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野性の呼び声 ポスター

野性の呼び声

3.9 99分 2020/02/28 公開
アドベンチャー自然アメリカ
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あらすじ

アメリカを代表する作家ジャック・ロンドンの世界的名作冒険小説を基に、地図にない地を目指し旅するソーントン(ハリソン・フォード)と奇跡の名犬バックの出会い、そして言葉の壁を超えた友情と冒険を描く感動のアドベンチャーを実写映画化。 厳しくも美しい極寒のアラスカを舞台に、大自然に生きる大迫力の動物たち、さらにソーントンとバックの言葉の壁を超えた絆が描かれる。

場面写真

予告動画

野性の呼び声の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
クリス・サンダース
キャスト
ハリソン・フォード/ダン・スティーブンス/カレン・ギラン/オマール・シー  ほか
配給
ディズニー

クチコミ

のんのんʕ•ᴥ•ʔ

CGが良い

- 6年前

犬の冒険、まるで人間の様な犬の表情や動きに笑いが出る!本当、人間って勝手だなーって思えるストーリー笑、まるでディズニー映画を観ている様な感覚で楽しめました!

EMA

もう一度観たい❣️

- 6年前

犬好きにはたまらない映画。観てるあいだ中、昔飼っていた愛犬と一緒に居る感覚でした。犬の表情はCGとわかっていても心持って行かれてしまう。長く共に暮らすとわかるけど、犬も人と同じ様に、実に色々な表情を持つ生き物だから。 何回でも観たい、観れる。家族や恋人、友人、上司…誰と一緒でも安心して観れます。そして勇気出が貰える心温まる映画です。

クリングリン

小芝居する犬たち

- 6年前

アニメ的動きをリアルな犬のCGで表現! 犬の小芝居が笑わせる。 これからは、この手の実写アニメが増えるだろう。

Shumpei Baba

映像が綺麗

- 6年前

登場するどの動物も微妙な表情の変化にもかかわらず、感情がしっかりと伝わってくるような繊細な映像でした。 わがままな飼い犬バックが新たな飼い主の指示に従い、ソリ引きから団体行動を学び改めて人間に寄り添っていく成長を約100分の物語の中で十分に表現されてました。

AAA

全ての感情

- 6年前

喜怒哀楽、友情、愛情、従順、憎しみ、恐怖、辛さ、甘さ、ズルさ、尊敬などなど 登場人物全員合わせて、各立場に立つと、 全ての感情を感じた気がする。 すごく良かった‼️‼️ そして、バックはとても賢い^ ^

はぎちゃん

犬が主人公!

- 6年前

大自然を映画館で拝めるってすごい。 犬たち動物の毛並みもリアル。 どこからCG使ってるの?という感覚。 見応えあり! 動物と人間の友情物語。 分かりやすい作品◎

おどろきの白鳥

古典らしい

- 6年前
有名なアメリカ文学で、無声映画や白黒トーキーの時代から、6度目の映画化。 主人公の雑種犬・バックは、自称超実写版「ライオン・キング」的なアニメーションCGの存在。 なので、めちゃくちゃ感情表現が豊か。 無敵の活躍をします。 話としちゃ淡… 続きを読む

有名なアメリカ文学で、無声映画や白黒トーキーの時代から、6度目の映画化。 主人公の雑種犬・バックは、自称超実写版「ライオン・キング」的なアニメーションCGの存在。 なので、めちゃくちゃ感情表現が豊か。 無敵の活躍をします。 話としちゃ淡白で、小説のダイジェスト版みたいな印象。 様々な作品の基になった古典だから仕方ないが、映画としてはありがち。 原作だと、今回ハリソン・フォードが演じるソーントンは、インディアンに襲われて殺されるけど、この時代にはどう作るかが気になって観にいきました。 「納得納得」とだけ言っておきます。

Pilot

リアル過ぎ

- 6年前

動物達は、皆CGでしょうが、リアルさ半端無かったです。 バックみたいに生きられたら幸せでしょうね!

あるる

良き

- 6年前

私が映画に求めている とても壮大な世界 そして迫力のあるストーリー どちらも兼ね揃えた映画でした。 また人間目線だけでは無くバック視点も上手く伝えられていてとても良い映画でした!! これはぜひ劇場で見て頂きたい作品の1つです。

KZK ネタバレ

犬を愛する人は是非

- 6年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

原作は知らずに鑑賞。 犬を愛する人にはとても楽しめる作品だと率直に思う。 僕も犬が大好きである。犬と友達、、家族そして相棒に共に過ごしたいと夢を描くのは犬が好きな人にはよくある事だと思う。 そんな夢を具現化して作品として描いてくれている為、とても幸せな気持ちで鑑賞する事ができた。 主人公となる犬のバックとハリソン・フォード演じるジョンがバッディとなり旅をする話しだ、 犬のバックは自然に生きる事で内に秘めた野性なる魂を徐々に開花させていく。 結果としてバックにとってはジョンとの旅はこれからの人生の出発点を探す旅となる。 片やジョンはバックとは対して彼は人生の終着点を探す旅となった。 2人の対比は、生き物全て自然から生まれそして最後は自然に還る美しさを描いてると感じとても心に響いた。 ディズニーアニメーションの作品を半ば実写化のようにした作品の為非常に分かりやすく描いているのがこの作品の一つの魅力に感じた。 コロナの影響もあって今は子供達に映画館に足を運ぶことは良いとは思えないが、収束したり、今後配信サイトなどで見られる事があれば是非子供達にも見て欲しい作品だと感じた。

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