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氷菓

山﨑賢人×広瀬アリスが謎解きに奔走!青春学園ミステリー『氷菓』予告

累計220万部突破、ミステリーランキング3冠・米澤穂信による学園ミステリー小説「古典部シリーズ」初の実写映画化。山﨑賢人×広瀬アリス主演『氷菓』が11月3日(金・祝)に公開される。この度、本作の予告編と新たなポスタービジュアルが到着した。 本作は、ひょんなことから廃部寸前の古典部に入部することになった“省エネ主義”の男子高校生・折木奉太郎が、好奇心旺盛なお嬢さま・千反田えるとともに学園に潜む謎を次々と解き明かしていくさまを描く青春学園エンターテインメント。奉太郎を山﨑賢人、えるを広瀬アリスがそれぞれ演じ、本郷奏多、小島藤子、岡山天音らが共演する。監督・脚本を『劇場版 零 ゼロ』の安里麻里が務める。 広瀬扮する好奇心MAXお嬢様・えるの「私、気になります!」の一言から始まる本映像。前半では省エネで無表情、しかしその天才的な閃きで難問を次々と解決する山﨑演じる奉太郎と、天使級に明るい笑顔と性格で奉太郎の潜在的推理力を呼び覚ます、えるの姿が対象的に描かれている。 やがて“10年前に失踪した叔父”、“33年前に学園から消された事件”、“封印された文集「氷菓」に秘められたメッセージ”など、過去と未来の映像が交錯し、いくつもの謎が時間を超えて複雑に絡まりあっていく。奉太郎率いる古典部チームの奮闘や、やらなくてもいいことならやらない、省エネ主義の奉太郎が、えるの為に謎解きをする心境の変化にも注目だ。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=Qaa4jK83MJQ] 映画『氷菓』は11月3日(金・祝)より全国公開 【CREDIT】 出演:山﨑賢人、広瀬アリス、小島藤子、岡山天音 原作:米澤穂信「氷菓」(角川文庫刊) 監督・脚本:安里麻里 主題歌:イトヲカシ「アイオライト」 エイベックス・トラックス 配給:KADOKAWA ©2017「氷菓」製作委員会

【試写会】豪華キャスト登壇『斉木楠雄のΨ難』完成披露試写会ご招待!

9月28日(木)開催 『斉木楠雄のΨ難』 キャスト登壇!舞台挨拶付き完成披露試写会 週刊少年ジャンプ連載中の麻生周一による同名漫画を、「勇者ヨシヒコ」シリーズや『銀魂』などで知られる監督・福田雄一が実写映画化。原作は、世界を滅ぼすことができるほどの超能力を持ちながらも普通の生活を望むPK学園の高校生・斉木楠雄と癖の強いクラスメイトたちの“Ψ難”(さいなん)を描く学園エンタテイメント。主人公・斉木楠雄をコメディ映画初主演の山﨑賢人が演じるほか、橋本環奈、新井浩文、吉沢亮、ムロツヨシ、佐藤二朗など、福田組常連キャストが顔を揃えた映画『斉木楠雄のΨ難』が10月21日(土)より全国公開となります!公開に先駆けて行われるキャスト登壇!舞台挨拶付き完成披露試写会へ5組10名様をご招待致します! プレゼント概要 【上映作品】『斉木楠雄のΨ難』 【登壇者】上映前にキャスト・監督による舞台挨拶を予定 【応募期間】2017年9月1日(金)〜9月15日(金)終日 【ご招待人数】5組10名様 【日程】2017年9月28日(木)夕刻 ※当選者の方に詳細をお知らせいたします。 【会場】丸の内ピカデリー1(千代田区有楽町2丁目5-1 有楽町マリオン9階) [googlemaps https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d3540.775559527714!2d139.76351700000004!3d35.673579!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x60188be57ea97997%3A0xfb77e92723f9666!2z5Li444Gu5YaF44OU44Kr44OH44Oq44O877yR44O777yS!5e1!3m2!1sja!2sjp!4v1504257795993&w=300&h=300] 【注意事項】 ・急遽、諸事情によりイベント内容や登壇者が変更または中止となる場合がございます。 ・当選権利の転売・譲渡及びオークションへの出品等は違法行為となります。 ・当日はマスコミの取材が入ります。予めご了承ください。 応募方法 Step1:映画ランドアプリをダウンロード (映画ランドアプリでレビューをしていると当選率UP!) ↓ダウンロードはこちらから↓ Step2:Twitter or Facebookで拡散 【Twitterから応募する場合】フォロー&RT (公開アカウントの場合当選率UP!) ✨豪華キャスト登壇✨『#斉木楠雄のΨ難』完成披露試写会ご招待!締切:9/15(金)#山﨑賢人 #橋本環奈 #新井浩文 #吉沢亮 #ムロツヨシ @saikikusuomovie▼▼フォロー&RTしてココから応募▼▼https://t.co/YKNbc96hEb pic.twitter.com/8QIwFXiSw4— 映画ランド (@eigaland) 2017年9月1日 【Facebookの場合】フォロー&いいね Step3:下記ボタンから応募フォームへ! ※注意事項 住所不備により、お送りする試写状ハガキがお手元に届かない事態が発生しています。 応募の前に住所、氏名、SNSアカウントの見直しをお願いいたします。 作品情報 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=TVWui7OTeok] 【STORY】 とてつもない超能力を持っているが、その力を隠して目立たずに、誰にも干渉されない普通の生活を望む高校生の斉木楠雄(山﨑賢人)。しかし、そんな楠雄の思いとは裏腹に、彼の周囲にはなぜか楠雄に思いを寄せる妄想美女・照橋心美(橋本環奈)や、とんでもない“ケツアゴ”を持った自称・斉木の“相棒燃堂力(新井浩文)など、変な奴らが集まってくる。毎年恒例の文化祭も穏便にやり過ごそうする楠雄だったが、次から次へと災難が降りかかり、まさかの地球滅亡の危機にまで発展してしまい……。 【CREDIT】 出演:山﨑賢人 橋本環奈 新井浩文 吉沢亮 笠原秀幸 賀来賢人 ムロツヨシ 佐藤二朗 内田有紀 田辺誠一 ...
ジョジョ

「ジョジョ」山﨑賢人×小野友樹、実写&アニメの東方仗助が夢の共演!2人の“ドラララッ”生披露に観客熱狂

映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』公開記念舞台挨拶が20日、都内・TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われ、主人公・東方仗助を実写映画版で演じた山﨑賢人、アニメ版で声優を務めた小野友樹が出席した。 8月4日(金)の公開初日から約2週間が経った本作。すでに3回本作を鑑賞したという小野のツイートがきっかけで実現した本イベント。今回が初対面かと思いきや、山﨑が「実は先日、同じ康一を演じている神木隆之介くんと梶裕貴さんが出会いまして、その出会いきっかけで僕と友樹さんも一緒に...」と暴露。小野も「卓球しながら“ドラララッ”てやってましたね!神木くんめっちゃ(卓球)強かったですよ!」ととエピソードを披露した。 実写版を観て小野は「スタンドとCGの相性が抜群!ずるい!迫力が凄かったし、アニメ当時の感覚が違う角度で蘇ってきましたね。不思議な追体験のようでした」と絶賛。続けて、「なにより仗助...!本当に嬉しかった!1年以上かけて僕なりのアニメの仗助を作って演じさせていただいていたわけでですが、3次元として存在する仗助を違ったアプローチで戦い抜いてくれた賢人を観られて...本当に贅沢な気持ちになりました!」と山﨑の仗助っぷりを褒め称えていた。 一方の山﨑は「漫画はもちろん読んでいたんですが、アニメも観させていただいて、仗助をやる上での参考にさせていただいてました!やっぱり喋り方が特徴的じゃないですか。語尾とか、『今なんつった...』とか。“ドラララッ”も映画撮ってる段階で『やるよ』とは言われてなかったんです!それこそ友樹さんが“ドラララッ”をやってくれるのかと思ってたくらい(笑)」と明かす。「自分がまさか“ドラララッ”もやるとは思ってなくて」と言うと、小野も「俺もアニメの仗助役が決まって、収録始まる半年前くらいからずっと毎日“ドラララッ”の素振りしてた。ラ行のスピード感を練習しつつ、だんだん圧を加えていきましたね」と役を振り返る。 続けて小野が「決して綺麗な“ラ”ではなくて、アとウの発音の間くらいを責めるんです!」とコツを明かすと、山﨑が即座に実践。あまりの迫力に小野は「それだ!!」と山﨑のセンスに驚いていた。 さらに、小野が「両足にクッと力入れてちょっと開いて...腹筋に力入れつつ、喉はちょっとルーズに、上から釣られてるように意識しながら...憎い相手に向けて」と山﨑にレクチャー。すると山﨑が「“ドララララララララッ”!!!」とド迫力の声量を出すと、小野は「あれ?お前イケんじゃん!!この前より良いよ!成長してやがる...!」と太鼓判を押し、“ドラッ”と拳を交あわせていた。 映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』は大ヒット公開中 【CREDIT】 原作:荒木飛呂彦(集英社ジャンプ コミックス刊) 監督:三池崇史 出演:山﨑賢人、神木隆之介、小松菜奈、岡田将生、新田真剣佑、観月ありさ、國村隼、山田孝之、伊勢谷友介 配給:東宝/ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:jojo-movie.jp (C)2017 映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」製作委員会(C)LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社
斉木楠雄のΨ難

山﨑賢人『斉木楠雄のΨ難』場面写真3点、“ケツアゴ”新井浩文や“漆黒の翼”吉沢亮の姿も

週刊少年ジャンプ連載中の麻生周一による同名漫画を、「勇者ヨシヒコ」シリーズや『銀魂』などで知られる監督・福田雄一が実写映画化した『斉木楠雄のΨ難』の場面写真が解禁となった。 場面写真には、生まれながらに与えられたとんでもない超能力を隠して高校生活を送る斉木楠雄(山﨑賢人)と、橋本環奈や吉沢亮らが扮する“ワケあり”クラスメイトたちの姿が収められている。天下無敵の美少女であることを自覚している学園のアイドル照橋心美(橋本環奈)が、なぜか気になってしかたがない斉木にしつこくつきまとっているシーンや、とんでもない“ケツアゴ”を持った自称・斉木の“相棒”燃堂力(新井浩文)、中二病にどっぷり浸かり、“漆黒の翼”として謎の組織(ダークリユニオン)と戦っている設定の海藤瞬(吉沢亮)、見た目は真面目だけど、実は暴走族の元総長の窪谷須亜蓮(賀来賢人)らお騒がせトリオの姿など。 さらには、本気になりすぎるとすぐに“お尻”が出ちゃうけど、信頼が厚い熱血の学級委員長の灰呂杵志(笠原秀幸)に、“カンチョー”をおみまいする燃堂の一幕が確認できる。エンターテイメント性溢れる本作の“カオス”な世界観を存分に映し出した場面写真ばかりだ。 原作は、世界を滅ぼすことができるほどの超能力を持ちながらも普通の生活を望むPK学園の高校生・斉木楠雄と癖の強いクラスメイトたちの“Ψ難”(さいなん)を描く学園エンタテイメント。監督・脚本を『銀魂』「勇者ヨシヒコ」シリーズを手掛ける福田雄一が務め、主人公・斉木楠雄をコメディ映画初主演の山﨑賢人が演じる。映画では、年に一度の文化祭<PK祭>にスポットが当てられる。 山﨑扮する斉木に想いを寄せる照橋心美役に橋本環奈、斉木の相棒を自称するバカ・燃堂力役に新井浩文、闇の組織と戦っている設定の中二病・海藤瞬役に吉沢亮、熱血の学級委員長・灰呂杵志役に笠原秀幸、見た目は真面目だけど元ヤンの窪谷須亜蓮役に賀来賢人、騒動を巻き起こしがちの大人気イリュージョニスト・蝶野雨緑役にムロツヨシ、ちょっとエロい校長・神田品助役に佐藤二朗、斉木の両親を内田有紀、田辺誠一がそれぞれ演じる。『銀魂』「勇者ヨシヒコ」「スーパーサラリーマン左江内氏」などに出演する福田組常連キャストが揃った。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=5B7QxQPjGTY] 映画『斉木楠雄のΨ難』は10月21日(土)より全国公開 【CREDIT】 出演:山﨑賢人 橋本環奈 新井浩文 吉沢亮 笠原秀幸 賀来賢人 ムロツヨシ 佐藤二朗 内田有紀 田辺誠一 脚本・監督:福田雄一 原作:「斉木楠雄のΨ難」麻生周一(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 制作プロダクション:プラスディー 配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント=アスミック・エース 公式サイト:www.saikikusuo-movie.jp (C)麻生周一/集英社・2017映画「斉木楠雄のΨ難」製作委員会
ジョジョの奇妙な冒険

アンジェロが岩に…吉良吉影の“シアーハートアタック”も登場!?『ジョジョの奇妙な冒険』映像4種

大ヒット公開中の映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』より、4種類の本編映像が到着した。 アンジェロが仗助のクレイジー・ダイヤモンドで岩に!? 形兆の放った矢によって形ある超能力<スタンド>を持つスタンド使いとなった凶悪な連続殺人犯、通称アンジェロ。人の命を奪うことに躊躇はなく、主人公東方仗助(山﨑賢人)の祖父である東方良平(國村隼)を惨殺。 映像では、アンジェロへの敵討ちとして、祖父を殺された仗助が自身のスタンド“クレイジー・ダイヤモンド”の壊れたものをなおす能力を発動し、アンジェロの目の前にあった岩を破壊。アンジェロを岩と融合させる一部始終が収められている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=oirqaHt_kyE] 康一がスタンド使いになる一部始終も解禁! 杜王町で暗躍するスタンド使い虹村形兆(岡田将生)のスタンド“バッド・カンパニー”の小さな兵士に康一(神木隆之介)が足をナイフで刺されるところから始まる本映像だが、あまりの痛さに悲鳴をあげる康一の体から緑色の模様が描かれた大きな卵が放出。そして「やめろ~!!」と、必死に叫ぶ康一の髪の毛は逆立ち、康一から飛び出た卵からは康一のスタンド“エコーズ”が誕生する。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=_3l92qBLUu0] 吉良吉影が暗躍している...!?謎の部屋のシーンが公開!! 映像では、謎の部屋が収められている。沢山のトロフィーが部屋には飾られており、全て3位という無難な順位。そして、“家庭健康法の知恵”“健康と食品”“人体健康事”など人間の人体に関する書物が本棚を占め、極めつけに切った爪が収められた瓶、紙袋から出ている女性の美しい手と矢が収められている。 このキーワードから、“ジョジョ”ファンは原作「ジョジョの奇妙な冒険」第4部に登場する吉良吉影に関係している部屋だと気づくのでは?吉良吉影は、スタンド使いでありながら表向きは平凡なサラリーマンとして生活しているが、その正体は生まれながらに殺人衝動を持ち、手の綺麗な女性を48人も殺してきた連続殺人鬼。第4部では、仗助たちの敵として登場し、原作ファンから高い人気を誇るキャラクターだ。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=wwz2L1zepxs] 吉良吉影のスタンド“キラークイーン”の爆弾“シアーハートアタック”も登場!? サーモグラフィー映像で仗助、康一、形兆、億泰の姿が。億泰の心臓部分だけが赤く目立つ。続いてガチャガチャとなにやら騒音が聞こえ、一同が身構える中ステンドグラスをぶち破って額に剣が付いたドクロをあしらったキャタピラのついた丸い小さな物体が侵入。これは、仗助の敵となる吉良吉影のスタンド“キラークイーン”の左手から分離する爆弾“シアーハートアタック”で、体温を感知して自動追尾する爆弾だ。このシアーハートアタックはクルクルと回転しながら標的を定め、動きに危機を察知した形兆が「ぼさっとしてんじゃねえぞッ!」と注意を呼びかけるが、果たして彼らの運命とは!? [youtube http://www.youtube.com/watch?v=PwmpxzDKYK0] 映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』は大ヒット公開中 【CREDIT】 原作:荒木飛呂彦(集英社ジャンプ コミックス刊) 監督:三池崇史 出演:山﨑賢人、神木隆之介、小松菜奈、岡田将生、新田真剣佑、観月ありさ、國村隼、山田孝之、伊勢谷友介 配給:東宝/ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:jojo-movie.jp (C)2017 映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」製作委員会(C)LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社

山﨑賢人は見えたかな?『斉木楠雄のΨ難』福田雄一が制作した3種類の幕間映像解禁

週刊少年ジャンプ連載中の麻生周一による同名漫画を、「勇者ヨシヒコ」シリーズや『銀魂』などで知られる監督・福田雄一が実写映画化した『斉木楠雄のΨ難』の劇場幕間映像が解禁となった。 福田雄一によって特別に制作された3種類の幕間映像では、主演の山﨑賢人が劇中で扮する斉木楠雄の姿で、とんでもなくシュールに映画の告知をする姿が映し出される。体育館でバスケのシュートに取り組む斉木楠雄が、30秒間に8本ものシュートを放ちながらも、まさかの1本もゴールに入らない。超能力者でありながら、シュートが入らないというあまりに“残念”な姿を映し出しながら、「ボールは入らなかったけど、お客さんは入ってほしいな。」とひたむきに告知をするシュールな映像に仕上がっている。 ほかにも、教室の教壇に立って告知をする斉木の姿を見るのが困難なほど、大量のクラスメイトがその前を行き来して、単純にクラスメイトが邪魔すぎて、じわじわ笑えてくる面白映像。もはや誰なのかわからないほど遠く離れた廊下の端から話す斉木楠雄の姿を定点カメラで映し出した、“あまりに豪華すぎる無駄遣い!”な映像など、『斉木楠雄のΨ難』だからこそ楽しめる、今までにない幕間映像になっている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=sdOQN_gijb0] 原作は、世界を滅ぼすことができるほどの超能力を持ちながらも普通の生活を望むPK学園の高校生・斉木楠雄と癖の強いクラスメイトたちの“Ψ難”(さいなん)を描く学園エンタテイメント。監督・脚本を『銀魂』「勇者ヨシヒコ」シリーズを手掛ける福田雄一が務め、主人公・斉木楠雄をコメディ映画初主演の山﨑賢人が演じる。映画では、年に一度の文化祭<PK祭>にスポットが当てられる。 山﨑扮する斉木に想いを寄せる照橋心美役に橋本環奈、斉木の相棒を自称するバカ・燃堂力役に新井浩文、闇の組織と戦っている設定の中二病・海藤瞬役に吉沢亮、熱血の学級委員長・灰呂杵志役に笠原秀幸、見た目は真面目だけど元ヤンの窪谷須亜蓮役に賀来賢人、騒動を巻き起こしがちの大人気イリュージョニスト・蝶野雨緑役にムロツヨシ、ちょっとエロい校長・神田品助役に佐藤二朗、斉木の両親を内田有紀、田辺誠一がそれぞれ演じる。『銀魂』「勇者ヨシヒコ」「スーパーサラリーマン左江内氏」などに出演する福田組常連キャストが揃った。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=5B7QxQPjGTY] 映画『斉木楠雄のΨ難』は10月21日(土)より全国公開 【CREDIT】 出演:山﨑賢人 橋本環奈 新井浩文 吉沢亮 笠原秀幸 賀来賢人 ムロツヨシ 佐藤二朗 内田有紀 田辺誠一 脚本・監督:福田雄一 原作:「斉木楠雄のΨ難」麻生周一(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 制作プロダクション:プラスディー 配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント=アスミック・エース 公式サイト:www.saikikusuo-movie.jp (C)麻生周一/集英社・2017映画「斉木楠雄のΨ難」製作委員会
ジョジョの奇妙な冒険

山﨑賢人、岡田将生らが『ジョジョ』迫力のスタンドバトル!オープニング含む本編映像5種公開

大ヒット公開中の映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』より、SNS上で反響が出ているクレイジー・ダイヤモンドをはじめとする白熱するスタンドバトル映像と、マーティ・フリードマンが楽曲を提供している本作のオープニング映像をあわせた5種類の本編映像が到着した。 時を止めて仗助からの攻撃を回避ッ!! <クレイジー・ダイヤモンド V.S. スタープラチナ戦> 東方仗助(山﨑賢人)を怒らせてしまった空条承太郎(伊勢谷友介)。「まずい、奴のスタンドが来る!」と気づいた頃には、仗助のスタンド“クレイジー・ダイヤモンド”が承太郎のスタンド“スタープラチナ”のみぞおちにパンチを食らわせる。危機を回避するために、承太郎が“スタープラチナ”の時を止める能力を使い、仗助の後ろに回り込み、今度はスタンドではなく、仗助自身にパンチをお見舞い。仗助が殴られるのを見ていた女子高生たちが心配して駆けつけると、承太郎が原作でお馴染みの「やかましい!俺は女が騒ぐとむかつくんだ!」という台詞を吐き捨て一喝!白熱のスタンドバトルとともに、原作ファン必見の承太郎の名台詞が収められた1シーンとなっている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=Umv2Ai5zkuY] 承太郎のスタンドが大活躍ッ!! <スタープラチナ V.S. アクア・ネックレス戦> 凶悪な連続殺人犯・アンジェロ(山田孝之)に、仗助と承太郎が立ち向かうシーン。水分から溶け込み侵入をすることで人体を内部から破壊する能力を持つアンジェロのスタンド“アクア・ネックレス”が、仗助の体内に入ろうと口をめがけて飛び込もうとする。あと少しというところで、承太郎が時を止める能力を持つスタンド“スタープラチナ”を駆使して、“アクア・ネックレス”をつかみ応戦!仗助は危機一髪のところで命拾い。果たして、仗助たちとアンジェロの決戦の行方は? [youtube http://www.youtube.com/watch?v=odAYfuuHBlE] 億泰のスタンドの全貌が明らかにッ!! <クレイジー・ダイヤモンド V.S. ザ・ハンド戦> 杜王町で暗躍するスタンド使い虹村億泰(新田真剣佑)。億泰の屋敷を突き止め乗り込む仗助の前に、億泰が自身のスタンド“ザ・ハンド”を発動させて仗助の前に立ちはだかる。億泰の後ろには“ザ・ハンド”が現れ、謎の手の動きを見せると、仗助のスタンド“クレイジー・ダイヤモンド”に右手で攻撃をしようと殴り掛かる。“ザ・ハンド”の右手は何やら不思議な能力があるようで、つかみ取った看板の文字が“立入禁止”から“入”の部分が削り取られ、“立禁止”に!億泰は不敵な笑みを浮かべ、仗助に「これがある限り、てめえはオレから逃げられねえ」と言い放つ。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=tIY2Da6h0Jw] クレイジー・ダイヤモンドの「ドラララララララ」全開ッ! <クレイジー・ダイヤモンド V.S. バッド・カンパニー戦> 杜王町で暗躍するスタンド使い虹村形兆(岡田将生)が、自身のスタンド“バッド・カンパニー”に「全部隊、総攻撃の態勢をとれ!」と命令し、仗助に攻撃を仕掛ける。この“バッド・カンパニー”に描かれている迷彩柄は、原作者・荒木飛呂彦が本作のために描きおろしたビジュアルだ。仗助のスタンド“クレイジー・ダイヤモンド”が「ドララララララララララララララララララッッ!!!!」とパンチをかまして、“バッド・カンパニー”の攻撃をよけるシーンが収められている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=aDV4dS2JTi0] マーティ・フリードマンが楽曲提供!かっこよすぎるオープニング映像解禁ッ!! マーティ・フリードマンはBIG4と呼ばれる世界的メタル・バンドのひとつ、メガデスの元ギタリスト。原作に登場するスタンドの名が、アーティスト名や曲名に由来することが多いことから、『「ジョジョの奇妙な冒険」で英語を学ぶ!』(集英社)というジョジョの名言や台詞を英語に訳し、英会話を学と学術書の監修を任されるなど、ジョジョと深い繋がりを持つフリードマン。本編の冒頭に流れる、フリードマンが楽曲提供したジョジョの世界観をイメージさせるロックテイストの楽曲、そして原作コミックを彷彿とさせるかっこよすぎるオープニング映像が解禁となった。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=-lMXCAAe2VU] 映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』は大ヒット公開中 【CREDIT】 原作:荒木飛呂彦(集英社ジャンプ コミックス刊) 監督:三池崇史 出演:山﨑賢人、神木隆之介、小松菜奈、岡田将生、新田真剣佑、観月ありさ、國村隼、山田孝之、伊勢谷友介 配給:東宝/ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:jojo-movie.jp (C)2017 映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」製作委員会(C)LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社
ジョジョの奇妙な冒険

山﨑賢人×荒木飛呂彦、ジョジョの聖地“杜王町(仙台)”でジョジョトーク!「ジョジョ展 2017」開幕

「荒木飛呂彦原画展 ジョジョ展 in S市杜王町 2017」開催前夜スペシャルプレビューが11日、仙台・せんだいメディアテークにて行われ、実写映画で主演を務めた山﨑賢人、原作者の荒木飛呂彦が登壇した。 「ジョジョの奇妙な冒険」の原作者・荒木飛呂彦と、映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』で主人公・東方仗助を演じた山﨑賢人がジョジョ展開催の前日に一緒に会場を回り、“ジョジョ”にまつわるトークを繰り広げた。 「ジョジョの奇妙な冒険」の生みの親である荒木と一緒に原画を見ることに、山﨑は「めちゃくちゃ嬉しいですし、緊張します」と興奮しながら、「杜王町のモデルとなっているここ仙台で荒木先生と一緒にまわれるのが本当に嬉しいです」と感無量の様子。荒木は「ジョジョ展は2012年以来5年ぶりに仙台で開催させて頂き誠に光栄です。今日は東方仗助役の山﨑さんに来て頂いて、本当に嬉しいです。カッコいいですよね、最近は逆に山﨑さんをみて絵を描いています」と、映画で主人公の仗助を演じた山﨑を見ながら絵を描いていることも明かした。 ジョジョ展には色とりどりの魅力的な原画が並び、荒木は山﨑に「雑誌に載せるために描いているんですが、色の深みについては見て頂きたいなと思っていることで原画展があります。組み合わせたときに色のパワーが出てくると信じて塗らせて頂いています。適当に塗っていません。ちゃんと考えています」と、原画展をまわりながら説明。すかさず、山﨑も「仗助も紫になっていたり青になっていたりしますよね」と返し、荒木が「絵画的な部分があるので何色と決まっていないんです」と、自身のこだわりを明かした。 “ジョジョ”トークが熱くなる中、2人は4部の展示場所に移動し、2012年のジョジョ展の際に描かれた仗助と杜王町の絵の前で立ち止まり、感慨深げに鑑賞。荒木が仗助の独特なポージングを山﨑に指導しながら、絵の前で一緒に仗助のポーズをとる一幕も。 続いて、2人の話題は仗助のリーゼントへと移り、荒木は「ミッキーマウスは真っ黒にしてもシルエットでわかりますが、仗助の髪形も真っ黒にしても分かるようにリーゼントにしました。(髪形の)とんがっていたのはバットマンを意識していました」と、仗助のリーゼント誕生秘話も明かした。また、山﨑と一緒に映画でも再現された原作のシーンの原画を一緒に観ながら荒木は「皆さんのキャラづくりが本当に素晴らしくてストーリーにちゃんと乗っていて、世界観を支配するように作っていただいて素晴らしい」と、映画に太鼓判を押す場面も。 さらに、山﨑は荒木に「治して戦っていくのがとても斬新で魅力的。クレイジー・ダイヤモンドの治すという能力が不思議な感覚に陥りました。戦って鼻が曲がっても、『あ、治るんだ!?』っていう能力が凄い」と、仗助の形ある超能力であるスタンド<クレイジー・ダイヤモンド>について語ると、「絵で描いていても面白いんですよ。一回破壊して治すという連続性が映画向きなのかなと思います。素晴らしいです」と、原作が映像化に適していることを分析した。 また、山﨑が原画展の中でお気に入りの一枚を問われると31巻の表紙の絵であることを明かし、「仗助の横顔から伝わってくる力強さやリーゼントのシルエットが好きです。4部の第一話で最初に叩かれたシーンを見てキレないんだと思い、すごく印象に残っています。本当に強い男はキレない。優しさというか、そういうものを感じます」と、自身の演じた仗助というキャラクターの魅力について言及。荒木も「僕も描いていて好きです。横顔だけど光が当たるところに苦労している。あとは品の良さ。窓ガラスのところで何かが起こっているんです」と、山﨑に共感していた。 最後に荒木から「仙台のジョジョ展にいらして頂き誠に光栄です。こんな記念すべきことはない」と山﨑に感謝の言葉を述べ、山﨑も「30周年という記念すべき時に呼んで頂き、映画では仗助をやらせていただき光栄です」と感謝しきり。荒木は「普通でいても仗助です!」と山﨑がいかに仗助役にぴったりであるかについてコメントを残し、スペシャルプレビューイベントは和やかに幕を閉じた。 山﨑賢人 原画展の感想 生みの親である荒木先生と一緒にまわることができて、こんなに幸せな時間はなかったです。これからじっくり見たいなと思っています。先生の貴重な時間を杜王町のモデルとなった仙台でご一緒できて嬉しかったです。印象に残ったのは、原画って生でみると色の鮮やかさや深さが違うなと思うので、荒木先生の書いた絵の色だったり、ポージングを見ることができて興奮しています。この原画展は、皆さん1つ1つ楽しめるので是非来てください。そして映画も一緒に盛り上がっていければいいと思います。 映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』は大ヒット公開中 【CREDIT】 原作:荒木飛呂彦(集英社ジャンプ コミックス刊) 監督:三池崇史 出演:山﨑賢人、神木隆之介、小松菜奈、岡田将生、新田真剣佑、観月ありさ、國村隼、山田孝之、伊勢谷友介 配給:東宝/ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:jojo-movie.jp (C)2017 映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」製作委員会(C)LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社
ジョジョの奇妙な冒険

どんなスタンドが欲しい?『ジョジョ』神木隆之介×岡田将生が企み、山田孝之は「ただ“美女”が出るやつ」

映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』公開記念舞台挨拶が5日、都内・TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われ、山﨑賢人、神木隆之介、小松菜奈、岡田将生、新田真剣佑、山田孝之、伊勢谷友介、監督の三池崇史が登壇した。 19世紀末のイギリスを舞台にした第1部から始まる“ジョジョ”ことジョースター家の代々の戦いを描く原作から今回描かれるのは第4部「ダイヤモンドは砕けない」。主人公・東方仗助役に山﨑賢人、仗助の同級生・広瀬康一役を神木隆之介、同じく同級生の山岸由花子役を小松菜奈、仗助と対立する虹村形兆役を岡田将生、形兆の弟・虹村億泰役を新田真剣佑、仗助の母親・東方朋子役に観月ありさ、仗助の祖父・東方良平役に國村隼、町の平和をおびやかす殺人犯・アンジェロ(片桐安十郎)役を山田孝之、仗助を導く空条承太郎役を伊勢谷友介がそれぞれ演じる。 本作の見どころの一つでもある、人間など生物の精神力を具現化した特殊能力“スタンド”を使ったバトルが繰り広げられるが、MCから「どんなスタンドが欲しいか」問われたキャスト陣。山﨑は「仗助の“クレイジー・ダイヤモンド”は本当に好きで、ものを治せる能力で戦っていくアイデアがめちゃくちゃ面白いですし、愛を持ってやっていたんですが...やっぱ瞬間移動とかしたいですね」とこぼす。 一方の神木は「なんでもいいんですか?僕は身体能力が上がるやつがいいです!」とハニカミ。「アクションシーンとかあるじゃないですか!身体能力が上がれば、漫画やアニメの速度で戦えるんです!そんな速さで戦ってみたい」と妄想を膨らませると、それに共感したのか岡田も「それ相手も身体能力高くないとできないよね!?待って、俺の番が来た時それ(身体能力が欲しいことを)言うわ!」と無邪気な笑顔をのぞかせた。 そんな岡田の出番になると、神木が「頼んだよ!」とワクワクした様子で話し、岡田は「任せろ!僕は身体能力が上がる能力が欲しいです!」と告白。すると神木は「あ!一緒だね!」と喜び、岡田も「あっ一緒だ!じゃちょっと神木くんとアクション映画お願いします!」と期待を込め、会場を沸かせていた。 また、新田の順番が回ってくると、伊勢谷が「ずっと君の後ろにスタンドが見える、パパ(千葉真一)が!ずーっと気になってたんだけど、急に名字ついたでしょ!?千葉じゃねぇのかよってずっと思ってた!」と胸中を明かす。新田は「千葉でもよかったんですが、うちの社長と相談して(『ちはやふる』で演じている綿谷新から)新田にしました」と続けた。 一方、山田は「僕は大それたことは望まないので、何にもしなくていいから、ただただすっごい綺麗な“美女”が出てくるスタンドが欲しい。パッっとやったら背の高いすっごい綺麗な人が出てくる!」と興奮しきりに話し、観客の笑いを取っていた。 映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』は大ヒット公開中 【CREDIT】 原作:荒木飛呂彦(集英社ジャンプ コミックス刊) 監督:三池崇史 出演:山﨑賢人、神木隆之介、小松菜奈、岡田将生、新田真剣佑、観月ありさ、國村隼、山田孝之、伊勢谷友介 配給:東宝/ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:jojo-movie.jp (C)2017 映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」製作委員会(C)LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社
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『ジョジョ』山﨑賢人の“珍行動”に山田孝之らがツッコミ!ファンのパネルに「それ菅田将暉が言ってたやつ!」

映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』公開記念舞台挨拶が5日、都内・TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われ、山﨑賢人、神木隆之介、小松菜奈、岡田将生、新田真剣佑、山田孝之、伊勢谷友介、監督の三池崇史が登壇した。 19世紀末のイギリスを舞台にした第1部から始まる“ジョジョ”ことジョースター家の代々の戦いを描く原作から今回描かれるのは第4部「ダイヤモンドは砕けない」。主人公・東方仗助役に山﨑賢人、仗助の同級生・広瀬康一役を神木隆之介、同じく同級生の山岸由花子役を小松菜奈、仗助と対立する虹村形兆役を岡田将生、形兆の弟・虹村億泰役を新田真剣佑、仗助の母親・東方朋子役に観月ありさ、仗助の祖父・東方良平役に國村隼、町の平和をおびやかす殺人犯・アンジェロ(片桐安十郎)役を山田孝之、仗助を導く空条承太郎役を伊勢谷友介がそれぞれ演じる。 大歓声で迎えられたキャスト陣。それぞれ挨拶する中、MCから「今だから話せる裏話」と聞かれると、山﨑は「『ドラララッ!!』って叫ぶシーンがあるんですが、アフレコで撮らせてもらって声が枯れました!全力でやらせてもらったので」と笑顔。小松は「山﨑さんと初めて共演させていただいたんですが、(スペイン・シッチェスの)現場で鳩を追いかけてました(笑)」と暴露。 続けて、「不思議な方なんだなと思って...それが印象的すぎて(笑)私と神木さんはすごい寒かったので手を温めたりしてたんですが、山﨑さんは海岸ところで鳩を追いかけてた!」と話すと、当の山﨑は「え?どこで?」とキョトン顔。伊勢谷は「『100点のビジュアルに0点の賢人くんが好き』って(ファンが持っていたパネルに)書いてあるけど、中身ゼロやん!寒い中、鳩追っかけて(笑)」とツッコミ。山﨑は「それ菅田将暉が言ってたやつです!」とはにかんでいた。山田も「毎日毎日ステーキばっか食ってたので、そろそろ鳥食いたいとは言ってました」と爆弾を投下し、会場は笑いに包まれていた。 映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』は大ヒット公開中 【CREDIT】 原作:荒木飛呂彦(集英社ジャンプ コミックス刊) 監督:三池崇史 出演:山﨑賢人、神木隆之介、小松菜奈、岡田将生、新田真剣佑、観月ありさ、國村隼、山田孝之、伊勢谷友介 配給:東宝/ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:jojo-movie.jp (C)2017 映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」製作委員会(C)LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社
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