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ジェイク・ギレンホール×ナオミ・ワッツ『Demolition』予告編!『ダラス・バイヤーズクラブ』監督最新作

第86回アカデミー賞3部門を受賞した『ダラス・バイヤーズクラブ』(2013)のジャン=マルク・ヴァレ監督最新作で、ジェイク・ギレンホールとナオミ・ワッツが共演する映画『Demolition(原題)』より、予告編が公開された。過去の人生の解体、そしてその再構築を描く。 投資銀行家デイヴィス(ジェイク・ギレンホール)は、最愛の妻を不慮の交通事故で失ってしまう。その事故をきっかけに自動車販売会社へ苦情の手紙を送り始める彼だったが、ある日、カスタマーサービス担当者のカレン(ナオミ・ワッツ)と出会う。彼女とその息子の助けを借りながら、デイヴィスはそれまでの人生を“demolition(=解体)”することで再生を図っていく。 https://youtu.be/eTJ1qS7KOm4 『ダラス・バイヤーズクラブ』でマシュー・マコノヒーとジャレッド・レトをそれぞれ第86回アカデミー賞主演男優賞、助演男優賞に、次作『わたしに会うまでの1600キロ』(2014)でリース・ウィザースプーンとローラ・ダーンを第87回アカデミー賞にノミネートに導くなど、役者への演出でも高い評価を受けるジャン=マルク・ヴァレ監督が、新たに主演に迎えるのは、ジェイク・ギレンホール。 『ミッション:8ミニッツ』以降、『エンド・オブ・ウォッチ』『プリズナーズ』『複製された男』と近年話題作への主演が続き、現在公開中の『ナイトクローラー』でも怪演を披露しているギレンホール、そして『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』『ヴィンセントが教えてくれたこと』など助演でも光る女優ナオミ・ワッツなだけに、面白い組み合わせとなりそうだ。 映画『Demolition』は2016年4月8日に全米公開予定(日本公開未定)。 via:http://www.slashfilm.com/demolition-trailer/

My Little Lover11年ぶりの映画主題歌が解禁!『起終点駅 ターミナル』最新予告編

佐藤浩市と本田翼が初共演し、My Little Loverが主題歌「ターミナル」を提供した映画『起終点駅 ターミナル』の最新予告編が公開された。釧路を舞台に“運命を変えた出会いと別れ”、歳の差30歳の孤独な男女の恋が描かれる。 『起終点駅 ターミナル』は、「ホテルローヤル」で第149回直木賞を受賞した北海道在住の作家・桜木紫乃が2012年に発表した短編集「起終点 ターミナル」の表題作を、『深呼吸の必要』の篠原哲雄のメガホンで映画化したヒューマンドラマ。司法では罰せられない罪を抱え、ひとり寡黙に生きる55歳の弁護士・鷲田完治を佐藤浩市が演じ、彼が担当したとある事件の被告人として現れた心に傷を抱えるヒロインの椎名敦子役を『アオハライド』の本田翼が演じる。 このほど公開された新たな予告編では、目の前で学生時代の恋人・冴子(尾野真千子)が線路に飛び込むのを止められなかった鷲田の25年前の過去からはじまる。その後、息を潜めるようにして生きてきた弁護士・鷲田と、彼が担当することになった事件の被告人・敦子の運命的な出会い、そして微笑ましいやりとりを通して、彼女に冴子の面影を見るようになった鷲田と心に傷を抱えていた敦子の2人の距離が少しずつ近づいていく様が描かれている。 https://youtu.be/Z7G8XoLXEnQ また、My Little Loverが同じ篠原哲雄監督作品『深呼吸の必要』以来11年ぶりに歌う映画主題歌「ターミナル」の切ない音色、凛とした歌声が、終わりとはじまり=“起終点駅”へと歩みだす完治と敦子、彼らを取り巻く人々の人生が交錯する様をエモーショナルに盛り上げている。鷲田が敦子に語りかける、「ひとつやふたつ、あの世に持っていかなきゃいけない事もあるんだよ。人はそれを背負って生きていくんだ」「生きてさえいればいい、生きていてくれさえすれば」といった言葉の数々も胸を打つ。 映画主題歌「ターミナル」は、本作の音楽を担当する小林武史が書き下ろした楽曲。My Little Loverとしても、2011年に発売したシングル「ひこうき雲」以来4年ぶりの新曲で、20周年プロジェクトのリードシングルとなる。 さらに、My Little Loverボーカルのakkoと篠原哲雄監督よりコメントも到着した。 【akko(My Little Loverボーカル)のコメント】 絶望的なことが起こるのに、心の中の小さな灯火がずっと温かい。重苦しいのに、なぜか瑞々しさのようなものを感じる。それはそれぞれの終わりと始まりが、これからもずっと続いていく予感がしたからかもしれません。私はこの世界に凛とした姿で寄り添いたい、そんな想いで主題歌を歌いました。この映画にとって、よき脇役となれますように。 【篠原哲雄監督コメント】 ずっと心を閉ざしてきた男とたったひとりで生きてきた女が出逢い、最果ての地からそれぞれ旅立っていく。My Litle Loverの楽曲、akkoさんの透き通った歌声が、必死で生きてきた彼らとその未来に優しくエールを送ってくれました。『深呼吸の必要』以来、二度目の奇蹟に感謝致します。 映画『起終点駅 ターミナル』は11月7日(土)より全国公開 (C)2015桜木紫乃・小学館/「起終点駅 ターミナル」製作委員会

クロエ・モレッツがエイリアンに挑む!『The 5th Wave』予告編公開

リック・ヤンシーの人気ヤングアダルトSF小説をクロエ・グレース・モレッツ主演で実写映画化する『The 5th Wave(原題)』の予告編が公開された。『キック・アス』(2010)のヒットガール役で知られるクロエ・グレース・モレッツが、エイリアンによる5段階に及ぶ地球侵略の危機に挑む。 タイトルの『The 5th Wave(第5波)』とは、見た目が人間と同じエイリアンによる5段階に及ぶ地球侵略の波状攻撃を意味し、誰が敵か味方かわからない不信の世界を描く。舞台となるのは、地球がエイリアンの4度の襲撃によって侵略されてしまい、人類のほとんどが殺され文明が滅んだ終末世界。16歳の少女キャシー・サリバン(クロエ・グレース・モレッツ)は、生き別れの弟を探す旅の途中で、1人のミステリアスな青年エヴァンと出会う。The 5th Wave=第5波が迫る恐怖の中、エヴァンとともにキャシーはまだ存命しているかもしれない弟を探すが、しかし彼が人間なのかエイリアンなのか判断がつかず……。 https://youtu.be/fV6mI1fe3gY クロエが『キャリー』(2013)『イコライザー』(2014)に続いて米ソニー・ピクチャーズ製作作品に出演する本作の監督は、誘拐スリラー『アリス・クリードの失踪』(2010)が高く評価されたJ・ブレイクソン。脚本を『エリン・ブロコビッチ』のスザンナ・グラントが務め、トビー・マグワイアとグレアム・キング(『アルゴ』『ワールド・ウォーZ』製作総指揮)がプロデュースを手がける。 映画『The 5th Wave』は、2016年1月15日全米公開予定。日本公開にも期待したい。 via:http://www.slashfilm.com/5th-wave-trailer/

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』最新写真&映像公開!

ルーカスフィルムを買収したディズニーによる初の『スター・ウォーズ』作品であり、シリーズ第7弾となる『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』より最新写真と新映像が公開された。英の映画誌「エンパイア」最新号の限定版カバーに球状ドロイドのBB-8、アナキンのライトセーバーを受け継ぐ青年フィン(ジョン・ボイエガ)の姿が収められている。 米英の現地時間8月27日より発売中のエンパイア誌では、J・J・エイブラムスが監督を務める『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』より、反乱軍と帝国軍の新キャラクターの両チームもカバーとなって登場しているほか、アダム・ドライバー扮する暗黒の騎士カイロ・レンが十字型ライトセーバーを持った写真が収録されている。 反乱軍版ではフォースに覚醒しライトセーバーを手にする新主人公のフィン、新ヒロインのレイ(デイジー・リドリー)、ポー・ダメロン(オスカー・アイザック)、BB-8が登場。 一方、ダークサイドの帝国軍版では、銀色のトルーパーであるキャプテン・ファスマ(グェンドリン・クリスティー)、十字ライトセーバーを光らせるカイロ・レン、司令官のハックス将軍(ドーナル・グリーソン)が登場。 また、本作の新映像がInstagramにて公開され、主人公フィンがアナキンのライトセーバーを手にカイロ・レンに立ち向かう姿が披露された。これまでと異なり、正方形に表示されるInstagramの映像が、新たに横長のワイドサイズで表示されていることにも注目。 There has been an awakening... #StarWars #TheForceAwakens Star Warsさん(@starwars)が投稿した動画 - 2015 8月 27 10:00午前 PDT 映画『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』は、2015年12月18日より全世界同時公開予定。 via:http://www.empireonline.com/news/story.asp?NID=45234

スペイン・アカデミー賞を席巻したミステリー『マーシュランド』ポスター&予告編解禁!

2014年度スペイン・アカデミー賞(ゴヤ賞)に17部門ノミネートし、10部門を受賞したスパニッシュ・ミステリー『マーシュランド』のポスタービジュアルと予告編が解禁された。 『マーシュランド』は2014年本国スペインで劇場公開されると、その年のゴヤ賞で主人公の刑事コンビを演じたラウール・アレバロとハビエル・グティエレスの2人同時ノミネートを含む延べ17部門にノミネート、そのうち作品賞・監督賞などを含む10部門を受賞するなど多数の映画祭・映画賞で賞を獲得したミステリー。スペイン暗黒の時代と言われる独裁政治の爪痕が未だ残る1980年スペイン・アンダルシア地方を舞台に起こった連続少女惨殺事件に端を発し、事件を追う2人の刑事が、町を飲み込む巨大な悪意に直面していく姿が描かれる。 独裁政治の爪痕が未だ残る1980年スペイン・アンダルシア地方。湿地帯の小さな町で、祭りの最中に2人の少女が行方不明となり、やがて惨殺死体で発見される。首都マドリードから左遷されてきた若く血気盛んなペドロとベテランのフアンが事件の捜査を担当することになり、程なくして2人は、過去にも同様の少女失踪事件がこの町に起こっていることを突き止める。しかし、捜査を進めていくうちに貧困や差別、汚職、小児性愛、麻薬密売など小さな町にはびこる数々の悪意が明らかになっていく。そんな中、また一人少女が姿を消してしまい……。 https://youtu.be/SiyKZ3qn-Bs このたび公開された予告編では、レイプされ拷問を受けた少女の死体を目にし、「こんな事件ははじめてだ」と驚きと動揺を隠せない刑事2人の姿が映し出され、歴史的背景に基づく骨太でスリリングなストーリーと、刑事たちが繰り広げる熱いドラマの一端が伺える。緊張感に満ちた物語が辿り着く先にある湿地帯の町の秘密とは? 姿の見えない殺人者の正体とは? なお、本作は、“世界中のガツン!とくる映画今年も集めました。”をテーマとした特集上映「WEC(ワールド・エクストリーム・シネマ)2015」にて料金1,300円均一、2週間限定で上映される(リピーター割引あり)。 映画『マーシュランド』は、10月17日(土)〜10月30日(金)ヒューマントラストシネマ渋⾕にて2週間限定公開 (C)ATIPICA FILMS ©SACROMONTE (C)ATRESMEDEA CINE

タランティーノ組常連集結!新作西部劇『The Hateful Eight』初予告公開

クエンティン・タランティーノ監督最新作『The Hateful Eight(原題)』の初予告編が解禁された。『ジャンゴ 繋がれざる者』(2012)に引き続き西部劇で、吹雪で立ち往生した駅馬車に乗り合わせた賞金稼ぎや女囚人、地元保安官らが描かれ、タランティーノ特有の緊迫した会話劇が展開される模様。 『ザ・ヘイトフル・エイト』は、南北戦争後の雪深いワイオミング州を舞台にした西部劇。2014年、脚本が流出し、無断でインターネット上に公開されてしまったことで、一時は製作が白紙となり、出演予定キャストによる脚本朗読会まで行われたが、ファンからの要望に応えるような形で映画化に至った作品。 『荒野の七人(原題:The Magnificent Seven)』(1960)へのオマージュと見られている『ザ・ヘイトフル・エイト(=憎むべき8人)』の8人を、サミュエル・L・ジャクソン、カート・ラッセル、ティム・ロス、ウォルトン・ゴギンズ、マイケル・マドセン、ブルース・ダーンとタランティーノ作品の常連のほか、彼の作品に初参加となるジェニファー・ジェイソン・リー、デミアン・ビチルが演じる。また、チャニング・テイタム、ゾーイ・ベルらも出演する。 https://youtu.be/gnRbXn4-Yis 死刑執行人の異名を持つ賞金稼ぎのジョン・ルース(カート・ラッセル)は駅馬車に逃亡犯デイジー・ドマーグ(ジェニファー・ジェイソン・リー)を乗せ、彼女を絞首刑に処すためレッドロックという街へ運んでいた。その道中、元北軍兵士の賞金稼ぎマーキス・ウォーレン少佐(サミュエル・L・ジャクソン)と、街の新しい保安官を名乗るクリス・マニックス(ウォルトン・ゴギンズ)と遭遇し、駅馬車に乗せることに。しかし、激しい吹雪に見舞われたことから、通りすがりの雑貨屋ミニーへと一時避難したところ、そこで、母親に会いに出かけたミニーに頼まれ留守を預かっているらしいボブ(デミアン・ビチル)、レッドロックの死刑執行人オズワルド・モブレイ(ティム・ロス)、カウボーイのジョー・ケイジ(マイケル・マドセン)、元南軍の将軍サンフォード・スミサーズ(ブルース・ダーン)という見知らぬ4人と出会う。あまりに吹雪が酷いためレッドロックへ向かえなくなった中、閉ざされた小屋内で素性の怪しい8人の思惑が交錯する。 なお、『キル・ビル』以降のタランティーノ作品の撮影を手がけてきたロバート・リチャードソンが70㎜フィルムで撮影、『荒野の用心棒』のエンニオ・モリコーネが音楽を担当している。 映画『The Hateful Eight』は、アメリカで12月25日に一部の劇場にて70ミリフィルム上映が行われた後、2016年1月8日より全米で公開される。日本公開は未定。 via:http://www.theguardian.com/film/2015/aug/12/the-hateful-eight-trailer-typical-tarantino

社会派ヒューマンドラマ『アメリカン・ドリーマー 理想の代償』緊迫の予告編&監督コメント公開

2014年全米公開され、24の映画賞の40部門にノミネート、ナショナルボードオブレビューで作品賞、主演男優賞、助演女優賞をはじめ、ゴールデングローブ賞で助演女優賞ノミネート、ほか6部門を受賞した、オスカー・アイザックとジェシカ・チャステインが夫婦役を演じた社会派ヒューマンドラマ『アメリカン・ドリーマー 理想の代償』より、緊迫の予告編が公開された。併せて、J・C・チャンダー監督から本作についてのコメントも到着した。 ビジネスの現場で経営者が強いられる壮絶な危機を、圧倒的クオリティと息もつかせぬ緊迫感で描く本作でメガホンを握るのは、『マージン・コール』で初監督ながらアカデミー賞ノミネートされ、『オール・イズ・ロスト ~最後の手紙~』でハリウッドの次世代を担う旗手と称えられるに至ったJ・C・チャンダー監督。主人公の経営者アベルを『インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌』『スターウォーズ/フォースの覚醒』ほか、目下人気急上昇中の実力派俳優オスカー・アイザック。夫の成功を支えつつも家族を守りたい妻アナを『ゼロ・ダーク・サーティ』などアカデミー賞に2度ノミネートされたジェシカ・チャステインが好演する。 この度、解禁された予告編では、犯罪と暴力が氾濫する1981年のニューヨークを舞台に、オイルビジネスでアメリカン・ドリームを叶えようとした実直な移民の青年実業家アベル(オスカー・アイザック)が、成功一歩手前で奈落の底に突き落とされ、必死に這い上がろうとする緊迫の30日間を垣間見ることができる。冒頭、妻アナ(ジェシカ・チャスティン)の「夫は高潔な人間です。隠し事なんてしてない」というセリフから、物語の中心となる、クリーンなビジネスを信条とするアベルの性格が伺える。 https://youtu.be/jxHh24hBmfY アベルは、事業拡大のために全財産をユダヤ人の土地の購入の頭金として投入。30日以内に残金を渡さなければ、その金は返ってこない。それはまさに人生を賭けた取引だった。しかしその直後、彼の成功を阻止しようとする何者かの手によって、積荷のオイルの強奪、脱税による嫌疑、家族への脅威など次々にトラブルがのしかかる。悪い噂は一気に広まり、ついには銀行から融資を断られ、信頼していた妻アナとの間にも亀裂が生じていく。刻一刻と破産までの期限30日が迫るなか、孤立無援のアベルはトラブル解決のために奔走する。 J・C・チャンダー監督コメント 僕の人生だって白黒はっきりした選択なんて、今まで一度もなかった。いつだってグレーだったんだ。そういうグレーな領域にこそ、人間を描き出すヒューマンストーリーは見つかるものだ。今回もそこを描いたつもりだ。 映画『アメリカン・ドリーマー 理想の代償』は、10月1日(木)TOHO シネマズシャンテほか全国ロードショー (C)2014 PM/IN Finance.LLC.

巨人たちが人間を喰らう!実写映画『進撃の巨人』PG12プロモーション映像

現在、前編『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』が大ヒット公開中の実写映画『進撃の巨人』から、9月19日公開の後編を前に、樋口真嗣監督が監修したPG12指定のプロモーション映像が公開されている。併せて、原作者の諫山創が同映像に寄せたコメントも公開された。 テレビやCMなどでは使用できなかった過激描写を含んだ本編映像を盛り込んだ今回のプロモーション映像では、巨人たちが人間を食いちぎる描写や三浦春馬が演じる主人公エレンらが巨人たちと戦う場面などアクションシーンが満載。また、後編の展開に繋がる場面も伺え、期待が高まるものになっている。 https://youtu.be/-gfpC_Z2AyI 諫山創のコメント 諫山創です。 実写映画「進撃の巨人」について色々とご意見をいただいておりますが、ファンの皆様に自分の思うことをお伝えできればと思いました。 今回の実写映画制作については僕も初めから関わらせていただきました。 監督や脚本家やプロデューサーの皆様と打ち合わせを重ね、様々な意見や良かれと思った提案などをさせていただき、今回の前後篇ができあがりました。 ですので、この映画に期待を寄せていただいた方々のご感想やご意見については賞賛意見、あるいは憤りも受けとめ、できるだけ理解したいと思っています。 もし観に行くか迷っている方がいらっしゃいましたら、まずはこのPVをご覧ください。 実写映画『進撃の巨人』の見どころが詰まったPVです。後篇の熱い展開も、ネタバレにならない範囲で詰まっています。 そしてもし、何かを感じて観に行きたいと思ってくださった方は、劇場へ是非お越しください。 以上、勝手なお願いですが、僕は進撃の巨人で楽しんでいただけたらと思っています。 映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN END OF THE WORLD』は、2015年9月19日(土)より全国東宝系で公開 (C)2015 映画「進撃の巨人」製作委員会 (C)諫山創/講談社

実際にエベレスト撮影を敢行!『エベレスト3D』大自然の脅威をひしひしと感じる日本版予告公開

世界最高峰エベレストで1996年に起きた遭難事故を3Dで映画化したサバイバル・ドラマ『エベレスト3D』の日本版予告と、自然の脅威を前にして青ざめた表情を浮かべるジェイク・ギレンホールを映し出した場面写真が公開された。エベレスト登頂の夢を叶えるべく世界各国から訪れた登山家たちが、自然が猛威を振るう“デス・ゾーン”で生き残りを賭けて闘いに挑む姿、極限状況に置かれた彼らの群像劇を3Dならではの迫力の映像で描き出す。 それぞれの想いを抱えて世界最高峰エベレスト登頂ツアーに参加した経験豊富な登山家たち。数々の山を踏破してきた彼らだったが、頂上へ登頂する日になり、固定ロープの不備や参加者の体調不良などで下山が大幅に遅れてしまう。さらに、未曾有の嵐の接近により、突然巻き起こる雪崩や急激に変化する天候などに翻弄され、登山者たちの中から酸欠で倒れていくものが続出する。登山家たちは、人間が生存できないとされる死の領域“デス・ゾーン”で極限状況に追い込まれていく……。 https://youtu.be/zbJL64J6LI0 公開された予告編の冒頭で、ツアー参加者の命を預かる隊長のロブ(ジェイソン・クラーク)の口から「エベレストは完全に獣だ」と語られるように、大自然の脅威をひしひしと肌で感じさせる映像が伺える。撮影には2014年1月14日から2015年4月25日まで1年4ヶ月にも及ぶ期間を費やし、キャストたちは実際にエベレスト約4880メートル地点まで登山して撮影も行ったといい、体感温度マイナス30度の中で生命の危険にさらされるような高度での撮影に臨んだ緊張感溢れる迫真の演技を披露していることが垣間見える。 『ターミネーター:新起動/ジェニシス』のジョン・コナー役で注目を集めるジェイソン・クラークをはじめ、『ナイトクローラー』でアカデミー賞候補になったジェイク・ギレンホール、『ミルク』でアカデミー賞にノミネートされたジョシュ・ブローリン、『アバター』のサム・ワーシントン、そして、『イミテーション・ゲーム』のキーラ・ナイトレイ、TVシリーズ「ハウス・オブ・カード 野望の階段」でゴールデン・グローブ賞に輝いたロビン・ライトらが出演する。監督は、『ハード・ラッシュ』『2ガンズ』のバルタザール・コルマウクル。 『エベレスト3D』は、11月6日(金)TOHOシネマズ 日劇ほか全国公開 (C) Universal Pictures

『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』本編アクションシーン&新TVスポット公開

トム・クルーズ主演の人気シリーズ最新作『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』より、本編のアクションシーンの一部が公開された。 一本目は、モロッコを舞台に繰り広げられるトム・クールズとサイモン・ペグのカーチェイス・シーン。ここでは、バイクで追ってくる悪の組織「ザ・シンジケート」たちを自動車をスピンさせて退治するアクションが披露されている。 https://youtu.be/SRrbwqAe_hY 二本目は、「ザ・シンジケート」から追われるトム・クルーズと新ヒロインのレベッカ・ファーガソンが建物の屋上に逃げ込んでいるシーン。「靴を持ってて(Shoes, Please)」とレベッカから頼まれたトムが彼女のハイヒールを脱がし、一緒に屋上から脱出を図ろうとする姿を確認できる。 https://youtu.be/CEfgmyRJs4U また、アクション満載のクリップ2種とTVスポット4種も公開された。 https://youtu.be/QcVfutgTXKo https://youtu.be/4u1HLuz4InI https://youtu.be/GxqjETRFgfE https://youtu.be/L_1QmlQrMV4 https://youtu.be/yI28hiKzxts https://youtu.be/6Gzx7keB_HY 『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』の監督は、クルーズ主演の『アウトロー』のメガホンを取り、『オール・ユー・ニード・イズ・キル』の脚本を手がけたクリストファー・マッカリー。CIAやKGBをはじめとする各国の元エリート諜報部員が結成した無国籍スパイ組織「ザ・シンジケート」の暗躍により、トム・クルーズ演じるイーサン・ハントが所属するIMFは組織の後ろ盾を失い解体の危機に陥ってしまうものの、迫り来る世界の危機を救うため仲間とともに史上最難関のミッションに立ち向かっていくハントの姿が描かれる。 『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』は2015年8月7日全国公開。 via:http://blogs.indiewire.com/theplaylist/watch-2-new-clips-from-mission-impossible-rogue-nation-plus-fresh-posters-featurettes-tv-spots-more-20150723
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