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バイオハザード

ミラ、ローラがアンデッド軍団を撃ちまくり!殺戮数がカウントされていく『バイオハザード』特別映像解禁

ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の大ヒットアクション超大作、待望のシリーズ最終章『バイオハザード:ザ・ファイナル』が大ヒット公開中。この度、ミラ・ジョヴォヴィッチやローラがアンデッド軍団を撃ちまくり、殺戮数がカウントされていく特別映像が解禁された。 映像には、押し寄せてくる大量のアンデッド軍団を前に、「すべて始末する」というミラ扮するアリスの掛け声とともに、ローラ演じるコバルトたちがアンデッドを撃ちまくるさまが映し出されている。これまでも、アンデッドをはじめ迫りくる数々の敵との闘いで、アクロバティックなアクションに挑戦してきたミラ。本作でもキレキレのアクションを惜しげもなく披露している。さらに、ローラも銃アクションを披露しており、その勇ましい姿が本映像で初解禁となる。映像内では、アンデッド軍団との闘いのシーンだけでも30,466人ものアンデッドを撃ち殺している。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=tg9Y9Bi6vXA] 映画 『バイオハザード:ザ・ファイナル』 は大ヒット公開中 【CREDIT】 監督:ポール・W・S・アンダーソン 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ 原題:Resident Evil: The Final Chapter 全米公開:2017年1月27日
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ミラ・ジョヴォヴィッチ、“ハリウッド女優”ローラを絶賛「すごく激しい戦士に変身してる」『バイオハザード:ザ・ファイナル』ワールドプレミア

映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』ワールドプレミアが13日、都内・六本木ヒルズアリーナにて行われ、主演のミラ・ジョヴォヴィッチをはじめ、アリ・ラーター、ローラ、ウィリアム・レヴィ、オーエン・マッケン、イ・ジュンギ、エヴァ・アンダーソン、監督のポール・W・S・アンダーソンが登壇した。 日本発の大人気ゲームシリーズから生まれ、世界中で大ヒットしている究極のアクション超大作『バイオハザード』シリーズ。2002年よりスタートし、第6弾にして最後の作品となる『バイオハザード:ザ・ファイナル』は宿敵アンブレラ社との最終決戦の行方を描く。 総勢150を超えるアンデッドメイクを施したファンが集まる会場に、アンブレラ社から約100体のアンデッドが送り込まれると、会場のボルテージは一気に最高潮に。ステージに群がるアンデッドを退治するかのように、キャストの面々が登場すると、さらなる歓声が沸き起こった。 “バイオ生誕の地”日本へ、“アリス”として最後の来日となったミラは「また日本に戻ってくることができたわ!バイオハザードが生まれた、ここ日本で、この映画を観てもらえることを本当にワクワクしているの!」と喜び。最終章でカムバックを果たしたクレア役のアリは「とても光栄だわ。今回で3回目の出演だけど、ファンのサポートなしには実現できなかった。本当にありがとう!クレアは忠誠心溢れる女性で、また赤い革ジャンを着て、赤い髪色にできたことが本当に嬉しいわ」と笑顔をのぞかせた。 また、本作でハリウッドデビューを果たしたローラ。挨拶を求められると、「Englishで言うね!」と流暢な英語を披露。観客が沸く中、ローラは改めて日本語で「この映画に出れたことすっごく嬉しいし、台本も素晴らしくて、最終章だから迫力もすっごくて!みんなも(ミラや監督のアンダーソン)すっごく優しくて、最高に楽しい撮影だった!本当に素敵な経験だった。ぜひ観てね〜♡」と語り、ファンへデビュー作をアピールしていた。 一方、ローラと同じく本作でハリウッドデビューを果たしたのが、ミラとアンダーソンの愛娘エヴァ。終始可愛らしい表情や仕草でファンをメロメロにしていたエヴァは「ワールドプレミアに来ることができてとっても嬉しい!」と満面の笑みをのぞかせ、「日本はとってもプリティで、“スーパーカワイイ”!」と初めての日本の印象を明かした。ミラは「この子がレッドクイーンよ!」と叫び、会場を沸かせていた。 また、ローラとの共演について聞かれたミラは「映画を観た時に、きっとショックを受けると思うわ。ローラは今の雰囲気とはまた違った、衣装を身につけ、大きな銃を手にした彼女はすごく激しい戦士に変身してるから。初めて会った時はファッションや美容、ラーメンの話をしていて、『どうやって戦士になるのかな?』と思っていたの。彼女の変身ぶりを見ていて、女優として素晴らしいと思ったわ」と絶賛の言葉を贈った。 最後にミラは、15年間寄り添ってきた“アリス”としての最後を迎えることに「とっても悲しい。ちょっとポールに怒りの気持ちがあるわ。私と一緒に仕事をするのが好きだったはずなのに...」と悲しげな表情を見せつつ「だけど、アリスというキャラクターを演じることは、本当に名誉なことだった。今回の結末は、絶対にファンの期待に応えるものになっているわ!ついにアリスが誰かということも明かされるし、今までの最高級のバイオハザードを楽しんでね!」と日本のファンへメッセージを贈った。 フォトギャラリー 映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』は12月23日より世界最速公開 【CREDIT】 監督:ポール・W・S・アンダーソン 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ 原題:Resident Evil: The Final Chapter 全米公開:2017年1月27日
バイオハザード

ローラ、美脚のぞくセクシーなダークドレスで観客魅了!『バイオハザード:ザ・ファイナル』ワールドプレミア開幕!

映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』ワールドプレミアが13日、都内・六本木ヒルズアリーナにて行われ、主演のミラ・ジョヴォヴィッチをはじめ、アリ・ラーター、オーエン・マッケン、ウィリアム・レヴィ、イ・ジュンギ、エヴァ・アンダーソン、監督のポール・W・S・アンダーソンが来日。本作でハリウッドデビューを果たしたローラも登場した。 ミラ扮するアリスらと共に、アンブレラ社との最後の戦いに挑む女戦士・コバルトを演じたローラ。この日、“バイオ生誕の地”日本で開催されたワールドプレミアに、美脚がのぞくセクシーなダークドレス姿で登場した。 なお、この後もワールドプレミアの模様を追ってレポートする。 日本発の大人気ゲームシリーズから生まれ、世界中で大ヒットしている究極のアクション超大作『バイオハザード』シリーズ。2002年よりスタートし、第6弾にして最後の作品となる『バイオハザード:ザ・ファイナル』は宿敵アンブレラ社との最終決戦の行方を描く。 シリーズ主演のミラ・ジョヴォヴィッチをはじめ、『バイオハザードⅢ』『バイオハザードIV:アフターライフ』でクレア・レッドフィールド役を演じたアリ・ラーターが再び出演する。ハリウッドデビュー作となるローラは、アメリカのラクーンシティで発生したT-ウィルス流出事件から生き延び、アンブレラ社を相手にアリスらと共に最後の戦いを挑む女戦士コバルトを熱演する。監督は、バイオハザード全シリーズに携わってきたポール・W・S・アンダーソンが務める。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=W3-Cf5ThyIk] 映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』は12月23日より世界最速公開 【CREDIT】 監督:ポール・W・S・アンダーソン 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ 原題:Resident Evil: The Final Chapter 全米公開:2017年1月27日
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『バイオハザード』ローラ、アリスに銃口「撃つよ!」初登場シーン収めた本編映像解禁

ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の大ヒットアクション超大作、待望のシリーズ最終章『バイオハザード:ザ・ファイナル』が12月23日より世界最速公開される。この度、本作でハリウッドデビューを飾るローラの劇中初登場シーンを収めた本編映像が解禁となった。 日本発の大人気ゲームシリーズから生まれ、世界中で大ヒットしている究極のアクション超大作『バイオハザード』シリーズ。2002年よりスタートし、第6弾にして最後の作品となる『バイオハザード:ザ・ファイナル』は宿敵アンブレラ社との最終決戦の行方を描く。 シリーズ主演のミラ・ジョヴォヴィッチをはじめ、『バイオハザードⅢ』『バイオハザードIV:アフターライフ』でクレア・レッドフィールド役を演じたアリ・ラーターが再び出演する。ハリウッドデビュー作となるローラは、アメリカのラクーンシティで発生したT-ウィルス流出事件から生き延び、アンブレラ社を相手にアリスらと共に最後の戦いを挑む女戦士コバルトを熱演する。監督は、バイオハザード全シリーズに携わってきたポール・W・S・アンダーソンが務める。 ローラ演じる女戦士コバルトの劇中初登場シーンを含む本編映像には、ある基地の中で目を覚ましたアリスに拳銃を構えた生き残り戦士達が彼女を取り囲むところから始まる。状況を把握するために、アリスはドク(オーエン・マッケン)を楯に状況把握を試みると、女戦士コバルトはアリスに対して「撃つよ!」と厳しい表情で銃口を向ける。 緊迫した状況の最中で「彼をはなして、(武器を)下ろすのよ」と登場したのは、『バイオハザードⅢ』『バイオハザードIV:アフターライフ』でともにアリスと戦った、アリ・ラーター扮する盟友クレア。相手がアリスであったことに驚きを隠せない衝撃の再会シーンとなっている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=UAIZaS8PCiU] 映画 『バイオハザード:ザ・ファイナル』 は12月23日より世界最速公開 【CREDIT】 監督:ポール・W・S・アンダーソン 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ 原題:Resident Evil: The Final Chapter 全米公開:2017年1月27日
バイオハザード

『バイオハザード』最終章でミラ愛娘エヴァがハリウッドデビュー、物語の鍵を握るレッドクイーン役で出演!

ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の大ヒットアクション超大作、待望のシリーズ最終章『バイオハザード:ザ・ファイナル』が12月23日より世界最速公開される。この度、本作において重要なキーパーソンとなるレッドクイーン役を、ミラと監督ポールW・S・アンダーソンの愛娘エヴァ・アンダーソンが演じていることが明かされた。 日本発の大人気ゲームシリーズから生まれ、世界中で大ヒットしている究極のアクション超大作『バイオハザード』シリーズ。2002年よりスタートし、第6弾にして最後の作品となる『バイオハザード:ザ・ファイナル』は宿敵アンブレラ社との最終決戦の行方を描く。 シリーズ主演のミラ・ジョヴォヴィッチをはじめ、『バイオハザードⅢ』『バイオハザードIV:アフターライフ』でクレア・レッドフィールド役を演じたアリ・ラーターが再び出演する。ハリウッドデビュー作となるローラは、アメリカのラクーンシティで発生したT-ウィルス流出事件から生き延び、アンブレラ社を相手にアリスらと共に最後の戦いを挑む女戦士コバルトを熱演する。監督は、バイオハザード全シリーズに携わってきたポール・W・S・アンダーソンが務める。 本作でエヴァが演じるレッドクイーンは、宿敵・アンブレラ社が開発した最先端かつ高性能の人工知能で、シリーズ第1作目『バイオハザード』にも登場した地下研究所「ハイブ」全体を統御するメインコンピューター。 愛娘エヴァのハリウッドデビューについて、ミラは「彼女が仕事をしているのを見るのは素晴らしいし、すごく情熱があるから映画の中のとてもワクワクする部分になると思うわ」と母親としてだけでなく、共演者として彼女の演技を絶賛するとともに、物語を大いに盛り上げる存在であることを示唆している。 場面写真とともに解禁となった本編映像には、レッドクイーンが「48時間で人類は滅びる」とアリスに呼びかけるシーンが切り取られている。レッドクイーンに警戒するアリスに「私を止めてほしい」と語りかけ、さらには「後ろ」とアンデッドの存在を教え、アリスの手助けをしている一幕も。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=ryovJq3BOs8] 映画 『バイオハザード:ザ・ファイナル』 は12月23日より世界最速公開 【CREDIT】 監督:ポール・W・S・アンダーソン 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ
モンスターハンター

「モンスターハンター」ハリウッド映画化、『バイオハザード』監督が着手!リオレウスが空港を襲撃するイメージカットも

ミラ・ジョヴォビッチ主演の『バイオハザード』シリーズを手掛けた監督ポール・W・S・アンダーソンが、製作パートナーであるジェレミー・ボルトとともに、世界売上累計3,800万本を誇る人気ハンティングアクションゲーム「モンスターハンター」の映画化を進めているとDeadlineが報じた。 Deadlineのインタビューによれば、アンダーソン監督はすでに脚本の初稿を執筆しており、VFXについても『バイオハザード』シリーズでタッグを組んだ、トロントのVFXスタジオであるMr.Xの創設者であり、社長でもあるデニス・ベラルディとパートナーシップを組み、新しい会社を立ち上げて、『バイオハザード』シリーズと同様の5,000万ドル超の制作費で映画を制作するという。 公開されたプロットからは、先の見えない仕事に就く普通のアメリカ人が、実はかつて英雄として活躍した"モンスターハンター"の子孫であることを知り、この世界がモンスターたちに破壊される前に神秘的な世界を冒険し、修行を通してモンスターハンターになるさまが描かれる模様。 映画化を企画しているアンダーソン監督によれば、この物語はSFアクション映画『マトリックス』のようになると言及している。日々あてのない仕事をし、自らの人生を失敗だと思っている平凡な主人公が、あたかも『マトリックス』のトーマス/ネオ(キアヌ・リーヴス)のように、現実世界からモンスターの存在するパラレルワールドに放り込まれていく。再び現実世界に帰ってくると、そこはモンスターハンターが侵略する現実の世界に化す展開になるようだ 本作は現実世界からスタートし、モンスターのいる世界へと突入、再び現実世界に帰ってくるという設定上2部作になる予定。今回公開されたビジュアルには、リオレウスがロサンゼルス空港に襲いかかる場面が描かれており、撮影は中国と南アフリカで行われる。 この5年前から企画されてきたモンスターハンターの映画化。アンダーソン監督は、モンスターハンターは『スター・ウォーズ』に匹敵する世界観を持っていると語っており、本作の製作に意欲的に取り組んでいるようだ。 参考:http://deadline.com/2016/11/monster-hunter-movie-resident-evil-paul-ws-anderson-jeremy-bolt-capcom-qa-1201856946/
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『バイオハザード』最終章、L’Arc-en-Cielの新曲が日本語吹替版主題歌に!hyde、tetsuyaからコメント到着

ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の大ヒットアクション超大作、待望のシリーズ最終章『バイオハザード:ザ・ファイナル』が12月23日より世界最速公開される。この度、L'Arc-en-Cielの新曲「Don’t be Afraid」が本作の日本語吹替版主題歌に決定した。 日本発の大人気ゲームシリーズから生まれ、世界中で大ヒットしている究極のアクション超大作『バイオハザード』シリーズ。2002年よりスタートし、第6弾にして最後の作品となる『バイオハザード:ザ・ファイナル』は宿敵アンブレラ社との最終決戦の行方を描く。シリーズ主演のミラ・ジョヴォヴィッチをはじめ、『バイオハザードⅢ』『バイオハザードIV:アフターライフ』でクレア・レッドフィールド役を演じたアリ・ラーターが再び出演する。ハリウッドデビュー作となるローラは、アメリカのラクーンシティで発生したT-ウィルス流出事件から生き延び、アンブレラ社を相手にアリスらと共に最後の戦いを挑む女戦士コバルトを熱演する。監督は、バイオハザード全シリーズに携わってきたポール・W・S・アンダーソンが務める。 バンド結成25周年を迎えるL'Arc-en-Ciel。hydeは「今回、映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』とコラボレーションできて、すごく嬉しいです。L’Arc-en-Cielのメンバーもゾンビ大好きですから」と喜びを明かし、「勇気を振り絞って恐怖に打ち勝つっていう部分をイメージして歌詞を書きました。あと、『Don’t be Afraid』は発音的に、流暢に言ってみると『ゾンビーアフレイド』に近いなと。『ゾンビ怖い!』みたいな。ちょっとダジャレ入ってます(笑)」と茶目っ気のあるコメントを寄せた。 また、tetsuyaも「悲しみとか、怒りとか、無念な気持ちとか、僕の中でもテーマになりました。生きながらにしてゾンビのような気持ちになる。ゾンビの気持ち、わかるんですよ、僕。ゾンビじゃないですけど(笑)」と作曲に込めたテーマを語り、「久しぶりの新曲ですが、気に入ってもらえると嬉しいです」とメッセージを贈った。 L’Arc-en-Ciel hyde コメント全文 今回、映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』とコラボレーションできて、すごく嬉しいです。L’Arc-en-Cielのメンバーもゾンビ大好きですから。『バイオハザード』ですごく象徴的な瞬間というのは、中に絶対アイツらがいるってわかっているのにドアを開けないと進めないという、その展開。その展開と、人生って、どこか通じる部分があると思うんです。「どうしてもこれやらないと前に進まないんだよな…」っていうその気持ちを自分と照らし合わせて。勇気を振り絞って恐怖に打ち勝つっていう部分をイメージして歌詞を書きました。あと、「Don’t be Afraid」は発音的に、流暢に言ってみると「ゾンビーアフレイド」に近いなと。「ゾンビ怖い!」みたいな。ちょっとダジャレ入ってます(笑)。僕らのファンも映画を観に行くかもしれないし、そこで初めて聴く人もいるかもしれないですけど、そこで何か、お互いの相乗効果があるといいと思いますね。L’Arc-en-Cielのファンは「バイオハザード」を好きになって、「バイオハザード」のファンはL’Arc-en-Cielを好きになって、ということが少しでも起これば嬉しいです。 L’Arc-en-Ciel tetsuya コメント全文 映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』とご一緒できてとても嬉しいです。今回の映画はついに最終作ということで、「バイオハザード」の映画の映像のイメージを頭の中に描きつつ、僕なりの解釈で、あんまりザクザクしたギターで激し目のものでいくよりも、クリーンなアルペジオでちょっと悲しい感じのほうがいいかなと思って作りました。悲しみとか、怒りとか、無念な気持ちとか、僕の中でもテーマになりました。生きながらにしてゾンビのような気持ちになる。ゾンビの気持ち、わかるんですよ、僕。ゾンビじゃないですけど(笑)。 L’Arc-en-Cielも結成25年目ではあるんですけど、僕にできることは待ってくれている人に喜んでもらえるような楽曲をつくること。それが僕の使命なので、自分なりに頑張って、すごくいいものができたな、と思っています。久しぶりの新曲ですが、気に入ってもらえると嬉しいです。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=ohYvuCzKeVw] 映画 『バイオハザード:ザ・ファイナル』 は12月23日より世界最速公開 【CREDIT】 監督:ポール・W・S・アンダーソン 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ 原題:Resident Evil: The Final Chapter 全米公開:2017年1月27日
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『バイオハザード』最終章、日本版新予告でローラがミラ・ジョヴォヴィッチらと共闘!

ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の大ヒットアクション超大作、待望のシリーズ最終章『バイオハザード:ザ・ファイナル』が12月23日より世界最速公開される。この度、新たな日本版予告編が解禁となった。 日本発の大人気ゲームシリーズから生まれ、世界中で大ヒットしている究極のアクション超大作『バイオハザード』シリーズ。2002年よりスタートし、第6弾にして最後の作品となる『バイオハザード:ザ・ファイナル』は宿敵アンブレラ社との最終決戦の行方を描く。シリーズ主演のミラ・ジョヴォヴィッチをはじめ、『バイオハザードⅢ』『バイオハザードIV:アフターライフ』でクレア・レッドフィールド役を演じたアリ・ラーターが再び出演する。ハリウッドデビュー作となるローラは、アメリカのラクーンシティで発生したT-ウィルス流出事件から生き延び、アンブレラ社を相手にアリスらと共に最後の戦いを挑む女戦士コバルトを熱演する。監督は、バイオハザード全シリーズに携わってきたポール・W・S・アンダーソンが務める。 今までストーリーの詳細は謎に包まれていた本作だが、解禁された新予告ではストーリーを紐解いていく重要なシーンを見ることが出来る内容に。ミラ演じるアリスが荒廃した風景の中で倒れているシーンから始まる新予告。地獄のような炎、水中から襲い掛かってくるアンデッド…悪夢の現実のフラッシュバックで目を覚ましたアリス。今までの作品とは異なるリアルな質感の映像が、よりT-ウィルスの脅威とアリスの孤独な戦いの歴史を感じさせる。 さらに、「世界の終りは近い」「全てが動き始めた」「48時間で人類は滅びる」と人類滅亡の危機を示唆する不穏なセリフの数々。その言葉を体現するかのように絶望的な数のアンデッドの軍団が地上を埋め尽くしていく。クレア役のアリ・ラーターなどシリーズお馴染みのキャラクターのカムバックも早くから話題となったが、アリスと共にアンデッドとの熾烈な戦いを繰り広げる仲間の一人として日本から参戦しているローラ演じる女戦士コバルトの姿も初公開となった。 ミラ自身「今回のアリスはこれまでで最もパワフルだった」と語るほど、アクロバティックなアクションを披露。燃えさかる炎の中を駆け抜け、二丁拳銃でアンデッドを次々と叩きのめす。シリーズ一作目を彷彿とさせるレーザーを交わす華麗なアクションに加え、バイクで疾走するシーン、巨大なクリーチャーに追われるシーンがアリスを待ち受ける最後の戦いの強烈さを予感させる。ラストでは、無数に埋め尽くすアンデッドに炎を放つアリス。シリーズ最高のスケールを感じさせる圧巻のシーンと共に、「これが私の――最後の物語」と過去5作の壮絶な戦いの真実とアリス誕生の秘密がついに明かされようとしている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=ohYvuCzKeVw] 映画 『バイオハザード:ザ・ファイナル』 は12月23日より世界最速公開 【CREDIT】 監督:ポール・W・S・アンダーソン 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ 原題:Resident Evil: The Final Chapter 全米公開:2017年1月27日
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『バイオハザード』最終章ワールドプレミアが“バイオ生誕の地”日本で開催決定、ミラ・ジョヴォヴィッチが“アリス”として最後の来日!

ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の大ヒットアクション超大作、待望のシリーズ最終章『バイオハザード:ザ・ファイナル』が12月23日より世界最速公開される。この度、本作のワールドプレミアが“バイオ生誕の地”日本で12月13日(火)に開催されることが決定。ミラの来日も決定した。 日本発の大人気ゲームシリーズから生まれ、世界中で大ヒットしている究極のアクション超大作『バイオハザード』シリーズ。2002年よりスタートし、第6弾にして最後の作品となる『バイオハザード:ザ・ファイナル』は宿敵アンブレラ社との最終決戦の行方を描く。 シリーズ主演のミラ・ジョヴォヴィッチをはじめ、『バイオハザードⅢ』『バイオハザードIV:アフターライフ』でクレア・レッドフィールド役を演じたアリ・ラーターが再び出演する。ハリウッドデビュー作となるローラは、アメリカのラクーンシティで発生したT-ウィルス流出事件から生き延び、アンブレラ社を相手にアリスらと共に最後の戦いを挑む女戦士コバルトを熱演する。監督は、バイオハザード全シリーズに携わってきたポール・W・S・アンダーソンが務める。 これまで15年もの長きに渡り、主人公・アリスを演じてきたミラ。私生活を共にするポール・W・Sアンダーソン監督と、常に前作を凌駕し続けるアクションで世界中を魅了し続けてきたミラが、“アリス”として最後の来日を果たす。また、過去『バイオハザード』シリーズの日本公開時プロモーション時には、5作品全ての作品で来日するなど大の親日家としても知られるミラは、これが通算11回目の来日に。ワールドプレミアには、本作でアリスとともにアンデッドと戦う女戦士コバルト役でハリウッドデビューを飾るローラの登壇も予定されている。 また、10月15日(土)からは本作のティザービジュアルを用いたムビチケカード第2弾の発売がスタート。特典には本作を含むシリーズ全作の海外版ポスター(英語ロゴ)を使用したポストカード6枚セットに加え、ワールドプレミアへの応募券ハガキが付いてくる。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=r-tTmSJbiDo] 映画 『バイオハザード:ザ・ファイナル』 は12月23日より世界最速公開 【CREDIT】 監督:ポール・W・S・アンダーソン 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ 原題:Resident Evil: The Final Chapter 全米公開:2017年1月27日
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レッドクイーン、アイザックス博士との死闘再び『バイオハザード・ザ・ファイナル』海外最新トレーラー公開

アメリカ現地時間10月6日(木)から開催中のNYコミコンにおいて、シリーズ最終章にあたるミラ・ジョヴォヴィッチ主演『バイオハザード・ザ・ファイナル』の最新トレーラーが公開された。 日本発の大人気ゲームシリーズから生まれ、世界中で大ヒットしている究極のアクション超大作『バイオハザード』シリーズ。2002年よりスタートし、第6弾にして最後の作品となる『バイオハザード:ザ・ファイナル』は宿敵アンブレラ社との最終決戦の行方を描く。 シリーズ主演のミラ・ジョヴォヴィッチをはじめ、『バイオハザードⅢ』『バイオハザードIV:アフターライフ』でクレア・レッドフィールド役を演じたアリ・ラーターが再び出演する。ハリウッドデビュー作となるローラは、アメリカのラクーンシティで発生したT-ウィルス流出事件から生き延び、アンブレラ社を相手にアリスらと共に最後の戦いを挑む女戦士コバルトを熱演する。監督は、バイオハザード全シリーズに携わってきたポール・W・S・アンダーソンが務める。 最新の映像技術で構成された海外最新トレーラーでは、ミラ・ジョヴォヴィッチ扮するアリスが、次々に現れる強敵たちと対峙するさまが壮大に描かれている。また、本作でカムバックを果たすアリ・ラーター演じるクレア、まだ役どころは明かされていないルビー・ローズ、ショーン・ロバーツ扮するアルバート・ウェスカー、『バイオハザードⅢ』でアリスを追い詰めたイアン・グレン演じるアイザックス博士らの姿が捉えられている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=79Sd4GtOXuI] 映画 『バイオハザード:ザ・ファイナル』 は12月23日より世界最速公開 【CREDIT】 監督:ポール・W・S・アンダーソン 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ 原題:Resident Evil: The Final Chapter 全米公開:2017年1月27日 参考:http://www.comingsoon.net/movies/trailers/774287-rev-it-up-for-the-new-resident-evil-the-final-chapter-trailer#/slide/1
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