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行ってきました! 前作よりもエディとヴェノムの掛け合いが進化しててもはや夫婦漫才。 本編は1時間半程度とコンパクトですが、色々盛り込まれてて楽しめました。 エンドロールのサプライズには驚愕…。 最後まで席を立たないことをお勧めします。
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トム・ハーディ主演で2018年に公開した映画『ヴェノム』の続編。「悪人以外を食べない」という条件でエディ(トム・ハーディ)の体に寄生し、彼と共同生活を送る地球外生命体<シンビオート>のヴェノムは、食欲の制限を強いられストレスの毎日を過ごしていた。そんな中、未解決事件の真相を追うジャーナリストのエディは、サン・クエンティン刑務所である死刑囚と再会する。その男の名はクレタス・キャサディ(ウディ・ハレルソン)。これまで幾度となく猟奇殺人を繰り返し、収監されたシリアルキラーで、彼には死刑執行の時が迫っていた。「私の秘密を教えよう」と不気味にほほ笑み、エディに対し異様な興味を示すクレタス。突如その時、クレタスはエディの腕へと噛みつき、エディの血液が普通の人間とは異なることに気づく……。死刑執行の時、ついにクレタスはカーネイジへと覚醒。世界を闇へと変えていく。
行ってきました! 前作よりもエディとヴェノムの掛け合いが進化しててもはや夫婦漫才。 本編は1時間半程度とコンパクトですが、色々盛り込まれてて楽しめました。 エンドロールのサプライズには驚愕…。 最後まで席を立たないことをお勧めします。
評価3.8点 ヴェノムのキャラが良いのか悪いのか分からない。 喧嘩してパーティーに参加したヴェノムはおちゃめで好きなシーンだった。 戦闘がもう少し欲しいのと、カーネイジが強すぎて何かピンチになったら必殺技みたいなのを新しく作って倒してくれた方が良かったかな。 エンドロール終わって次の映画の匂わせみたいなとこはファンの期待が高まってナイスだった。
いつもMCUの映画を観てるせいか、この映画は体感30分くらいで終わってしまったような気がします!ヴェノムとエディの夫婦漫才はやっぱり最高でした。まだ観ていない方ネタバレされる前に早く観た方がいいです!
4DX2Dで鑑賞。 何も考えなくてよい娯楽大作。 難しい話は全然無く、エディとヴェノムの痴話喧嘩を楽しむ作品です。 バディ物の典型で、色々問題はあるけどやっぱり離れられない二人(二体?)の関係は、もはやコメディーの様です。 敵側の二人(正確には三人か?)と対になっているのは面白い所。 そんな作品ですが、多分多くの視聴者が一番面白いと思うであろうシーンはエンドロール後かと(笑) なので、其処までは席を立たない方がいいです。 4DXでの鑑賞は面白さを倍加はしますが、通常版でも充分楽しめるので『スターウォーズ』等の様に必須ではないかと思います。
面白かったです。字幕の翻訳も面白く良かったと思いました。スパイダーマンに繋がるのかな?また楽しみです〜
前作は中々面白かったが、今回は飛躍しすぎてお子様向けの展開。無理して続編を作っているかなって感じでした
『マッド・マックス 怒りのデスロード』のトム・ハーディが主演を務めるマーベル原作のダークヒーロー映画第2作目。 監督にモーションアクターとしても著名なアンディ・サーキスを迎えており、トム・ハーディ、ミシェル・ウィリアムズらに加え、ウディ・ハレルソン、ナオミ・ハリスらが出演した。 宇宙からのシンビオートで生物に寄生するヴェノムと慌ただしく暮らしている記者のエディ・ブロック(トム・ハーディ)は、収監中のクレタス・キャサディ(ウディ・ハレルソン)がシリアルキラーである証拠を発見し手柄を挙げる。 しかし、エディとクレタスが面会をしている際、クレタスがエディに噛み付いたことでシンビオートに感染し、カーネイジが発動してしまう。 殺人鬼クレタスを演じたウディ・ハレルソン、近年は落ち着いた役柄が多いが、今回は『ナチュラル・ボーン・キラーズ』におけるイメージから指名されたとのことである。 ウェイング(ミシェル・ウィリアムズ)の恋人で完全なる一般ピーポーのダン(リード・スコット)が意外と活躍していて笑った。 100分未満とコンパクトにまとめている点は評価したいが、スピーディと言うより忙しないと感じる理由は、同じ人数の登場人物が共に行動したり離れたりを無駄に繰り返しているからではないだろうか。 ヴェノムやカーネイジのビジュアル的なグロテスクさはあるものの、残酷な描写は避けられており、脚本含め一昔前のような子ども向けのシリーズになってしまっている。 シンビオートとフランシス(ナオミ・ハリス)の超音波の相性が悪いのがもどかしく、全体的にコメディ色の強さが際立った。 ただ、前作と違いバトルシーンが暗くてよく分からないという問題はかなり解消されている。
前作からだいぶテイストが変わった気が。とにかく何も考えずに楽しめるし、笑える。どうでもよい映画だが、気分転換にはぴったり。 朝、手を伸ばして新聞をとるヴェノムにハマった。
別に深みはもとめてないのだが、テンポは良いがそれだけ。 アクションも普通。 ベノムらしいアクションもあまりない。 掛け合いの漫才はよいが、テンポを良くしたため途中で切りすぎて話が飛んでるのでは?という箇所も散見される。 とはいえ頭使わずに見られるのでそこは良い。 ラストの、ストーリーと関係ない続編へのカットで驚かされた。そこだけが、驚きで興味が湧く
前回の作品に続いてヴェノムのキャラクターがとても面白くとてもかっこよかったです。 エンドクレジットを見たらこの先の作品にもとてもワクワクします!