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『キングコング:髑髏島の巨神』Blu-ray&DVDが7月リリース、特典に秘密組織”モナーク”の機密資料や未公開シーンなど収録

全米、中国、日本と大ヒットを記録した、“キングコング”誕生の起源を描く『キングコング:髑髏島の巨神』のBlu-ray&DVDが7月19日(水)に発売することが決定した。 本作は2014年に『ゴジラ』シリーズをリブートして世界的に成功を収めたレジェンダリー・ピクチャーズとワーナー・ブラザースが再びタッグを組み、大自然の真の“キング”を新たな視点で描くスペクタクル超大作。監督をジョーダン・ヴォート=ロバーツが務め、調査遠征隊のリーダー・コンラッド役をトム・ヒドルストンが演じ、『ルーム』でアカデミー賞主演女優賞に輝いたブリー・ラーソンが戦争写真家ウィバーに扮する。すでにシリーズ化も決定し、2019年3月には『ゴジラ:キング・オブ・モンスターズ(原題)』、2020年には“GODZILLA(ゴジラ)”と対峙することも発表されている。 ■Blu-ray&DVDセット【初回仕様】 価格:¥3,990(税別) ■4K ULTRA HD&3D&2D Blu-rayセット【初回仕様】 価格:¥6,990(税別) ■3D&2D Blu-rayセット【初回仕様】 価格:¥5,990(税込) 【映像特典】 ●キングコングの創造(伝説の再現、巨神の復活) ●ベトナムでの撮影 ●ロケーション紹介 ●レンズの向こう側 ●モナーク:機密資料 ●監督による音声解説 ●未公開シーン集 映画『キングコング:髑髏島の巨神』Blu-ray&DVDは7月19日(水)リリース 発売・販売元:ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメント ©2016 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC., LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED
キングコング:髑髏島の巨神

『キングコング:髑髏島の巨神』GACKT、爆音上映に「最高の音を体感できる絶好のチャンス」

映画『キングコング:髑髏島の巨神』爆音・応援上映イベントが5日、都内・丸の内ピカデリーにて行われ、主人公の吹替声優を務めるGACKTが登壇した。 この日は、本作の迫力を存分に味わうことができるIMAXや3D、4DXに続き、ライブ用の音響システムを使った大音響の中で映画を観る&聴くことで「映画」を超えた“体感”型・爆音上映会、更に観客参加型の応援上映もプラスされた史上初となる「爆音&応援上映イベント」を実施。 史上初の爆音×応援上映イベントに会場が沸く中、GACKTは「元気ですか?皆さんのテンションの高さに驚いています。」とコメント。3月15日に行われたジャパンプレミアで、来日キャストと交わした会話について「(トム・ヒドルストンからは)映画の撮影が大変だったという話を聞きました。ジャングルでのロケが本当に暑くて湿度も高く、気が滅入りそうだったそうです。レッドカーペットでは、来日キャストは寒すぎるとずっと言っていましたね。ステージではブリー・ラーソンがあまりの寒さに途中で降壇してしまい、こんなのアリなんだと驚かされました(笑)」と、冗談を交えながら語った。 また、本作の冒頭にMIYAVIが出演していることにちなんで、ハリウッド映画出演について聞かれると「まあ、タイミングが合えば、ですね。最初に映画を観たとき、MIYAVIにそっくりな人が出ているなと驚きました(笑)もしハリウッド映画に出演するなら、キングコングをやりたいですね。人を救うシーンとかなかなか上手いと思うんだけどな」と会場の笑いを誘っていた。 最後に「吹き替え版の僕の声、自分で言うのもなんですが結構良い声だと思うんです。最初はトムの顔が僕の声でしゃべっているので違和感を覚えるかもしれませんが、途中から違和感がなくなってトムの声に聞こえてきますよ!4回くらい観たら、もう僕の声がトムの声だと認識してもらえるかと。最近はタブレットなどの端末で映画を観ることもできますが、やはり映画館が一番だと思います。特に爆音上映は専用のスピーカーを入れて最高の音を体感できる絶好のチャンスです。音と映像を楽しんで行ってください」と、これから映画を観る観客に向けてメッセージを送り、イベントを締めくくった。 映画『キングコング:髑髏島の巨神』は大ヒット公開中 【CREDIT】 出演:トム・ヒドルストン、ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソン、ジョン・C・ライリー、他 監督:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ 公式サイト:www.kingkong-dokuro.jp ©2016 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC., LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED

『キングコング:髑髏島の巨神』トム・ヒドルストン、世界5大都市を巡ったメモリアルショット到着

全米、中国、日本を制圧し、大ヒット爆走中の『キングコング:髑髏島の巨神』で主演をつとめ、"トムヒ"の愛称で世界中から注目を浴びているトム・ヒドルストン。この度、全世界での大ヒットを祝い、ロンドンから、メキシコ、LA、東京、北京まで、5大都市を駆けたトム・ヒドルストンのメモリアルショットが到着した。あわせて、トム演じる元英陸軍特殊部隊ジェームズ・コンラッドに迫る特別映像も解禁となった。 トム・ヒドルストンはベネディクト・カンバーバッチ、エディ・レッドメインと並んで、イギリス人俳優の“新御三家”の一人。スコットランド出身の科学者の父、貴族の家系の血を引く舞台マネージャーである母を両親に持つ名家出身。イギリス屈指の名門イートン校からケンブリッジ大を卒業後、王立演劇学校で学んだエリートコースを進んだサラブレッド俳優だ。トムの名を世界的に知らしめた『マイティ・ソー』でロキを演じて大ブレイク、ウディ・アレンやスピルバーグ、ジム・ジャームッシュなど、世界の名監督の作品へ出演が続いている。ダニエル・クレイグに続き、7代目のボンド候補の一人としても注目されている。 3月に初来日したトム・ヒドルストンと接したマスコミ女性陣からは、「知性的でフレンドリー」、「お茶目な一面があってカワイイ」、「育ちの良いオーラが全身から出ている」など、熱烈指示のリアクションが続々。ジャパンプレミアのオレンジカーペット102メートルをひとしきり歩いた後、更にファンの元に戻ってセルフイーに応じるなど、日本のファンへも英国紳士な神対応を見せた。 トムは今回の役について「僕はいつも大自然の難局を耐え抜く人間に魅力を感じてきた。それがコンラッドなんだ」と語る。トムは、撮影開始の1年半前に出演が決まった。すぐにリサーチに取りかかり、舞台となるベトナム戦争のあまり知られていない側面を紐解いていった。「イギリスは公式にはこの戦争に参加していなかった。でも掘り下げていくと、英特殊部隊が秘密裏にカンボジアやインドネシアに派遣されていたことがわかったんだ。ジャングルでの戦闘についての専門知識を生かし、米軍や南ベトナム軍の兵士たちを訓練するためにね」と説明した。「コンラッドがどんな人間か、そして、大きな挑戦が待ち受ける冒険に乗り出したとき、彼は信念に基づいて行動するのか、しないのか。監督やプロデューサーたちと協力して、そういう彼の立ち位置を作り上げていくチャンスをもてたことにワクワクしたよ」と役作りを振り返った。 ハリウッド史上最大のコングには、「僕たちは文明人である一方で、自分たちより何か大きいものがどこかにいるといまだに意識している。コングは、そんな人間の内面の衝突を体現する存在だ。どうやってこの巨大な生物と調和するのか? 彼は恐ろしい自然の力そのものであり、知性と感覚を兼ね備えた生物でもある。その知性は僕たちのものとは違うかもしれないけれど、それでもなお高度な知性なんだ」と分析した。「この任務では、コンラッドの豊富な経験と知識でさえ、何か新しく、何か原始的で巨大なものによって打ち負かされるかもしれないんだ」と言い添えた。 こうして、トムがスタッフやキャストたちと長い準備期間をかけて準備したコンラッドというキャラクターが生まれた。「(戦争が終わり)喪失感を感じている、厭世的でシニカルで、多くの戦闘を見て来たコンラッドが、コングと出会うことによって変わっていく。彼の島での経験には、とても謙虚にさせられるところがある。彼の中の何かが覚醒するんだ。自然界のパワーに感嘆するんだよ」と語っている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=VdNwVE8cRL0] 本作は、2014年に『ゴジラ』シリーズをリブートして世界的に成功を収めたレジェンダリー・ピクチャーズとワーナー・ブラザースが再びタッグを組み、大自然の真の“キング”を新たな視点で描くスペクタクル超大作。監督をジョーダン・ヴォート=ロバーツが務め、調査遠征隊のリーダー・コンラッド役をトム・ヒドルストンが演じ、『ルーム』でアカデミー賞主演女優賞に輝いたブリー・ラーソンが戦争写真家ウィバーに扮する。すでにシリーズ化も決定し、2019年3月には『ゴジラ:キング・オブ・モンスターズ(原題)』、2020年には“GODZILLA(ゴジラ)”と対峙することも発表されている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=waHGn06vDa4] 映画『キングコング:髑髏島の巨神』は大ヒット公開中 【CREDIT】 出演:トム・ヒドルストン、ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソン、ジョン・C・ライリー、他 監督:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ 公式サイト:www.kingkong-dokuro.jp ©2016 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC., LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED

“モンスターバース”のはじまりにキングコングは欠かせない!『髑髏島の巨神』大ヒット爆走中、特別予告お披露目

全米、中国、日本を制圧し、大ヒット爆走中の『キングコング:髑髏島の巨神』から、ワイルドなトム・ヒドルストン、続々と登場する髑髏島の怪獣たち、コングと宿敵スカル・クローラーとの壮絶バトルまで、新たなコング伝説の誕生を告げる特別予告が緊急解禁された。 『GODZILLA ゴジラ』を放った製作チームが結集、トム・ヒドルストン、ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソンら豪華キャストを迎えた『キングコング:髑髏島の巨神』が、3月25日、全国676スクリーンで公開され、興収395,492,300円を稼ぐ大ヒット、実写映画No.1の大ヒットスタートを切った。24日公開の中国では、7,100万ドルのロケットスタートで『美女と野獣』を抜いて1位にランクイン。全世界での興収はすでに約436億円(3/29現在 Boxoffice mojo調べ)となり、新たなコング伝説が世界を席巻している。 製作チームは、ゴジラとキングコングが登場する怪獣映画を中心とするシェアード・ユニバース“モンスターバース”の始まりには、キングコングは欠かせないと考えた。32歳の新鋭、ジョーダン・ヴォート=ロバーツ監督が発案した、舞台を1970年代にするアイデアは“モンスターバース”と合致するばかりでなく、映画のテーマになる題材が多くある時代設定だ。そのアイデアは同じ映画の中で、非常にリアルな戦争と巨大なモンスターたちを一緒に描くことを可能に。製作チームは、昔から映画界に存在してきた神話を壊すことなく、過去と現在を融合させた『キングコング:髑髏島の巨神』を創り上げ、全世界の観客たちを狂喜させることに成功した。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=waHGn06vDa4] 映画『キングコング:髑髏島の巨神』は大ヒット公開中 【CREDIT】 出演:トム・ヒドルストン、ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソン、ジョン・C・ライリー、他 監督:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ 公式サイト:www.kingkong-dokuro.jp ©2016 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC., LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED
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『キングコング:髑髏島の巨神』トム・ヒドルストン初来日!日本のファンへ紳士にファンサービス

映画『キングコング:髑髏島の巨神』ジャパンプレミアが15日、都内・新宿歌舞伎町 ゴジラ・ロードにて行われ、主演のトム・ヒドルストンをはじめ、ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソンが来日。日本語吹替キャストのGACKT、佐々木希も駆けつけた。 本作は、2014年に『ゴジラ』シリーズをリブートして世界的に成功を収めたレジェンダリー・ピクチャーズとワーナー・ブラザースが再びタッグを組み、大自然の真の“キング”を新たな視点で描くスペクタクル超大作。監督をジョーダン・ヴォート=ロバーツが務め、調査遠征隊のリーダー・コンラッド役をトム・ヒドルストンが演じ、『ルーム』でアカデミー賞主演女優賞に輝いたブリー・ラーソンが戦争写真家ウィバーに扮する。すでにシリーズ化も決定し、2019年3月には『ゴジラ:キング・オブ・モンスターズ(原題)』、2020年には“GODZILLA(ゴジラ)”と対峙することも発表されている。 今回が初来日のトム・ヒドルストン、アカデミー賞受賞作『ルーム』以来1年ぶりとなるブリー・ラーソン、2012年の『アベンジャーズ』以来となるサミュエル・L・ジャクソンがジャパンプレミアに登場。大歓声で迎えられ、寒空の中、約1時間に及ぶファンサービスを行った。 イベントでは、会場の背後にそびえ立つゴジラと相見えるかのように、地響きを鳴らしながらキングコングが姿を現す演出が。来日キャストは驚きの表情をのぞかせながら、日本ならではのコラボ演出に拍手を贈っていた。 トムは「皆さん今日は温かい歓迎をありがとう、本当に感謝しているよ!アリガトウゴザイマス!」とあいさつし、「みなさん本当に優しくてフレンドリーだね!スシ、サシミ、日本食はとても美味しいね!今日はゴジラにも会えてとても光栄だよ!」と初来日の印象を明かした。 ブリーは「東京は世界の中でも大好きな都市。来られてとっても嬉しいわ!」とにっこり。サミュエルは「オハヨウ〜!」と茶目っ気たっぷりにあいさつし、「今日は集まってくれてありがとう!最高の気分だよ。映画はとても面白くて、美男美女も出ているよ!もちろん僕もね!」と会場を沸かせていた。 トム扮するコンラッドの吹替を担当するGACKTは、本作を観て「みんなが想像するキングコングとはちょっと違っていて、かなり早い展開の中でびっくりする仕掛けがある。人間ドラマも非常に面白い。こういっちゃなんだけど『ジュラシック・パーク』の20倍は面白い。ぜひ劇場で観てください」とアピール。 ブリー扮するメイソン・ウィーバーに声をあてた佐々木は「今回初めて吹替をやらせていただいたんですが、すごく難しかった」と言い、本作を観て「手に汗握る緊張感があって、最後までずーっと楽しく観させていただきました。この映画の大ファンです!」と明かした。 また、GACKTからトムへ「日本で行きたいところはある?」と英語で質問が。トムがオススメスポットを聞くと、GACKTは「ゴールデン街はどうかな」と吐露。するとブリーが「聞いたことあるわ!私行きたい!」と笑みをこぼす。トムも「行ってみたいね!すごく楽しそうだ」と笑顔をのぞかせていた。 最後にトムは「この映画を日本に持って来られて本当に嬉しいよ。ぜひ楽しんで観てね!」とメッセージを贈り、イベントを締めくくった。 フォトギャラリー 映画『キングコング:髑髏島の巨神』は3月25日より全国公開 【CREDIT】 出演:トム・ヒドルストン、ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソン、ジョン・C・ライリー 監督:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ 公式サイト:www.kingkong-dokuro.jp ©2016 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC., LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED
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トム・ヒドルストンら来日目前!『キングコング:髑髏島の巨神』全米オープニング成績トップ叩き出す!

“キングコング”誕生の起源を描くトム・ヒドルストン×ブリー・ラーソン共演『キングコング:髑髏島の巨神』が3月10日に全米公開を迎え、3日間(3月10日~3月12日)で約6,100万ドル(日本円換算約70億円:3月13時点のレート)をたたきだし、No.1のオープニングを飾った。 全米では3,846スクリーンで公開され、週末3日間で$61,015,000-(約70億円)となり、1スクリーンあたりのアベレージも15,865ドルを記録、高稼働の快進撃を続けている。また、フランス、ドイツ、オーストラリア、ブラジル、イタリア、イギリス、メキシコでも公開され、累計全世界興行収入は$142,615,000-(約160億円)を記録。今後公開が始まる日本、中国などでも大ヒットが予想され、記録はまだまだ伸びると予想されている。(Box office Mojo調べ) 3月15日には、初来日のトム・ヒドルストン、アカデミー賞受賞作『ルーム』以来1年ぶりとなるブリー・ラーソン、2012年の『アベンジャーズ』以来となるサミュエル・L・ジャクソンがジャパンプレミアに登場する。洋画作品として史上初となる全長120.1mにもなるオレンジカーペットが敷かれ、当日は日本語吹替キャストのGACKT、佐々木希も駆けつける予定だ。 本作は2014年に『ゴジラ』シリーズをリブートして世界的に成功を収めたレジェンダリー・ピクチャーズとワーナー・ブラザースが再びタッグを組み、大自然の真の“キング”を新たな視点で描くスペクタクル超大作。監督をジョーダン・ヴォート=ロバーツが務め、調査遠征隊のリーダー・コンラッド役をトム・ヒドルストンが演じ、『ルーム』でアカデミー賞主演女優賞に輝いたブリー・ラーソンが戦争写真家ウィバーに扮する。すでにシリーズ化も決定し、2019年3月には『ゴジラ:キング・オブ・モンスターズ(原題)』、2020年には“GODZILLA(ゴジラ)”と対峙することも発表されている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=MpAL4ErcEPM] 映画『キングコング:髑髏島の巨神』は3月25日より全国公開 【CREDIT】 出演:トム・ヒドルストン、ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソン、ジョン・C・ライリー、他 監督:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ 公式サイト:www.kingkong-dokuro.jp ©2016 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC., LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED
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キングコングVS獰猛な怪獣スカル・クローラー!壮絶なバトル繰り広げる本編映像の一部公開

“キングコング”誕生の起源を描くトム・ヒドルストン×ブリー・ラーソン共演『キングコング:髑髏島の巨神』に登場する獰猛な怪獣スカル・クローラーが遠征調査隊を追い詰める、緊迫の瞬間をとらえた本編映像が解禁となった。 本作は2014年に『ゴジラ』シリーズをリブートして世界的に成功を収めたレジェンダリー・ピクチャーズとワーナー・ブラザースが再びタッグを組み、大自然の真の“キング”を新たな視点で描くスペクタクル超大作。監督をジョーダン・ヴォート=ロバーツが務め、調査遠征隊のリーダー・コンラッド役をトム・ヒドルストンが演じ、『ルーム』でアカデミー賞主演女優賞に輝いたブリー・ラーソンが戦争写真家ウィバーに扮する。すでにシリーズ化も決定し、2019年3月には『ゴジラ:キング・オブ・モンスターズ(原題)』、2020年には“GODZILLA(ゴジラ)”と対峙することも発表されている。 公開されたのは、トム・ヒドルストン演じる元英国特殊部隊コンラッドと遠征調査隊員たちが、獰猛な怪獣スカル・クローラーに追われる場面をとらえた本編映像だ。スカル・クローラーは、全長が約30メートル、2本の力強い腕と恐ろしい頭蓋骨のような顔をもつ、巨大で貪欲なヘビに似た巨大怪獣。映像には、スカル・クローラーから一心不乱に逃げる隊員たちを救うかのようにコングが登場し、手にした巨大な岩で頭部を一撃する姿が。この直後、隊員たちが逃げる姿を確認したコングは、スカル・クローラーとの壮絶なバトルを繰り広げることになる。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=DAuTpRtkyXI] 映画『キングコング:髑髏島の巨神』は3月25日より全国公開 【CREDIT】 出演:トム・ヒドルストン、ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソン、ジョン・C・ライリー、他 監督:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ 公式サイト:www.kingkong-dokuro.jp ©2016 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC., LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED
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『キングコング』サミュエル・L・ジャクソンの場面写真解禁、舞台設定に『地獄の黙示録』へのオマージュ

“キングコング”誕生の起源を描くトム・ヒドルストン×ブリー・ラーソン共演『キングコング:髑髏島の巨神』が3月25日に全国公開される。この度、戦闘モード全開の軍人プレストン・パッカード大佐を演じたサミュエル・L・ジャクソンの場面写真が解禁となった。 サミュエルは、『パルプ・フィクション』から『ヘイトフル・エイト』まで、クエンティン・タランティーノ作品への出演をはじめ、マーベル・スタジオと9本の出演契約を結び、『アベンジャーズ』など人気シリーズでシールドの長官ニック・フューリー役を演じている。 本作で百戦錬磨の兵士を演じたサミュエルは、「パッカードは自分の部下たち全員が無事に故郷に戻れると喜んでいたが、戻る前に一緒に最後のフライトをするチャンスをつかむ。戦争に負けたと人は言うけれど、自分たちは放棄しただけだと彼は反論する。彼は自分の部下たちに勝利を感じてほしい。そしてこの任務が彼らをヒーローにし、勝利を携えて故郷に戻るチャンスだと考えるんだ」と語る。 舞台をベトナム戦争終結時に設定したジョーダン・ボート=ロバーツ監督は、「突然、コングのシルエットが、焼き付くような真っ赤な太陽とチョッパーとナパームとジミー・ヘンドリックスの音楽、『地獄の黙示録』と“キングコング”、ベトナム戦争とモンスターといったものが、頭に浮かんだ」と興奮する。 このアイデアを気に入ったというサミュエルは「ベトナム戦争を終えたばかりで、何も信じられず、自分たちの居場所もよくわかっていない少数の兵士たちを、この神秘の場所に連れて行くというアイデアが気に入った。この映画のコングはただ巨大な動物ではなく、人間対自然の物語でもない。この映画のコングはハリウッド史上もっとも巨大なコングだ。僕は観客に、理性をもち、なおかつ獰猛な30メートルの巨大な生き物を見上げる感覚がどんなものかを実感してほしい。僕たちは、コングにふさわしい壮大な環境の中で彼を見たいと思った」とコメントを寄せている。 『キングコング:髑髏島の巨神』は2014年に『ゴジラ』シリーズをリブートして世界的に成功を収めたレジェンダリー・ピクチャーズとワーナー・ブラザースが再びタッグを組み、大自然の真の“キング”を新たな視点で描くスペクタクル超大作。神話の中だけに存在すると思われていた島が実際にあることが分かり、派遣された遠征隊が、地図に載っていない“楽園”の驚異と危険を体感する。 監督をジョーダン・ヴォート=ロバーツが務め、調査遠征隊のリーダー・コンラッド役を『マイティ・ソー』シリーズのロキ役で知られるトム・ヒドルストンが演じ、『ルーム』でアカデミー賞主演女優賞に輝いたブリー・ラーソンが戦争写真家ウィバーに扮する。共演にサミュエル・L・ジャクソン、ジョン・C・ライリーが名を連ねる。すでにシリーズ化も決定し、2019年3月には『ゴジラ:キング・オブ・モンスターズ(原題)』、2020年には“GODZILLA(ゴジラ)”と対峙することも発表されている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=EmNlKaDeSBc] 映画『キングコング:髑髏島の巨神』は3月25日より全国公開 【CREDIT】 出演:トム・ヒドルストン、ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソン、ジョン・C・ライリー、他 監督:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ 公式サイト:www.kingkong-dokuro.jp ©2016 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC., LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED
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『キングコング』公開記念、丸の内で爆音映画祭開催!『マッドマックス』『パシフィック・リム』など上映

“キングコング”誕生の起源を描くトム・ヒドルストン×ブリー・ラーソン共演作『キングコング:髑髏島の巨神』の公開を記念して、公開初日の3月25日(土)より、丸の内ピカデリー3にて丸の内ピカデリー“爆音映画祭”の開催が決定した。 “爆音上映”は、音楽ライヴ用の音響機材を使って極上の音響と音量で映画を上映する特別な企画。2004年から東京・吉祥寺バウスシアターでスタートし、現在もboid監修により全国の映画館やイベント会場で上映されている。 “爆音上映”の発案者でもあり、“丸の内ピカデリー爆音映画祭”の総合プロデューサー・樋口泰人は、「怪獣たちの島、髑髏島にいるかのような臨場感を再現するサラウンドの音響に、70年代のロックサウンドを強烈に再生するステレオサウンドを組み合わせ、最高の環境で映画を楽しんでもらえるはず!」とコメントしている。 丸の内ピカデリー爆音映画祭 期間:3月25日(土)〜4月7日(金) 会場:丸の内ピカデリー3 ラインナップ 『キングコング:髑髏島の巨神』2D字幕版 『ゼロ・グラビティ』 『マッドマックス 怒りのデスロード』 『マッドマックス 怒りのデスロード<ブラック&クローム>エディション』 『パシフィック・リム』 『ダークナイト』 ※各作品上映スケジュール詳細は劇場HPまで(marupicca-bakuon.com) 『キングコング:髑髏島の巨神』は2014年に『ゴジラ』シリーズをリブートして世界的に成功を収めたレジェンダリー・ピクチャーズとワーナー・ブラザースが再びタッグを組み、大自然の真の“キング”を新たな視点で描くスペクタクル超大作。神話の中だけに存在すると思われていた島が実際にあることが分かり、派遣された遠征隊が、地図に載っていない“楽園”の驚異と危険を体感する。 監督をジョーダン・ヴォート=ロバーツが務め、調査遠征隊のリーダー・コンラッド役を『マイティ・ソー』シリーズのロキ役で知られるトム・ヒドルストンが演じ、『ルーム』でアカデミー賞主演女優賞に輝いたブリー・ラーソンが戦争写真家ウィバーに扮する。共演にサミュエル・L・ジャクソン、ジョン・C・ライリーが名を連ねる。すでにシリーズ化も決定し、2019年3月には『ゴジラ:キング・オブ・モンスターズ(原題)』、2020年には“GODZILLA(ゴジラ)”と対峙することも発表されている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=EmNlKaDeSBc] 映画『キングコング:髑髏島の巨神』は3月25日より全国公開 【CREDIT】 出演:トム・ヒドルストン、ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソン、ジョン・C・ライリー、他 監督:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ 公式サイト:www.kingkong-dokuro.jp ©2016 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC., LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED
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『キングコング:髑髏島の巨神』新場面写真、ブリー・ラーソンが髑髏島の謎に迫るカメラマンを熱演!

“キングコング”誕生の起源を描くトム・ヒドルストン×ブリー・ラーソン共演『キングコング:髑髏島の巨神』が3月25日に全国公開される。この度、トムヒ扮する調査遠征隊のリーダー・コンラッドと行動を共にすることになるブリー演じる戦争写真家メイソン・ウィーバーの姿をとらえた、新たな場面写真が解禁となった。 『キングコング:髑髏島の巨神』は、新たに発見された謎の島《髑髏島》を舞台に、キングコングが全世界のスクリーンで大暴れするアトラクション・アドベンチャー大作。ブリー演じるメイソン・ウィーバーは髑髏島に派遣される遠征調査隊に参加する女性カメラマン。髑髏島に上陸した彼女はジャーナリストとしての直感と道徳規範すべてに反する未曾有の体験に巻き込まれ、人生最大のスクープと出会うことになる。 ブリー・ラーソンは幼い息子と共に狭い部屋に監禁された母親を熱演した『ルーム』の演技で、第88回アカデミー賞《主演女優賞》に輝いた。実は『ルーム』でのオスカー受賞時、ブリーは本作の撮影真っ只中だったという。母親役とは全く異なる本作への役作りについて「ウィーバーは、真実を暴くために恐れずどんなことでもやって名声を勝ち取ってきた。でもこの任務で直面することは、賞を取るような写真を撮るよりもはるかにすごいこと。彼女はこの島にはそれほど大きく、貴重で、守られねばならないものがあることを知ることになる」とキャラクターを真正面から捉えた意欲的な姿勢を見せた。 ほぼワンポーズで進行した島の撮影では、使い古したタンクトップに防護服を身に着け「私が演じた中でいちばん肉体を使う役。でも、自分の身体能力をこんなに格好よく、勇敢に使うことができて最高だわ。この体験すべてが素晴らしい。これほどの規模の映画に出演したのは初めて。まるで子供が外で遊びながら想像を膨らませるような体験だった」と振り返っている。またブリーは、『キングコング:髑髏島の巨神』チームを「最高のチーム」と呼び、トム・ヒドルストン他キャストとの仕事を「畏敬の念とインスピレーションと愛に満ちた共演だった。彼らと一緒にこの経験ができて本当に幸運に感じているわ」とコメントしている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=EmNlKaDeSBc] 映画『キングコング:髑髏島の巨神』は3月25日(土)より全国公開 【CREDIT】 出演:トム・ヒドルストン、ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソン、ジョン・C・ライリー、他 監督:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ 公式サイト:www.kingkong-dokuro.jp ©2016 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC., LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED
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