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銀魂

『銀魂』Blu-ray&DVDが11月22日リリース、メイキングやNGシーンが4時間超の特典映像に!

単行本発行部数累計5,100万部を超える空知英秋原作の大人気コミックを、小栗旬×福田雄一のタッグで実写化した映画『銀魂』のBlu-ray&DVDが11月22日(水)にリリースされる。 パラレルワールドの江戸を舞台に、己を信じる侍魂を堅持するちょっと変わった天パの銀髪男「万事屋」の坂田銀時と、ひょんなことから出会った仲間の身に起きる様々な出来事を描いた本作。 主人公・坂田銀時役の小栗旬ほか、菅田将暉(志村新八役)、橋本環奈(神楽役)、長澤まさみ(新八の姉・妙役)、岡田将生(桂小太郎役)、ムロツヨシ(平賀源外役)、中村勘九郎(近藤勲役)、柳楽優弥(土方十四郎役)、吉沢亮(沖田総悟役)、新井浩文(岡田似蔵役)、佐藤二朗(武市変平太役)、菜々緒(来島また子役)、安田顕(村田鉄矢役)、早見あかり(村田鉄子役)、堂本剛(高杉晋助役)らが共演。脚本・監督を「勇者ヨシヒコ」シリーズや『HK 変態仮面』などで知られる福田雄一が務めた。 11月22日(水)にリリースされるBlu-rayプレミアム・エディションには、小栗旬と福田監督によるビジュアルコメンタリーをはじめ、メイキングや未公開映像、NGシーン集、インタビュー、イベント映像集など4時間を超える豪華映像特典を収録。 さらに、豪華ビジュアルブック(32P)と全15種類のキャラクターカードセット(ムビチケサイズ)も封入される。4K ULTRA HD版や3,000セット限定生産のBlu-rayスチールブック仕様も同時リリース。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=l4eZR-iVLUg] 映画『銀魂』Blu-ray&DVDは11月22日(水)リリース/レンタル同時開始/10月25日(水)よりデジタル先行配信開始 ©空知英秋/集英社 ©2017 映画「銀魂」製作委員会
君の膵臓をたべたい

浜辺美波が『キミスイ』大ヒット御礼で福井&福岡に凱旋、ロケ地“太宰府天満宮”で御礼参り

映画『君の膵臓をたべたい』が9月18日(祝・月)までの53日間で、興行収入32億2,500万円、観客動員数254万8,000人を突破。主演の浜辺美波が大ヒット御礼で福井&福岡に凱旋。ロケ地“太宰府天満宮”へ御礼参りに行った。 9月15日(金)に浜辺が向かった先は、全国キャンペーンスタートの地・福井。原作表紙のモデルとなった足羽川が流れる福井県で訪れるのは、「棚づくりコンテスト」で最優秀賞となった【福井県立鯖江高等学校】。本作のキャンペーン「図書館棚づくりコンテスト」で最優秀賞を受賞した同校の図書館を訪れた浜辺は、司書教諭に迎えられ実際の「キミスイ」棚を見ると「手書きの装飾など、すごく手の込んだ棚でびっくりしました」とコメント。 さらに、体育館で行われている全校集会にサプライズで登場するや「美波ちゃーん」と叫ぶ生徒も現れ、歓迎の悲鳴が上がった。また、同校の新聞部の公開取材が行われ「(福井名物)ソースカツ丼の大盛りを食べたい」といったコメントも飛び出し、学生たちは大喜び。自身も17歳ということもあり、同世代との交流に浜辺も「ひとつひとつの応援がとてもあたたかくて、力になりました!」と飛び切りの笑顔をみせていた。 続いて、9月17日(日)は映画のロケ地であり、インタビューでも思い出の地として度々挙げていた福岡での舞台挨拶。台風18号の影響で、浜辺自身も空港に4時間以上待機した後、何とか無事に劇場へ到着し、TOHOシネマズ天神・ソラリア館に集まった観客に対して「台風が近づいていたということで、来ていただくのが大変な方もいらっしゃったと思います。こうしてお会いすることが出来て本当に嬉しいです」と感謝と安堵の挨拶。 上映後ということで観客の皆さんとのティーチインも盛り上がり、国内では最後となる舞台挨拶に寂しさを滲ませながらも「(大ヒットという)嬉しい報告が出来たのは皆さんのおかげです。ずっと関わっていたいと思う作品になりました。本日は台風の中、お越し頂いて本当に有難うございました」と締めくくった。 翌日9月18日(月・祝)、福岡市内から車で約1時間かけて向かったのは「映画×原作相互応援キャンペーン」最優秀賞の【TSUTAYA積文館書店八女店】。書店員の方が「浜辺さんに会いたい!という想いで作りました」という特設コーナーは書店の一番目立つ場所にあり、浜辺も桜の花びらの装飾や手作りのPOP一つ一つを眺めながら、制作した書店員の方々に直接感謝の気持ちを伝え、応援を肌で感じた訪問となった。 キャンペーンの締めくくりとして、劇中で浜辺扮する桜良と北村匠海演じる【僕】が訪れる「太宰府天満宮」へお礼参りに。本編でも登場する参道や太鼓橋を歩いて、境内へ。撮影時には個人的にゆっくりとお参りができなかった分、本殿では長い時間手を合わせ、映画大ヒットのお礼をした。絵馬には「みなさんが末永く健康でいられますように!」と、この映画の“ご縁”で出会った方々、映画を応援してくださったお客様への感謝を込めた想いを書き「山内桜良役・浜辺美波」としての長期間に及ぶプロモーションを締めくくった。 浜辺美波 コメント (太宰府天満宮 訪問の感想)ちょうど1年前くらいに撮影していたので、懐かしい気持ちです。映画が大ヒットしてここに戻って来ることができた嬉しい感謝の気持ちを伝えることができました。色んな方に出会えて、たくさんのご縁でここにいるんだなと感じます。 (約4ヶ月に渡るプロモーションを振り返って)初日より完成披露より、今が1番この作品のことを好きで、こうしたプロモーションが終わってしまうことが寂しいです。「君の膵臓をたべたい」は私にとって“大切になりすぎた作品”です。これから他の作品に出会ってもずっと特別な作品だと思います。 映画『君の膵臓をたべたい』は全国東宝系にて大ヒット公開中 【CREDIT】 原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊) 監督:月川翔 出演:浜辺美波 北村匠海/北川景子 小栗旬 企画・製作:東宝 映画公式サイト:http://kimisui.jp/ ©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社
君の膵臓をたべたい

浜辺美波×北村匠海『君の膵臓をたべたい』興収30億円突破、釜山映画祭への正式招待決定

映画『君の膵臓をたべたい』が7月28日の公開以降、公開45日間で興行収入30億円を突破した(9月10日(日)時点)。この成績は、2017年の東宝実写作品での1位の興行収入として現在も記録を更新中。 初日に実施したアンケート(東宝調べ)では、作品満足度95.8%、作品推薦度94.9%、作品感涙度92.2%と驚異的な数字を叩き出しており、「ぴあ映画初日満足度調査」で91.9点という高得点でランキング1位を獲得(※7/31ぴあ調べ)など、近年稀にみる大ヒットとなっている。劇場には、ティーンに限らず、OLやサラリーマン、カップル、ご夫婦など幅広い年代の方が来場。SNSでは「人生で一番泣いた」「泣きすぎて頭が痛い」「何度観ても泣ける」など、様々な感動コメントが飛び交い、リピーターも多く見受けられる。 また、本作の第22回釜山国際映画祭<オープンシネマ部門>への正式招待が決定。釜山国際映画祭は1996年に創設された韓国・釜山で開催されるアジア最大の国際映画祭。昨年2016年には『君の名は。』『怒り』などが出品されたアジア圏でも注目の国際映画祭だ。『君の膵臓をたべたい』の上映は、現地時間10月15日(日)に「オープンシネマ部門」での上映を予定しており、当日は主演の浜辺美波と監督の月川翔が参加する。 浜辺美波 コメント 私自身、「キミスイ観たよ」として声を掛けてくださる人が多く、今までにないくらい身近でも反響を感じていて、そんな作品に携わることができて幸せだなと思っています。また今回、釜山国際映画祭というアジア最大の映画祭に、数々の作品のなかから、『君の膵臓をたべたい』を上映して頂けるということもとても光栄に思っています。国際映画祭は初めてなので、海外の人がどんな風に観てくださるか、いまからどきどきしますが、とても楽しみです。 映画『君の膵臓をたべたい』は全国東宝系にて大ヒット公開中 【CREDIT】 原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊) 監督:月川翔 出演:浜辺美波 北村匠海/北川景子 小栗旬 企画・製作:東宝 映画公式サイト:http://kimisui.jp/ ©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社
銀魂

『銀魂』中国で爆発的ヒット!オープニング興行成績も日本実写映画最高の大記録!

興行収入37億円を突破し2017年実写邦画の興行記録を更新中の映画『銀魂』が中国で爆発的なヒットを記録した。 9月1日(金)に中国の巨大市場へ乗り込んだ本作。日本実写映画としては破格の16,637スクリーンでの大規模公開ということも驚異的だが、オープニング興行成績も日本実写映画最高の大記録を打ち立てた。 映画『銀魂』中国での興行成績/9月1日~3日(オープニング3日間) 動員数:195.57万人 興行成績:5,956.35万元(1,000,666,800円)※1人民元=16.8円 (中国オンラインチケットシステムより) アジアでもすでにここまでで台湾、香港、シンガポール、ベトナム、タイ、オーストラリア、ニュージーランドにおいて大規模で公開され好評を博しており、フィリピン、インドネシア、マレーシアなどでも続々と公開される予定だ。また、アメリカ、ヨーロッパへも広がっており、アメリカ、カナダ、ドイツ、スペイン、中南米でも配給が決定している。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=uoB_U7evLks] 映画『銀魂』は大ヒット公開中 【CREDIT】 脚本/監督:福田雄一 出演:小栗旬 菅田将暉 橋本環奈 柳楽優弥 新井浩文 吉沢亮 早見あかり ムロツヨシ 長澤まさみ 岡田将生 佐藤二朗 菜々緒 安田顕 中村勘九郎 堂本剛 原作:「銀魂」空知英秋(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 製作:「銀魂」製作委員会 制作プロダクション:プラスディー 配給:ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:gintama-film.com ©空知英秋/集英社 ©2017映画「銀魂」製作委員会
銀魂

『銀魂』中国で超大規模公開決定ッ!アメリカ、ドイツなど続々と海外進出へ

大ヒット公開中の映画『銀魂』が8月20日(日)までに興行収入34.8億円を突破。さらに、中国全土での公開日が9月1日に決定。公開館数は8,000館、上映スクリーン数は12,000スクリーン以上(予定)にも上り、実写邦画作品としては史上最大規模での公開となる。 中国での公開にあたり、原作者の空知英秋より中国のファンに向けて「銀ちゃん」の原画が贈られ、さらに中国語で「请多支持=応援宜しくお願い致します」とのメッセージも添えられた。過去の福田雄一監督作品でも最大級の公開となり、「公開されるスクリーン数を聞いて、日本と桁が違いすぎて全く想像がつきませんでした。中国でも銀魂は大人気と聞いております。実写版もなんとかご期待に応えられるものになっていることを祈るばかりです」とコメント。 また、本作のエグゼクティブプロデューサーのワーナー・ブラザース映画、小岩井宏悦氏は「『るろうに剣心』シリーズ、『デスノート』シリーズなどのこれまでのワーナー・ブラザース映画の大ヒット作品と比べても桁違い(しかも二ケタ)に大規模な公開です。日本国中に約3,400スクリーンしかない中、その4倍近いスクリーンで『銀魂』が上映されると思うとわくわくします。コメディ作品はグローバルに広がりにくいという映画の常識を『銀魂』が覆してくれました!」とコメントを寄せた。 「銀魂」ブランドは中国でも大きな影響力を持つが、そのなかでも、実写映画『銀魂』は大きな脚光を浴びている。小栗旬、菅田将暉、橋本環奈、長澤まさみ、岡田将生、堂本剛などの俳優陣が中国での知名度が高いため、キャストのファンはもちろん、原作ファンも劇場公開への要望が多い。 「銀魂」は過去に中国のSNSで話題1位を獲得したことがあり、また中国の検索ランキングのアニメジャンルでは、トップの座に君臨した実績を持つ。「銀魂」アニメシリーズが2011年、漫画は2012年にそれぞれ中国で公開・発売され、ギャグ、熱血、悪ふざけといった独特な作品性で中国ファンから好評を得ている。 また、公開に向けたプロモーションにも力が入っており、中国の宣伝総括会社(フェニックス)は、6月上旬には来日しキャストと監督のインタビューを敢行、製作や出演に関するエピソードをいち早く中国の30社以上の主流メディア(騰訊、SINA,Neteastなど)、動画配信サイト、テレビ、ラジオなどに拡散している。 アジアでもすでにここまでで台湾、シンガポール、ベトナム、タイにおいて大規模で公開され好評を博しており、香港での封切りを皮切りに、以降フィリピン、インドネシア、マレーシアなどでも続々と公開される。また、アメリカ、ヨーロッパへも広がっており、アメリカ、カナダ、ドイツ、スペイン、オーストラリア、ニュージーランド、中南米でも配給が決定されている。今後世界中に広がっていく予定だ。 また、8月20日(日)には、福田雄一監督の故郷でもある、栃木県小山市で凱旋舞台挨拶が行われ、出演者のムロツヨシも駆けつけた。舞台挨拶では、「8年ぶりの小山での舞台挨拶で満席となっていてとても嬉しいです!皆さんが応援してくれると続編が作れるのでぜひ応援お願いします」と故郷での舞台挨拶に喜びを述べた。また、ムロツヨシも大ヒットしている銀魂に改めて「間もなく興行収入が35億を突破すると聞いてますが、まだまだ公開中です。映画は口コミが一番大事です。ぜひ明日家族や友達に映画の感想を言ってください」とコメントした。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=uoB_U7evLks] 映画『銀魂』は大ヒット公開中 【CREDIT】 脚本/監督:福田雄一 出演:小栗旬 菅田将暉 橋本環奈 柳楽優弥 新井浩文 吉沢亮 早見あかり ムロツヨシ 長澤まさみ 岡田将生 佐藤二朗 菜々緒 安田顕 中村勘九郎 堂本剛 原作:「銀魂」空知英秋(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 製作:「銀魂」製作委員会 制作プロダクション:プラスディー 配給:ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:gintama-film.com ©空知英秋/集英社 ©2017映画「銀魂」製作委員会
CRISIS

小栗旬×西島秀俊「CRISIS」Blu-ray&初回限定特典で“TVドラマ初”の試み!

ドラマ「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」のBlu-ray BOX、DVD-BOXより、TVドラマ初となる主演 小栗旬×原案・脚本 金城一紀によるオーディオコメンタリーのダウロード特典が決定。封入特典となるミニポスターのビジュアルが解禁となった。 「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」Blu-ray BOX&DVD-BOXの初回限定特典として、「主演 小栗旬×原案・脚本 金城一紀によるオーディオコメンタリー視聴カード」を封入。第1話のオーディオコメンタリーをスマホやタブレットで楽しめるダウンロード特典を初回限定で追加することが決定した。 スマホとタブレットに無料アプリDISC PLUS(https://disc-plus.com/)をダウンロードして、商品同封のカードに印刷されているQRコードとシリアルコードを入力することで、1年間限定にてオーディオコメンタリー付きの第1話(56分)をダウンロードできるという仕組み。邦画テレビドラマでは初めての試みだ。期間は、発売日の2017年9月22日(金)0:00~2018年9月22日(土)23:59の1年間。同封のQRコード入りカードは初回限定生産のみに封入される。 また、Blu-ray&DVDだけのオリジナルバージョンとして、最終回を含む第9話・第10話(放送時は前後編)がノンストップエディションとして収録される。封入特典はミニポスターにもなるブックカバー付き豪華ブックレット(40p)。ブックカバーを広げればBlu-ray&DVD限定CRISISスペシャルポスターに変わる仕様だ。 ドラマ「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」Blu-ray BOX、DVD-BOXは9月1日(金)レンタル開始、9月22日(金)発売開始 公式サイト:https://www.ktv.jp/crisis/index.html (C)2017 カンテレ
銀魂

2017年実写邦画初!『銀魂』公開30日間で大台30億円突破、関連ツイート件数280万越えの人気ぶり!

大ヒット公開中の映画『銀魂』。2017年実写邦画のオープニング記録を塗り替え、夏休みに入ってもその勢いは衰えることなく、7月14日(金)の公開初日からちょうど30日目にあたる8月12日(土)終了時点で興行収入3,050,803,200円となり、晴れて大台30億円突破となった。 公開1か月を経ても好調を持続するその原動力はやはり、作品自体の好評価とSNSでの拡散力。映画『銀魂』に関するツイート数は歴代のワーナー映画のなかでもダントツのNo.1だ。また、アジアでもすでに台湾、シンガポール、ベトナムにおいて大規模で公開され好評を博している。今週末には香港で封切られ、以降、フィリピン、インドネシア、タイ、マレーシアなどでも続々と公開される予定で、銀魂旋風は日本にとどまらずアジアも席巻しそうだ。なお今週18日(金)には、夏休み記念として、坂田銀時、桂小太郎、高杉晋助3名の子役キャストが勢ぞろいする舞台挨拶が決定。チケットの販売については映画公式サイト(gintama-film.com)にて。 映画『銀魂』に関するツイート件数:2,857,840件→映画公開直近3か月期間対象(5/12~8/10)。ワーナー映画史上ナンバーワン(ワーナー映画調べ) [youtube http://www.youtube.com/watch?v=uoB_U7evLks] 映画『銀魂』は大ヒット公開中 【CREDIT】 脚本/監督:福田雄一 出演:小栗旬 菅田将暉 橋本環奈 柳楽優弥 新井浩文 吉沢亮 早見あかり ムロツヨシ 長澤まさみ 岡田将生 佐藤二朗 菜々緒 安田顕 中村勘九郎 堂本剛 原作:「銀魂」空知英秋(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 製作:「銀魂」製作委員会 制作プロダクション:プラスディー 配給:ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:gintama-film.com ©空知英秋/集英社 ©2017映画「銀魂」製作委員会
銀魂

『銀魂』公開23日で動員数“200万人突破”!2017年の実写邦画作品で最速

大ヒット公開中の映画『銀魂』が観客動員数200万人を突破した。2017年の実写邦画作品で最速の記録となった。 8月5日(土)までの23日間で200万人を超え、翌6日(日)には2,069,835人、27.3億を突破し、今年実写邦画での最短記録を更新中だ。また、8月3日(木)より開始した応援上映も各地で盛り上がりを見せており、主人公の坂田銀時や志村新八を応援する声が飛び交った。また、リピーターの多い『銀魂』だけに10回以上見たという人も多く集まり、満足度の高い作品評価を証明する結果となった。今週も、10日(木)、11日(金)と5大都市での応援上映が決まっており、まだまだこの盛り上がりは続きそうだ。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=uoB_U7evLks] 映画『銀魂』は大ヒット公開中 【CREDIT】 脚本/監督:福田雄一 出演:小栗旬 菅田将暉 橋本環奈 柳楽優弥 新井浩文 吉沢亮 早見あかり ムロツヨシ 長澤まさみ 岡田将生 佐藤二朗 菜々緒 安田顕 中村勘九郎 堂本剛 原作:「銀魂」空知英秋(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 製作:「銀魂」製作委員会 制作プロダクション:プラスディー 配給:ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:gintama-film.com ©空知英秋/集英社 ©2017映画「銀魂」製作委員会
銀魂

本年度最速!『銀魂』14日間で興行収入20億突破!主題歌歌うUVER worldが7年ぶりMステ出演

7月14日(金)に晴れて公開初日を迎え、公開4日間で9億8,000万円を超え実写邦画No.1スタートを切った映画『銀魂』の好調ぶりが続いている。 平日も高い数字をキープし、レディースデイは1日で1億を超える好成績を収めた。27日(木)までの14日間で、150万人を超え累計20億の大台を突破し、今年実写邦画での最短記録を更新中だ。また、14日(金)に発売された「映画 銀魂 SILVER MEMORIES ビジュアルブック」やノベライズ本の売れ行きも好調。今夜はUVER worldが7年ぶりに「ミュージックステーション」に登場し、主題歌の「DECIDED」を披露する。30日(日)に行われる映画とdTV「銀魂」のイッキ見上映のチケットも即日完売と、『銀魂』に関する商品やイベントは好調な動きを見せている。 8月3日(木)から応援上映が開始する。リピーターも多い『銀魂』だけに、すでにチケットの売れ行きも好調。そこでしか見られない限定コメント映像の上映もあるため、大いに盛り上がるイベントとなりそうだ。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=uoB_U7evLks] 映画『銀魂』は大ヒット公開中 【CREDIT】 脚本/監督:福田雄一 出演:小栗旬 菅田将暉 橋本環奈 柳楽優弥 新井浩文 吉沢亮 早見あかり ムロツヨシ 長澤まさみ 岡田将生 佐藤二朗 菜々緒 安田顕 中村勘九郎 堂本剛 原作:「銀魂」空知英秋(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 製作:「銀魂」製作委員会 制作プロダクション:プラスディー 配給:ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:gintama-film.com ©空知英秋/集英社 ©2017映画「銀魂」製作委員会
君の膵臓をたべたい

浜辺美波、北村匠海『キミスイ』PRの総移動距離“日本1周分”、主演2人を北川景子と小栗旬が労い

映画『君の膵臓をたべたい』初日舞台挨拶が28日、都内・TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われ、浜辺美波、北村匠海(DISH//)、北川景子、小栗旬、監督の月川翔が登壇した。 住野よるの同名ベストセラー小説を映画化した本作は、重い膵臓の病を抱えた女子高生・山内桜良と、彼女の病気を唯一知ることになるクラスメイト“僕”を中心に描かれる青春物語。教師となった“僕”が学生時代を回想する2つの時間軸が交差する≪現在≫と≪過去≫それぞれの視点で物語が紡がれていく。山内桜良を浜辺美波、学生時代の“僕”を北村匠海が演じるほか、現在の“僕”を小栗旬、桜良の親友・恭子の現在の姿を北川景子がそれぞれ扮する。 監督を『黒崎くんの言いなりになんてならない』『君と100回目の恋』などを手掛ける月川翔が務める。 大歓声で迎えられたキャスト陣。W主演を務めた北村と浜辺は、本作のプロモーションで「総移動距離:11,510km 総取材時間:205時間 総取材媒体数:285媒体」と尽力してきた2人。総移動距離は約“日本1周分”、取材時間はメイクや休憩時間を除いて約“1ヶ月分”と、本作の魅力を伝え続けてきた。 浜辺は「こうして数字で見るとすごいなと感じますね。作品と向き合う時間がこれだけ長かったんだなと思うと、本当に嬉しいですね。(取材は)特に苦手なので、精一杯話す時間が多くて、時間が経つのが毎回あっという間でした」と振り返る。北村も「音楽の仕事をしていても285媒体から取材を受けたことはなかったので、最後の方は『永遠に公開しないんじゃないか?』と思うようにもなったり(笑)でも、今ここに立って数字を見て、日本1周分の距離を移動したこととか初めて知りました。この映画を伝えたいという想いが強くあったので、これだけ取材にお時間をいただけてよかった。この先、映画を観てくれる方に繋がったらいいなと思います」と真摯に語った。 そんな2人に北川は「すごいなと思いますね!なかなか宣伝をじっくりやらせてもらえる機会ってないと思うので、2人にとってすごく良い経験になったんじゃないかなと思います」と言葉を贈り、小栗も「すごいなと思います。僕は絶対やりたくない(笑)取材205時間って本当にすごいですよ!ちょーキツかったと思う。偉い!」とねぎらっていた。 さらに、イベントではサプライズで、プロモーションに励んだ2人の様子をMr.Childrenが歌う主題歌「himawari」にのせた特別映像が上映。2人は時折笑みをこぼしながら、浜辺は感極まり涙を流していた。最後に作品を引っ張ってきた2人に、北川から浜辺へ、小栗から北村へひまわりの花束がプレゼントされた。 映画『君の膵臓をたべたい』は7月28日(金)より全国東宝系にて公開 【CREDIT】 原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊) 監督:月川翔 出演:浜辺美波 北村匠海/北川景子 小栗旬 企画・製作:東宝 映画公式サイト:http://kimisui.jp/ ©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社
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