碇シンジだもの
前後不覚 これだけじゃダメか
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『呪術廻戦』の前日譚、「呪術廻戦0 東京都立呪術高等専門学校」。通称“0巻”のを映画化。自身の死刑を望む高校生・乙骨憂太。幼少の頃、結婚の約束を交わした幼馴染・祈本里香を交通事故により目の前で失った彼は、呪いと化した彼女に憑かれ苦しんでいた。そんな中、「呪い」を祓う為に「呪い」を学ぶ学校“東京都立呪術高等専門学校”の教師であり、最強の呪術師・五条悟が現れ、乙骨を呪術高専に転入させる。呪いと化した里香によって周りの人々を傷つけてしまう日々を送っていた乙骨は、「生きてていいという自信が欲しい」と、呪術高専で里香の呪いを解くことを決意。同級生の禪院真希・狗巻棘・パンダと共に呪術師として歩みだすのだった。
前後不覚 これだけじゃダメか
前回の上映は観に行けなかったのと、11月7日に渋谷事変、死滅回遊が始まるので、観に行きました。最初なよっとしていた乙骨君が、多くの人との出会いを経て、覚悟ガンギマリで戦う姿は最高にカッコよかった。 次の映画で、五条の教え子2人がどんなバトルをするか、今から楽しみである。
夏油がかっこよすぎてそれだけでも観る価値ある 終盤はエヴァンゲリオンでした!
一言で言うなら最高。 乙骨憂太推しになります( 笑 ) 五条悟の圧倒的強さ、狗巻棘の優しさ友達思い、 乙骨憂太の一途『失礼だな、純愛だよ』。 何から何までカッコ良すぎました。 なんていったって歌!歌詞!最高超えてます!
漫画で読んでいたので、とても楽しみだった。 アクションが多い分、動きを作り出せる映像になった方が見応えはとてもあると思う。 迫力もあるし、歌もいい。棘くんが可愛くて好き。
映画館で観ることができずアマプラで。 面白かったです。 戦闘シーンも迫力満点。 映画館で観たかったな。。
うーん惜しい! 原作の読み切り版はページ数の制約があるので仕方ないかと思っていたのですが、改めて見るとストーリーが荒いです。 残穢から夏油が乙骨に興味を抱いているのはほぼ確定なのに、乙骨を高専に残すのは少し無理があります。五条先生らしからぬ判断。 原作の詰め込みすぎ感も丸々残っていて、そこも残念でした。やはり尺の都合が大きいのでしょう。 この内容ならオリジナルのエピソードで膨らませつつ前後編に分けても冗長にはならなかったと思います。
すごく素晴らしいです!もう一度見たいぐらい楽しかったです。
乙骨がシンジと被りすぎてわざとか?せっかくの内容に水を差す乙骨シンジくん。
愛は呪いだったんですね。 ねじ曲がった人もいてますから。 ラストバトルがアッサリしていたと思います。
シンプルにつまらない。。 仲間がやられて、主人公覚醒する×3 って印象、結果が見え見え、もうちょい捻りが欲しい。 あとゲキ寒シーン3回ほどがあるのが痛い。。。 何回も見に行かれる方やおもしろいと思う方は具体的にどこら辺が面白いか教えて欲しいです!
子供が観たいと言うのでついでに自分も一緒に鑑賞。0の原作は漫画で読んでましたが… 読まなければよかったー!(^_^;) ハラハラ、ドキドキしたいのでなんの情報も入れずに観ればよかった! 状況や結果がわかっていたとしても面白かったのですが… なんと言っても作品の良さを確信させてくれたのは隣に座っていた小3の息子が号泣してたこと(笑) 8才のピュアな心を持った人物が「すごく面白かった!もう一回みたい!もう一回みたい!」と言うほどハマっていたのでこれはもう純粋に良い作品なのではないでしょうか?(笑) 大人になってやれ声優だ監督だテンポが悪いなどの先入観で考えるよりは信じられるかなと思いましたよ! 絵もかっこよかったし私的にもGOODでした!
目の前のことで精一杯だった。 誰も傷付けたくない。 誰かを傷付けるくらいなら死んだ方がマシだ。 そこにあるのは絶望だけだった。 しかし友達ができた。 だんだんと絶望が解けていく。 それは心地良いものだった。 少年はこれを失いたくないと思った。 どうすればいいかと考えた。 そうだ。 利用しよう。 どんなものでも自分の願いを叶えるために。 誰かを傷付けてもいい。 そして女を騙した。 純愛だと言った。 自分の願いを叶えるために利用した。 少年は大人の階段を登った。 大人になるための通過儀礼の映画。 エピソードとしては大なり小なりあるが、 それぞれの人生に当てはまるのではないだろうか。 と、まあこんなことを考えたオレは完全に汚れた大人になっている。
アニメ見てなくても楽しめます。
乙骨優太カッコ良すぎるしとにかく何回も観たくなるような映画でした。またすぐ観に行きます
原作を知らず、アニメの知識のみで行きましたが、最高でした!! すぐに原作を買いましたが、原作の再現率もすごい!!、またみたいです。
アニメの呪術廻戦がすごく面白くて、劇場版をずっと見たいと思っていたけど、仕事が忙しくて行く暇がないので諦めかかっていたところ、ようやく行けてめっちゃうれしい テレビアニメ未登場の乙骨憂太が主人公 映画を見るときの楽しみに取っておこうと、漫画もあえて読まずに我慢してた甲斐があった 乙骨と、交通事故で亡くなって呪いになってしまった幼なじみの特級呪霊リカちゃんの物語 乙骨がリカちゃんに死ぬほど愛されていたり、逆に乙骨がリカちゃんのことを思っている姿に、上映中何度か泣いてしまった 全体的に絵も綺麗だし、ストーリーのテンポもいいしすごく面白かった アニメでは姿のみで活躍していないキャラもたくさん出てきたし、京都の呪術高専の藤堂達も出てきて、ジャンプ映画特有の「敵だったやつが味方になりめっちゃめちゃ心強い感とワクワク感」満載だった また、夏油の戦う目的や、五条悟との関係性などがよくわかり、アニメのストーリーを補完する意味でもとてもよかった でもまだやっぱりストーリーに謎が多くて、よくわからないところがいっぱい 特にスタッフロールの後には乙骨が夏油の仲間と仲良く喋っており、そこに五條悟が現れると言う謎展開 とりあえずようやく映画も見れたし漫画でストーリーをおっかけようかな
碇シンジをご存知の方にはもしかするとそっちに見えてしまうかもしれない… それでも内容は面白い
ネタバレするので。。一言(」゚O゚)」観なきゃソン
とても面白くって乙骨くんがシンジくんにしか見えなかったです🤣👍🏻
まず、原作の絵柄に忠実な点が好きです! 原作0巻は、本編よりも前に書き下ろしされた作品で、本編とは若干絵柄が違います。 本編の方が絵柄が洗練されていますが、あえて0巻に寄せているところが、良いです...! 内容は本当にザ少年漫画...!という感じで、最後のクライマックスも様式美を感じます。 乙骨くんの声優に緒方さんが起用されていますが、本当にイメージ通りで、最高でした!
話がテンポ良く展開されていくので、中弛みなく観れて楽しかったです。特に最後の戦闘シーンの迫力は何回見ても飽きません。
漫画で読んでたけど、そのまま全て+αの再現だった。読んだままのアニメ化。だから違和感が全くなく、あれ?こんなんだったかな?みたいな感じがしないのは凄い。アニメのクオリティーが高い。 だから、ストーリーがスッと入ってきて、泣けた。
登場人物が多すぎてテンポ悪い
とってもとっても感動して泣けるシーンばかりでした。何回でも観たいなと思わせていただける作品でした。乙骨憂太くんかっこよかったです❤︎
通常上映・IMAX・MX4D・4DX全部見ました。 最高です。
さすがとしか言いようが無い
アニメや漫画よりも映画の方が好き! 2回見た、良かった。
原作は全く知らずに見ましたけど 本編の前日譚みたいな話でしたので違和感なく見れました 話自体は駆け足気味でしたが 逆に言えば無駄に長いシーンがなく 友情やアクションシーンなど 約2時間退屈せず楽しく見れました 本編が終わったときのエンディングの歌がこれまたよかった
映像、音楽、戦闘シーン、どれも最高でした。 king gnu もぴったりでした。 原作がめちゃめちゃ丁寧に広げられていて大満足です! 櫻井夏油最高オブ最高