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シャン・チー/テン・リングスの伝説 ポスター

シャン・チー/テン・リングスの伝説

4.0 132分 2021/09/03 公開
アクションアメリカ
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あらすじ

マーベル・スタジオの新時代の幕開けを担う、新たなヒーローが誕生。アメリカ・サンフランシスコ。ホテルの駐車係として平凡な人生を送っているシャン・チーには、ある秘密があった。幼い頃から父が率いる犯罪組織での厳しい修行の日々を繰り返してきたシャン・チーは、苦しい鍛錬を耐え抜き、“最強の後継者”に仕立て上げられていた。しかし優しすぎる彼は、自ら戦うことを禁じ、その運命から逃げ出したのだった。過去の自分と決別し、父親から姿を隠す決意をしたシャン・チーだが、伝説の腕輪《テン・リングス》の力を操って世界を脅かす父の陰謀に巻き込まれていく。悪に染まってしまった父との宿命に立ち向かうシャン・チー。本当の強さとは何か。遂にシャン・チーは、封印してきた力を解き放つ

場面写真

予告動画

シャン・チー/テン・リングスの伝説の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
デスティン・ダニエル・クレットン
キャスト
シム・リウ/トニー・レオン/オークワフィナ/ミシェル・ヨー/メンガー・チャン
配給
ウォルト・ディズニー・ジャパン

クチコミ

スパ4

テンリングスってなんぞ?笑

- 4年前

戦闘シーンはめちゃ映えるので今後のアベンジャーズでの活躍に期待します! 出てきたら見ます!支払いはpaypalで!

かつ

映像はきれいだが物語はぶっ飛んでる

- 4年前

映像はとてもきれいだった。 ただ、後半、急に空想上の世界に突入してから、なかなか感情移入と言うか、ついていけなかった。 作り込みはすごいんだけれど、ドラゴンとか、魔物とか、ちょっとぶっ飛んでた。 面白くなかったわけではないんだけどね。

蛇鶴八歩

キャプテン・チャイナ

- 4年前

簡単にざっくり言うとそういうことですね(笑)

Marco Me Mi-So

シャン・チー

- 4年前
マーベル・シネマティック・ユニバース25作品目。 監督は、『黒い司法 0%からの奇跡』のデスティン・ダニエル・クレットン。スタントマンのシム・リウ、『ラーヤと龍の王国』で声を当てたラッパーのオークワフィナといった異色な配役を、ミシェル・ヨー… 続きを読む

マーベル・シネマティック・ユニバース25作品目。 監督は、『黒い司法 0%からの奇跡』のデスティン・ダニエル・クレットン。スタントマンのシム・リウ、『ラーヤと龍の王国』で声を当てたラッパーのオークワフィナといった異色な配役を、ミシェル・ヨー、トニー・レオン、ベン・キングズレーといったベテランがフォロー。 スーパーヒーローのアクション映画であることはもちろん、ミシェル・ヨーなどが出演したことで本格的なカンフー映画の要素も含み、最終的には怪獣映画にまで発展するジャンルミックス作品。 新規性を持たせるためにジャンルをクロスオーバーさせていくと普通なら収拾がつかなくなるのだが、そこは信頼と実績のマーベル&ウォルト・ディズニーの両スタジオ。 テン・リングスとター・ロー村の伝説を区別させつつ、ケイティ(オークワフィナ)や回想シーンを絶妙のタイミングで入れ込むなど抜群の交通整理力である。 コミックでのマンダリンの武器テン・リングスは指輪だが、映画化にあたって、サノスのインフィニティ・ガントレットに似ていることや洪家拳の影響などにより腕輪に変更。これはかなり奏功していると思う。 原作における設定だが、シャン・チーの父親はフー・マンチューという名であり、中国人の悪いイメージを先行させた架空の人物フー・マンチュー博士から来ていることは自明である。このことが中国での劇場公開に影を落としているとのことだ。 なお、ケイティの祖母を演じたツァイ・チンは、クリストファー・リー主演の『フー・マンチュー』シリーズにフー・マンチューの妹として出演した過去を持つ。 なぜかウォン(ベネディクト・ウォン)と地下闘技場で戦うアボミネーションには、『インクレディブル・ハルク』以来の登場となるタランティーノ作品常連のティム・ロスが再演。

pecorino

大きな獅子と龍が、

- 4年前

大変可愛かったです。まあ、あとは水滴のVFXが素晴らしかったですね。アクションの事ははよくわかりません。

ポテチ

ストーリー的にはかなり難あり

- 4年前
Disney+で見るくらいの映画 カット的には頑張ってるところもありますが、映像は全編CGで見飽きますし(メリハリつけてくれれば良かったのに)、ストーリーはないも同然。主人公にはとくに大した葛藤もなく、出てくるモブもとくに理由がない 主… 続きを読む

Disney+で見るくらいの映画 カット的には頑張ってるところもありますが、映像は全編CGで見飽きますし(メリハリつけてくれれば良かったのに)、ストーリーはないも同然。主人公にはとくに大した葛藤もなく、出てくるモブもとくに理由がない 主人公や妹をなんでこんな年寄りにしたのかわかりませんが、カンフーアクションは頑張っています 心に響くものはなく、とくに映画館で見る必要は感じません トニーレオンとミシェルヨーが、頑張ってますが、結構な無理がある役どころ

Tittsuya

アジアンアメリカン

- 4年前

ヒーローの誕生という段階なので敵も味方もそんなに強大ではないけど、家族と継承の物語としてよくできてると思った。中華ファンタジー的なとこは好き嫌いがわかれそうだが、現代版にアップデートされたカンフーやワイヤー系アクション含めて個人的にはとても楽しめた。

Maki

シャン・チー

- 4年前

マーベルのアクション大作!トニー・レオンを久しぶり見れて嬉しかった!

マシ

アクションシーンがよかった。

- 4年前

最近は、高速で巧妙すぎて、何が起きたか分かりづらいことが多いですが、本作品のアクションは風に葉が舞う描写など、ご当地要素があり、全般的に良かったです。決戦のシーンも神話の中に入り込んだように感じて楽しめました。

May

やっと帰ってきた、MCU

- 4年前

確かにシャンチーはイケメンではないし、 ケイティも妹も、ん?、と思うんだけど 開始数分で、あぁこのキャラがいいんだ、とわかった。 迫力すごかった。おもしろかった。 最後のつなぎもしっかりあって次への伏線回収に期待!

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