テンリングスってなんぞ?笑
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マーベル・スタジオの新時代の幕開けを担う、新たなヒーローが誕生。アメリカ・サンフランシスコ。ホテルの駐車係として平凡な人生を送っているシャン・チーには、ある秘密があった。幼い頃から父が率いる犯罪組織での厳しい修行の日々を繰り返してきたシャン・チーは、苦しい鍛錬を耐え抜き、“最強の後継者”に仕立て上げられていた。しかし優しすぎる彼は、自ら戦うことを禁じ、その運命から逃げ出したのだった。過去の自分と決別し、父親から姿を隠す決意をしたシャン・チーだが、伝説の腕輪《テン・リングス》の力を操って世界を脅かす父の陰謀に巻き込まれていく。悪に染まってしまった父との宿命に立ち向かうシャン・チー。本当の強さとは何か。遂にシャン・チーは、封印してきた力を解き放つ
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映像はとてもきれいだった。 ただ、後半、急に空想上の世界に突入してから、なかなか感情移入と言うか、ついていけなかった。 作り込みはすごいんだけれど、ドラゴンとか、魔物とか、ちょっとぶっ飛んでた。 面白くなかったわけではないんだけどね。
簡単にざっくり言うとそういうことですね(笑)
マーベル・シネマティック・ユニバース25作品目。 監督は、『黒い司法 0%からの奇跡』のデスティン・ダニエル・クレットン。スタントマンのシム・リウ、『ラーヤと龍の王国』で声を当てたラッパーのオークワフィナといった異色な配役を、ミシェル・ヨー、トニー・レオン、ベン・キングズレーといったベテランがフォロー。 スーパーヒーローのアクション映画であることはもちろん、ミシェル・ヨーなどが出演したことで本格的なカンフー映画の要素も含み、最終的には怪獣映画にまで発展するジャンルミックス作品。 新規性を持たせるためにジャンルをクロスオーバーさせていくと普通なら収拾がつかなくなるのだが、そこは信頼と実績のマーベル&ウォルト・ディズニーの両スタジオ。 テン・リングスとター・ロー村の伝説を区別させつつ、ケイティ(オークワフィナ)や回想シーンを絶妙のタイミングで入れ込むなど抜群の交通整理力である。 コミックでのマンダリンの武器テン・リングスは指輪だが、映画化にあたって、サノスのインフィニティ・ガントレットに似ていることや洪家拳の影響などにより腕輪に変更。これはかなり奏功していると思う。 原作における設定だが、シャン・チーの父親はフー・マンチューという名であり、中国人の悪いイメージを先行させた架空の人物フー・マンチュー博士から来ていることは自明である。このことが中国での劇場公開に影を落としているとのことだ。 なお、ケイティの祖母を演じたツァイ・チンは、クリストファー・リー主演の『フー・マンチュー』シリーズにフー・マンチューの妹として出演した過去を持つ。 なぜかウォン(ベネディクト・ウォン)と地下闘技場で戦うアボミネーションには、『インクレディブル・ハルク』以来の登場となるタランティーノ作品常連のティム・ロスが再演。
大変可愛かったです。まあ、あとは水滴のVFXが素晴らしかったですね。アクションの事ははよくわかりません。
Disney+で見るくらいの映画 カット的には頑張ってるところもありますが、映像は全編CGで見飽きますし(メリハリつけてくれれば良かったのに)、ストーリーはないも同然。主人公にはとくに大した葛藤もなく、出てくるモブもとくに理由がない 主人公や妹をなんでこんな年寄りにしたのかわかりませんが、カンフーアクションは頑張っています 心に響くものはなく、とくに映画館で見る必要は感じません トニーレオンとミシェルヨーが、頑張ってますが、結構な無理がある役どころ
ヒーローの誕生という段階なので敵も味方もそんなに強大ではないけど、家族と継承の物語としてよくできてると思った。中華ファンタジー的なとこは好き嫌いがわかれそうだが、現代版にアップデートされたカンフーやワイヤー系アクション含めて個人的にはとても楽しめた。
マーベルのアクション大作!トニー・レオンを久しぶり見れて嬉しかった!
最近は、高速で巧妙すぎて、何が起きたか分かりづらいことが多いですが、本作品のアクションは風に葉が舞う描写など、ご当地要素があり、全般的に良かったです。決戦のシーンも神話の中に入り込んだように感じて楽しめました。
確かにシャンチーはイケメンではないし、 ケイティも妹も、ん?、と思うんだけど 開始数分で、あぁこのキャラがいいんだ、とわかった。 迫力すごかった。おもしろかった。 最後のつなぎもしっかりあって次への伏線回収に期待!
オープニングから面白い展開で、どんどん引き込まれました。 でも途中から展開がスローダウンして、中弛みになってしまったのが残念。 最後は怪獣映画になってしまったのは、マーベルだから仕方ないか。。。 テンリングスを手にして、永遠の命を授かったのかなぁ?。 心優しいヒーローで、顔が若い頃の寅さんに似てる気がした(笑)
あまりMARVELっぽくないけど好きです。主人公も外見が一般人寄りなのもいいね。好き嫌いが分かれるかも。トニー・レオンとミシェル・ヨー同い年で若い!!
親子愛や夫婦愛を感じるストーリーです マーベルらしいCGも見逃せません 老若男女誰でも楽しめます
マーベル作品は得意じゃないけど、面白かった。 ドラゴンとか悪魔みたいなのとか 色々出てくるけど結局は家族の物語。 1000年も力や権力を追い求めていたのに 自分を容易くいなす女性に会い、恋に落ちる。 家族ができて、絶対的な力すら手放すほど 幸せに溢れた日々を送ってた。 そんな現実が母の死によって崩れ去る。 自身を変えてくれた妻がいなくなり また力に溺れていく。 母はもういなかったし、父の妄言だったけど、 そこまでしてでも取り戻したかった。 家族4人の生活を。 子どもよりテンリングスを取ったんじゃなくて 力を手に入れて母を取り戻せれば またあの日々が戻ってくると信じてたから、 子どもたちとも向き合えると思ったから あそこまでして固執したんだと。 でもやっぱり最後は息子に託す。 悪い父じゃないかった。 誰よりも母を想っていたし2人の我が子を想っていた。 まあ、細かいところ言えば、 テンリングスと対等に渡り合える太極拳?合気道?気功?みたいな不思議な力はあんまりよくわからなかったし、弓矢上達早すぎるし、閉じ込められてると信じていながら線香あげる自己矛盾パパの現実逃避は見てらんなかったけど。 でも、アクションも迫力あったし、 ストーリーも一本筋が通ってて好きだった。 何よりオークワフィナのマーベル入りは嬉しい、笑
映像技術的には本当に素晴らしいね、特に最初の所ね、ストーリーは・・・まったく感情移入できなかったな、支離滅裂、はちゃめちゃ、どんなに映像技術が凄くても、ストーリーがこれじゃ、小学生にはいいだろうが、40代のおじさんにはゲロゲーロだよ
トニー・レオンかっこよかった😍 ミシェル・ヨーのカンフーの所作が美しかった❤️ シム・リウとオークワフィナの言葉のキャッチボール、小気味いいし、面白い🤣 ドクター・ストレンジに繋がるあの人も、そんなキャラだっけ?って感じで、これも大笑いだった
久しぶりに楽しい〜シネマでしたね。ドキドキ ワクワク子供にも見せてあげたいですね♥
めっちゃ面白かった!ストーリーもアクションシーンも良かったなぁ〜 キャスティングはブサイク揃いでした。妹は片桐はいりソックリ(笑)
笑うところもあり、 泣くところもしっかりあった。 最高なポップコーン映画だった。 IMAXで観るのおすすめします。
意図されている笑い、感動はイマイチなCGアクション映画
マーベルヒーローに中華系はいかがなものか、と思ってた自分の狭量に恥入りました😅 なかなかスカッとできる作品でした🤗
ちゃんと足が地に着いてるアクションがみたい。
コロナ影響で公開後ろ倒しとなり、 次回MCUの#エターナルズ と順番入れ替えをしての上映。 監督は#ショートターム や#黒い司法 の #ディスティンダニエルクレットン - #MCUというくくりでいうと、 先日#ブラックウィドウをみてきたわけですが、 指パッチン後の世界の上映は久々! #スカーレットヨハンソン と揉めたからか 今回は無事#TOHOシネマズ でも上映してました! で、今回アメコミではあまり聞いたことない ってか恥ずかしながら私は知らなかった本作。 俳優陣も#トニーレオン は知ってるけど、 あとは#オークワフィナ を観たことあったかなーくらいで アジア人メインのマーベルとかどうなんだ?? って思って観てきたんですが… 普通に面白かったです!! - アクションもしっかりしてた気がするし、 結構派手めな(最終的に何でもアリな?)術も使いますしね! 見るからにテンリングスって#ドクターストレンジ 系でしたがw (邪悪要素が潜んでるならあの女性師匠の能力にちかい…?) 思ったより、終盤ラスボスとの闘いは結構さらーっとしてますw でも、ひょっとしたらブラックウィドウより楽しめたかも。 (まぁコチラはキャラが既に全面に出ていて、スピンオフ的立ち位置ですから) テンリングス、どっかで聞いたことあるなー と思ったら#アイアンマン で出てきた敵ですねー! さすがマーベルなので、話はしっかりしてます。 今までの作品で言うとソーに近い感じかな。 - 初のアジアの単独作ってことで、あまりマーベル感はなく、 後半は割と中華ファンタジーみたいなw やっぱアジア系で、過去作に比べ、ヒーローヒロインが 相対的に地味目だからでしょうか。 (途中から#織田裕二 のモノマネする#山本高広 と 妹が若い時の#片桐はいり にしかみえなくなってきてた…w) ただ、よく考えればそれぞれの作品のカラーやサブジャンルって 結構濃いめだったりするので、これはこの世界観でもアリな気がしました。 それでいて親子の絆の物語的なところは アイアンマン、#ガーディアンズオブギャラクシー、 #ブラックパンサー、#マイティソー なんかに通づるパッションを感じますしね! ニンジャっぽい手下とか、カラオケ・クレイジーかめはめ破等、 日本文化っぽい要素もチラホラ。 シャンチーもアメリカ着いたらカンナムスタイルと言われた とか言ってたけど、 本作みた欧米人とかはドラゴンボールが中国原作とか思う人も多そう… (実際海外行って現地の人と話すとそう思ってる人もかなり多い…) シドニー付近が舞台だからかアボリジニとかグレートバリアリーフ なんてワードもジョーク内に盛り込まれてましたねー。 - 結構ライトなキャラ設定なんで、 次作以降の方はもっと周りとの面白いやり取り・コメディ要素が増えたり、 主要キャラの人間性や顔の無いことを気にする珍獣?#モリス の活躍 等もっと楽しめるんじゃないかなと思ってます! きっと今後確実に主要キャラになっていくんでしょうね! 最後に…懐かしのキャラとも久々に会えた点も良かったですね! アクションはやはり映画館!と思う方、 新作マーベルに飢えていながらまだ未見の方、 新鮮なアジア系マーベルの世界、浸ってみてはいかがでしょうかー! #シネクス発掘度6/10 #ShangChi #ShangChiandtheLegendoftheTenRings #シャンチーテンリングスの伝説 #映画記録 #映画観賞 #映画鑑賞記録 #映画感想 #映画メモ #映画レビュー #映画感想文 #映画館の思い出 #オススメ映画 #映画発掘 #映画好き #movie #cinema
感觉没啥乳化,反而是各种中国文化宣传
マーベル映画なので楽しめます。アクションもかなりなものです。しかし登場人物が、あまり印象に残らないのは何故?久しぶりのワイヤーアクション。
ブラックウィドウからの新シリーズ2作目としてのシャンチー! アイアンマンからの繋がりもあり、エンドロール後のシーンも前シリーズから繋がるので、まだまだこれからの映画との話しが繋がっていくんでしょうね〜楽しみです! まだ10年掛けて大作にするんですかね! 長生きしなきゃ。 次はエターナルズも楽しみたいです♪
(・ω・)ノ(●°u°●) 」
全てが〜ア○○○○○ズに繋がるんや〜思えば過去にメンバーが付けてたな〜CGもうちょいがんばれ〜でもええんちゃう〜
格闘シーンがめっちゃ良かったが、 物語とかいまいち(´-_-。`) 普通で面白い映画だね
幾つかの矛盾を感じずにはいられませんでした。 独裁者で権力を求めて止まないウェンウーは、イン・リーと結ばれた事で改心してないの? 何故シャン・チーを殺人鬼として育てたの? 何故イン・リーは、死んでしまったの? 家族愛的な形も描かれているのに、実態どうなの? どちらかと言うとファンタジー系なのかなと思いますが、何故かキャクターとキャストのバランスが今一しっくり来ませんでした。
说实话前十几分钟全中文确实让我很震惊
ドラゴンとの関係性が無い これアリならなんでもあり カメハメ波だすのはいいけどパクってるの開き直ってないかい? 途中たるい マカオのビルの工事囲いのアクションシーンのカメラワークとアングルが分かりにくい、惜しい 超人的ではなく トレーニングされたときなので現段階ではマーベル最弱決定 中華のお金狙いで儲かって良かったね 過去のマーベルそのキャッチから 大いなる力には大いなる責任がある
画面に映る緑が日本人としてアジア人として見慣れたものが多く、見てて これこれこれ!!ってなる笑 後半は少し違和感があったものの、次のマーベルのフェーズに期待を込めて星5にしました! 一つ言えるのはあと吹き替え版を見なければ。って本気で思える作品でした!
キャスト、演技、アクションは素晴らしいもので、特に親子の描写は自然に胸にくるものがありました がしかし、トレーラーにはあまり描写がなかった点が気になった とにかくアジア的ファンタジー要素が、後程ふんだんにご賞味あれである 最後の戦いなんてもう…心離れてしまった 色々勿体ない部分も沢山あるが、総合的には楽しめました 事前に心構えは必要かと感じます 展開も急いでる感があって残念
大満足の映画です、是非行ってきなさい.
It was really great
全片一半是中文台词,观影体验很好
バスでのアクションまでは良かった マカオに行ってからのストーリーのテキトーさヤバイ。 送られてきた手紙が妹が送ったんじゃないって事は親父が送ったんだろうけど別に妹のところに案内させるためとかでもなく手紙に書いてある住所に妹いるから何のための手紙なんだってなるし、妹も襲撃の時に兄貴置いて逃げたかと思ったら特に葛藤もなく戦っている兄貴元にきて一緒に戦い始める、なんのために置いて逃げたんだよ、そんなにあっさり合流するなら一緒に逃げろよアホかとなる。せめて逃げた先に親父の刺客が先回りしてて戦ってるうちに兄貴の所まで来たとかなら良かったのに。ラストの戦闘もテンリングスの連中が村側に協力するのもあっさりだな!と突っ込みたくなるし、門を破壊した親父がバケモン出てきてからの諦めが早すぎる、そんなにすぐに諦めるならちっちゃい悪魔みてーなのが出てきた瞬間に気付けやとなるし、あんだけ執着してたんだからバケモンと入れ替わりに門の中に入って嫁が本当にいないかどうかぐらい確認して欲しかった、その間に追い詰められた息子を助けるために戦ってやられてリングを託すほうがいいだろ! マジで今回はマーベルにやる気がなかったんじゃないかと思えるぐらい酷かった
最近暗いニュースばかりで気分が滅入っている人にオススメ。理由は考える時間なく物語に入り込めるから。アクションは最高だし、作中にちょこちょこ入る会話もユーモアがあって良い。映画館で最近観た映画のなかでは一番。
素の肉体であれだけ戦うところが最高。身を隠していたのに、突然バスの中で炸裂し、強さがより際立った。 小さい頃から修行して、強くなってく様も良かった。 妹も見よう見まねであれだけ強くなってかっこいい。 大勢で戦うシーンは武士の戦を連想させる。ビルの足場のシーンから、どんどんスケールが大きくなって、見応えたっぷり。さすがマーベル作品。 個人的には子役のシャン・チーが可愛くて好き。音楽もぴたりと合って、アジアの存在感を見せつけてくれた。