ハニーレモンソーダ
村田真優さんの作品がとても大好きで、ついにハニレモが実写化〜!と嬉しくなった。 どんな風に作られたのかドキドキだったが、楽しく観れたと思う。 使われている場所が知っているところだったので、それもテンション上がった。 個人的には三浦くんが実写化できないんじゃないかと思っていたが、ラウールくんが頑張ってくれていて良かったし、吉川愛ちゃんもとても可愛くて羽花ちゃんらしさがとても出ていたと思う。
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累計発行部数400万部突破の少女コミック「ハニーレモンソーダ」(村田真優)を、『ピーチガール』『honey』などで知られる神徳幸治監督が実写映画化。中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるという不思議な関係に。そんな界にどんどん惹かれていく羽花。そして、界もまた羽花のひたむきさに、初めての感情が芽生えていた。2人の距離はどんどん縮まっていくが、実は界には誰も知らない秘密があり……。
村田真優さんの作品がとても大好きで、ついにハニレモが実写化〜!と嬉しくなった。 どんな風に作られたのかドキドキだったが、楽しく観れたと思う。 使われている場所が知っているところだったので、それもテンション上がった。 個人的には三浦くんが実写化できないんじゃないかと思っていたが、ラウールくんが頑張ってくれていて良かったし、吉川愛ちゃんもとても可愛くて羽花ちゃんらしさがとても出ていたと思う。
羽花ちゃんをすごく応援したくなりました! 原作を見ていなかったのでどうなるのかハラハラして、とてもしゅわきゅんしました!
キュンキュンしたし、泣けました!
我が子の気分で見てしまいました(?) マンガが元々好きなので、よかったと思います。
原作勢です。 堀田真由さんの芹那ちゃんはそのものでした。 あとは、実写自体に無理がある。 アイドル映画にもなりきれず。
あまり最近のジャニーズグループメンバーはよくわかりませんでした。それでも大人気グループのSnow Manの名前は知ってました。その代表するメンバーであるラウール主演。映画館は休日が原因かも知れませんが10代から20代位の女性ファンで埋めつくされ満員でした。物語は高校を舞台にした同級生達との青春もの。個人的に今まで多くの恋愛映画観てきてからの感想だとストーリーに膨らみ、どんでん返し等、サプライズ的なのが気薄に感じ満点から1引きましたが、それを割り引いても主役のラウールの圧倒的存在感のカッコよさに魅了され腹一杯になる満足感はありました。女性ファンからしたら虜になりたまらないと思います。男性である私にもその魅力を感じました。また相手役の吉川愛は可愛らしくひたむきさを感じ良かったと思います。
しゅわキュンどころかめっちゃキュンキュンしまくった作品だった🙌 いじめられてたこともあるからあんなヒーローみたいな存在がいたらきっと惚れてしまうんだろうなぁって。なんか途中ものすごく切ないけど最後は石森が救われてよかったねって切実に思った💕ほんとにいい映画だから見るべき🙌見に行けてよかった☆*。
謳い文句通りのしゅわきゅん、って感じでした。 ラウールくんの演技は初々しくて、他の演者さんみんなキラキラしていて爽やかで良かったです。 ただ、恋に落ちたいきさつとか、界くんの痛み悩みとか、細かい心情が分かりづらかったのが残念。原作読んでいたら違ったのかな。
ラウール担としては観るまで不安で仕方なかったんだけど、キャスト先行になりがちなジャニーズ映画のなぁなぁさがそんなに感じられず、思っていたよりはるかに良かった! りぼん漫画が原作だから少女漫画の王道ストーリーだったり、ありえないような青春きらきら感満載な部分ももちろんあるのだけれど、 とにかくキャスティングが素晴らしくて、どこかにこんな青春があるのかもしれないなって思わせてくれるようなお話だった。 周りではりぼん読者の何倍生きてんだって感じの女性たちが結構泣いてたりしてたので、年齢に臆することなく是非観てほしい。
出演若手俳優の表情豊かで繊細でナチュルで爽やかな演技 それを引き立たせる演出も素晴らしかった 胸キュンが押されているが、それだけでは無い青春恋愛映画でもあり成長譚でもありました