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ルーク・スカイウォーカー

ルーク・スカイウォーカーVSダース・ベイダー!フィギュア「ジェダイの帰還版」が10月発売

ホビーメーカー「コトブキヤ」より、『STAR WARS』のスタンダードフィギュアシリーズ新作「ARTFX+ ルーク・スカイウォーカー ジェダイの帰還版」が2017年10月に発売される。 1/10スケールという飾りやすいサイズ感、15年以上『STAR WARS』フィギュアを作り続けるメーカーコトブキヤによる高いクオリティ、さらに集めやすい価格感を両立させたコトブキヤのスター・ウォーズフィギュアのスタンダード、ARTFX+シリーズに主人公ルーク・スカイウォーカーが新規造形で再登場。今回は『ジェダイの帰還』でのジェダイ・ナイト姿を立体化した。 付属する「ARTFX+  ダース・ベイダー リターン オブ アナキン・スカイウォーカー」用の差し替え腕パーツを使用すれば、クライマックスシーンの皇帝の前でダークサイドに堕ちたダース・ベイダーとの対決を再現することもできる。 【商品概要】 商品名:ARTFX+ ルーク・スカイウォーカー ジェダイの帰還版 商品サイズ:全高約160mm 販売価格:8,000円(税抜) 発売日:2017年10月 製品ページ:https://www.kotobukiya.co.jp/product/product-0000002679/ (C)& TM Lucasfilm  Ltd.
スター・ウォーズ

『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』監督が京都でのもてなしに感涙!狂言と武人画屏風お披露目

京都・宇治の平等院にて『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の成功祈願が行われ、〈スター・ウォーズ狂言〉と〈『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』武人画屏風〉が来日したライアン・ジョンソン監督の前でお披露目された。 多くの日本文化や映画に強い影響を受けていることでも知られている「スター・ウォーズ」。創造主であるジョージ・ルーカス は、これまでも数え切れないほどの日本的要素を盛り込んでおり、その影響は『フォースの覚醒』『最後のジェダイ』へも色濃く映し出されている。ライアン・ジョンソン監督は「子供の頃に大好きになった『スター・ウォーズ』を通して黒澤明監 督を好きになり、このような美しい日本文化に触れる機会を頂き大変光栄です。本日は特別な朝になりました!」と興奮気味にコメント。 世界遺産での成功祈願という緊張感が漂う厳粛な雰囲気の中、赤い十字型のライトセーバーを持つカイロ・ レン、ストームトルーパー、人気ドロイドC-3POも登場。日本文化と見事に融合した〈スター・ウォーズ狂言〉〈『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』武人画屏風〉がお披露目されると、集まったマスコミからも感嘆の声が上がり、日本文化を表現する美しいアーティストと「スター・ウォーズ」が融合した作品を堪能したライアン・ジョンソン監督は感動で目を潤ませていた。 シリーズ全作品に登場する人気キャラクター、R2-D2とC-3POの誕生に大きな影響を与えた、黒澤明監督の『隠し砦の三悪人』に登場する百姓コンビ・太平と又七。太平と又七は多くの狂言に登場する太郎冠者と次郎冠者を元に作られたと言われており、今回、大蔵流狂言師・茂山千三郎が太郎冠者と次郎冠者が登場する狂言「文荷」をアレンジした〈スター・ウォーズ狂言〉を初披露。 ライアン・ジョンソン監督は「本当に素晴らしかったです。素晴らしい狂言でした!太郎冠者と次郎冠者の姿勢やボディーランゲージ、掛け合いなど、ドロイドはもちろん様々なキャラクターへの影響を感じ、日本の文化と『スター・ウォーズ』との繋がりを改めて深く感じました。特別な経験をさせて頂きました」と、狂言で表現された『スター・ウォーズ』に感動していた。 ルーカスフィルムから公認され『スター・ウォーズ』のキャラクターを描き屏風を制作した地元・宇治出身の武人画アーティスト・こうじょう雅之による、二曲一双(W1654mm×H1685mm)の屏風には、 今にも飛び出してきそうな迫力満点のカイロ・レン、躍動感のあるR2-D2とC-3POが力強く描かれ、日本の伝統美と『スター・ウォーズ』が融合した〈『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』武人画屏風〉がお披露目された。 ライアン・ジョンソン監督は、力強く美しい屏風を前に「ゴージャスな作品に感謝申し上げます。本当に目を見張る美しさで、『スター・ウォーズ』の様式と日本の美との繋がりを感じます」と、伝統的なアートで表現された『スター・ウォーズ』への感想を語った。 映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』は12月15日(金)より全国公開 【CREDIT】 監督・脚本:ライアン・ジョンソン 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン © 2017 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved

「スター・ウォーズ」オビ・ワン単独主演映画が製作進行中!『リトル・ダンサー』監督が候補に

『スター・ウォーズ』エピソード1〜6の新旧三部作に登場し、アナキン・スカイウォーカーこと後のダース・ベイダーの師と、ルーク・スカイウォーカーのメンターという重要な役割を担ったジェダイマスター、オビ・ワン・ケノービの単独主演映画が製作進行中にあるとハリウッド・リポーター誌が報じた。 ハリウッド・リポーター誌によれば、アカデミー賞ノミネート経験があり、『リトル・ダンサー』『めぐりあう時間たち』『愛を読むひと』などで知られる英国の映画監督スティーブン・ダルドリーが監督候補に挙がっているという。製作は初期段階にあり、脚本は存在せず、監督が決まり次第脚本に着手することになるようだ。 オビ・ワンが最初に登場したのは、ジョージ・ルーカスが監督した旧三部作の最初の作品『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』。砂漠に隠れ住む世捨て人のように生きていたオビ・ワンだったが、知恵と力を持つ強力なジェダイの戦士であることを明らかにする。ルークのメンター的役割を務め、その後の銀河の運命を左右する重要な役割を担った。『エピソード4』のオビ・ワン役は名優アレック・ギネス。このオビ・ワン役の演技でオスカーへのノミネートも果たしている。 旧三部作ではアレック・ギネスが、新三部作ではユアン・マクレガーが演じたオビ・ワン役を誰が演じるかは現時点では決まっていない。 参考:http://www.hollywoodreporter.com/heat-vision/obi-wan-kenobi-star-wars-film-planned-director-talks-1030505?facebook_20170817
スター・ウォーズ/最後のジェダイ

『スター・ウォーズ』新作、ストーム・トルーパーの1/6スケールフィギュアなど関連グッズ発表

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に続く最新作『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が12月15日(金)に全国公開される。この度、ホットトイズジャパンより発売される関連グッズの一部が発表となった。 ホットトイズジャパンは、自社ブランドであるホットトイズの製品からリアルな造形で世界中から支持されている「ムービー・マスターピース」シリーズの新作を発表。トイザらス限定で発売される、ストーム・トルーパーの1/6スケールフィギュアや「コスベイビー」シリーズらがラインナップした。 また同社が国内正規代理店を務める米国のファンコ社の製品からは、つぶらな瞳が印象的なソフトビニール製フィギュア「POP!」シリーズをはじめとする「ミステリー★ミニ」シリーズや、ぬいぐるみ「プラッシーズ」シリーズと言った人気デフォルメアイテムを発表した。これらは第1弾とされており、今後もさまざまな関連製品の発表が予定されている。 映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』は12月15日より全国公開 ホットトイズ公式サイト:http://www.hottoys.jp ファンコ公式サイト:http://www.funko.jp/ (c) & TM Lucasfilm Ltd.
スター・ウォーズ

スター・ウォーズ史上“最大の衝撃作”『最後のジェダイ』特別映像、マーク・ハミル「観客の予想を全て裏切る」

カリフォルニア州のアナハイム・コンベンションセンターで現地時間7月14日(金)、15日(土)に開催されたディズニーファンイベント「D23EXPO 2017」にて、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』のプレゼンテーションが開催された。 現地時間7月15日(土)10:30より開催されたプレゼンテーションには、本作の新事実をいち早く知ろうと約7,500名ものファンが会場に集結。会場の全員が固唾を呑んで見守る中、監督のライアン・ジョンソン、前作でフォースが覚醒したヒロイン・レイを演じるデイジー・リドリー、フィンを演じるジョン・ボイエガをはじめとする各キャストたちに加え、今作からスター・ウォーズに仲間入りを果たしたケリー・マリー・トラン、ローラ・ダーン、ベニチオ・デル・トロが登場。そして、伝説のジェダイ ルーク・スカイウォーカーを演じるマーク・ハミルが登場すると会場の熱気は最高潮に。 さらに、本イベントの最大のサプライズとして約3分の特別映像が発表されると、会場は異常な盛り上がりに達した。映像でデイジー・リドリー、マーク・ハミル、ジョン・ボイエガの口から語られたのは【観客の予想を全て裏切る】という衝撃的な証言。スター・ウォーズ史上“最大の衝撃作”『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』では、古くからのフォースの謎や未だ明かされていない衝撃的な事実が明かされていくこととなる。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=RcaZJ591y90] 解禁された映像には、ドロイドのR2-D2、C-3PO、ハン・ソロの相棒チューバッカといったお馴染みのメンバーも登場。『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に登場したドロイドBB-8の姿も。キュートな性格と動きで『フォースの覚醒』公開以来、圧倒的な人気を誇ってきたが、そんなBB-8を脅かす存在“ポーグ”がこの映像で初お披露目され、ペンギンのような可愛らしい体型とまんまるの瞳で会場を魅了。キュートな新キャラクターとして、早くも注目を集めている。また、ほとんど情報が明かされていない、ベニチオ・デル・トロ演じる“DJ”ら注目の新キャラクターたちの姿も確認できる。 ライアン・ジョンソン監督 コメント ──新キャラクター・ポーグについて ポーグはとても重要な役割を果たすキャラクターで、ルークとレイがいるあの島で彼らといっしょに時を過ごすんだ。キャストやクルーが「可愛い、可愛い」と騒ぐほどのキャラクターなので、観客の皆さんに彼の登場をお知らせできてうれしいよ! ──スター・ウォーズのテーマについて スター・ウォーズは常に、家族についての物語であり、成長についての物語であり、別の言い方をすれば、青春時代から大人になっていく転換の物語とも言えます。それがジョージ(ルーカス)が最初の三部作でもやっていたことで、誰かが成長していくことが何故共鳴していくかというと、それが詰まる所、すべての主人公たちがおこなっていることであり、成長して大人になる、人になっていく地図のようなものを見ているのであり、物語の核というのはそんなところにある、とても根本的なことだと考えています。 ──日本からの影響について 黒沢監督の影響はとても大きいと思います。特報の映像の中にレイが影になって立っているショットがあるのですが、お姫様が影になって立っていて、その向こうにお殿様の影も見えるという『隠し砦の三悪人』に似たような画面構成のシーンがあり、並べてみるととてもよく似ている。誰かがそのアイデアを持ってきたのですが、うれしく思いますよ。日本に行って観客の方々とお話しすることをとても楽しみにしています。 マーク・ハミル コメント ──「脚本を読んで思ってもいなかったことが起こった」と仰っていたことについて 特報で、ルークは「たったひとつの真実を私は知っている。ジェダイが最期を迎える時が来た」と発言している。僕は「本当かよ?!」と思った。ルークというのはオリジナルの三部作の中で最も楽観的な人物じゃなかったのか?ってね。最も希望に溢れた登場人物じゃなかったのかってね。だから、なんでそんな結論に達してしまったのか、いったい何が彼に起こったのかって思ったんだ。だから、その辺を観客の皆さんに見つけ出してもらおうと思っている。 ──ルークとレイの関係について レイがライトセーバーをかざすところは見ただろう?僕たちのようなキャラクターは、ライトセーバーを正しい時に持つことになっている。だから、この二人の関係性はすぐにわかると思うよ。そして、僕がどんな反応をするかもね。僕は、彼女の訪問をあまり快く思っていないように見えたと思うが、僕は孤島にいる世捨て人だからね。誰であっても、知らせもくれずに島に現れる奴らは気に入らなかっただけなんだよ。 デイジー・リドリー コメント ──『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』で描かれるレイの過去や両親について その謎のいくつかは答えられていくでしょう。でも、その答えから、もっと多くの謎が生まれてくるとも言えるわ。 ──「ルークがレイの父親ではないか」という予想について それが合っているか、間違っているか、それだけはこの作品の中で判明するわ。 ──「レイが暗黒面に引きずり込まれてしまうのではないか」という声について それは面白いわね。この三部作の真ん中の作品という位置づけで面白いのは、そして特にライアン・ジョンソンが監督をしている作品として面白いのは、(登場人物の)みんながそれぞれの旅の過程にあって、それぞれが物語の流れの中に何かを加えていけるという点なの。だから面白いのは、どの方向に引っ張っていく力が最も強いかという点になると思うわ。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=9428Q-QMsCc] 映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』は12月15日(金)より全国公開 【CREDIT】 監督・脚本:ライアン・ジョンソン 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン © 2017 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved

ハン・ソロ単独主演映画の監督が降板、巨匠ロン・ハワードが新監督に抜擢!

クリエイティブ上の相違を理由に監督が降板となった『スター・ウォーズ』シリーズのハン・ソロ単独主演映画の新監督に、『ビューティフル・マインド』『ダ・ヴィンチ・コード』などで知られるロン・ハワードを抜擢したとルーカス・フィルムが発表した。 『LEGO®ムービー』『21ジャンプストリート』で知られるフィル・ロード&クリス・ミラーが監督を務めてきた本作だが、ルーカス・フィルムのキャスリーン・ケネディや脚本兼製作総指揮を務めるローレンス・カスダンとの意見の不一致により、両監督は降板へ。ロード&ミラー監督はストーリーによりユーモアや即興を取り入れたかったとのことだが、オリジナルの脚本を執筆し、『スター・ウォーズ』の世界観を保つ立場でもあるカスダンやケネディには受け入れられなかったとのことだ。 ロード&ミラー監督からバトンを渡されたハワード監督は、すぐに撮影に参加するとのことで、すでに4分の3を撮り終えたフッテージと脚本のリライトを行い、残りの撮影と再撮に臨むものとみられている。また監督の交代だけでなく、若きハン・ソロ役のオールデン・エアエンライクに演技コーチをつけるなど、ルーカス・フィルムが演技にも満足していないことが明らかになっている。 一見スタジオ側のコントロールが強すぎるようにも思えるハン・ソロ単独主演映画。だが、脚本家のトニー・ギルロイを参加させ、ギャレス・エドワーズ監督に再撮を行わせた『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』が興行的にも批評的にも高い評価を受けたこともあり、この決断がどのような結果をもたらすかはいまのところ判断できるものではない。この重責を担うハワード監督の手腕に期待したい。 ハン・ソロ単独主演映画は2018年5月25日(金)全米公開予定 参考:http://variety.com/2017/film/news/star-wars-han-solo-ron-howard-director-1202474294/, http://screenrant.com/han-solo-movie-alden-ehrenreich-performance/
アナと雪の女王

ディズニーが新作公開日を一挙発表!SWエピソード9、『アナ雪』続編、『シュガー・ラッシュ』続編など

ディズニーが『スター・ウォーズ エピソード9(仮題)』、『アナと雪の女王』続編など来年以降公開を予定する新作の公開日を一挙発表した。 ディズニーが公開日を発表したタイトル総数は8本。今冬公開の『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(2017年12月15日公開)の続編にあたり、シリーズ9作目となる『スター・ウォーズ エピソード9(仮題)』は2019年5月24日(金)に公開が決定した。 歴史的大ヒットを記録した『アナと雪の女王』の続編は2019年11月17日(金)全米公開が決定。ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオの公式Twitterでは、オラフたちの姿を捉えたGIF画像とともに公開を宣言している。続編の物語は明かされていないが、『アナと雪の女王』でアナ、エルサの声を演じたクリステン・ベル、イディナ・メンゼルの続投が決まっており、「Let It Go」の作詞・作曲を担当したロバート・ロペス&クリスティン・アンダーソン・ロペスが楽曲を制作することもすでに決定している。 Frozen 2 is coming to theaters November 27, 2019! pic.twitter.com/iW4JR2RSfm — Disney Animation (@DisneyAnimation) 2017年4月25日 また、実写版『ジャングル・ブック』で実写とCGを組み合わせ、驚異的な映像を生み出したジョン・ファブロー監督による実写版『ライオン・キング』は2019年7月19日(金)の公開が決定。『スター・ウォーズ』シリーズのスピンオフ、ハン・ソロ単独主演映画で、若きランド・カルリジアンを演じるドナルド・グローヴァーがシンバの声を担当する。 さらに、2020年11月25日(金)にはイギリスの童話「ジャックと豆の木」を『ジャイガンティック/Gigantic(原題)』のタイトルで映画化。2020年7月10日(金)にはタイトル未決定の『インディ・ジョーンズ』シリーズ最新作の公開が決定し、スティーヴン・スピルバーグとハリソン・フォードが再タッグを組む。他にも『シュガー・ラッシュ』の続編『ラルフ・ブレイクス・ジ・インターネット:レックイット・ラルフ2/Ralph Breaks the Internet: Wreck-It Ralph 2(原題)』(2018年11月21日公開)、『マジック・キャンプ/Magic Camp(原題)』(2018年4月6日公開)、『ア・リンクル・イン・タイム/A Wrinkle in Time(原題)』(2018年3月9日公開)の公開日が発表された。 参考:https://ohmy.disney.com/news/2017/04/25/release-dates-for-frozen-2-star-wars-episode-ix-the-lion-king-and-more-have-been-announced/?cmp=smc%7C873581568
“STAR WARS DAY”TOKYO

“STAR WARS DAY”TOKYO開催!みちょぱ&山本舞香がカイロ・レン、BB-8のドレス披露

スター・ウォーズ「エピソード4」以降、作品中で使われ続ける有名なセリフ“May the FORCE Be With You”にちなみ、5月4日(May the 4th)に制定された<スター・ウォーズの日>に、都内・六本木ヒルズアリーナにて2年ぶりに開催されるファン参加型イベント J-WAVE presents “STAR WARS DAY”TOKYOを開催。 ファッションライブに“みちょぱ”の愛称で親しまれるモデル・池田美優と、『ひるなかの流星』『ブルーハーツが聴こえる』などに出演する女優・山本舞香がスター・ウォーズ(以下、SW)キャラクターたちとともに登場した。 2017年は、シリーズ1作目にして伝説の始まりとなった『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の全米公開から40周年を迎えるアニバーサリー・イヤー。この日、世界的デザーナー・森永邦彦がSWから『フォースの覚醒』に登場するカイロ・レンBB-8、にインスパイアを受けてデザインしたドレスを着て登場したみちょぱと山本。 大歓声で迎えられる中、カイロ・レンをイメージしたブラックドレスにみちょぱは「このためだけに作っていただいた衣装なので、すごい貴重な経験です!カイロ・レンになりきれた感じがしてすごい楽しいです(笑)」とにっこり。「黒と赤なのでかっこいいですよね!足元の靴もフラッシュを当てると光るんです。いろんな仕掛けがあって楽しい衣装です!持って帰りたい(笑)」と明かした。好きなSWのキャラクターを聞かれると、「やっぱりカイロ・レンが好きです!かっこいいですよね!」と告白した。 一方、BB-8をイメージした可愛らしい衣装に山本は「可愛いですよね!(ヘアスタイルも)BB-8をイメージにしてお団子にしてみました」とハニカミ。続けて、『フォースの覚醒』を観たという山本は「すっごい面白かった!(好きなシーンは)いっぱいあるんですが...やっぱり最後の場面。私もフォース欲しいと思いました(笑)」と話し、「戦いの合間に入っていくるBB-8のカットが可愛くて癒されました!」と満面の笑みをのぞかせた。 フォトセッションでは、C-3PO、R2-D2、BB-8ら人気のドロイドに加え、日本初登場となるカイロ・レンがストーム・トルーパーを引き連れて登場。さらに、歌唱ライブを控えるFlowerのメンバー(藤井萩花、中島美央、重留真波、鷲尾伶菜、坂東希、佐藤晴美)もジェダイをイメージした衣装で駆けつけ、会場を沸かせていた。 なお、J-WAVE presents “STAR WARS DAY”TOKYOでは他にも、<「スター・ウォーズ」ファンもこれからファンになる人も一緒に楽しめる!>をテーマに、SW初心者女子へ向けてネイル占い、バルーンアートなど出店する“STAR WARS DAY ”MATSURI、Flowerら豪華アーティストや、吹奏楽団 「源-Minamoto」による“スター・ウォーズ メドレー”を披露する“STAR WARS DAY”LIVEが開催される。 映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』は12月15日より全国公開 【CREDIT】 監督・脚本:ライアン・ジョンソン 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン © 2017 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved
最後のジェダイ

「スター・ウォーズ」40周年記念イベントが5月4日開催、最新作公開の前に『フォースの覚醒』復習上映!

スター・ウォーズ「エピソード4」以降、作品中で使われ続ける有名なセリフ“May the FORCE Be With You”にちなみ、5月4日(May the 4th)に制定された<スター・ウォーズの日>に、全世界で「スター・ウォーズ」を盛大にセレブレイトするイベントが日本でも開催される。 2017年は、シリーズ1作目にして伝説の始まりとなった『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の全米公開から40周年を迎えるアニバーサリー・イヤー。イベント当日は、年末公開の『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の公開に備えて、前作『フォースの覚醒』をおさらいする<復習上映>の実施も決定。さらに、2年ぶりに六本木ヒルズアリーナで開催されるファン参加型イベント J-WAVE presents “STAR WARS DAY”TOKYO では、<「スター・ウォーズ」ファンもこれからファンになる人も一緒に楽しめる!>をテーマに様々な催しが行われる。 SW初心者の女子向けの“STAR WARS DAY ”MATSURIでは、ネイルやバルーンアートなどが出店。特設ステージでは、ファンを代表して J-WAVE(81.3FM)ナビゲーターのDJ TARO、サッシャをステージ MCに、SW初心者の池田美優(みちょぱ)や山本舞香とSW大好きデザイナー森永邦彦によるファッションライブ、また豪華アーティストや吹奏楽団 「源-Minamoto」による“スター・ウォーズ メドレー”の演奏を行う“STAR WARSDAY”LIVEを開催。 さらに当日は、キュートなドロイドBB-8を筆頭にファースト・オーダーのストームトルーパー、そして日本初お披露目となるダース・ベイダーを受け継ぐ存在カイロ・レンが登壇することも決定している。 『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』<復習上映> 日時:5月4日(木・祝)スター・ウォーズの日 ■東京:TOHOシネマズ六本木ヒルズ 16:00 トークショー+本編上映 ■大阪:TOHOシネマズ梅田     14:00 トークショー+本編上映 ■名古屋:109シネマズ名古屋    18:00 トークショー+本編上映 ※鑑賞料金、チケットの発売日等は、各劇場のHPでご確認ください [youtube http://www.youtube.com/watch?v=9428Q-QMsCc]
最後のジェダイ

『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』特報、ルークから衝撃の言葉が…暗黒面の“赤”が覆い尽くすポスターも解禁

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に続く最新作『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が12月15日に全国公開される。この度、本作初の特報映像と新たなポスタービジュアルが解禁。シリーズ1作目にして伝説の始まりとなった『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の全米公開から40周年を迎えるアニバーサリー・イヤーに、フロリダで開催されている[スター・ウォーズ・セレブレーション]にて、最新作の初映像にあたる<特報>がサプライズ披露された。 シリーズでは暗黒面(ダークサイド)の象徴的な色である“赤色”を使ったロゴと「最後のジェダイ」という意味深すぎるタイトルの発表が世界中を驚かせ、様々な憶測が飛び交う中、[スター・ウォーズ・セレブレーション]の目玉として催されたパネル・ディスカッションのラストに、突如発表された本映像。監督・脚本のライアン・ジョンソン、プロデューサーでルーカスフィルムの社長キャスリーン・ケネディ、前作でフォースを覚醒させたヒロイン・レイ役のデイジー・リドリー、フィン役のジョン・ボイエガ、BB-8、ローズというレジスタンスのキャラクターを演じる若手女優ケリー・マリー・トラン、さらに、ルーク・スカイウォーカー役のマーク・ハミルらシリーズ最新作のキャストが集結し、集まった3500人以上の観客が大熱狂する中での突然の発表だった。 全世界同時解禁となった特報は2分12秒。『フォースの覚醒』のラストでジェダイの騎士ルーク・スカイウォーカーを探し出したレイ。その直後からスタートする特報には、前作で声を聞くことができなかったルークの「落ち着け、心を鎮めるのだ」というセリフ、耳を澄ますとレイア姫、ダース・ベイダーの呼吸音、オビ=ワン・ケノービ、ヨーダと、レジェンドたちのものと思われるような声が、レイを導くかのように囁かれている。ラストにはルークから衝撃の言葉が。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=9428Q-QMsCc] さらに、同時に発表されたUS版ポスターは、シリーズのポスターは宇宙の黒を基調にキャラクター達が描かれることが多いが『最後のジェダイ』では白が基調となり、全体的に暗黒面(ダークサイド)の象徴である“赤”のイメージが。中にレイ、ルーク、カイロ・レンの3人が描かれている。さらに、レイが掲げるライトセーバーの手元こそジェダイを象徴する“青”に輝いているが、その切先は怪しく“赤”に変容している。 ライアン・ジョンソン(監督・脚本)コメント 昨日、40周年のイベントを見ていて、この『最後のジェダイ』という作品が何を意味するのか? そして私たちは、すごいことをしている事を再確認できたのと同時に少し怖くなりました。でも昨晩、ファンの皆さんに会って、勇気をもらいました。ファンのみんな、最高です!! 今はポストプロダクションの真っ最中です。編集はうまくいってます。(BB-8が登場すると彼に向かい)J.J.エイブラムスから「(BB-8を)たくさん使うんだぞ」というアドバイスを貰っているよ。 デイジー・リドリー コメント 『最後のジェダイ』について少しだけなら話せるわ。まず、レイのストーリーが深まっていきます。ルーク・スカイウォーカーとの出会いが描かれます。やっとヒーローに会うわけですが、それは彼女が期待したものとは違うかもしれない、ということが描かれます。(←ここまで話したタイミングで監督から「話しすぎだよ」と注意を受ける) マーク・ハミル コメント 『フォースの覚醒』でルークは孤島にいて、振り向いて、フードを持ち上げる、あれだけだった。それまでどこにいたんだ?何をしていたんだ?という疑問があったでしょう。彼には重要な役割があって、謎がたくさんある。今はみんなで想像してほしい。 ジョン・ボイエガ コメント 前作で背中をけがしたけど、順調に回復しているよ。今回の作品に戻ってきますが、彼はあんまり遊びまわったりしないかもね。彼には試練があるんだ。ここで自分の居場所を探せるか?ファーストオーダーにもどるのか。。。 ケリー・マリー・トラン コメント 私が演じたキャラクターはレジスタンスの一員で役名はローズです。(家族には)撮影後、4か月まで「スター・ウォーズ」を撮影していることは言えなかった。あるときメイプルシロップをもらったので、それを家族にもっていって、カナダで独立系の映画を撮っているということにしていたの。 映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』は12月15日より全国公開 【CREDIT】 監督・脚本:ライアン・ジョンソン 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン © 2017 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved
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