現在公開中のミュージカル映画『ラ・ラ・ランド』のデイミアン・チャゼル監督と主演のライアン・ゴズリングが再度タッグを組んで取り組むことになっていた、ニール・アームストロング船長の伝記映画『ファースト・マン/First Man(原題)』の全米公開日が2018年10月12日(金)に決定したとユニバーサルが発表した。

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ジョシュ・シンガーが脚本を務める今作は、史上初めて人類を月面に着陸させるというNASAの究極のミッションが行われた1961年から1968年までの8年間と、人類史上初めて月面に”最初の一歩”を踏み下ろしたアームストロング船長にフォーカスするヒューマンドラマ。

ジェームズ・R・ハンセンによる同名の原作を基にしており、史上最も危険なミッションにおけるアームストロング船長とアメリカという国家の犠牲とそのコストについて探求する物語になる予定だ。

セッション』で一躍ハリウッドから注目され、ゴズリングを主演に迎えた『ラ・ラ・ランド』では史上最年少でアカデミー賞監督賞を受賞したチャゼル監督。彼がどのような作品を作り上げるのか期待がかかる。

『ファーストマン/First Man(原題)』は2018年10月12日(金)公開予定

参考:http://www.hollywoodreporter.com/news/universal-sets-ryan-goslings-neil-armstrong-biopic-fall-2018-debut-983996?facebook_20170307

GODZILLA

「ゴジラ」シリーズ初のアニメーション映画『GODZILLA』のティザービジュアル第2弾が解禁され、サブタイトルが「怪獣惑星」に決定した。

GODZILLA

「ゴジラ」約60年という歴史で初挑戦となるアニメーション映画には2人の監督を起用。劇場版『名探偵コナン』の監督を11年から務め、昨年公開された劇場版『名探偵コナン 純黒の悪夢』ではシリーズ最高63.1億円の興行収入を叩きだした静野孔文と、『亜人』のテレビシリーズと劇場版にて監督・総監督を務めた瀬下寛之がタッグを組む。

ストーリー原案・脚本を『魔法少女まどか☆マギカ』『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズで知られるニトロプラス・虚淵玄が務める。アニメーション制作は『シドニアの騎士』『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』などを手がけたCGスタジオ「ポリゴン・ピクチュアズ」が担当する。本作のキャスト陣には、梶裕貴、櫻井孝宏、杉田智和、諏訪部順一、花澤香菜、宮野真守といった数々のヒット作にてメインキャストを務めてきた豪華声優陣が名を連ねる。

ビジュアルには、未来のスキンスーツをまとい、険しい表情をした主人公・ハルオがこちらに向かってくる姿が描かれ、その背後の空には、まさに着陸しようとする複数の宇宙船(揚陸艇)と編隊を組む複数の機体が、地上には二足歩行ロボットやバイクのような形状をした兵器(ホバー)も描かれている。

ストーリー


巨大生物「怪獣」の出現と、その怪獣をも駆逐する究極の存在「ゴジラ」。半世紀にわたる怪獣との戦争の末、人類は敗走を重ね、ついに地球脱出を計画。そして2048年、中央政府管理下の人工知能による選別を受けた人間だけが恒星間移民船・アラトラム号で11.9光年の彼方にある「くじら座タウ星e」を目指し旅立った。しかし、20年かけてたどり着いたタウ星eの地球との環境条件差は、予測値を遥かに上回り、人類が生存可能な環境と呼べるものではなかった。

移民船に乗る一人の青年・ハルオ。4歳の時に目の前でゴジラに両親を殺され、20年の間、地球に戻りゴジラを倒すことだけを考え続けていた。移民の可能性を閉ざされ、生存環境も劣悪となった船内でハルオを中心とした「地球帰還派」は主流となり、危険な長距離亜空間航行を決断し地球を目指す。

だが、帰還した地球は、既に二万年の歳月が経過し、地上はゴジラを頂点とした生態系による未知の世界となっていた。果たして人類は地球を取り戻せるのか。そして、ハルオの運命は──。


アニメーション映画『GODZILLA』は11月全国公開

【CREDIT】
監督:静野孔文/瀬下寛之
ストーリー原案・脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
出演:梶裕貴・櫻井孝宏・杉田智和・諏訪部順一・花澤香菜・宮野真守(五十音順)
製作:東宝 制作:ポリゴン・ピクチュアズ
公式サイト:http://godzilla-anime.com

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サイボーグ009

オンラインストリーミングサービス「Netflix」にて独占オンラインストリーミング中の『CYBORG009 CALL OF JUSTICE』。この度、「サイボーグ009」映像化50周年を記念して、特別映像が解禁となった。

サイボーグ009

映像は、漫画界の巨匠・石ノ森章太郎が1964年に「少年キング」で連載をはじめたマンガ「サイボーグ009」の映像化の変遷を辿る構成で、1966年に公開された初の劇場用アニメを皮切りに、以降のアニメシリーズや劇場版の映像をマッシュアップ。2001年『サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER』、2012年『009 RE:CYBORG』、2015年『サイボーグ009VSデビルマン』、2016年『CYBORG009 CALL OF JUSTICCE』。石ノ森章太郎の意志を継承し、影響を受けてきた各世代のクリエイターたちにより、時代に合わせたキャラクター造形がされている一方で、50年にもわたり普遍的なテーマを伝え、どんな世代にも愛されていることを証明する、ファン感涙&必見の映像に仕上がっている。

(左から)平田愛咲、昆夏美、田邊真也 撮影=中島仁實

ディズニー・アニメーションの名作を、エマ・ワトソン主演で実写映画化した『美女と野獣』のプレミアム吹替版でベル役を演じる昆夏美と、京都で上演中の劇団四季ディズニーミュージカル「美女と野獣」で野獣を演じる田邊真也、ベルを演じる平田愛咲の夢の対談が実現した。

(左から)平田愛咲、昆夏美、田邊真也 撮影=中島仁實
(左から)平田愛咲、昆夏美、田邊真也 撮影=中島仁實

この日、昆は本舞台を観劇し、興奮冷めやまぬまま2人と対面。昆にとって田邊は幼いころから見ていた劇団四季の舞台に出演していた憧れの俳優で、また平田は友人関係にあるという。

一足早く実写映画版を鑑賞した田邊は、受けた印象について「僕の中で作っていたイメージが完全に視覚的にとらえられた。イメージが広がりましたね」とコメント。平田も「私もアニメーションのファンで、ミュージカルをやらせていただくときに、アニメーションからイメージを膨らませていましたが、実写版はより奥行きがでているなと思いました」と語る。

舞台との違いについて昆は「ベルには母親がなぜいなかったのか、父親はどうして母親のことを語らなかったのかなど、今までアニメーションや舞台で描かれなかったベルや野獣のキャラクターの背景が描かれているのは大きなポイントです」と実写版で明かされる新しい一面について語った。

「舞台版もそうですが、実写版でもベルとモーリスの歌があるなど、アニメーションよりも親子の愛が描かれていて、映画を観たとき、まず親子愛で泣いてしまいました」という昆に、「私も!」と深く同意した平田。キャラクターの背景が深掘りされている分、感情移入しやすい点も今回の実写版の魅力のひとつのようだ。

田邊は、アニメーション版にはなく、舞台版と実写版にはある“野獣のソロ曲”についての違いについて語る。「舞台では薔薇に触れようとするベルに対して『出ていけ』といった後に野獣が歌う『愛せぬならば』。一方、実写版では、本当はベルに愛しているといいたいのに、愛しているからこそ父親の元に帰した後に歌う『ひそかな夢』。位置関係は異なりますが、ともに彼女を愛するという同じ想いを歌っていますね」と野獣役ならではの思いを語り、「僕は今日も楽曲を聴きました。聞けば聞くほどいい曲で癖になります。『ひそかな夢』(実写版楽曲)は僕もぜひ歌ってみたいですね」と楽曲の虜となったようだ。

今回、エマ・ワトソン演じたベルの印象を平田に尋ねると「すごく現代的な女性。エマが演じることによって。アニメーションは26年前の作品ですが、今の私たちとなんら変わりがなく身近に感じましたね」とコメント。昆は「彼女の元々持っている凛とした印象というのは今回の映画版のベルの見どころだなと思います。アニメーションだと、もう少し可憐で女性らしいイメージがあったのですが、映画版だと強さや自立した女性の印象を受けました」と明かした。

続けて「エマが演じるベルは、スタイリッシュさも兼ね備えながらも知的で、今までイメージしていたベルとは少し違うとみなさんも思うんじゃないかなと思います」とエマ版ベルの魅力についてコメントした。

美女と野獣』を語る上で欠かせないボールルームのシーンについては、「きれいでした!アニメーションもすごくきれいですけど、美しいイメージがそのまま再現されていました」と平田。また田邊も「とても美しく、圧倒されました」と記憶を呼び起こしうっとりした表情を浮かべた。

昆は「今まで暗いお城がボールルームのシーンで一気に明るくなり、映像だからこそできる細やかな表現で色遣いの変化も感じますね。今日2人が舞台でドレスを着て踊っている時に、黄色いドレスって条件反射で泣くんだなって(笑)野獣がコグスワースとルミエールに『大丈夫だよ』と励まされて出て行って、そこにベルが待っているというところでもう号泣。優しくて愛のある美しいメロディーのもと2人で踊るシーンは本当に名シーン!『美女と野獣』でやっぱりこのシーンが一番好きだなと思いました」と熱弁をふるった。

最後に実写映画をこれから観る方に向けて田邊は「新しい『美女と野獣』です。四季による舞台版を愛してくださっている方にはぜひご覧いただきたいですね。これまで描かれなかった部分を深く味わっていただけると思います」とコメント。平田は「舞台版よりもさらに奥行が生まれた実写版。より広く深く『美女と野獣』のことを知ることができると思います。絶対にご覧いただきたいです」と太鼓判を押した。

映画『美女と野獣』は4月21日(金)より全国公開

【CREDIT】
監督:ビル・コンドン
出演:エマ・ワトソン、ダン・スティーヴンス、ルーク・エヴァンス
原題:Beauty and the Beast  全米公開:2017年3月17日
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

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三度目の殺人

そして父になる』『海街diary』『海よりもまだ深く』の是枝裕和監督最新作、福山雅治と役所広司が初共演を果たす法廷サスペンス『三度目の殺人』の公開日が9月9日に決定した。

三度目の殺人

本作は、勝利にこだわる弁護士・重盛の目を通して、弁護を担当する殺人犯・三隅の底意と真意を凝視し、考え、想像していく法廷心理サスペンス。30年前にも殺人の前科がある三隅の弁護を、やむを得ず担当することとなった弁護士・重盛を福山雅治が、解雇された工場の社長を殺し、死体に火をつけた容疑で起訴されている殺人犯・三隅を役所広司がそれぞれ演じる。

三度目の殺人

また、物語の鍵を握る少女で被害者の娘・山中咲江役に、『海街diary』以来2度目の是枝組参加となる広瀬すず。被害者の妻・美津江役に斉藤由貴、福山演じる重盛と事件解明に奔走する司法修習の同期弁護士・摂津(セッツ)大輔役に吉田鋼太郎、重盛の事務所に所属する若手弁護士・川島輝役に満島真之介、ほか松岡依都美、市川実日子、橋爪功らが共演する。

映画『三度目の殺人』は9月9日より全国公開

【CREDIT】
公式サイト:gaga.ne.jp/sandome

Bunkamuraル・シネマ

“プラダを着た悪魔”ことアナ・ウィンターがNYメトロポリタン美術館を舞台に仕掛け、一流メゾンと豪華セレブリティが彩るファッション界最大のイベント”メットガラ”をドラマチックに映し出す世紀のドキュメンタリー『メットガラ ドレスをまとった美術館』が4月15日(土)よりBunkamuraル・シネマにて公開される。

Bunkamuraル・シネマ

Bunkamuraル・シネマでは『メットガラ ドレスをまとった美術館』の公開を記念し、いつの時代も心に残るドラマと、憧れのスタイルが生まれる街ニューヨークを舞台にした作品を集めた特集上映企画<ファッション・イン・ニューヨーク>の開催が決定した。

ジバンシィを纏うオードリー・ヘプバーンとムーンリバーのメロディが印象的な不朽の名作『ティファニーで朝食を』、画面構成やファッションの美しさはもちろん、何よりもふたりのまなざしが眩しい愛の名作『キャロル』、ニューヨークで50年以上ストリートスナップを撮り続け、昨年惜しくも亡くなった名物ファッションフォトグラファーに迫る『ビル・カニンガム&ニューヨーク』全3作品を、『メットガラ ドレスをまとった美術館』公開直前となる4月8日(土)~4月14日(金)の一週間限定で上映される。

また、同劇場では4月29日(土・祝)よりニューヨーク、そしてアメリカを見つめ続けてきた92歳の現役最高の写真家ロバート・フランクの人生に迫るドキュメンタリー『Don’t Blink ロバート・フランクの写した時代』を公開、Bunkamuraザ・ミュージアムでも同日よりカラー写真のパイオニアにして、ニューヨークを象徴するもうひとりの写真家ソール・ライターの日本初の回顧展『ニューヨークが生んだ伝説 写真家 ソール・ライター展』が4月29日〜6月25日にわたって開催される。

<ファッション・イン・ニューヨーク>企画概要


【上映期間】4月8日(土)~4月14日(金)計3作品を日替わりで上映
【上映作品】『ティファニーで朝食を』『キャロル』『ビル・カニンガム&ニューヨーク』

料金:¥1,200均一
✳︎『メットガラ ドレスをまとった美術館』特別鑑賞券提示で¥1,000
*大学・専門学生・小中高生は¥1,000

会場:Bunkamura ル・シネマ(http://www.bunkamura.co.jp/cinema/

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ワイルド・スピード
ダッジ・アイス・チャージャー

全世界累計興収3,800億円を超える全世界待望の人気アクション超大作「ワイルド・スピード」シリーズ最新作が、『ワイルド・スピード ICE BREAK』の邦題で2017年4月28日より日本公開される。この度、キャラクターカット10点が解禁され、あわせて劇中車の来日が決定した。

ワイルド・スピード
ダッジ・アイス・チャージャー

これまで、ロサンゼルスや東京、ブラジル、ヨーロッパ、アブダビなど世界中で前代未聞のロケを敢行してきた本シリーズ。第8弾となる本作では、凍てつく氷の大地・アイスランド、シリーズ初上陸のニューヨーク、ハリウッドメジャー大作としては初となるキューバでの撮影など、史上最大のスケールで物語が展開される。キャストには、ヴィン・ディーゼル、ドウェイン・ジョンソン、ジェイソン・ステイサムといったシリーズお馴染みの豪華キャストが再集結し、新たにシャーリーズ・セロン、ヘレン・ミレン、巨匠クリント・イーストウッドの息子スコット・イーストウッドが参戦する。

最新作の公開を記念し、シリーズを支え続けてくれた日本全国のワイスピファン(=ファミリー)に感謝と敬意を示す、夢の超大型企画を実施する事が決定。その企画とは、主人公のドミニク(ヴィン・ディーゼル)、ブライアン(ポール・ウォーカー)と共にシリーズの“もうひとりの主役”として活躍し続けてきたワイスピカーの初来日。実際に撮影で使用された唯一無二の劇中車が、九州から北海道まで日本全国の町に表敬訪問する。

ワイルド・スピード

今回来日する劇中車は、ドミニクがシリーズ1作目から乗り続けている主役車ダッジ・チャージャーを最新作の舞台のひとつであるアイスランドの氷河チェイス用にフルカスタムしたダッジ・アイス・チャージャー。

撮影では実際にヴィン・ディーゼルが運転し、巨大潜水艦との氷河チェイスや爆破シーンといった激しい撮影を生き抜いたモンスターカーであり、その価値は数億円に上るが、ファミリーにとってはプライスレスな価値を持つ超プレミアムな1台だ。実際の撮影で使用された劇中車が来日するのはシリーズ初の試みに。本車両をワイスピ仕様にフルカスタムされた巨大トラック(10t)に乗せ、全国ツアーを敢行5月中旬までの約1か月半の期間をかけて日本全国を縦断。全国30か所以上の都市で展示する予定。

さらに、本ツアー限定の豪華プレゼントキャンペーンの実施も予定している。詳細は映画公式ホームページ(http://wildspeed-official.jp/)まで。

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ワイルド・スピード
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映画『ワイルド・スピード ICE BREAK』は4月28日より全国公開

【CREDIT】
監督:F・ゲイリー・グレイ
出演:ヴィン・ディーゼル、ドウェイン・ジョンソン、ジェイソン・ステイサム、ミシェル・ロドリゲス、シャーリーズ・セロン、スコット・イーストウッド、カート・ラッセル、ヘレン・ミレン

(C)Universal Pictures

仮面ライダー
(C)2017石森プロ・テレビ朝日・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映

Vシネマ『ゴーストRE:BIRTH 仮面ライダースペクター』DVD&Blu-rayが4月19日(水)に発売される。これを記念して、東映特撮が楽しめるアプリサービス「東映特撮ファンクラブ」にて仮面ライダースペクター/深海マコト役の山本涼介、仮面ライダーネクロム/アラン役の磯村勇斗によるスペシャル対談の配信が決定した。

仮面ライダー
(C)2017石森プロ・テレビ朝日・ADK・バンダイ・東映ビデオ・東映

3月26日(日)ひる12時~配信される番組では、Vシネマの作品自体の魅力を語る一方で「現場以外でも交流があるのか」といったプライベートに踏み込んだ話、そして「仮面ライダーゴースト」放送当時の話へと展開されていく。山本が選ぶアラン(演:磯村勇斗)が輝いていたシーン、磯村が選んだマコト(演:山本涼介)の「かっこいい」と思わせられたシーン、男をかけたゲーム対決など、番組が終了した今だからこそ赤裸々に語る、お互いのキャラの魅力についてぶっちゃける。

仮面ライダー
仮面ライダー

このスペシャル対談はPart2、Part3へと続いていく。Part2は4月1日、Part3は4月8日に配信される。

「東映特撮ファンクラブ」公式サイト:http://tokusatsu-fc.jp/
※サービスをすべて楽しむには税込で月額960円の会員登録が必要です。

ダウンロードリンク
〔iOS〕https://itunes.apple.com/jp/app/id1036040552
〔Android〕https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.toei.TokusatsuFanClub&hl=ja

モアナと伝説の海

アナと雪の女王』『ズートピア』のディズニー・アニメーション最新作『モアナと伝説の海』の4DX/MX4D上映が緊急決定した。

モアナと伝説の海
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公開13日間で早くも動員170万人超え、興行収入20億円を突破している本作。主題歌「どこまでも~How Far I’ll Go~」も話題を呼んでおり、SNS上では「もしMX4Dがあったらもう1回観たいナ」「4DXで風と海を感じながらもう一度観たい♪」「モアナ、またみたいな…あれ4DXにして頼むから…」「モアナで水しぶきとか潮の匂いとか嗅いでみたい!」など、本作の世界観を4DXやMX4Dの<体感型>上映を熱望する声が続出している。

多くの要望に応えて緊急決定した4DX/MX4D上映は、風や波しぶきを感じながらモアナと一緒に大海原へ冒険しているかのような気分を味わうことが出来る。上映期間は4月8日(土)~20日(木)まで。上映劇場など詳細は映画公式サイトまで。

映画『モアナと伝説の海』は大ヒット公開中

【CREDIT】
監督:ロン・クレメンツ&ジョン・マスカー
製作:オスナット・シュラー
製作総指揮:ジョン・ラセター
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

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ゴッドタン

3月16日(木)に東京・日本武道館で開催された人気企画「ゴッドタン マジ歌ライブ2017~マジ武道館~」で、劇団ひとりがミュージカル映画『ラ・ラ・ランド』を大胆にパロディしたステージのオフショットが到着した。

ゴッドタン

「ゴッドタン マジ歌ライブ2017~マジ武道館~」は、10年続く「ゴッドタン」の人気企画「芸人マジ歌選手権」が超パワーアップしたライブ。当日は総勢100名を超える出演者、アーティストでファンを魅了した。

バナナマンのヒム子を筆頭に、人気のマジ歌シンガーたちがこぞって登場。止まることないさまざまな演目の中でも一際場内が沸き、大きな拍手が起こったのが、劇団ひとりによるステージ。その演目とは、アカデミー賞・最多6部門受賞の現在公開中の話題作『ラ・ラ・ランド』を大胆にパロディしたというもの。写真は、多くの芸能人がSNSなどに上げ話題沸騰している『ラ・ラ・ランド』のポスターでお馴染みの“ララポーズ”をしているオネムリンのオフショット。

気になる武道館ライブでの演出は、4月1日と8日深夜1時45分に行われるテレビ東京「ゴッドタン」オンエアをチェック!