コメディ最高
夜見て、朝起きたら目が腫れてた。。 映画なのに演劇のような、「なまもの」の雰囲気を感じた。 泣き笑いの表情が共感を誘った。 こういうダチっていいよなぁ😂
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『アズミ・ハルコは行方不明』『アイスと雨音』などで知られる松居大悟監督が、成田凌を主演に迎えた映画。友人の結婚式で余興を披露するために久々に集まった高校時代の旧友たちが歩く、結婚式の【披露宴から二次会までの狭間】を描いた物語。高校時代、帰宅部でつるんでいた6人の仲間たちが、5年ぶりに友人の結婚披露宴で余興をやるべく集まった。披露するのは・・・赤フンダンス!?披露宴と二次会の間の妙に長い時間を持て余しながら、昔の思い出に想いを馳せる。6人は今までも友達で、これからもずっとずっと友達でい続けるのだろうと思う。そう、たったひとりを除いては……。
夜見て、朝起きたら目が腫れてた。。 映画なのに演劇のような、「なまもの」の雰囲気を感じた。 泣き笑いの表情が共感を誘った。 こういうダチっていいよなぁ😂
急な展開に驚きつつも、面白かった。 上映後に思い出すと、良い映画だったなぁ…と。 しばらく余韻に浸れた。 素敵な作品。
キャストで見始めて、男の子たちの内輪の妙な盛り上がりのシーンが多く、そういう意味で変なリアリティがあり、でも淡々と進んでいったので、終盤、意外な展開で見事に良い意味で裏切られました。 最近の成田凌、何を見てもいいですね。
ウルフルズ好きで観に来ました。 男友達の不器用な感情表現が秀逸です。 いつか会える君へ で腑に落ちました。
途中までは良かったのに、急にファンタジーになって気持ちが白けてしまったのが残念。 成田凌君も若葉君も良かった。
映画マニアさんたちがこぞって大絶賛していたので楽しみにしてだけど、後半のあれは一体何?言いたいことはわかるけどあの演出はそれまでの全てが台無しになってしまったような気がする。 ストーリーとしては面白かった。あっちゃんあまり好きではないんだけど女優さんとしてはほんと素晴らしい!
期待以上の作品。 かなりふざけているシーンが多いにも関わらず、突然泣ける。すごい絶妙なセンスで素晴らしい! 「次は絶対電話出てやるからな」というセリフがとても印象的でした。 人は誰もが大切な人の死を予想できない。だからどんなときもベストな対応をしたいなと思った作品でした。 この作品を見て成田凌のファンになりました(^o^)
予告編でも少し流されてしまう、ネタバレ。 ずっと、映画で観るまで知らないで観たかったなぁと思っていましたが、本編だいぶ冒頭で暴露されていました。あーだから予告編にいれたのかなぁと少し納得したり、でも本編観てから驚きたかったなーと思ったりしました。 映画はずっと、少し懐かしい、温かい、ほっこりする雰囲気で心地良かったです。友達の結婚式とかで学生時代の友達に会うと、お互い学生時代に戻ってしまうあの不思議な時間が映画の中にありました。 カタコトの屋台の店主が、誰なのか分かった瞬間は、家で見てたら、吹き出してしまっていただろうと思うほど、声を殺して笑いました🤣 前田敦子さんの出演していたシーンはどれも特に印象に残っています。女子と男子の線引きというか、対立というか、あの学生時代の独特な空気感が懐かしかったからかな? 私達の結婚式でも、旦那さんの友達が、黒のビキニに水泳帽とゴーグル姿で踊ってくれたのを思い出し、とても懐かしく感じました。結婚式に出席してくれた人がこの映画を観たら思い出してくれるんじゃないかなーと思ってみたり、いろいろ思い出に浸ってみたり、ニヤニヤしたり。帰り道も映画の余韻をたっぷり感じながら過ごせました。
彼等の思い出たちが自分の昔あった出来事かのように、なんか懐かしくてひとつひとつの言葉が頭から離れない。最高すぎた。書き換えの若葉くんが特に😭👏👏👏
このキャスティングは素晴らしいと。 クスクスっと笑う場面が多く、 またタイトルの意味も感慨深いものがあり。 大きな展開はないにせよ、新しい物語の 観点があり、そこにも関心。