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真田広之、マーベル『アベンジャーズ』シリーズに出演か

ハリウッドを拠点に活動している日本を代表する俳優・真田広之が、マーベル・スタジオ『アベンジャーズ』シリーズの撮影に参加していたと米「Deadline」が報じた。 米「Deadline」は、西部劇の世界を再現したテーマパークを舞台に人工知能の反乱を描くSFドラマ「ウエストワールド」のシーズン2に、『ウルヴァリン:SAMURAI』に出演していた真田広之の参加が決定したことを大々的に取り上げるとともに、『アベンジャーズ』シリーズの撮影に真田が参加していたと言及。 『アベンジャーズ』シリーズ第4弾では、日本を舞台にした撮影セットが組まれ、ヤクザが登場することから、同作への出演が濃厚か。なお真田が『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』、『アベンジャーズ』シリーズ第4弾どちらに出演しているかは詳しく明記されていない。 映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』は2018年4月27日(金)より日本公開 参考:https://heroichollywood.com/hiroyuki-sanada-avengers-infinity-war/

デッドプール、ケーブルら“荒くれ”戦闘集団「X-Force」の映画化が始動!脚本兼監督にドリュー・ゴダード

デッドプール、ケーブルを中心にした“荒くれ”ニューミュータントによって編成された戦闘集団「X-Force」の映画化が進行中にあり、『オデッセイ』の脚本家ドリュー・ゴダードが脚本兼監督を務めることになったと「Deadline」が報じた。 『X-Force(仮題)』は、デッドプール役のライアン・レイノルズがプロデューサーとして参加しており、デッドプールが「X-Force」の中核的な役割を担うのみならず、『デッドプール2』でもレイノルズと共演を果たすジョシュ・ブローリン扮するケーブルが主要な役柄を演じることになるという。 監督に抜擢されたドリュー・ゴダードは、『オデッセイ』に脚本兼製作総指揮として参加したのみならず、映画『ワールド・ウォー Z』ではデイモン・リデロフ、マシュー・マイケル・カーナハンとともに脚色し、テレビドラマではマーベル/Netflix「ザ・ディフェンダーズ」「デアデビル」において製作総指揮や脚本家を務めるなど、これまでにも数多くの注目作を世に送り出してきた実績がある。 2018年には『きっと、星のせいじゃない』のジョシュ・ブーン監督による『X-MEN:The New Mutant(原題)』が4月13日(金)に、『ジョン・ウィック』の共同監督を務めたデヴィッド・リーチ監督による『デッドプール2』が6月1日(金)に、サイモン・キンバーグ監督による『X-Men:Dark Phoenix(原題)』が11月2日(金)の全米公開を控えており、今後もX-MENユニバースが拡大していくことになるとみて間違いなさそうだ。 参考:http://deadline.com/2017/09/x-force-drew-goddard-director-ryan-reynolds-x-men-cable-josh-brolin-fox-1202163706/
マイティ・ソー

ソー、ロキ、ハルクたちが“リベンジャーズ”結成!?『マイティ・ソー バトルロイヤル』キャラポスター8種

「アベンジャーズ」シリーズのマーベル・スタジオが贈る『マイティ・ソー』最新作が、『マイティ・ソー バトルロイヤル』(原題『THOR RAGNAROK』)の邦題で、全米公開日と同じ11月3日(金・祝)に日本公開される。この度、本作のキャラポスター8種が解禁となった。 本作でソーは、最強の敵である死の女神・ヘラに“リベンジ”するため、アベンジャーズ最強の助っ人ハルク、宇宙一の裏切り王子のロキ、大酒のみの訳あり女戦士ヴァルキリーらと、突貫の型破りのチームを結成。戦う動機こそ違うものの「ヘラを倒す」という目的は同じメンバーが集結し、この付け焼き刃なチームをソーは“リベンジャーズ”と命名する。 そして、彼らを陰で支えるのがソーの国の誇り高き守護神ヘイムダル、ソーの父であり偉大なる王オーディンと『マイティ・ソー』シリーズでお馴染みのキャラクターたち。また、謎に包まれた存在、格闘マニアのクレイジーな独裁者グランドマスターの姿もキャラポスターに収められている。 監督を務めるタイカ・ワイティティは「本作から観ても楽しめるように作ったんだ。僕にとっては、これがソーの第1作目のようなものだよ」と過去作とは一線を画す作品であることをコメント。また、監督は、今回、ソーを演じるクリス・ヘムズワースのコメディセンスを看破し、これまで以上に魅力的に描きたいという意気込みで本作に挑んだという。「僕はみんなに映画を見てもらい、キャラクターたちを愛してもらいと思っているんだ。映画の中での僕が重要としているのは、キャラクターであり、良いシーンなんだよ。僕は、人々が引き込まれるシーンが大好きだ。観ていて楽しいよね?そして僕が今作に持ち込んだものそれが“面白さ”なんだよ」と本作について明かしている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=F_gaOVN7WsY] 映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』は11月3日(金・祝)より全国公開 【CREDIT】 監督:タイカ・ワイティティ 製作:ケヴィン・ファイギ 出演:クリス・ヘムズワース、トム・ヒドルストン、ケイト・ブランシェット、アンソニー・ホプキンス、マーク・ラファロほか 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン 公式サイト:MARVEL-JAPAN.JP/THOR_BR ©Marvel Studios 2017
ブラックパンサー

『ブラックパンサー』“マーベル・スタジオ”のロゴもブラック!アクロバットシーン収めた特報解禁

「アベンジャーズ」シリーズのマーベル・スタジオが放つアクション・エンターテイメント『ブラックパンサー』が2018年3月1日(木)に公開される。この度、日本版特報映像が解禁となった。 漆黒の戦闘スーツに身を包んだ新ヒーロー“ブラックパンサー”は、2016年に公開された『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』に初登場。本作では、超文明国ワカンダの国王であった父を亡くしたティ・チャラことブラックパンサーが、新しい国王として、ヒーローとして活躍する姿が描かれる。さらに物語の中では、世界中が狙う超文明国ワカンダが有する重要な秘密が明らかにされていく。 監督を『クリード チャンプを継ぐ男』のライアン・クーグラーが務め、ティ・チャラ/ブラックパンサーを『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』に引き続きチャドウィック・ボーズマンが演じる。ブラックパンサーの秘密を狙う敵として『クリード チャンプを継ぐ男』で主演を務めたマイケル・B・ジョーダンが扮する。『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』への参戦も決定している。 解禁された特報映像では、冒頭の<MARVEL STUDIOS>ロゴがブラック仕様に。直後には、闇夜に紛れたブラックパンサー(チャドウィック・ボーズマン)が犯罪者たちの頭上に現れ、アクロバットな動きでド派手に敵を吹き飛ばしていくさまが映し出される。 次々とシーンが切り替わる中、「世界で最も美しい女優」にも選ばれたオスカー女優のルピタ・ニョンゴが扮するヒロインなど、個性的かつ魅力的なキャラクターたちが登場。今までのマーベルヒーローとは一線を画するビジュアルと、スピード感溢れる生身のアクションの数々が確認できる。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=ge6BZllD8zE] 映画『ブラックパンサー』は2018年3月1日(木)より全国公開 【CREDIT】 監督:ライアン・クーグラー 製作:ケヴィン・ファイギ 出演:チャドウィック・ボーズマン、ルピタ・ニョンゴ、マイケル B.ジョーダン、マーティン・フリーマン、アンディ・サーキス、フォレスト・ウィテカー 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン ©Marvel Studios 2017

超低予算!ダンボールとDIYで再現した『マイティ・ソー バトルロイヤル』ファンメイド予告が話題!

「アベンジャーズ」シリーズのマーベル・スタジオが贈る『マイティ・ソー』最新作が、『マイティ・ソー バトルロイヤル』(原題『THOR RAGNAROK』)の邦題で、全米公開日と同じ11月3日(金・祝)に日本公開される。公開を約2ヶ月後に控え、続々と予告編が解禁される中、ダンボールとDIYで作られたファンメイドの予告編が海外で話題を集めている。 公開された映像は、オリジナルの予告編と同様に宇宙船が突き進んでいくシーンから始まり、最後のシーンまで一貫してオリジナルと同じようなカットで構成されている。最初のシーンに使用されたのはペンと木の棒とダンボール。超人ハルクを覆う鋼のような肉体に至っては緑色に塗られたダンボールで、全編に渡りダンボールが重要な役割を担っている。 この超低予算ともいえるファンメイドの予告編は、CGや精巧な小道具の代わりにダンボールを中心に作られ、週末に友人たちと一緒になって制作したようだ。だが、予算がなければ作れないという世間一般の常識を覆し、この秋最も注目の作品の1つである『マイティ・ソー バトルロイヤル』をダンボールとDIYで再現したことは正当に評価されてしかるべきではないだろうか。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=iJMg4FKsIwo] [youtube http://www.youtube.com/watch?v=1QTQklyGGzI] 映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』は11月3日(金・祝)より全国公開 【CREDIT】 監督:タイカ・ワイティティ 製作:ケヴィン・ファイギ 出演:クリス・ヘムズワース、トム・ヒドルストン、ケイト・ブランシェット、アンソニー・ホプキンスほか 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン 公式サイト:MARVEL-JAPAN.JP/THOR_BR ©Marvel Studios 2017 参考:http://io9.gizmodo.com/this-homemade-thor-ragnarok-trailer-doesnt-need-produc-1798553751?utm_campaign=socialflow_gizmodo_facebook&utm_source=gizmodo_facebook&utm_medium=socialflow
マーベル

『アベンジャーズ』新作へのカウントダウン!マーベル3作品が特典付きムビチケ・セットで発売!

マーベル最新作『マイティ・ソー バトルロイヤル』をはじめ、『ブラックパンサー』『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』の3作品が、マーベルコミックカバーなど特典付き限定ムビチケカード・セットとして発売されることがわかった。 MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)が贈るアベンジャーズシリーズが本格始動。『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』までに公開される『マイティ・ソー バトルロイヤル』『ブラックパンサー』を含む3作品の原作コミック本の表紙カバーがポストカードになり、オリジナル・スチールケースにはいった豪華プレミアムが付いた限定ムビチケカード・セットで発売される。 『マイティ・ソー バトルロイヤル』『ブラックパンサー』『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』豪華プレミアム付限定ムビチケカード・セット 発売日:9月15日(金)より全国劇場にて 価格:5,000円(税込) 仕様:(ムビチケカード・セット)3作品のムビチケ(一般券)台紙付き (プレミアム) 3作品のマーベルコミックカバー・ポストカード3枚セット+オリジナル・スチールケース ※限定品に付き、売り切れの場合はご了承ください。※一部の劇場では取り扱いがありません。※それぞれのムビチケカードは一般券です。※各作品の単独のムビチケカードも後日発売。 映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』は11月3日(金・祝)公開/映画『ブラックパンサー』は2018年3月1日(木)公開/映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』は2018年4月27日(金)日本先行公開

『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』続編に“日本”が登場!撮影現場のセットフォト解禁

US公開よりも早い2018年4月27日(金)に日本公開される『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』。その続編にあたる『アベンジャーズ4/The Avengers 4(正式タイトル未定)』の撮影現場のセットフォトが公開され、物語の一部に日本を舞台としたシーンが登場することが明らかになった。 「Atlanta Filming」(「MCU News & Tweets」)によって公開された撮影現場のセットフォトには、東京の夜のネオン街をおもわせる怪しげな看板がセットされているほか、日本風の衣装に身を包んだ女性の姿が確認できる。 現在の撮影はアトランタで行われているものの、撮影スケジュールによっては一部日本で撮影が行われる可能性があるという噂も。スカーレット・ヨハンソン扮するブラック・ウィドウが日本のヤクザと一戦を交えるのではないかともいわれている。 New AVENGERS 4 set photos show a unique and colorful outdoor Japan set! (via @AtlantaFilming) pic.twitter.com/B9lLTCllN3 — MCU News & Tweets (@MCU_Tweets) 2017年8月20日 今回の撮影セットフォトが公開されたことで、日本が登場することは単なる噂ではなく事実であることが明らかになり、『アベンジャーズ4/The Avengers 4(正式タイトル未定)』にヤクザが登場する可能性も捨てきれないものとなった。ただし、現時点では詳細も明らかになっておらず、なぜ日本が登場するのかも語られていない。 『アベンジャーズ4/The Avengers 4(正式タイトル未定)』は2019年5月3日(金)全米公開予定 参考:http://screenrant.com/avengers-4-set-photos-japanese/?utm_source=SR-FB-P&utm_medium=Social-Distribution&utm_campaign=SR-FB-P&view=list
ブラックパンサー

マーベル新作『ブラックパンサー』2018年3月日本上陸!『アベンジャーズ』新作への参戦も決定

「アベンジャーズ」シリーズのマーベル・スタジオが放つアクション・エンターテイメント最新作『ブラックパンサー』の日本公開日が2018年3月1日(木)に決定した。 漆黒の戦闘スーツに身を包んだ新ヒーロー“ブラックパンサー”は、2016年に公開された『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』に初登場。キャプテン・アメリカの持つシールドと同じ材質からなるスタイリッシュな漆黒のスーツと、優れた戦闘能力で、世界中のファンが支持するキャラクターとして、マーベル・ヒーローの中で最も単独作品が待ち望まれていた。『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』への参戦も決定している。 本作では、超文明国ワカンダの国王であった父を亡くしたティ・チャラことブラックパンサーが、新しい国王として、ヒーローとして活躍する姿が描かれる。さらに物語の中では、世界中が狙う、この国が有する重要な秘密が明らかにされていく。ブラックパンサーは、その秘密を守るために世界中にスパイを放ち、国内外の敵と戦うというこれまでのマーベル・スタジオ映画にはなかったスパイ映画の要素を盛り込んだアクション・エンターテイメント作品に仕上がっている。 監督を『クリード チャンプを継ぐ男』のライアン・クーグラーが務め、ティ・チャラ/ブラックパンサーを『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』に引き続きチャドウィック・ボーズマンが演じる。ブラックパンサーの秘密を狙う敵として『クリード チャンプを継ぐ男』で主演を務めたマイケル・B・ジョーダンが扮する。 映画『ブラックパンサー』は2018年3月1日(木)より全国公開 【CREDIT】 監督:ライアン・クーグラー 製作:ケヴィン・ファイギ 出演:チャドウィック・ボーズマン、ルピタ・ニョンゴ、マイケル B.ジョーダン、マーティン・フリーマン、アンディ・サーキス、フォレスト・ウィテカー 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン ©Marvel Studios 2017

『キャプテン・マーベル』の舞台は90年代!ニック・フューリーの眼帯着用以前の時代描く

ブリー・ラーソンが主演を務めるマーベルコミックス原作の映画『キャプテン・マーベル』の時代設定が1990年代になることが明らかになった。 主演映画『ルーム』でアカデミー賞主演女優賞を受賞したブリー・ラーソンが、キャロル・ダンバース/キャプテン・マーベルを演じる本作には、サミュエル・L・ジャクソン扮するニック・フューリーが眼帯を着用していない、片目になる以前の姿で登場する。マーベル・スタジオの代表ケヴィン・ファイギの口から、別人に変身できる能力を持つ異星人・スクラルがヴィランになることも明らかにされている。 『キャプテン・マーベル』の時代設定を1990年代を舞台にすることで、キャプテン・マーベルが、『アベンジャーズ/インフィニティー・ウォー』(2018年4月27日より日本公開)に登場する可能性を残しつつも、彼女のオリジナルストーリーを描き、その一方でニック・フューリーのバックグラウンドも描くことになるとみられている。 ただし、今回の決定によって、マーベル・シネマティック・ユニバースの時間軸やストーリーラインが大幅に変わる可能性も含んでおり、今後のアベンジャーズ作品にも少なからず影響を与える作品になりそうだ。 『キャプテン・マーベル/Captain Marvel(原題)』は2019年3月8日(金)全米公開予定 参考:http://screenrant.com/captain-marvel-1990s-setting-skrulls-villains-costume-design/, http://ew.com/movies/2017/07/22/captain-marvel-time-period-villain-revealed/
スパイダーマンホームカミング

『スパイダーマン:ホームカミング』4DX版が楽しい!ウェブスイングや空中戦など相性抜群

8月11日(祝・金)に公開し、土日2日間の興収が4億4,800万円を突破する大ヒットスタートを切った『スパイダーマン:ホームカミング』。 本作の4DX版も公開初日から満席の劇場が出るなど、 テーマパークさながらのアトラクション体験ができる『スパイダーマン:ホームカミング』4DX版を楽しもうという観客で賑わっている。 『スパイダーマン:ホームカミング』の世界興収が7億ドルを突破する中、 4DX版も世界各国でこれまでの「スパイダーマン」シリーズの記録を次々と上回っており、 日本国内でも公開初日から3日間の4DX版の累計興収比が2014年公開『アメイジング・スパイダーマン2』の約450%という驚異的な数字を叩き出している。 4DXは映画のシーンに合わせて座席が動き、風、水、香りなど19種類のエフェクトが連動する体感型のアトラクションシアター。ビルからビルへと縦横無尽に飛び回るスパイダーマンの動きに合わせて座席が動き、劇場全体に風が吹き荒れ、観客はまるでスパイダースーツを着用したような感覚で、風を切ってグライダー飛行する<ウェブスイング>を体感できる。 また、悪役バルチャーとの迫力のバトルシーンや、アイアンマンと共に沈みかけの船を救うシーンなどで4DXの多様なエフェクトが連動し、スパイダーマンの世界に入り込んだような体験が味わえる。 『スパイダーマン:ホームカミング』【4DX上映劇場】(全国52劇場) <ユナイテッド・シネマ>札幌、としまえん、豊洲、アクアシティお台場、新座、わかば、春日部、入間、前橋、新潟、橿原、キャナルシティ13、長崎、熊本 <シネプレックス>旭川、水戸、枚方 <109シネマズ>富谷、菖蒲、佐野、四日市、大阪エキスポシティ、HAT神戸、広島、佐賀 <コロナシネマワールド>小田原、中川、豊川、安城、大垣、金沢、福山、小倉 <シネマサンシャイン>平和島、沼津、大和郡山、エミフルMASAKI、姶良、北島 <イオンシネマ>名取、越谷レイクタウン、みなとみらい、四條畷、京都桂川、筑紫野 <USシネマ>木更津、千葉ニュータウン、ちはら台、つくば、パルナ稲敷 <フォーラム那須塩原> <アースシネマズ姫路> 『スパイダーマン:ホームカミング』公開記念 4DXエクスペリエンスキャンペーン:http://4dxjapan.com/spidermancp/ [youtube http://www.youtube.com/watch?v=ieBWL3tADWM] 映画『スパイダーマン:ホームカミング』は8月11日(祝・金)より全国公開 【CREDIT】 監督:ジョン・ワッツ 出演:トム・ホランド、ロバート・ダウニー・Jr.、マイケル・キートン、マリサ・トメイ、ジョン・ファヴロー、ゼンデイヤ、トニー・レヴォロリ、ローラ・ハリアー、ジェイコブ・バタラン 公式サイト:Spiderman-Movie.JP ©Marvel Studios 2016. ©2016 CTMG. All Rights Reserved.
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