみる。 この作品を通して、日頃の自分にエールをもらったように感じて、エンドロールまでも涙腺がゆるんだ。おっさんです。
色々な音楽が使われていて、とても楽しく見れました。 内容は、、ただいい話w
売れない小説家いちやと人気小説家しいな この2人が共同で1つの小説を作る話。 成功からどん底に落とされる人のリアルな描写が印象的だった。 色んな情報があったが最初的に解決して欲しいなと個人的に思い、少しもやつく部分もある。 しかし2人の成長を描くこの話は人を勇気付ける力があるなと感じました。
内容まで小説っぽくなっててよかった! 橋本環奈さん演技流石です! そして佐藤大樹くんは普段ダンサーですが ダンサーとは思えない演技力! 一也になりきってました!仕草、目つき、良かったと思います!