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ミラ・ジョヴォヴィッチの代表作『バイオハザード』がリブート化へ、制作会社CEOが言及

昨年12月に全国公開され、全世界合計3億1200万ドルの興行収入を叩き出したシリーズ最終章となる『バイオハザード:ザ・ファイナル』。シリーズ6作目にして完結したと思われた『バイオハザード』がリブートされることが明らかになった。 カンヌ国際映画祭でのヴァラエティ誌の取材に対し、ドイツの制作会社コンスタンティン・フィルムのCEOであるマーティン・モスコヴィッツが、現在『バイオハザード』リブート版の企画開発を行っていることを認めた。同制作会社は『バイオハザード』シリーズを制作する権利を持ち、これまでもシリーズ全作品のプロデュースを行ってきた。 映画『バイオハザード』シリーズはカプコンの人気ホラーアクションアドベンチャー「バイオハザード」をもとにし、2002年の第1作の公開を皮切りに全シリーズを通して120億ドルの興行収入を叩き出し、ヨーロッパで最も成功を収めた独立系ホラー映画。ミラ・ジョヴォヴィッチがシリーズ全作品で主演を務め、ポール・W・S・アンダーソン監督が全作品の脚本を担当、シリーズ4作品を監督した。 本シリーズを成功に導いたアンダーソン監督は、同じくカプコンの人気ハンティングアクションゲーム「モンスターハンター」の実写映画化に取り組んでいる最中であり、リブート版に関わるかどうかは明らかになっていない。 参考:http://variety.com/2017/film/news/resident-evil-reboot-cannes-film-festival-1202439086/
バイオハザード:ヴェンデッタ

『バイオハザード:ヴェンデッタ』世界最速公開プレミアムオールナイト開催決定!清水崇、辻󠄀本貴則らのトークショーも

シリーズ累計販売本数7,200万本を超えるサバイバルホラー・アクションゲームの代名詞『バイオハザード』シリーズ。そのフルCG長編アニメ映画最新作『バイオハザード:ヴェンデッタ』を世界最速で公開するプレミアムオールナイトの開催が決定した。 このオールナイト上映では、世界最速公開となる最新作『バイオハザード:ヴェンデッタ』と、1作目の『バイオハザード ディジェネレーション』、2作目の『バイオハザード ダムネーション』をイッキに上映。上映前には『バイオハザード:ヴェンデッタ』制作陣によるトークショーも開催される。詳しくは映画公式サイトまで(http://biohazard-vendetta.com/) 『バイオハザード:ヴェンデッタ』世界最速公開 プレミアム オールナイト 【開催日】5月26日(金) 【実施劇場】新宿ピカデリー 【時間(予定)】 ①23:20~1:50 舞台挨拶付き『バイオハザード:ヴェンデッタ』上映 ②2:05~3:45  『バイオハザード ダムネーション』上映 ③4:00~5:38  『バイオハザード ディジェネレーション』上映 ※予告編の上映はございません。すべて本編より上映となります。 【ゲスト(予定)】 清水崇(エグゼクティブ・プロデューサー)、辻󠄀本貴則(監督)、小林裕幸(カプコン・原作監修)※登壇者は予告無く変更になることもございますのであらかじめご了承ください。 【鑑賞料金】 3,500円均一 <非売品プレスシート付き> ※SMT Members各種クーポン券はご利用頂けません。 ※特別興行につき、前売鑑賞券、招待券など各種鑑賞券はご利用いただけません。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=y0J25DfHXPk] 映画『バイオハザード:ヴェンデッタ』は5月27日(土)より公開 【CREDIT】 エグゼクティブ・プロデューサー:清水崇 監督:辻本貴則 脚本:深見真 音楽:川井憲次 原作監修:小林裕幸 製作:マーザ・アニメーションプラネット 配給:KADOKAWA 公式サイト:http://biohazard-vendetta.com/ © 2017 CAPCOM / VENDETTA FILM PARTNERS. ALL RIGHTS RESERVED.
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フルCG長編アニメ『バイオハザード:ヴェンデッタ』にダンテ・カーヴァー参戦

シリーズ累計販売本数7,200万本を超えるサバイバルホラー・アクションゲームの代名詞『バイオハザード』シリーズ。そのフルCG長編アニメ映画最新作『バイオハザード:ヴェンデッタ』にダンテ・カーヴァーが出演することがわかった。 本作は、昨今の“ゾンビブーム”の原点となる『バイオハザード』シリーズをハイクオリティCG技術で描く、最新のフルCG⻑編アニメーション映画最新作。ダンテはクリス、レオンと共に戦う対バイオテロ部隊:BSAAメンバーの一員D・C役で出演する。ダンテは本作について「この映画はアクション、サスペンス満載です。新旧のキャラクターが良いケミストリーを生んでいるので、新しい物語と新しいキャラクターに引き込まれるはずです」とコメントを寄せている。 ストーリー詳細 対バイオテロ組織「BSAA」のクリス・レッドフィールドは、ある情報を基に、武器密売組織の拠点である謎の洋館へ突入する。探索の最中、クリスは国際指名手配犯であるグレン・アリアスと対峙するも、信じがたい光景を目の当たりにし、結果アリアスを逃してしまう。一方、元ラクーン市警の特殊部隊「S.T.A.R.S.」の一員だったレベッカ・チェンバースは、現在は大学教授として、「死者が甦り、凶暴化する」という不可解な事件の調査、研究に携わっていた。事件の調査により、「新型ウィルス」が関係していることを突き止めた彼女は、治療薬の開発に成功。その直後、研究所が何者かに襲撃され、レベッカは死の危険にさらされてしまう。協力を求めるため、新型ウィルスが関わる事件を最もよく知る人物、アメリカ大統領直轄のエージェント組織「DSO」所属のレオン・S・ケネディのもとへ向かうクリス。再会を果たした二人は、アリアスの真の目的が“バイオテロ”だと掴み、その策略を阻止する為、彼を追いニューヨークへと向かうのであった。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=y0J25DfHXPk] 映画『バイオハザード:ヴェンデッタ』は5月27日(土)より公開 【CREDIT】 エグゼクティブ・プロデューサー:清水崇 監督:辻本貴則 脚本:深見真 音楽:川井憲次 原作監修:小林裕幸 製作:マーザ・アニメーションプラネット 配給:KADOKAWA 公式サイト:http://biohazard-vendetta.com/ © 2017 CAPCOM / VENDETTA FILM PARTNERS. ALL RIGHTS RESERVED.
バイオハザード:ヴェンデッタ

フルCG長編アニメ『バイオハザード:ヴェンデッタ』15秒のCM映像が世界最速解禁

シリーズ累計販売本数7,200万本を超えるサバイバルホラー・アクションゲームの代名詞『バイオハザード』シリーズ。そのフルCG長編アニメ映画最新作『バイオハザード:ヴェンデッタ』が5月27日(土)より公開される。この度、映画公式twitterがオープンし、本作の15秒のCM映像が世界最速公開された。 本作は、昨今の“ゾンビブーム”の原点となる『バイオハザード』シリーズをハイクオリティCG技術で描く、最新のフルCG⻑編アニメーション映画最新作。映像には、人気キャラクターのクリス、レオン、レベッカが登場。クリスとレオンが初タッグを組み、人類の危機を防ぐため、最凶の敵に挑む姿が描かれている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=y0J25DfHXPk] ストーリー 対バイオテロ組織「BSAA」のクリス・レッドフィールドは、ある情報を基に、武器密売組織の拠点である謎の洋館へ突入する。探索の最中、クリスは国際指名手配犯であるグレン・アリアスと対峙するも、信じがたい光景を目の当たりにし、結果アリアスを逃してしまう。一方、元ラクーン市警の特殊部隊「S.T.A.R.S.」の一員だったレベッカ・チェンバースは、現在は大学教授として、「死者が甦り、凶暴化する」という不可解な事件の調査、研究に携わっていた。事件の調査により、「新型ウィルス」が関係していることを突き止めた彼女は、治療薬の開発に成功。その直後、研究所が何者かに襲撃され、レベッカは死の危険にさらされてしまう。協力を求めるため、新型ウィルスが関わる事件を最もよく知る人物、アメリカ大統領直轄のエージェント組織「DSO」所属のレオン・S・ケネディのもとへ向かうクリス。再会を果たした二人は、アリアスの真の目的が“バイオテロ”だと掴み、その策略を阻止する為、彼を追いニューヨークへと向かうのであった。 フォトギャラリー [youtube http://www.youtube.com/watch?v=LwKRTO93Y2w] フルCG長編アニメ映画『バイオハザード:ヴェンデッタ』は5月27日(土)より公開 【CREDIT】 エグゼクティブ・プロデューサー:清水崇 監督:辻本貴則 脚本:深見真 音楽:川井憲次 原作監修:小林裕幸 製作:マーザ・アニメーションプラネット 配給:KADOKAWA 公式サイト:http://biohazard-vendetta.com/ © 2017 CAPCOM / VENDETTA FILM PARTNERS. ALL RIGHTS RESERVED.
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『バイオハザード』全6作を収録したコンプリートBOXが3月22日リリース!

ミラ・ジョヴォヴィッチ主演『バイオハザード』シリーズの最終作、映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』がBlu-ray&DVDが3月22日(水)発売、同日レンタル開始されることがわかった。 日本発の大人気ゲームシリーズから生まれ、世界中で大ヒットしている究極のアクション超大作『バイオハザード』シリーズ。2002年よりスタートし、第6弾にして最後の作品となる『バイオハザード:ザ・ファイナル』は宿敵アンブレラ社との最終決戦の行方を描く。 シリーズ主演のミラ・ジョヴォヴィッチをはじめ、『バイオハザードⅢ』『バイオハザードIV:アフターライフ』でクレア・レッドフィールド役を演じたアリ・ラーターが再び出演する。ハリウッドデビュー作となるローラは、アメリカのラクーンシティで発生したT-ウィルス流出事件から生き延び、アンブレラ社を相手にアリスらと最後の戦いに挑む女戦士コバルトを熱演する。監督は、バイオハザード全シリーズに携わってきたポール・W・S・アンダーソンが務める。 3月22日(水)にリリースされるのは、通常版に加え全6作をボリューム満載の特典映像と共に堪能できる「バイオハザード ブルーレイ アルティメット・コンプリート・ボックス【完全数量限定】(10枚組)」。本編ブルーレイディスク7枚と特典ブルーレイディスク3枚の計10枚組で、シリーズ全6作の本編に加え、現在では手に入らない貴重な映像を特別に復刻。Blu-ray化し特典映像として収録した。また、『バイオハザード』第1作目で死闘が繰り広げられ、始まりの場所というべきアンブレラ社特別研究所〈ハイブ〉のレーザートラップルームを再現したBOXデザインと「豪華クリアスリーブ+デジトレイ」という豪華仕様。さらに、初回限定ポップアップカードと大ボリュームの特製ブックレットType-B「The Story of Alice:BIOHAZARD Saga」(60P)も封入され、ファン垂涎の商品となっている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=63ggo2ie32E] 映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』Blu-ray&DVDは3月22日(水)発売、同日レンタル開始 バイオハザード:ザ・ファイナル【初回限定生産】Blu-ray/4,743+税 バイオハザード:ザ・ファイナル【初回限定生産】DVD/3,800+税 バイオハザード:ザ・ファイナル Blu-rayプレミアム・3Dエディション【初回生産限定】(3枚組)¥7,800+税 バイオハザード:ザ・ファイナル 4K ULTRA HD&Blu-rayセット【初回生産限定】(2枚組)¥6,800+税 公式ホームページ:http://bd-dvd.sonypictures.jp/biohazard6/ 発売元・販売元:(株)ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント © 2016 Constantin Film Produktion GmbH. All Rights Reserved.
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【注目新作】14年の歴史に終止符──“生誕の地”日本で世界最速公開『バイオハザード:ザ・ファイナル』

<12月23日(金・祝)〜25日(日)より公開の新作映画をご紹介!> 『バイオハザード:ザ・ファイナル』(12.23公開) 日本発の大人気ゲームシリーズから生まれ、世界中で大ヒットしている究極のアクション超大作『バイオハザード』シリーズ。2002年よりスタートし、第6弾にして最後の作品となる『バイオハザード:ザ・ファイナル』は宿敵アンブレラ社との最終決戦の行方を描く。 シリーズ主演のミラ・ジョヴォヴィッチをはじめ、『バイオハザードⅢ』『バイオハザードIV:アフターライフ』でクレア・レッドフィールド役を演じたアリ・ラーターが再び出演する。ハリウッドデビュー作となるローラは、アメリカのラクーンシティで発生したT-ウィルス流出事件から生き延び、アンブレラ社を相手にアリスらと最後の戦いに挑む女戦士コバルトを熱演する。監督は、バイオハザード全シリーズに携わってきたポール・W・S・アンダーソンが務める。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=gM0EgdNyI6U] 『土竜の唄 香港狂騒曲』(12.23公開) 本作は、週刊ビッグコミックスピリッツ連載中、高橋のぼる原作の同名漫画を映画化した『土竜の唄 潜入捜査官REIJI』の続編。原作でも絶大な人気を誇る「チャイニーズマフィア編」を描き、潜入捜査官・菊川玲二を演じる生田斗真をはじめ、仲里依紗、上地雄輔、吹越満、遠藤憲一、皆川猿時、岩城滉一、堤真一が続投する。新たに玲二を追うエリート警察官・兜真矢役に瑛太、玲二の最終ターゲットである数寄矢会会長・轟周宝の愛娘であり奇跡の処女・轟迦蓮役に本田翼、キレると手がつけられないはぐれヤクザ・桜罵百治役に古田新太、チャイニーズマフィアのヒットマン・胡蜂(フーフォン)役に菜々緒が参戦する。 映画公式サイト:http://mogura-movie.com/ 『ピートと秘密の友達』(12.23公開) 幻のディズニー・ファンタジー「Pete’s Dragon」を最新映像テクノロジーで甦らせた本作は、迷子の少年ピートと深い森に隠れ住む不思議な生き物エリオットの友情を描くファンタジー・アドベンチャー。 主人公ピート役には、スタッフが世界中を探し回り、何万人という数の子供たちの中から選ばれたシンデレラボーイ:オークス・フェグリーが抜擢。好奇心旺盛で友達をもっとも大切にする純真無垢な少年を見事に演じ、豊かな表情で観客を釘づけにする魅力を放つ。ピートとエリオットを見守る俳優陣に『ジュラシック・ワールド』のブライス・ダラス・ハワード、『明日に向って撃て!』『スティング』で知られる名優ロバート・レッドフォードほか、ウェス・ベントリー、カール・アーバンが共演する。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=ZOKZW4ngt5M] 『ワイルド わたしの中の獣』(12.24公開) 第32回サンダンス映画祭に出品され、あまりの衝撃的な内容から話題をさらったドイツ映画。オオカミに恋愛感情を抱く女性の姿を描く本作は、職場と自宅の往復で無機質な毎日を過ごす女性アニアが、ある日初めて触れた“野性”に心をかき乱され、激しく惹かれていくさまを描く。彼女はあらゆる手を尽くし、ようやく捕まえたオオカミと自宅の高級マンションで秘めていた欲望を露わにしていく。アニアは“彼”の虜になり、食事を用意し、同じ部屋で眠り、まるで恋人であるかのように接し愛し始める。次第に野性に取り込まれ、人間として常軌を逸脱する行動をとり始める。 オオカミに惹かれ、野性化していくヒロイン・アニアを、『アイヒマンを追え!ナチスがもっとも畏れた男』に出演したリリト・シュタンゲンベルクが演じるほか、アニアと関係を持つ嫌味な上司には『ファウスト』のゲオルク・フリードリヒ、アニアの妹役で『さよなら、アドルフ』のザスキア・ローゼンダールが共演する。監督・脚本を『バンディッツ』に出演するなど女優としても活躍するニコレッテ・クレビッツが務める。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=BeSVmzTmdyU] チケット予約アプリ【映画ランド】で映画館へ行こう!
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ミラ、ローラがアンデッド軍団を撃ちまくり!殺戮数がカウントされていく『バイオハザード』特別映像解禁

ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の大ヒットアクション超大作、待望のシリーズ最終章『バイオハザード:ザ・ファイナル』が大ヒット公開中。この度、ミラ・ジョヴォヴィッチやローラがアンデッド軍団を撃ちまくり、殺戮数がカウントされていく特別映像が解禁された。 映像には、押し寄せてくる大量のアンデッド軍団を前に、「すべて始末する」というミラ扮するアリスの掛け声とともに、ローラ演じるコバルトたちがアンデッドを撃ちまくるさまが映し出されている。これまでも、アンデッドをはじめ迫りくる数々の敵との闘いで、アクロバティックなアクションに挑戦してきたミラ。本作でもキレキレのアクションを惜しげもなく披露している。さらに、ローラも銃アクションを披露しており、その勇ましい姿が本映像で初解禁となる。映像内では、アンデッド軍団との闘いのシーンだけでも30,466人ものアンデッドを撃ち殺している。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=tg9Y9Bi6vXA] 映画 『バイオハザード:ザ・ファイナル』 は大ヒット公開中 【CREDIT】 監督:ポール・W・S・アンダーソン 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ 原題:Resident Evil: The Final Chapter 全米公開:2017年1月27日
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『バイオハザード:ザ・ファイナル』、新宿ピカデリーにアンブレラ社特別研究所が出現!

ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の大ヒットアクション超大作、待望のシリーズ最終章『バイオハザード:ザ・ファイナル』が12月23日より世界最速公開される。この度、東京・新宿ピカデリーにアンブレラ社をモチーフとしたプラチナフロアが公開初日に12月23日から期間限定で展開されることがわかった。 世界有数の製薬会社にして世界をアンデッド化した元凶であるアンブレラ社。新宿ピカデリーのプラチナフロア入口には、アンブレラ社のロゴが設置され、『バイオハザード』の世界へと導く。フロアには、T-ウイルス研究施設「ハイブ」や医療研究所を想起させ、通路の窓からは建物が燃え上がり、荒廃した景色が見える装飾が施されているようだ。さらに、エレベーターに乗り込もうとする通路の先には、第1作目の象徴的なシーンの一つでもあるレーザートラップが仕掛けられている。その他にも、アンデッドが潜んでいるとの情報が入っており、映画の世界観を存分に楽しめるフロアのようだ。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=ohYvuCzKeVw] 映画 『バイオハザード:ザ・ファイナル』 は12月23日より世界最速公開 【CREDIT】 監督:ポール・W・S・アンダーソン 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ 原題:Resident Evil: The Final Chapter 全米公開:2017年1月27日
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ミラ・ジョヴォヴィッチ、“ハリウッド女優”ローラを絶賛「すごく激しい戦士に変身してる」『バイオハザード:ザ・ファイナル』ワールドプレミア

映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』ワールドプレミアが13日、都内・六本木ヒルズアリーナにて行われ、主演のミラ・ジョヴォヴィッチをはじめ、アリ・ラーター、ローラ、ウィリアム・レヴィ、オーエン・マッケン、イ・ジュンギ、エヴァ・アンダーソン、監督のポール・W・S・アンダーソンが登壇した。 日本発の大人気ゲームシリーズから生まれ、世界中で大ヒットしている究極のアクション超大作『バイオハザード』シリーズ。2002年よりスタートし、第6弾にして最後の作品となる『バイオハザード:ザ・ファイナル』は宿敵アンブレラ社との最終決戦の行方を描く。 総勢150を超えるアンデッドメイクを施したファンが集まる会場に、アンブレラ社から約100体のアンデッドが送り込まれると、会場のボルテージは一気に最高潮に。ステージに群がるアンデッドを退治するかのように、キャストの面々が登場すると、さらなる歓声が沸き起こった。 “バイオ生誕の地”日本へ、“アリス”として最後の来日となったミラは「また日本に戻ってくることができたわ!バイオハザードが生まれた、ここ日本で、この映画を観てもらえることを本当にワクワクしているの!」と喜び。最終章でカムバックを果たしたクレア役のアリは「とても光栄だわ。今回で3回目の出演だけど、ファンのサポートなしには実現できなかった。本当にありがとう!クレアは忠誠心溢れる女性で、また赤い革ジャンを着て、赤い髪色にできたことが本当に嬉しいわ」と笑顔をのぞかせた。 また、本作でハリウッドデビューを果たしたローラ。挨拶を求められると、「Englishで言うね!」と流暢な英語を披露。観客が沸く中、ローラは改めて日本語で「この映画に出れたことすっごく嬉しいし、台本も素晴らしくて、最終章だから迫力もすっごくて!みんなも(ミラや監督のアンダーソン)すっごく優しくて、最高に楽しい撮影だった!本当に素敵な経験だった。ぜひ観てね〜♡」と語り、ファンへデビュー作をアピールしていた。 一方、ローラと同じく本作でハリウッドデビューを果たしたのが、ミラとアンダーソンの愛娘エヴァ。終始可愛らしい表情や仕草でファンをメロメロにしていたエヴァは「ワールドプレミアに来ることができてとっても嬉しい!」と満面の笑みをのぞかせ、「日本はとってもプリティで、“スーパーカワイイ”!」と初めての日本の印象を明かした。ミラは「この子がレッドクイーンよ!」と叫び、会場を沸かせていた。 また、ローラとの共演について聞かれたミラは「映画を観た時に、きっとショックを受けると思うわ。ローラは今の雰囲気とはまた違った、衣装を身につけ、大きな銃を手にした彼女はすごく激しい戦士に変身してるから。初めて会った時はファッションや美容、ラーメンの話をしていて、『どうやって戦士になるのかな?』と思っていたの。彼女の変身ぶりを見ていて、女優として素晴らしいと思ったわ」と絶賛の言葉を贈った。 最後にミラは、15年間寄り添ってきた“アリス”としての最後を迎えることに「とっても悲しい。ちょっとポールに怒りの気持ちがあるわ。私と一緒に仕事をするのが好きだったはずなのに...」と悲しげな表情を見せつつ「だけど、アリスというキャラクターを演じることは、本当に名誉なことだった。今回の結末は、絶対にファンの期待に応えるものになっているわ!ついにアリスが誰かということも明かされるし、今までの最高級のバイオハザードを楽しんでね!」と日本のファンへメッセージを贈った。 フォトギャラリー 映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』は12月23日より世界最速公開 【CREDIT】 監督:ポール・W・S・アンダーソン 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ 原題:Resident Evil: The Final Chapter 全米公開:2017年1月27日
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ローラ、美脚のぞくセクシーなダークドレスで観客魅了!『バイオハザード:ザ・ファイナル』ワールドプレミア開幕!

映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』ワールドプレミアが13日、都内・六本木ヒルズアリーナにて行われ、主演のミラ・ジョヴォヴィッチをはじめ、アリ・ラーター、オーエン・マッケン、ウィリアム・レヴィ、イ・ジュンギ、エヴァ・アンダーソン、監督のポール・W・S・アンダーソンが来日。本作でハリウッドデビューを果たしたローラも登場した。 ミラ扮するアリスらと共に、アンブレラ社との最後の戦いに挑む女戦士・コバルトを演じたローラ。この日、“バイオ生誕の地”日本で開催されたワールドプレミアに、美脚がのぞくセクシーなダークドレス姿で登場した。 なお、この後もワールドプレミアの模様を追ってレポートする。 日本発の大人気ゲームシリーズから生まれ、世界中で大ヒットしている究極のアクション超大作『バイオハザード』シリーズ。2002年よりスタートし、第6弾にして最後の作品となる『バイオハザード:ザ・ファイナル』は宿敵アンブレラ社との最終決戦の行方を描く。 シリーズ主演のミラ・ジョヴォヴィッチをはじめ、『バイオハザードⅢ』『バイオハザードIV:アフターライフ』でクレア・レッドフィールド役を演じたアリ・ラーターが再び出演する。ハリウッドデビュー作となるローラは、アメリカのラクーンシティで発生したT-ウィルス流出事件から生き延び、アンブレラ社を相手にアリスらと共に最後の戦いを挑む女戦士コバルトを熱演する。監督は、バイオハザード全シリーズに携わってきたポール・W・S・アンダーソンが務める。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=W3-Cf5ThyIk] 映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』は12月23日より世界最速公開 【CREDIT】 監督:ポール・W・S・アンダーソン 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ 原題:Resident Evil: The Final Chapter 全米公開:2017年1月27日
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