コレは、酷い
何故こんな映画制作したのか意味が、わからない大人達が、遊んでるだけの映画🤷♂️💦皆んな次々と斬られ這いつくばって画面から皆んな消えて行く、かなり違和感です。二度と、この様な映画は制作しないで欲しい頼むから🙇♂️💦
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坂口拓が9年前に撮影し、日の目を見ぬまま眠っていた幻の“侍映画”。『GANTZ』『キングダム』シリーズのアクション監督を務めた下村勇ニがメガホンを取り、77分ワンシーン・ワンカットで撮影した。1604(慶長9)年、9歳の吉岡又七郎と宮本武蔵(坂口拓)との決闘が行われようとしていた。武蔵に道場破りをされた名門吉岡道場は、既にこれまで2度の決闘で師範清十郎とその弟伝七郎を失っていた。面目を潰された一門はまだ幼い清十郎の嫡男・ 又七郎殿との決闘を仕込み、一門全員で武蔵を襲う計略を練ったのだった。一門100人に加え、金で雇った他流派300人が決闘場のまわりに身を潜めていたが、突如現れた武蔵が襲いかかる。突然の奇襲に凍りつく吉岡一門。そして武蔵 1人対吉岡一門400人の死闘が始まった……。
何故こんな映画制作したのか意味が、わからない大人達が、遊んでるだけの映画🤷♂️💦皆んな次々と斬られ這いつくばって画面から皆んな消えて行く、かなり違和感です。二度と、この様な映画は制作しないで欲しい頼むから🙇♂️💦
ちょっと今までに見たことない映画。 人の足跡のないところに飛び込むのは勇気がいります。 楽しかった。天晴れ!
舞台だったらアリだけど映画でこの演出は如何なものかと、、 エンドロールも興醒めするわ、、 山崎賢人ももらい事故だよなぁ〜 KINGDOM繋がりで後から場面出したんだろうけど、、T^T
91分間の劇中、本来の見所は77分間に及ぶワンカットの戦闘シーンの筈が、結果的に見応えがあったのはその77分が終わった後の作品ラスト3分間だったという残念極まりないものだった。 その問題の「77分」だが、やはり「ワンカット」の弊害で「突き刺し」は無かったり、それ以上にあまりにも斬撃のレパートリーが少な過ぎて正直「いや、もっと色々あるだろうよ・・・」と感じ尚且、武蔵に立ち向かっていく野武士の演技がとにかく「下手」。もう戦闘開始15分でうんざりしていた。 何だろう。製作費の問題なのか知らないが、恐らく殺陣の指導員を雇ってたとは思えない。 そして何より殺陣なのにちょいちょい見られた「刀背打ちレベル」つまり相手が良くて「打撲程度」のダメージしか負わない様な「軽症レベル」でフェードアウトした野武士が恐らく150人以上は居たと思われ本当に滑稽だった。 とりあえず総括すると、殆んどちょい役で終わる「斎藤洋介」と「山崎賢人」の盛大な「無駄遣い」
ワンカットで77分の殺陣シーンはさすがに凄かったけれど、山﨑賢人さん目当てだったり殺陣シーンが特段好きなわけではない方には、少々しんどいかも? 個人的には、殺陣が斬るだけではなく足が出たり殴ったりなどもあって、意外と楽しんで見てました。 ただ、明らかに同じ人が斬られに来てるのがわかってしまうところも^^; さっき斬られて倒れてた人がもういなかったり^^; 山﨑賢人さんのシーンはトータル10分なかったかもしれないけど、存在感はさすがだったと思う。
拓氏の体術は凄いが、ただそれだけの映画。 恐らく敵の服の色で何処を切るか、刀を奪うかなどをある程度決めてあって延々と繰り返しているのかなぁと思いますが飽きます
武蔵(TAK)の殺陣シーンが1時間以上続くだけの内容です😅
拓さんがずっと斬っているだけの映画でした。 ですが、殺陣を70分以上ずっとやり続けてるのは凄かったです。 でも役者が少ないからか、斬られても何度も舞い戻ってくるのとそれが映像に映ってしまってるのが気になり。 あとは山﨑賢人の無駄使い…。初めと最後に出て来るだけで激しく戦う事もなく。でも山﨑賢人くんの袴姿が見れるのはファンには嬉しいのかも知れません。 最後はキングダムを思い出すようなセリフと、刀が王騎が持っていた鉾の小さい感じの刀を使用していて、これは狙ってるのかな? あとは宮本武蔵じゃなくても良かったよーな?歴史的事実なのかも知れませんが