素晴らしく美しい世界
期待を裏切らないです。さすがです。 2人の少女の成長が感動しました。赤ちゃんが可愛すぎる。
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『アナと雪の女王』『モアナと伝説の海』などで知られるディズニー・アニメーションが贈るファンタジー・アドベンチャー。“龍の王国”を舞台に繰り広げられる少女ラーヤの戦いと成長を描く。ラーヤは、聖なる龍の力が宿るという<龍の石>の守護者一族の娘。遠い昔に姿を消した “最後の龍”の力を蘇らせ、再び世界に平和を取り戻すため、一人旅立つ……。新作劇場用短編映画『あの頃をもう一度』同時上映。
期待を裏切らないです。さすがです。 2人の少女の成長が感動しました。赤ちゃんが可愛すぎる。
トゥクトゥク?超可愛い。
冒頭のショートムービーに白人のおじいさんと黒人のおばあさんが出ていて、今の情勢でこう言う映像を撮ったのかなとか、無理して差し込まなくても良いのではなんて思ったりもした。でもいい物語っぽくてほっこり見てた。 本編は幼い頃に人の汚い部分を見て信じるのが怖くなった少女が、最後には相手を信じて想いを託して世界を救うというモノ。 今回は敵らしい敵はなくドルーンというヒトの怨念のような無機質なモノで、ヴィランのようなものはいなかった。個人的には人々が力を合わせそこに目覚めた龍たちが加わり敵を倒すみたいなのを予想していたから少しガッカリ。それと、最後のカケラを合わせたら、ドルーンを消し、龍を復活させたのにはナゼと疑問が湧いた。(信じて合わせたからか?) 二分の一の魔法もムーランも見れてないけど、ディズニーなので次の作品は歌うものを期待したい。アナ雪以来見てない気がする。 赤ちゃんと猿たちはとても可愛らしく周りの子供たちも笑いながら見ていてすごくほっこりした。、
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世界平和と仲間を大切にすることが本来の人間のあるべき姿であると教えてくれている映画です(^ ^) さすがディズニーと言う感じで心が洗われた✨
感動しました。 キャラクターはみんなかわいいし、ストーリーも面白かったです。 信じることがテーマになっている映画です。
『アナと雪の女王』のディズニー・スタジオ最新作。監督は『ベイマックス』のドン・ホールで、ジョン・ラセターが関わっていない作品としては約15年ぶり。 人々がお互いを信じることを忘れた世界で、龍の玉の守り人として暮らしてきた種族の少女ラーヤと伝説の龍シスーとの交流、ラーヤの成長を描く。 ストーリーとしてはそこまで真新しいものはなく、『アナと雪の女王』のような新たなディズニー・ヒロイン像を確立するまでにも至っていないが、北欧やハワイ、メキシコの次の舞台として東南アジアに目を付けている点、ラーヤの相棒であるシスーがオバちゃんっぽいという意外性(実際は人間の姿の時はラーヤと同い年くらいとのことだが全然そう見えない)、見た目が可愛いだけでなく赤ちゃんそのものを仲間に加え見事なナイスキャラを誕生させている点はさすが。 アルマジロ?のトゥクトゥクでの移動シーンはさながら『スターウォーズ』でタトゥイーンを駆けるスカイウォーカーのようで楽しかった。 エンディング曲のジェネイ・アイコによる『Lead The Way』も良い。 吹き替えで鑑賞したが、良かったのはいわゆるタレントの出演がなく、ラーヤに声を当てた吉川愛が上手かったところだ。 ただ、どうしてもライカ制作の『KUBO クボ 二本の弦の秘密』や『ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒』をミックスして良いとこどりしたようにしか見えない部分もあり、他のアニメスタジオの猛追を受けるディズニーの危機意識を感じる一作でもあった。
ムーランも、ソウルフルワールドも劇場では観せず、二分の一の魔法以来の公開となるディズニー。何故この作品なのか、外国ものシリーズではあるから、特段子供向きではないというのもあるけれど、違和感。 まあ、作品としてはよく出来ていたといえるけれど、。 今後どのようになっていくのか、ディズニーは瀬戸際にいるのかも。
ディズニーはやっぱりおもしろかった。 ディズニーの映画は主人公が歌い出したり、音楽が良い映画ばかりですが、、この映画は歌だったり、印象に残る音楽はなかったのが少し残念です。 モアナ、アラジン、美人と野獣などのように、歌をとりいれればもっと良かったと思う。
龍のキャラには違和感がありましたが、しばらくするとすんなりと鑑賞することができました。 設定は分かりやすいですが、後半には意外な展開もあり楽しめました。ラーヤといろんな登場キャラたちとの掛け合いも面白かったです。優しい気持ちになれる作品。 ラーヤの旅姿がとても良い、星野鉄郎のようでシンの強さを感じた。