面白い
期待より全然面白い。伊藤健太郎がいい役してる。
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「少年ジャンプ+」で2014年から2017年まで連載されていた原案:イーピャオ、漫画:小山ゆうじろうによる新鋭ウェブコミック「とんかつDJアゲ太郎」を実写映画化。渋谷の片隅にある老舗とんかつ屋「しぶかつ」。勝又揚太郎はその三代目の跡取り息子だが、父・揚作の元、キャベツの千切りの毎日。ある日、弁当の配達で渋谷のクラブへ。はじめて訪れたその場所で音楽にあわせ盛り上がるフロアにこれまでにない高揚感を体感。お調子者の揚太郎は“とんかつ”も“フロア”もアゲれる男「とんかつDJアゲ太郎」を目指す。
期待より全然面白い。伊藤健太郎がいい役してる。
見終わった後、楽しくてウキウキしながら帰った。 久しぶりに何も考えずにただただ楽しい映画だった。アゲ太郎の成長物語であり、家族の物語でもあり、音楽を楽しむ映画でもあり。 映画館で楽しむべき映画。
不祥事を起こした出演者を含め、個性的な面々で、純粋に楽しかったてす。 舞台が渋谷なのに、おしゃれな渋谷ではなく、下町っぽい渋谷。 地元の仲間3人が最高です。 私は特に、コメディな栗原類くんが斬新で良いと思いました。 感動ものやサスペンスなどもいいけれど、不安が多いコロナ渦で、こういう楽しい映画で笑えるのっていいです。
若者をもつ親世代にも たのしめます。我が子にも 温かく成長を見守ろうと思いながら帰路につきました。 ディスコとクラブの違いがわかった気がしました。 音楽も懐かしく よかったです!北村君 多才ですね! 益々応援します。私の中で評価高!の映画です。
観賞後、トンカツ食べて帰りました。
DJをするシーンはもちろんいいのだけど、ダンスの方がシーンが多かったような気がする。 もう少しDJ成分多めでもよかったかなぁ。と思うのでこれくらい
他人に迷惑がかからない範囲で、観ながらあがりました! 山本舞香ちゃん可愛い!! お笑い一辺倒かと思いきや意外に?ホロリときそうになる場面もあり良かったです。 無性にトンカツを食べたくなり、劇場帰りにトンカツ弁当テイクアウトしました!笑
なんも考えなくて良くて、ノリのいい見やすい映画!! 伊勢谷さん結構重要な役! 俺的にはブラザートムに、ジーンと来たシーンがいくつかあった! も一度みても良いと思った!!
とにかく楽しい。アガる映画!
実は、トンカツDJは、トンカツとフロアをあげるだけではない! 映画館会場内で3つのことも上げているのです! 1つ目は、フェスのように気持ちがあげられる! 2つ目は、テンションがあげられる! 3つ目は、自分たちがトンカツのようにあげられる! 3つ目は、映画館内が油の中みたいなものと考えて、そこにとんかつDJアゲ太郎が最高の状態に上げてくれるって言う感じですね笑 そして何より、終わった後、無常にトンカツが食べたくなる映画です!
ジョーカー以来の映画館、この映画で良かった。北村くんの真っ直ぐな姿が清々しかった。いつか、浜辺美波ちゃんとコメディ共演したら面白そう。 選曲のセンスも心地よかった。 トリガール、みたいに後からじわりじわりと評価を得そうな気がする。
キャストとか以前に話が単純過ぎてつまらなかった。むしろキャストは話に入り込めば気にならない。とんかつの音は気持ちいいけどそれだけ。特に印象に残る箇所も特別面白いとこもなかった。
今までに無い斬新なプロモーションで世間を賑わせていますが、原作好きとしては待ちに待った映画でした。 まず無事に上映されたことに感謝します。 ただ、原作ありきで映画本編を観ると期待通り楽しめたのは4割、あとの6割はちょっとなぁ・・・といった感じでした。 クライマックスのDJシーンと全編で使われている楽曲は最高です。 古めの曲が多い気はしましたが改めて聴きたくなる魅力的な楽曲ばかり。 実際、帰りの車でspotifyに入っているアゲ太郎プレイリストを聴きながら帰りました。 主題歌ブルーノ・マーズの曲も久しぶりに聞いたけど、やっぱりあのアルバムが一番良いなぁなんて思いましたし音楽好きな人はテンション上がると思います。 キャストではお父さん役のトムさんがめちゃくちゃ良い。 無口で陰ながら応援している姿が原作よりも心に残りました。 北村君も頑張ってたし他の人もイメージから外れている人はいなかったのでキャストや演出でのがっかりは無かったです。 やっぱり残念だったのはストーリー。 俺が一番映画で描いて欲しかったのは「DJ」と「とんかつ」の共通点について苦労しつつも自らの力で発見したり、DJ活動・とんかつ屋としての仕事の両立に悩みながらも徐々に成長していくところでした。 その部分が映画の中では全く描かれていない。 主軸となるDJの練習をしているシーンも無ければ、選曲を考えたり、構成を考えたり、演出を考えたりというシーンすらも無い。 もちろんとんかつ屋での苦労シーンもなく、ただのダメ息子って感じ。 アゲ太郎の苦悩を感じない分、主人公に感情移入できない。 最後は原作通りDJでとんかつ演出してましたがその背景が描かれていない分唐突すぎてもったいない。 コメディ部分に重きを置かれているので自分的に期待外れだっただけなのかもしれないですがとても残念でした。 正直笑えるところもそんなになくて、観ていて痛々しいシーンの方が多かったような・・・。
家族・仲間、みんな仲良くて、さらにお目当てのあの子?その子(^^)も優しくて。 DJシーンの展開にもじんわりと心が温かくなって目元がうるんだ。 日頃の疲れをほぐしてくれる作品。
伊藤と伊勢谷は、ちゃんと戻ってきて欲しい。 主役ではなくてもなかなか重要な役。 画面に出るたびにいろいろと考えてしまいますが、またスクリーンで観られるように応援している人もいます。ニュースやSNSでは酷い書き込まれようですが。 来週の「十二単、、」も無事公開されますように。 と、それは置いておいて 映画の方は、上滑りして失笑という感じ。 時々、クスッとありますがコメディーとしてはイマイチ。 なんかフジテレビっぽい。 ちょっとだけ、成長と感動するパートもあるけど、ストーリーは薄い。 時々、おっ!と思わせるような役者が出てきますが。楽しめるのはそこくらいかな いろいろ大変だろうとおもい、応援のためにプラス1評価します。
初めはコメディかと思ってましたが、いざ見始めると純粋な青年の直向きな姿に元気を貰えました。 また、家族や友達の応援もほっこりとさせてくれて、心が温かくなりました。 DJシーンの音楽もほんとノリノリにさせてくれてハッピーな映画でした。
自分もしっかり揚げられてしまった
「とんかつもフロアもアゲられる男になる!」渋谷は円山町のとんかつ屋の三代目が後継ぎの身でありながらDJ修行に励むというコメディ。とんかつは美味そうだし、DJプレイ場面も盛り上がって楽しい。不祥事を起こした二人はなかなか良い仕事をしている。殊にメンター役を演じる伊勢谷友介が嵌まり役である。終盤、ライバル役の伊藤健太郎が発する「僕も見事にアゲられちゃったよ」という台詞が別の意味で笑えた。観賞後とんかつ屋に直行したことは言うまでもない。
劇中のプレイリストが、懐かしい好きな曲ばかりでそれだけで楽しい。 北村匠海くんのDJプレイのシーンは普段音楽活動もされているだけに、リズム感良くとてもかっこよく見えた。 笑えるシーンも多かったし、アゲ太郎の家族間のやり取りも良く、最後まで飽きずに楽しめた。 そして帰りにとんかつが食べたくなる…
とても明るく楽しい内容で、いい映画でした。コミカルな拓海くん良かったです。
とんかつが無性に食べたくなる映画