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先生!

生田斗真×広瀬すず『先生!』an超バイトでイベントのお手伝い当番“日直!”バイト募集

「青空エール」「俺物語!!」で知られる人気漫画家・河原和音の同名原作を、生田斗真×広瀬すずの初タッグで実写映画化した『先生!、、、好きになってもいいですか?』が10月28日(土)より全国公開される。この度、女子高生限定試写会&トークショーで広瀬ら豪華出演キャストのサポートやイベントのお手伝いをする“日直!”バイト2名の募集が「an超バイト」より開始された。 1996年から2003年まで別冊マーガレット(集英社)で長期連載され、累計発行部数570万部を突破した漫画家・河原和音による同名コミックを実写化した本作は、教師と生徒の恋愛模様を描く王道ラブストーリー。主人公の教師・伊藤貢作を生田斗真が、伊藤に人生初めての恋をしてしまう弓道部所属の女子高生・島田響を広瀬すずがそれぞれ演じる。共演に竜星涼、森川葵、健太郎、中村倫也、比嘉愛未が名を連ね、監督を『僕等がいた』『青空エール』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』の三木孝浩が務める。 今回の募集は、10月9日(月・祝)に実施される本作の女子高生限定試写会&トークショーでイベント用パネルやマイクを届けたり、試写会の準備をしたりなどイベントのお手伝いをする“日直!”バイト2名。報酬は、日給5万円と当日参加キャストのサイン入りグッズがプレゼントされる。応募詳細はこちら(https://weban.jp/contents/c/cho_baito/sensei_pc/)から。 映画『先生!、、、好きになってもいいですか?』は10月28日(土)より全国公開 【CREDIT】 出演:生田斗真 広瀬すず 竜星涼 森川葵 健太郎 中村倫也 比嘉愛未 八木亜希子 森本レオ 原作:河原和音『先生!』(集英社文庫コミック版) 主題歌:スピッツ「歌ウサギ」(ユニバーサルJ) 監督:三木孝浩 脚本:岡田麿里 配給:ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:sensei-movie.jp ©2017 映画「先生!」製作委員会
三度目の殺人

『三度目の殺人』福山雅治VS役所広司の心理戦に観客熱視線 「心奪われ息出来なかった」

全国314スクリーンで封切られた映画『三度目の殺人』が、公開から2日間で動員数179,256人、興行収入2億3311万2600円を記録する大ヒットスタートを切った。 本作は、勝利にこだわる弁護士・重盛の目を通して、弁護を担当する殺人犯・三隅の底意と真意を凝視し、考え、想像していく法廷心理サスペンス。30年前にも殺人の前科がある三隅の弁護を、やむを得ず担当することとなった弁護士・重盛を福山雅治が、解雇された工場の社長を殺し、死体に火をつけた容疑で起訴される殺人犯・三隅を役所広司がそれぞれ演じる。共演に、物語の鍵を握る少女で被害者の娘・山中咲江役に、『海街diary』以来2度目の是枝組参加となる広瀬すず、ほか斉藤由貴、吉田鋼太郎、満島真之介、松岡依都美、市川実日子、橋爪功らが脇を固める。 web初日アンケート結果によると、男女比は41:59で女性客がやや上回っており、年代別では36.0%で50代がトップ。続いて40代が28.9%、60代が11.9%となり、大人の観客が多く劇場に来場した。 鑑賞動機(複数回答可)では、「キャストが好きだから」が圧倒的で82.1%。また、2015年公開『海街diary』初日アンケートでは25.4%であった「是枝裕和監督作品だから」が48.1%と大幅に上昇。次いで「サスペンス映画が好きだから」が20.7%となり、大人の映画ファンの興味を惹いたようだ。 公開初日から劇場に足を運んだ人たちからはSNS上で、「すごい作品だった。見る人によって考え違うんだろうな。かなりよかった。」「<受賞>だけで言ったら残念だけど…ベネチアでもたった1回の鑑賞で評価をするのは良い意味で難しかった気がしてます。とても素晴らしい映画です。」「是枝裕和監督の新境地かつ、監督の過去の傑作と並べても全く見劣りせず、寧ろある部分では完全に凌駕している素晴らしい作品。」と作品に対する絶賛の声が相次ぐだけでなく、「役所さんと福山さんの演技に観入ってしまいました…」「福山さんと役所さんの面会室のやり取りに心奪われ息出来なかった。」「接見室でガラス挟んで福山さんと役所さんが向かい合うシーンだけでも観る価値あります。良かった。」と、初共演を果たした福山と役所の演技にも絶賛の声が集まっている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=OIz7TXbUTZI] 映画『三度目の殺人』は全国公開中 【CREDIT】 監督・脚本・編集:是枝裕和 出演:福山雅治、役所広司、広瀬すず、吉田鋼太郎、斉藤由貴、満島真之介、市川実日子、橋爪功 製作:フジテレビジョン アミューズ ギャガ 配給:東宝 ギャガ 公式サイト:gaga.ne.jp/sandome (C) 2017フジテレビジョン アミューズ ギャガ
三度目の殺人

広瀬すず、串揚げにハマる!『三度目の殺人』初日に告白「週3~4くらいでお店に通っちゃう」

映画『三度目の殺人』初日舞台挨拶が9日、都内・TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われ、福山雅治、役所広司、広瀬すず、満島真之介が登壇した。 本作は、勝利にこだわる弁護士・重盛の目を通して、弁護を担当する殺人犯・三隅の底意と真意を凝視し、考え、想像していく法廷心理サスペンス。30年前にも殺人の前科がある三隅の弁護を、やむを得ず担当することとなった弁護士・重盛を福山雅治が、解雇された工場の社長を殺し、死体に火をつけた容疑で起訴される殺人犯・三隅を役所広司がそれぞれ演じる。共演に、物語の鍵を握る少女で被害者の娘・山中咲江役に、『海街diary』以来2度目の是枝組参加となる広瀬すず、ほか斉藤由貴、吉田鋼太郎、満島真之介、松岡依都美、市川実日子、橋爪功らが脇を固める。 9月9日(土)に全国315スクリーンで封切られると、主要劇場25館比較で最終興行収入17億の是枝監督作品『海街diary』の初日興行収入対比125%となり、最終興収20億越えを見込める大ヒットスタートを切った本作。福山が「福山雅治です。やっと日本の皆さんとこの映画についてお話しすることが出来る初日を迎えたことを嬉しく思います」と挨拶をすると、会場からは”ましゃー!”と大歓声が沸き起こり、それを受けた役所は「ましゃと同郷で長崎出身の役所広司です。たくさんのお客様にご来場いただき、とても嬉しいです。ありがとうございます」と挨拶。 続けて、広瀬が「広瀬すずです。初日から劇場に足を運んでくださり、ありがとうございます。3年ぶりに是枝組に参加できて幸せに思います。短い時間ですが楽しんでください」、満島が「ひとりだけベネチアに行っていない満しましゃのすけです(笑)。皆さん時差ボケですごく眠そうにしていらっしゃるので、僕も眠いふりをして参加します。今日は宜しくお願い致します」と挨拶した。 先日、ベネチア国際映画祭の公式会見やレッドカーペットに出席し、日本へ帰国したばかりの福山と役所と広瀬。MCに海外の観客による本作への反応について問われると、福山は「エンドロールが始まる前から、すでに大きな拍手をいただいて、”これは届いてるんだな…”と感じましたね」と満足げに明かし、役所は「是枝監督作品ということで皆さん期待もされているなか、今回は今までの是枝監督作とは毛色が違う作品だったのですが、皆さん非常に集中して映画を観てくださっていて、この映画らしい素晴らしい反応だったと思いましたね」とコメント。 ベネチア国際映画祭では、”コウジ!”という歓声が巻き起こっていたようで、役所は「福山さんに”今日はましゃじゃないね!”って言ったんだよね(笑)」と明かし、福山も「日本はましゃでもベネチアではコウジだぞ!ってことですよね。僕は、”はい、今日は世界のコウジさんでございます!”と答えました(笑)」とコメントし、会場は笑いに包まれた。 広瀬は「熱い映画ファンの方たちが、緊張感がありつつも、どこか緩むところもある独特な雰囲気のなかで公式上映を観てくださっていて、上映後に響き渡る拍手や歓声の音が忘れられなくて、なんてこんなに愛おしいんだろうって幸せな気持ちになりました」と笑顔をのぞかせた。 一方、スケジュールの都合でベネチア国際映画祭に参加できなかった満島は「僕は朝早く起きて4時台からエンタメニュースを全部。チェックして、しっかり日本から映画祭を見守っていました。ベネチアのレッドカーペットに立っているみなさんは本当にかっこよかったですね。僕が行ったらもっとかっこよかっただろうな!(笑)」とコメントし、会場を沸かせた。 とある事件の真相に秘められた謎が、役所演じる容疑者三隅の存在によって、さらに謎を呼び、福山演じる重盛も真相を求めて翻弄されていく姿が描かれている本作。キャスト陣にもその真相について説明がないまま撮影が進められたようで、福山が「僕は監督と役所さんにも、”本当は三隅、殺っているんですか?”と聞いたんですよ。そしたらふたりとも”福山さんはどうなの?”ってはぐらかすんです。どうなんですか、役所さん?」と問うと、役所は「ホントはですね、僕は、誰一人も殺していないんですよ」と告白。福山が「え?本当ですか?」と疑心暗鬼に突っ込むと、役所は「ええ…みなさんで判断してください(笑)」といい、福山は「どっちなんですか!今日もやっぱり教えてくれないんだ…」と、ますます混乱する始末。 ベネチアで2回目を鑑賞した広瀬は、新たな発見に気づいたようで、「映画が完成されたときに、監督に咲江が殺ったように終わってるよって言われて、え?わたし殺っていたのかな?って思ったんです。私も、咲江は被害者じゃないと、どこかで思ってはいたんですけど…公式上映を観たときに、これは私じゃないと思いました…!」とコメント。一度だけでなく、二度目、三度目も観ても、真相が変わっていく本作に、福山が「そうです、何が言いたいかお分かりですよね…。二回目もよろしくお願いします」とコメントし、会場からは笑いが巻き起こった。 映画のタイトルにある”三度目”にちなみ、一度、二度ならず、三度も何度もやってしまう失敗やクセについて問われると、福山は「僕はとにかくギターを買ってしまうんですよね…どうせ買うことは決まっているのですが、いつも自分で逡巡するんですよね。これは儀式みたいになっていて、自分でもなにやってんだと、しみったれた感じがいつも好きじゃないなと思っています(笑)」と明かし、役所は「舞台挨拶をすると、こうやって質問をたくさんいただいて、僕は事前に考えなくちゃなって思っているんですけど、実は考えてなくて…決まらないんですね(笑)だからいまだに何も決まっていないですね。これが僕のダメなところです」と意外な一面を明かす。 広瀬は「私は、ハマったお店は3日間連続とか行っちゃうんです。この前は、串揚げにどハマりしたんですけど、週3~4くらいでお母さんとか一人とかで通っていました」とコメント。満島は「僕はひとつのことにしか集中できないので、ひとつをやっていると、またひとつ忘れるんです。それでいつもチャックが開いてるんですよ…この映画の撮影でも開いていました(笑)」と暴露し、そこへ福山が「それは深刻だね…もう今後の舞台挨拶はみんなチャックを気にしちゃうね」とツッコミ、またもや会場は笑いに包まれた。 最後に、キャスト陣を代表して、役所が「この映画は二度目でもいろんな発見がある映画だと思います。そして、”三度目”観てやっと完成するんだと思います。ですので、みなさんもまた劇場に足を運んでください」、福山が「監督の新たなチャレンジの作品になっていると思います。そのチャレンジにスタッフ、キャストの我々も新しい部分を引き出されました。今回の映画はひとつの真実かと思いきや、いろんな謎散りばめられて、観客も翻弄される参加型の新しいエンターテインメントだと思います。僕も三度見て生まれた新たな解釈を皆さんと共有したいので、二度三度観てください!」と、万感胸に迫る思いで観客へメッセージを寄せ、万雷の拍手に包まれるなかイベントは幕を閉じた。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=OIz7TXbUTZI] 映画『三度目の殺人』は全国公開中 【CREDIT】 監督・脚本・編集:是枝裕和 出演:福山雅治、役所広司、広瀬すず、吉田鋼太郎、斉藤由貴、満島真之介、市川実日子、橋爪功 製作:フジテレビジョン アミューズ ギャガ 配給:東宝 ギャガ 公式サイト:gaga.ne.jp/sandome (C) 2017フジテレビジョン アミューズ ギャガ
散歩する侵略者

【注目新作】『散歩する侵略者』『ダンケルク』『三度目の殺人』ほか公開

<9月9日(土)より公開の新作映画をご紹介!> 『散歩する侵略者』(9.9公開) 劇作家・前川知大による劇団イキウメの舞台「散歩する侵略者」を原作とする本作は、数日間の行方不明の後、不仲だった夫が「地球を侵略しに来た」と、別人のようになって帰ってきたことから巻き起こる奇々怪界を描くエンターテインメント。 別人のようになって帰ってきた夫に翻弄される妻・加瀬鳴海を長澤まさみが、「侵略者に体を乗っ取られた男」鳴海の夫・加瀬真治を松田龍平が、町で発生する一家惨殺事件を追ううちに「侵略者」と行動をともにすることになるジャーナリスト・桜井を長谷川博己がそれぞれ演じる。共演に高杉真宙、恒松祐里、前田敦子、満島真之介、児嶋一哉、光石研、東出昌大、小泉今日子、笹野高史らが名を連ねる。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=YN5Des-esA4] チケット予約はアプリ【映画ランド】から! 『ダンケルク』(9.9公開) 『ダークナイト』『インセプション』『インターステラー』のクリストファー・ノーランが初めて実話の映画化に挑んだ本作。描かれるのは、相手を打ち負かす「戦い」ではなく、生き残りをかけた「撤退」の物語。容赦なく敵勢が迫るなか、陸海空の3視点で描かれるストーリーが同時に進行する。時間描写において他と一線を画すノーラン監督ならではの緊迫のタイム・サスペンスが、IMAXカメラによる迫力の映像で描かれる。トム・ハーディ、マーク・ライランス、ケネス・ブラナー、キリアン・マーフィー、ハリー・スタイルズらが出演する。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=SIWGVzRbxsw] チケット予約はアプリ【映画ランド】から! 『三度目の殺人』(9.9公開) 本作は、勝利にこだわる弁護士・重盛の目を通して、弁護を担当する殺人犯・三隅の底意と真意を凝視し、考え、想像していく法廷心理サスペンス。30年前にも殺人の前科がある三隅の弁護を、やむを得ず担当することとなった弁護士・重盛を福山雅治が、解雇された工場の社長を殺し、死体に火をつけた容疑で起訴される殺人犯・三隅を役所広司がそれぞれ演じる。共演に、物語の鍵を握る少女で被害者の娘・山中咲江役に、『海街diary』以来2度目の是枝組参加となる広瀬すず。ほか斉藤由貴、吉田鋼太郎、満島真之介、松岡依都美、市川実日子、橋爪功らが脇を固める。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=OIz7TXbUTZI] チケット予約はアプリ【映画ランド】から! 『あしたは最高のはじまり』(9.9公開) 『最強のふたり』のオマール・シーが、突然父になったプレイボーイ・サミュエルに扮する本作は、“男手ふたつ”で育てた少女グロリアとの型破りな絆を描く感動作。ひょんなことから出会ったゲイのベルニーとともに本当の家族となりつつあった3人の前に、グロリアの実母クリスティンが現れ、幸せな生活が一変していく。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=Rg3ZfTtDzT4] チケット予約はアプリ【映画ランド】から! 週末はチケット予約アプリ【映画ランド】で映画館へ行こう!
三度目の殺人

『三度目の殺人』ベネチア国際映画祭に福山雅治、広瀬すずら現地入り「すごくチャンレンジしている映画です」

映画『三度目の殺人』が第74回ベネチア国際映画祭コンペティション部門に正式出品されたことを受け、出演している福山雅治、役所広司、広瀬すずと監督の是枝裕和、本作の音楽を手掛けるルドヴィコ・エイナウディが現地入りした。 快晴のベネチアで大勢の観客とマスコミが溢れるなか、正装でレッドカーペットに登場した5名。大歓声に応え、手を振るほか、カーペット途中ではサインを求められ心よく応じる姿が見られた。公式記者会見で、本作の作風について聞かれた是枝監督は「観ていただいた方が感じたほど新しいことをやった意識ではないような気がするのですが、この10年ぐらいホームドラマを続けて人間のデッサンを鉛筆で書いていたようなそういう意識なのです。今回はやや「家」から「社会」へ視野を広げて油絵で描くようなタッチを変えた作画をしているのですが描く本人は変わらないので、変わっているところと変わってないところがあると思います」と回答。 さらに「社会に目を向けた時に人が人を裁くことについて考えてみたいと思ったことがスタートとしてありました。 日頃お付き合いのある弁護士さんと話をする中で『法廷が真実を追求するところではない、利害の追及をするところだ』という一言を聞いたのが今回のモチーフ、きっかけになりました。 脚本作りも実際の弁護士たちに入っていただいて一緒に作っていったプロセスがあるのでそういう意味では自分の記憶、家族をベースにして書いていたストーリーの作り方とは違う作り方をしました。そしてそれはとても刺激的でした」と語った。 約1030席が満席となった上映は終了後6分にも及ぶスタンディングオベーションが続き、福山らキャスト陣は手を振ってそれに応えた。 また、是枝監督がベネチア国際映画祭フェスティバルディレクターであるアルベルト・バルベーラと熱い握手を交わす姿も見られた。 公式上映を終えて是枝監督は「まずは一緒に映画を作ったスタッフ、キャストとこの場に来られて、上映を一緒に経験できたことをすごく嬉しく思っています。すごくチャレンジをしている映画なのでホームドラマを撮っている時以上に、どういう風に届けられるのか非常に気になって見ていましたし、自分自身緊張していました。今、緊張が解き放たれて脱力しているところです(笑) いい上映だったと思います」とコメント。 また福山は「今日の会見の時も、公式上映もそうですが、監督への期待感というものがひときわ大きく感じました。 今日上映が終わった瞬間、思っていたよりも早い段階から拍手が巻き起こって、すごく、良い届き方をしたな、と思いました。その時、監督がちょうど隣だったんですが監督が僕の膝に手を置いてくださったんです。 ほっとされたのかな、と思って僕もその瞬間ほっとしまして、うれしかったですね」とほっこりするエピソードを打ち明けた。 役所も「すばらしい上映会だったと思います。大きなアクションもなく本当に静かな映画ですけど、僕たちも客席からお客さんたちの背中を見ると本当に集中してこの映画を見てくださっていることを感じました。 監督には終わった後は『コレいい映画ですね、誰の映画ですか』と、(笑) 言いました」とお茶目な一面をみせ、広瀬は「上映時間の空間は本当に言葉で表すことができないくらい緊張感にあふれていて、この時間を味あわせてくれたことステージに立たせていただいたこと、一緒に参加させていただくことができて本当に心から嬉しく思っています」と笑顔を見せた。 本映画祭について是枝監督は「ほとんど、正直22年前の記憶がないものですから、初めてに近い経験をここでしていて、あまり好きな言葉じゃないですけど、僕を発見してくれた映画祭ですし、ここでのデビュー作での経験がなかったら多分今こんな風に映画を撮れていないと思うので、少し22年分とはいわないまでも成長した姿をまたここで見せることが出来たかなとちょっと思っています」と微笑んだ。 また福山は「大変光栄な瞬間に立ちあわせて頂いたなと思っていて。監督のチャレンジを側でみさせて頂いていて、監督の緊張感、そして映画が終わった後の安堵というか、深い呼吸がやっと出来た感じというか。それをこの国際的な映画祭で体験させて頂けたということが凄く嬉しかったですね」とコメント。役所も「僕たちがお客さんと一緒に観てるから、ああやって拍手してくれているのかもしれないですけども、なんでしょうね…嬉しいですよね。また頑張って映画作りに参加したいなって勇気をいつももらいますね」と正直な気持ちを打ち明けた。 受賞の手ごたえについて尋ねられた是枝監督は「簡単に届く映画ではないと思うので、自分でもよくこの題材でこういうチャレンジをこのキャスト・スタッフでやったなという、そう意味では『頑張ったなあ』という感じですね。 これを観た方がどう感じてくださっているかは感触を探っているところです。 「家族の作家」だと思って観に来てもらった人たちにとっては、いい意味でも悪い意味でも戸惑いはあるでしょうし、 サスペンスだと見に来た人たちにとってもいい意味でも悪い意味でも『え!?』という感じがあると思います。でも両方とも狙ってやっていることだから、その辺はかなり天邪鬼なんですけど…そう意味でいうと狙ったところには届いている、とは思っています。それがどう評価に関わるかについてはわからない」と返答している。 授賞式は9月9日(土)の現地時間の18:00頃(日本時間では10日の01:00頃~)から行われ、是枝監督が参加する。 本作は、勝利にこだわる弁護士・重盛の目を通して、弁護を担当する殺人犯・三隅の底意と真意を凝視し、考え、想像していく法廷心理サスペンス。30年前にも殺人の前科がある三隅の弁護を、やむを得ず担当することとなった弁護士・重盛を福山雅治が、解雇された工場の社長を殺し、死体に火をつけた容疑で起訴される殺人犯・三隅を役所広司がそれぞれ演じる。共演に、物語の鍵を握る少女で被害者の娘・山中咲江役に、『海街diary』以来2度目の是枝組参加となる広瀬すず。ほか斉藤由貴、吉田鋼太郎、満島真之介、松岡依都美、市川実日子、橋爪功らが脇を固める。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=OIz7TXbUTZI] 映画『三度目の殺人』は9月9日(土)より全国公開 【CREDIT】 監督・脚本・編集:是枝裕和 出演:福山雅治、役所広司、広瀬すず、吉田鋼太郎、斉藤由貴、満島真之介、市川実日子、橋爪功 製作:フジテレビジョン アミューズ ギャガ 配給:東宝 ギャガ 公式サイト:gaga.ne.jp/sandome (C) 2017フジテレビジョン アミューズ ギャガ
打ち上げ花火

DAOKOが『打ち上げ花火』主題歌を生披露、広瀬すずは姉・広瀬アリスの愛犬“ぱーぷー”の愛称告白

劇場アニメーション映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』大ヒット御礼舞台挨拶が30日、都内・TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われ、ヒロイン・なずなを演じた広瀬すずが登壇。観客にサプライズで主題歌「打上花火」を歌うDAOKOが駆けつけ、生歌を披露した。 観客動員75万人を突破している本作。周囲の反響を聞かれると「すごい届いてます!いろんな現場に行っても、SNSとか見ても、たくさんの人が感想を伝えてくださって…たくさんの方に届いてるんだなと、実感することが多いですね!」とにっこり。 イベントでは、事前に公式サイトなどで募った質問に広瀬が答えるコーナーが。劇中に登場するもしも玉をイメージしたボールに、質問が綴られており、一つ目に「もしも、なずなちゃんのように男の子をデートに誘うなら?」との質問が。「どこに行こう?どうしよう…難しい」と悩む広瀬は「私の中学時代は、部活帰りがちょっと特別だったんです。みんなでワイワイ帰る時もあったから、その時に『お祭り行こうよ!』って誘う。2人きりの時に誘う勇気はないですね(笑)」とコメント。 二つ目に金色のボールを引いた広瀬は、そのボールの意味を「サインが入っています。これが出た場合はぜひお客さんから質問をしていただきたい」と説明。さっそく質問を募ると、たくさん手が挙がる中から「好きな人ができたら、自分から告白する派ですか?待つ派ですか?」と広瀬へ。 広瀬は「いかないです!」ときっぱり答え、「待ってるというか、勇気がないんです。チキンなんですかね…(笑)結構こばまっちゃいます。好きな人ができたら自分からはいかないですね」と恋愛観を明かした。 続けて、2連続でサイン入りボールを引き「もしも1日オフがあったら…ジムに行くか家以外、キックボクシングもなしで何をしますか?」とファンからの質問が。広瀬は「最近して楽しかったのは、姉(広瀬アリス)と姉の愛犬を連れてドッグランに行きました!楽しかったし、すごい平和な時間でしたね!」と明かす。さらに、広瀬アリスの愛犬・ぱーぷーのことを「なんて呼んでますか?」と聞かれると、広瀬は「ぱーぷーしゃん」とお茶目に告白し、ファンを悶絶させていた。 他にも、「もしも菅田将暉さんと実写映画で共演するなら?」(http://www.eigaland.com/topics/?p=56492)などと質問が飛び交い、イベントは大盛況。最後に、観客にサプライズで主題歌「打上花火」を米津玄師とともに歌うDAOKOが生歌を披露。反響を聞かれると、DAOKOは「ライブで歌う機会が増えましたね。歌うと、お客さんが『待ってました!!』という反応をしてくださるので、改めて良い曲だなと実感してます」と明かした。 DAOKOの生歌パフォーマンスに広瀬は「ずっと鳥肌が止まらなくて…!すごいです!繊細ですごく綺麗でした!」と感動しきり。最後に「あまりアニメーションで観たことのないような作品です。DAOKOさんもおっしゃっていたように、匂いのする映画です。いろんな感情を皆さんに受け取っていただき、もっともっと作品に潜ってください!」と挨拶し、イベントを締めくくった。 映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』は全国東宝系にて公開中 【CREDIT】 声の出演:広瀬すず 菅田将暉 宮野真守 原作:岩井俊二 脚本:大根仁 総監督:新房昭之 監督:武内宣之 音楽:神前暁 アニメーション制作:シャフト 公式サイト:http://uchiagehanabi.jp ©2017「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」製作委員会
打ち上げ花火

広瀬すず、菅田将暉と“実写”で共演するなら?意外な回答にファン騒然「戦いたい!」

劇場アニメーション映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』大ヒット御礼舞台挨拶が30日、都内・TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われ、ヒロイン・なずなを演じた広瀬すずが登壇。観客にサプライズで主題歌「打上花火」を歌うDAOKOが駆けつけ、生歌を披露した。 観客動員75万人を突破している本作。ひとりぼっちでの登壇に「寂しいですね...」とこぼす広瀬。トークは事前に公式ツイッターで募った質問を、劇中に登場する“もしも玉”に綴り、広瀬が引いたボールに書かれている質問に答える形式で進行。中には広瀬のサインが入ったボールもあり、会場の観客に投げ入れてプレゼント。 質問の中には「もしも実写で菅田将暉さんと共演するならどんな映画?」との声が。広瀬は「最近アクションをやりたいと思っていて...戦いたいです!」と意外な回答が。続けて、「アクションをやってみたいと本気で思っていて、だからキックボクシングとかやってるんですけど。ちょっと(菅田と)戦いたいですね!で、勝ちたい!(笑)」と期待を込めていた。 映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』は全国東宝系にて公開中 【CREDIT】 声の出演:広瀬すず 菅田将暉 宮野真守 原作:岩井俊二 脚本:大根仁 総監督:新房昭之 監督:武内宣之 音楽:神前暁 アニメーション制作:シャフト 公式サイト:http://uchiagehanabi.jp ©2017「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」製作委員会
打ち上げ花火

菅田将暉が小栗旬のモノマネで観客沸かす!広瀬すず、宮野真守と『打ち上げ花火』大喜利に挑戦

劇場アニメーション映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』公開記念舞台挨拶が19日、都内・TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われ、広瀬すず、菅田将暉、宮野真守、米津玄師とともに主題歌を歌うDAOKO、原作者の岩井俊二が登壇した。 本作のタイトル「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」にかけ、イベントでは広瀬・菅田・宮野が「〇〇、〇〇か?〇〇か?」と大喜利に挑戦。 それぞれ回答パネルを見せ合いっこするなど仲睦まじい様子をのぞかせる中、「みんな同じような感じじゃん(笑)」(宮野)、「3人いますけど、これ一つみたいなもんです(笑)」(菅田)と打ち合わせなしで似たような回答が出揃った模様。 まず広瀬は「この後の空き時間、梨を食べるか?スイカを食べるか?」とお茶目な回答を披露し、宮野は「今日の晩酌、ビールにするか?ハイボールにするか?」と大人な回答。一方の菅田は、「これ昨日あったことなんです(笑)小栗さんに『肉食いたい』って言ったら」「肉いいね、鳥か?焼か?」と小栗旬のモノマネをしながら回答を披露。その様子に会場は笑いに包まれていた。 菅田は「いつも迷うんです!焼き鳥か、焼肉か!(再び小栗のマネをしながら)鳥か?焼か?、じゃ鳥で?(笑)って感じです」と小栗との仲良いやり取りを明かし、会場を沸かせる。 「1日に2つは梨を食べるんです!」と明かす広瀬は、「だけど...スーパーに行ったら最近スイカもあるから、ちょっとそっちもいいなと思って!ちょっと空き時間あるし、どっちにしようかなって」とにっこり。 一方、「結構深刻な悩みで...糖質が気になってるんです!」と告白する宮野は「ビールの方が(糖質)やばいんですけど、ビールにいっちゃうんですよ!本当は『ビール一杯にするか?それ以上にするか?』なんです(笑)」と話すと、菅田は「一杯目はビールって決まってんだ!二杯目をハイボールにするか、もっかいビールいくか(笑)」とツッコミ。未成年の広瀬に対し、「ハイボールはビールじゃないよ」と菅田が教えてあげる一幕もあった。 本作は、岩井俊二による同名原作ドラマを、『モテキ』『バクマン。』の大根仁が脚本化、「魔法少女まどか☆マギカ」の新房昭之が総監督を務める劇場アニメーション映画。「花火は横から見たら丸いのか?平たいのか?」夏休みの花火大会を前に、クラスのアイドル的存在・なずなに想い寄せる典道は、ある出来事から時間が巻き戻る不思議な体験を繰り返していく。再婚する母親から逃れようと「かけおち」を画策するヒロイン・なずな役に広瀬すず、典道役を声優初挑戦となる菅田将暉、典道の恋敵となるクラスメイト・祐介役を宮野真守が演じる。共演に松たか子、花澤香菜、浅沼晋太郎、豊永利行、梶裕貴らが名を連ねる。 映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』は全国東宝系にて公開中 【CREDIT】 声の出演:広瀬すず 菅田将暉 宮野真守 原作:岩井俊二 脚本:大根仁 総監督:新房昭之 監督:武内宣之 音楽:神前暁 アニメーション制作:シャフト 公式サイト:http://uchiagehanabi.jp ©2017「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」製作委員会
打ち上げ花火

菅田将暉、間宮祥太朗と自宅で“浮き輪遊び”!『打ち上げ花火』公開記念舞台挨拶

俳優の菅田将暉が19日、都内・TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われた劇場アニメーション映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』公開記念舞台挨拶に出席した。 大歓声で迎えられる中、本作の「もしも、あの時...」という劇中シーンにちなみ、「夏に『やり直したい』と思ったエピソードは?」とのお題に、かねてから親交のある間宮祥太朗の名前を挙げた菅田。「こないだでっかい浮き輪をもらったんです。なかなか海に行く機会もなく、家で膨らませてみたんです」と話し、「ちょうど間宮祥太朗とか友達が何人か遊びに来ていて、浮き輪って縦にすると(転がせると)グルンッて進むじゃないですか!その間の穴に入っていく遊びをしたんですけど...それで浮き輪壊れちゃいました(笑)」と無邪気なエピソードを披露。「海に行く前に浮き輪壊れちゃったから...ちょっと間違った使い方しちゃった。それは後悔してますね」としょんぼりする一幕ものぞかせた。 イベントには、共演した広瀬すず、宮野真守、米津玄師とともに主題歌を歌うDAOKO、原作者の岩井俊二も登壇した。 本作は、岩井俊二による同名原作ドラマを、『モテキ』『バクマン。』の大根仁が脚本化、「魔法少女まどか☆マギカ」の新房昭之が総監督を務める劇場アニメーション映画。「花火は横から見たら丸いのか?平たいのか?」夏休みの花火大会を前に、クラスのアイドル的存在・なずなに想い寄せる典道は、ある出来事から時間が巻き戻る不思議な体験を繰り返していく。再婚する母親から逃れようと「かけおち」を画策するヒロイン・なずな役に広瀬すず、典道役を声優初挑戦となる菅田将暉、典道の恋敵となるクラスメイト・祐介役を宮野真守が演じる。共演に松たか子、花澤香菜、浅沼晋太郎、豊永利行、梶裕貴らが名を連ねる。 映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』は全国東宝系にて公開中 【CREDIT】 声の出演:広瀬すず 菅田将暉 宮野真守 原作:岩井俊二 脚本:大根仁 総監督:新房昭之 監督:武内宣之 音楽:神前暁 アニメーション制作:シャフト 公式サイト:http://uchiagehanabi.jp ©2017「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」製作委員会
HiGH&LOW

【注目新作】『打ち上げ花火』『HiGH&LOW』新作、『ベイビー・ドライバー』ほか公開

<8月18日(金)〜8月19日(土)より公開の新作映画をご紹介!> 『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』(8.18公開) 原作・岩井俊二、脚本・大根仁、総監督・新房昭之が豪華タッグを組む本作は、“繰り返される夏の一日”、恋の奇跡を描くラブストーリー。「花火は横から見たら丸いのか?平たいのか?」夏休みの花火大会を前に、クラスのアイドル的存在・なずなに想い寄せる典道は、ある出来事から時間が巻き戻る不思議な体験を繰り返していく。再婚する母親から逃れようと「かけおち」を画策するヒロイン・なずな役に広瀬すず、典道役を声優初挑戦となる菅田将暉、典道の恋敵となるクラスメイト・祐介役を宮野真守が演じる。共演に松たか子、花澤香菜、浅沼晋太郎、豊永利行、梶裕貴らが名を連ねる。 チケット予約はアプリ【映画ランド】から! [youtube http://www.youtube.com/watch?v=YUvXV_i-42c] 『ベイビー・ドライバー』(8.19公開) エッジの効いたコメディセンスとヴィジュアル・テクニック、あらゆる映画の引用で世界中のファンから愛されているエドガー・ライト。イギリス出身の彼がハリウッド長編映画デビューを果たし、脚本・監督を務める最新作では、事故の後遺症で耳鳴りが激しい青年が、“音楽”で天才的なドライビング・テクニックを引き出し、犯罪組織の“逃がし屋”として活躍するさまが描かれる。エドガー自ら「ロックンロール・カーチェイス・ムービー」と評する本作は、カーアクション×監督が厳選した全30曲の名曲の数々で送るアドレナリンフルスロットルの1時間53分。 主人公のベイビーを『きっと、星のせいじゃない。』のアンセル・エルゴートが演じるほか、共演にリリー・ジェームズ、ジェイミー・フォックス、ジョン・ハム、エイザ・ゴンザレス、ケヴィン・スペイシーらが名を連ねる。 チケット予約はアプリ【映画ランド】から! [youtube http://www.youtube.com/watch?v=nwR1dArkDMQ] 『HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY』(8.19公開) 邦画最⾼峰の圧倒的なスケールのアクション映像で⽇本中の観客を巻き込み、観客動員160万⼈、興⾏収⼊21億円を突破した『HiGH&LOW THE MOVIE』の続編である本作。5つのチームが拮抗する“SWORD地区”の覇権を巡る男たちの熱い闘いと友情ドラマを描く。これまでシリーズ作に出演してきたAKIRA、TAKAHIRO、⻘柳翔、登坂広⾂、岩⽥剛典、鈴⽊伸之、町⽥啓太、⿊⽊啓司、ELLY、⽩濱亜嵐らEXILE TRIBEメンバーの出演に加えて、窪⽥正孝、林遣都、⼭⽥裕貴、ゴールデンボンバー、YOU、飯島直⼦、豊原功補、岩城滉⼀、⼩泉今⽇⼦ら豪華な俳優陣も続投している。 チケット予約はアプリ【映画ランド】から! [youtube http://www.youtube.com/watch?v=BfhZMyX1A0A] 『ダイバージェント FINAL』(8.19公開) ベロニカ・ロスの世界的ベストセラー原作の大ヒット映画『ダイバージェント』シリーズの完結編となる本作。主人公・トリスを『きっと、星のせいじゃない。』のシャイリーン・ウッドリー、トリスの恋人・フォーを『アンダーワールド覚醒』のテオ・ジェームズがそれぞれ演じる。さらに、新作『ベイビー・ドライバー』のアンセル・エルゴート、『セッション』のマイルズ・テラー、『マッドマックス 怒りのデス・ロード』のゾーイ・クラヴィッツ、『ダイアナ』のナオミ・ワッツらが脇を固める。前作に続き、ロベルト・シュヴェンケが監督を務め、前2作をはるかに上回る大規模な視覚効果や広大な風景、派手なアクション・シーンで観客を圧倒させる近未来 SF アクション超大作。 チケット予約はアプリ【映画ランド】から! [youtube http://www.youtube.com/watch?v=VGegLHcGuS0] 週末はチケット予約アプリ【映画ランド】で映画館へ行こう!
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