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ミックス。

『ミックス。』瑛太、新垣結衣に公開告白「…好きです」瀬戸康史、永野芽郁らとの笑い絶えないトークも

映画『ミックス。』完成記念イベントが20日、都内・六本木ヒルズアリーナにて行われ、新垣結衣、瑛太をはじめ、広末涼子、瀬戸康史、永野芽郁、佐野勇斗、森崎博之(TEAM NACS)、中村アン、斎藤司(トレンディエンジェル)、鈴木福、谷花音、遠藤憲一、監督の石川淳一が登壇した。 会場に集まったファン約1,000人を前に、レッドカーペットを縦横無尽に歩きながらハイタッチやサインなどに応じたキャスト陣。本作の題材である卓球のビンポン玉を投げてプレゼントするなど、黄色い歓声が止まない一時があった。 ファンサービスを終え、瑛太らと揃ってステージ上に登場した新垣は「声援たくさん送っていただきありがとうございます!とても個性的で魅力的なみなさんと、そして素晴らしいスタッフのみなさんと素敵な映画が作れました。すごく嬉しいです!早く観ていただきたいです」とにっこり。 瑛太も「これまで“壁ドン”など流行ってきましたが、今回僕はガッキーに“ドン”をやりました!“壁ドン”じゃないです!日本中のガッキーファンに嫌われる覚悟で思いっきりやりました!あ〜...怖い(笑)」と挨拶し、会場を沸かせた。 撮影現場の雰囲気を聞かれた新垣は「楽しかったです!」とハニカミ、「『ミックス。』はロマンティック・ラブコメディなので、楽しいお話なんです。そんな雰囲気も相まって、みなさんと一緒にお話したりゲームしたり、同じ卓球という一つの目標に向かっていく仲間として一緒に過ごせたので、すごく楽しかったです!ありがとうございました!」と共演者に感謝していた。 瑛太は「本当に楽しかったですね!和気藹々としていて、待ち時間とかも映画の世界観そのままに和やかな雰囲気でした。ガッキーと2人のシーンが結構多くて、待ち時間は何十分もお互い黙ってたり、静かすぎるから『音楽かけよっか』とか言ったりして...そういう雰囲気でした(笑)」と笑顔。そんな2人も少しずつ距離が縮まっていったようで「質問攻めしましたね。趣味なに?とか聞いたり...」と瑛太が話すと、新垣は「私が印象に残っているのは、『いま心動いてるの?』って聞かれた時(笑)面白いなと思いました」と暴露。瑛太は「それあんまり(印象)よくないね...」と照れ笑いをのぞかせていた。 広末は「話の話題が途切れない控え室で、本当に楽しかったです!お2人(新垣と瑛太)が楽しかったって言ったのは偉いなと思いました。それは、映画に入る前から卓球の練習を一ヶ月間みっちりやって...汗だくになって練習していたんです。4日間試合づけの時もあったみたいで、相当な金に基通と疲労だったと思うんです。なので楽しいだけじゃない、アツい部分も映画を通して伝わってくれたら」と労いの言葉をかけていた。 新垣扮する多満子から永野演じる愛莉に乗り換えるプレイボーイ・江島を演じた瀬戸。撮影を振り返って「楽しかったですね!フラワー卓球クラブのみなさんが本当に仲がよくって、我々(ペアを組む永野と)本当にアウェーな感じだった(笑)寂しさも感じつつ、空き時間には瑛太さんと試合をやったり...ボロ負けしました!」とハニカミ。瀬戸と撮影外で試合をした瑛太は「...あったね...」とボソッとこぼすと、新垣は「瑛太ここにいる!?」とツッコミ、笑いを取っていた。 一方の永野は、劇中で小悪魔アイドル選手として多満子(新垣)の前に立ちはだかる役どころに「新垣さんの敵役ということで、すごくプレッシャーを感じましたが、映画の中で小悪魔なちょっとうざったい女の子になっています!ぜひ楽しみにしていてください!」とコメント。現場での雰囲気に「楽しかったです!私たちはたまに試合に行くくらいの撮影だったんですが、本当にみなさんが温かく迎えてくださって。居心地のいい現場だなと思いました」と振り返った。 「ペッペッペー」とおなじみのギャグをクールにキメ、会場を沸かせた斎藤。「元・お笑い芸人の斎藤です」と俳優として出席していることをアピールし、卓球を題材にした作品だけに「オファーをいただいた時は『ピンポン玉の役かな?』と思ったんですが、人間でホッとしました。瑛太さん、新垣さんと印象的なシーンをやらせていただいて、今年一番の思い出になりました!」と明かした。 「今回は恐い役ではありませんよー!」と声をあげ会場を盛り上げた遠藤。試合になるといつも腹痛で不戦敗という自身の役どころを「すごい気の弱い役をやっています。でも実は...それが素です(笑)」と自虐を交えて紹介。細い足がコンプレックスなようで、試合ユニフォームに着替えると「短パン姿見せたくなかったのよ!まだ全裸になった方がマシ。でも、短パン姿で初めてみんなと会った時、もう仲良くなってたから全然恥ずかしくなかった。その時『あ〜この現場ほんとに仲良いなぁ』ってしみじみ思いました」と明かした。 完成記念イベントのあとに行われた舞台挨拶では、男女混合ダブルスのペアを劇中で組んだ新垣と瑛太に、MCから「お互いに今だからこそ言える『ぶっちゃけ、どう思っていたか?』伺いたいと思います!」との質問が。 新垣は「すごく落ち着いた方なんですが、作品やお芝居に対する想いはすごくアツい方。それをまっすぐに伝えてきてくださったので、自分も同じ熱量で一緒に同じ方向へ向かってやっていきたいと思わせてくれました。そんな私たち2人の空気感が映画の中にも出ているんじゃないかなと思います。本当にいろんな面で助けてくださいましたし、たまに不思議な発言で笑わせてくれたりとか、すごい楽しかったです!」とにっこり。 瑛太は「いつか共演してみたいとずっと思っていました。念願叶って幸せでしたね」と明かし、「一目会った時に『これはいけるぞ!監督、すごい気持ちが良いです!』って監督に大きな声で言った覚えがあります。それくらいテンションが上がっちゃって、ガッキーをとにかく知りたくて質問攻めしちゃったり...一緒にお芝居していても待ち時間でも、嘘がなく自然体で、周りの空気感をすごく和ませてくれる。だから...好きです」と照れながらも公開告白。新垣が「結構前から言ってくれてる...(笑)」とこぼすと、瑛太は「じゃ大好き!」と惚れ惚れしていた。 ドラマ「リーガル・ハイ」シリーズの脚本家・古沢良太と監督・石川淳一が映画で再タッグを組んだ本作。物語は、恋と仕事に敗れた元天才卓球少女のアラサーOL・富田多満子と、かつて日本ランカーだったが夢と家族を失い挫折した元プロボクサー・萩原久が、ひょんなことから男女混合ペアの卓球競技“ミックス”で全国大会に挑むさまを描くロマンティックコメディ。 主人公の富田多満子を新垣結衣が、多満子の亡き母が創設しあた「フラワー卓球クラブ」で彼女とペアを組むことになる元プロボクサー・萩原久を瑛太がそれぞれ演じるほか、広末涼子、遠藤憲一、田中美佐子、佐野勇斗、瀬戸康史、永野芽郁、蒼井優、森崎博之(TEAM NACS)、吉田鋼太郎、生瀬勝久、山口紗弥加、斎藤司(トレンディエンジェル)、久間田琳加、鈴木福、谷花音、真木よう子、小日向文世らが共演に名を連ねる。主題歌を3ピースロックバンド・SHISHAMOが担当する。 映画『ミックス。』は10月21日(土)より全国東宝系にて公開 【CREDIT】 脚本:古沢良太 監督:石川淳一 主演:新垣結衣 瑛太 映画公式サイト:mix-movie.jp (C)2017 フジテレビジョン
帝一の國

『帝一の國』Blu-ray&DVDリリース日決定!菅田将暉、竹内涼真らが一堂に会したビジュアルコメンタリーほか収録

映画『帝一の國』Blu-ray&DVDが11月29日(水)にリリースされる。菅田将暉、野村周平、竹内涼真、間宮祥太朗、志尊淳、千葉雄大らが奇跡的に一堂に会したビジュアルコメンタリーがBlu-ray&DVD豪華絢爛版に収録されることがわかった。 古屋兎丸原作の人気漫画を映画化した本作。生徒会長を務めた者には将来の内閣入りが確約されている日本一の名門・海帝高校を舞台に、「総理大臣になって日本を自分の理想の国に変える」野心を持つ新1年生・赤場帝一が、800人の秀才たちと命がけの頭脳戦×権力闘争を繰り広げる熱血学園コメディ。 学年トップの頭脳を持つ1年生で、生徒会長になるためには何でもやる男・赤場帝一に菅田将暉が扮し、帝一のライバルたち=超個性的な生徒たちを野村周平、竹内涼真、間宮祥太朗、志尊淳、千葉雄大らが演じた。共演に永野芽郁、吉田鋼太郎が名を連ね、監督を『ジャッジ!』『世界から猫が消えたなら』の永井聡が務め、脚本を『ROOKIES』のいずみ吉紘が担当した。 豪華絢爛版にメインキャスト6人が一堂に会したビジュアルコメンタリーが収録されるほか、メイキング、未公開映像集、海帝高校生徒会選挙政見放送、イベント集など特典映像満載。さらに、オリジナルの「トントン相撲」と40ページの豪華ブックレットが封入されるなど、ファン必携の豪華絢爛版となっている。 ビジュアルコメンタリーでは菅田、竹内らが「トントン相撲」の新たな遊び方も発見。『帝一の國』のシーン再現ごっこができるようだ。どのように遊ぶかはビジュアルコメンタリーをお楽しみに。 映画『帝一の國』Blu-ray&DVDは11月29日(水)リリース/同日レンタル開始 ©2017フジテレビジョン 集英社 東宝©古屋兎丸/集英社
PARKS

橋本愛×永野芽郁×染谷将太『PARKS パークス』Blu-ray&DVDが11月15日リリース

橋本愛、永野芽郁、染谷将太ら共演の映画『PARKS パークス』Blu-ray&DVDが11月15日(水)にリリースされる。 100周年を迎える井の頭公園を舞台に描く本作は、吉祥寺に住む大学生・純(橋本愛)、亡き父の昔の恋人“佐知子”を探す高校生・ハル(永野芽郁)、佐知子の孫・トキオ(染谷将太)3人の出会いを軸に物語が展開される。 ハルとトキオの両親が歌声を遺したオープンリールテープを見つけるが、その曲は途中で途切れてしまったまま。3人は曲を完成させようとバンドを組み、佐知子たちの生きた1960年代と、純たちが生きる2017年の吉祥寺を重ね合わせていく。監督・脚本・編集を『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』『5windows』の瀬田なつきが務める。 Blu-ray、DVD共通の映像・音声特典として、劇場公開時の舞台挨拶映像、予告編、瀬田なつき監督、橋本愛、永野芽郁、樋口泰人ゼネラルプロデューサー、松田広子プロデューサーによる音声解説が収録される。 Blu-rayのみの映像特典としては、長尺版のメイキング映像(※DVDにはスタンダード版が収録)と未公開シーンに加えて、劇場公開時に行われたスカートの澤部渡、Alfred Beach Sandalの北里彰久のライブイベントの映像が収録される。 橋本愛 コメント 映画を見るときも、分かりやすい答えを出さないのが好きなんです。ご覧になる方も、それぞれが自分で感じ取ってくれることで、それぞれの映画になってくれる、それがこの映画の良さだと思います。でも答えを知りたい人は、コメンタリーとか特典映像とかを見まくってみてください(笑)。 永野芽郁 コメント 吉祥寺は、私には特別な街で。サンロードの、靴屋さんの前でスカウトされて、人生が変わった街なんです。大げさに言っちゃうと。その吉祥寺を舞台にして、ハルっていう不思議な役を演じていて、とても不思議な気がしています。DVDは映画館とはまた違って、何回でも見ていただけるのがいいなあって思います。今回演じたハルって役は、不思議な娘なので、物語もちょっと不思議な世界観があるんですね、そんな魅力がつまった映画です。ここはどういうことなんだろうってところをまた見てもらえると、また別の思いが生まれたりすると思います。 瀬田なつき コメント 吉祥寺を公園や街、いろいろなところで、そのままの地図どおりに撮影しています。是非まず見ていただいて、2時間くらいあれば登場したロケ地が歩いて回れますので、金曜の夜とかにDVDやBDで映画を見て、次の土日に井の頭公園や吉祥寺の街を歩いていただけると楽しいと思います。 映画『PARKS パークス』Blu-ray&DVDは11月15日(水)リリース 【CREDIT】 監督・脚本・編集:瀬田なつき 出演:橋本愛 永野芽郁 染谷将太ほか エンディングテーマ:相対性理論「弁天様はスピリチュア」 製作:本田プロモーションBA/制作プロダクション:オフィス・シロウズ 配給:boid 公式サイト:http://parks100.jp ©2017本田プロモーションBAUS
ミックス

水谷隼、石川佳純が新垣結衣と共演!『ミックス。』伊藤美誠らスター卓球選手の出演も

ドラマ「リーガル・ハイ」シリーズの脚本・監督がタッグを組んだ新作映画、新垣結衣×瑛太W主演で描くロマンティックコメディ『ミックス。』が10月21日(土)より公開される。この度、本作に水谷隼、石川佳純、吉村真晴、伊藤美誠らスター卓球選手の出演が明らかになった。 ドラマ「リーガル・ハイ」シリーズの脚本家・古沢良太と監督・石川淳一が映画で再タッグを組んだ本作。物語は、恋と仕事に敗れた元天才卓球少女のアラサーOL・富田多満子と、かつて日本ランカーだったが夢と家族を失い挫折した元プロボクサー・萩原久が、ひょんなことから男女混合ペアの卓球競技“ミックス”で全国大会に挑むさまを描くロマンティックコメディ。 卓球を題材にした本作に必要不可欠だったのが本物の卓球選手たちの存在。本作には日本卓球協会、そしてあらゆる卓球用具メーカーが全面協力し、よりリアリティのある卓球シーンが完成した。 フラワー卓球クラブが出場する全日本卓球選手権 神奈川地区大会にて、メンバーである夫婦ペア落合元信(遠藤憲一)&落合美佳(田中美佐子)と対戦するのは、木造勇人&伊藤美誠ペア。伊藤のリオ五輪での活躍は記憶に新しいが、木造も世界ランク93位ながらも平成27年度・28年度の全日本卓球選手権ジュニアの部で連覇、2017年インターハイではシングルス、ダブルス、団体優勝という三冠を達成した次世代の期待のホープだ。それぞれ、相模原第一高校の東聖哉、田所いろは、という役柄を演じ、強豪卓球選手として立ちはだかる。 同様にフラワー卓球クラブの吉岡弥生(広末涼子)&佐々木優馬(佐野勇斗)ペアの前に立ちはだかるのは吉村真晴&浜本由惟ペア。吉村は先日の世界卓球で石川佳純とまさしくミックスペアを組み、金メダルを獲得した。浜本は現在世界ランキング44位だが、2015年には全日本卓球選手権にてベスト8、またジュニア部門では優勝している実績の持ち主。こちらも木造&伊藤ペアと同様に強豪ミックスペアとして横浜学園大学の徳島竜司、松田萌絵という役柄をそれぞれ演じている。 さらには、新垣結衣演じる多満子と瀬戸康史扮する江島の2人が訪れる、江島の壮行会となるパーティー会場には、卓球界の著名人、本人役で水谷隼&石川佳純が出演。水谷はリオ五輪では団体で銀メダル、同大会シングルスでも銅メダルを獲得、日本卓球界の男子トップランナーとして今もなお君臨している。石川は先の吉村と共に世界卓球選手権でミックスペアを組んで金メダルを獲得したほか、リオ五輪では団体銅メダル、全日本卓球選手権では4回優勝という輝かしい成績を持っている。なお2人には台詞も与えられており、新垣との共演シーンにも注目だ。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=oEMqDA_BRVM] 新垣結衣 コメント 水谷選手、石川選手お2人とも撮影を楽しんでくださったみたいですごく嬉しかったです。練習の合間を縫って参加してくれただけでも嬉しかったですし、たくさん現場でお話しして頂いて、こういう卓球を題材にした映画がつくられるっていうこともすごく喜んでくださって。 本当に試合中のプレッシャーとか、そういうのを全部抱えて挑んでいるすごい人達なんだという事を忘れてしまいそうなくらいフランクな、身近な雰囲気のお2人でした。すごくお話ししやすかったです。 伊藤美誠選手が現場にいたときはリオ五輪のメダルを見せてくれて。撮影シーンは一緒じゃなかったんですけど、控室が一緒で、「見せたかったんです―!」ってすごい無邪気に持ってきて、掛けてくださいって来てくれて、なんかギャップがすごいなって思いながらも嬉しくて…。メダルは重かったです。 でもその重みは、きっと選手の皆さんのこれまで何年もかけて練習してきて試合に挑んできたんだものなんだと感じました。 この映画をきっかけにもっとラケットを持ってくれる人が増えれば、撮影に協力してくれた選手の皆さんに恩返しになるかなと思います。 水谷隼 コメント はじめての映画の撮影ということで非常に緊張しました。僕自身の持っている力は全部出せたと思います。何回も何回も同じシーンを撮影するのが本当に大変だなと感じました。新垣さんはテレビでは何度も観ていて今回はじめてお会いしましたが、思っていた通りとても綺麗な方でした。オリンピックと今回の撮影とどちらが緊張するかと言えば、圧倒的に映画です。断トツです。ガチガチでした。今回、卓球が題材の映画ということで卓球選手として、イチ観客としても非常に楽しみにしています。必ず家族で観に行きます。皆さんも観に行きましょう! 石川佳純 コメント はじめて、映画の撮影現場にこういう形で参加させてもらって、こんなにたくさんの方々が映画に関わっているんだなあっていうのがわかりましたし、すごく楽しい経験ができました。わたしも水谷さんと一緒で、普段観ているワンシーンっていうか何秒っていうところを色んな角度から何回も撮り直すんだっていうのを目の当たりにして初めてわかりました。 新垣さんとははじめてお会いして、撮影の休憩時間にお話しさせてもらった時、すごく優しくて、元々ファンだったのですがさらに好きになりました。オリンピックと比べると、緊張の部類が全く違って、撮影現場だと右も左も全くわからないのですごく緊張しました。そういう意味ではオリンピックと同じくらい緊張したと思います。卓球が映画になるのでわたしたちもすごく楽しみにしています。卓球の魅力がさらにたくさんの方に伝わったら嬉しいですし、伝わると思うので私自身もすごく楽しみにしています。 成河広明プロデューサー コメント 映画『ミックス。』は多満子とハギをはじめとする不器用で欠点だらけの市井の人々の愛と笑いと感動の物語。そんな登場人物たちの恋や人生に大きな影響を与えるこの映画最大のモチーフとなるのが“卓球”です。だから、どうしても実際の卓球選手の皆さんにご出演してもらいたく、人伝てに恐る恐るアプローチしました。だって完全に門外漢ですから(笑)。 厳しい練習の合間の貴重な休みを使ってトップ選手たちが撮影現場に来てくれた時、スタッフ、キャスト全員で“感謝と感激”で心がいっぱいになったことを覚えています。現場で選手の皆さんが口を揃えておっしゃっていたのが「たくさんの人に卓球を好きになって欲しい!!」ということ。トップアスリートは本当に卓球を愛しているんだと改めて思い、我々もまた選手の皆さんと卓球をより一層に好きなりました。 石川淳一監督 コメント 水谷選手はシャイな好青年で、緊張もされていたようでやや芝居が固かったんですが、いつもの水谷選手らしくとお願いして自然体で演じていただきました。石川選手は華がありお芝居もノリノリで女優向きなので今後もどんどん女優として出たらいいと思います。 映画『ミックス。』は10月21日(土)より全国東宝系にて公開 【CREDIT】 脚本:古沢良太 監督:石川淳一 主演:新垣結衣 瑛太 映画公式サイト:mix-movie.jp (C)2017 フジテレビジョン
ミックス。

瑛太が新垣結衣に頭ぽんぽん!『ミックス。』場面写真、広末涼子や佐野勇斗、瀬戸康史らの姿も

ドラマ「リーガル・ハイ」シリーズの脚本・監督がタッグを組んだ新作映画、新垣結衣×瑛太W主演で描くロマンティックコメディ『ミックス。』が10月21日(土)より公開される。この度、本作の場面写真が到着した。 ドラマ「リーガル・ハイ」シリーズの脚本家・古沢良太と監督・石川淳一が映画で再タッグを組んだ本作。物語は、恋と仕事に敗れた元天才卓球少女のアラサーOL・富田多満子と、かつて日本ランカーだったが夢と家族を失い挫折した元プロボクサー・萩原久が、ひょんなことから男女混合ペアの卓球競技“ミックス”で全国大会に挑むさまを描くロマンティックコメディ。 主人公の富田多満子を新垣結衣が、多満子の亡き母が創設した「フラワー卓球クラブ」で彼女とペアを組むことになる元プロボクサー・萩原久を瑛太がそれぞれ演じるほか、広末涼子、遠藤憲一、田中美佐子、佐野勇斗、瀬戸康史、永野芽郁、蒼井優、森崎博之(TEAM NACS)、吉田鋼太郎、生瀬勝久、山口紗弥加、斎藤司(トレンディエンジェル)、久間田琳加、鈴木福、谷花音、真木よう子、小日向文世らが共演に名を連ねる。主題歌を3ピースロックバンド・SHISHAMOが担当する。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=oEMqDA_BRVM] 映画『ミックス。』は10月21日(土)より全国東宝系にて公開 【CREDIT】 脚本:古沢良太 監督:石川淳一 主演:新垣結衣 瑛太 映画公式サイト:mix-movie.jp (C)2017 フジテレビジョン
ピーチガール

山本美月×伊野尾慧『ピーチガール』豪華特典付きソフト10月リリース

累計発行部数1,300万部を超える上田美和の同名少女コミックを、山本美月×伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)W主演で実写化した『ピーチガール』のBlu-ray&DVDが10月18日(水)にリリースされることがわかった。 本作は、見た目は派手だけど中身は超ピュアな女子高生・安達ももが、とある勘違いから学校一のモテ王子・カイリに一方的にキスをされ、学校中の噂になったことから巻き起こるドタバタ恋愛模様を描く。もも役に山本美月、カイリ役に伊野尾慧、真面目で硬派なさわやか男子・とーじ役に真剣佑、最強の小悪魔・沙絵役に永野芽郁が名を連ねる。 初回限定生産の豪華版特典には、完成披露試写会や初日舞台挨拶の様子、キャラクター別予告、メイキング映像などが収録される。また特製アウターケースやブックレットの封入、さらにディスクがクリアピンク仕様になるなど、本作の世界観が堪能できる。 【ピーチガール】Blu-ray&DVD 豪華版 Blu-ray豪華版(2枚組)初回限定生産 ¥6,200(税別) DVD豪華版(2枚組)初回限定生産 ¥5,300(税別) <特典映像> ■本編ディスク ・特報・予告編集 ■特典ディスク ・メイキング・イベント映像集 ・キャラクター予告編(もも編、カイリ編、とーじ編、さえ編) ・TVスポット <外装特典> ■アウターケース <封入特典> ■ブックレット(24ページ・オールカラー) ※特典ディスクは、DVDです。 ※商品仕様は予告なく変更になる場合がございます。 【ピーチガール】Blu-ray&DVD 通常版 Blu-ray ¥4,200(税別) DVD     ¥3,300(税別) 映画『ピーチガール』のBlu-ray&DVDは10月18日(水)リリース 【CREDIT】 出演:山本美月 伊野尾慧(Hey! Say! JUMP) 真剣佑 永野芽郁 原作:上田美和「ピーチガール」(講談社「別冊フレンド」刊) 監督:神徳幸治 配給:松竹 公式サイト:http://peachgirl-movie.jp ©2017「ピーチガール」製作委員会 ©上田美和/講談社
ミックス。

新垣結衣×瑛太『ミックス。』SHISHAMOが主題歌と挿入歌担当、楽曲流れる予告編お披露目

ドラマ「リーガル・ハイ」シリーズの脚本・監督がタッグを組んだ新作映画、新垣結衣×瑛太W主演で描くロマンティックコメディ『ミックス。』が10月21日(土)より公開される。この度、本作の主題歌を3ピースロックバンド・SHISHAMOが担当することが発表され、あわせて予告編とポスタービジュアルが到着した。 ドラマ「リーガル・ハイ」シリーズの脚本家・古沢良太と監督・石川淳一が映画で再タッグを組んだ本作。物語は、恋と仕事に敗れた元天才卓球少女のアラサーOL・富田多満子と、かつて日本ランカーだったが夢と家族を失い挫折した元プロボクサー・萩原久が、ひょんなことから男女混合ペアの卓球競技“ミックス”で全国大会に挑むさまを描くロマンティックコメディ。 主人公の富田多満子を新垣結衣が、多満子の亡き母が創設した「フラワー卓球クラブ」で彼女とペアを組むことになる元プロボクサー・萩原久を瑛太がそれぞれ演じるほか、広末涼子、遠藤憲一、田中美佐子、佐野勇斗、瀬戸康史、永野芽郁、蒼井優、森崎博之(TEAM NACS)、吉田鋼太郎、生瀬勝久、山口紗弥加、斎藤司(トレンディエンジェル)、久間田琳加、鈴木福、谷花音、真木よう子、小日向文世らが共演に名を連ねる。 本作が初の映画コラボとなったSHISHAMOの楽曲に対し、新垣は「多満子達のストーリーをより素敵にストレートに伝えてくれる2曲です。SHISHAMOさんの演奏と歌声が私達のとても近くで寄り添ってくれるようでした」 とコメント。瑛太は「歌われているのは躓いても前を向く女性の姿で、映画『ミックス。』もまた、そんな登場人物たちを描いた物語です。是非、SHISHAMOさんの音楽と共に、何度躓いても立ち上がって前を向く、ガッキーと僕を劇場に観に来て下さい!」とメッセージを寄せた。 映画が完成した初めての試写会で主題歌と挿入歌が映像にのった作品を観たSHISHAMOのメンバーは、「思ったより、恥ずかしかったですね(笑)。この曲が映画館で、座っているなかでみんな聴くんだ~と思ったら嬉しい気持ちもあるんですけど、とてもドキドキする気持ちになりました」と感動をあらわにした。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=oEMqDA_BRVM] 新垣結衣 コメント がむしゃらで一生懸命で熱い青春のようだったり、辛い過去を乗り越えて大きくしっかりと前に踏み出したような穏やかな力強さだったり、多満子達のストーリーをより素敵にストレートに伝えてくれる2曲です。本編を観て、エンディングで「ほら、笑ってる」が流れた時は胸がキュンと熱くなりました。SHISHAMOさんの演奏と歌声が私達のとても近くで寄り添ってくれるようでした。 瑛太 コメント 劇中歌の「サボテン」、主題歌の「ほら、笑ってる」ともに歌われているのは躓いても前を向く女性の姿で、映画『ミックス。』もまた、そんな登場人物たちを描いた物語です。 是非、SHISHAMOさんの音楽と共に、何度躓いても立ち上がって前を向く、ガッキーと僕を劇場に観に来て下さい! 石川淳一(監督)コメント 主題歌「ほら、笑ってる」は、せつない中にも希望や前向きな感情があって、主人公たちの気持ちとぴったりシンクロしています。 映画を見終わってこの曲が流れたときに、もう少し多満子やハギを見ていたいと思わせてくれる曲です。 挿入歌の「サボテン」は、この映画になくてはならない曲。 この曲の疾走感の中で映し出されるそれぞれのキャラクターの送る日々が、より愛しく感じられました。 成河広明(プロデューサー)コメント 今から2年前。『ミックス。』の原型とも言える“多満子とハギ”の物語が生まれました。不器用だけど真っ直ぐに生きる2人が、ほのかな恋と卓球を通じて一歩前に踏み出すロマンティックコメディ。映画を彩る音楽にはピュアでストレート、そして卓球のように弾ける楽曲がいいなと思いました。女性バンド曲をそれこそ聴き漁って出会ったのが、伸びやかで不思議と元気になるスリーピースバンド、SHISHAMOでした。その瞬間、連絡をしたのを覚えています。 実際にお会いして映画で伝えたいことなどいろいろお話しました。映画の撮影、編集などが進む中、出来上がった2曲を聴いて驚きました。“多満子とハギが目の前に立ち上がってきた” からです。まさに映画とSHISHAMOの奇跡の“ミックス。”でした。 この奇跡を出来るだけ多くの皆さんにも体験してもらいたいと切に思います。10月21日、映画館でお待ちしております!! SHISHAMO Q&A ──映画『ミックス。』をご覧になって、いかがだったでしょうか。 宮崎:あたたかい映画だと思いました。綺麗ごとだけじゃなくて、うまくいかない事の方が多く描かれている映画だからこそ、小さな幸せみたいな物が輝いているような映画でした。 松岡:スクリーンで見るとより迫力があって、すごいドキドキして、今日本当に楽しかったです。 ──ご覧になってみて、見どころはどんなところですか。 宮崎:私やっぱり卓球のシーンが一番好きです。たぎるって言うか・・(笑) 松岡:パーン!ていうか(笑) ──今回映画『ミックス。』で、初めて映画の主題歌、挿入歌をSHISHAMOの皆さんが手掛けた訳ですが、最初にオファーを受けた時のお気持ちはいかがですか。 宮崎:オファーを受けて、その映画の為だけに曲を作るというのがはじめてだったので、最初はビックリしました。でも、同時に楽しみだなと思いました。元々曲を作るときに、曲というよりもストーリーとして曲を作ることが多いので、映画を観て作るのは楽しいんじゃないかなと思いました。 ──今回、『ミックス。』に使用されている楽曲についてお伺いしたいんですが、挿入歌のほうは何というタイトルですか。 宮崎:「サボテン」です。 ──「サボテン」に関して、制作過程でのエピソード、楽曲と映画を観て聴いての感想はいかがですか。 宮崎:すごい存在感だなと。挿入歌という話だったので、こんなに大きな音で流れるとは思っていなかったです。自分の歌声がとても大きく聴こえてきて、恥ずかしくなりました。 ──「サボテン」について、聴いてほしいポイントは。 宮崎:多満子が走っている姿をイメージしながら作った曲なので、疾走感みたいなものが全体にあるんじゃないかなと思います。 ──エンディングで流れる主題歌、タイトルをお願いします。 宮崎:「ほら、笑ってる」です。 ──この曲に込めた想いっていうのは。 宮崎:難しかったですね。あまり曲を作るとき時間かからないほうなんですけど、色々悩みながら作りました。主題歌って、大きなことじゃないですか。自分たちだけの曲じゃなくて、たくさんの人の曲になるので。映画が終わったときに流れて、みんなが温かい気持ちになれたらいいなって思って作りました。 ──主題歌「ほら、笑ってる」の聴き所は。 宮崎:この映画自体、人生うまくいかない事が多いというような映画だと思ったので、曲もきれい事だけじゃなくて、うまくいかない所にも着目して作った曲になってます。 ──挿入歌にしても、「ほら、笑ってる」にしても、初めて手掛けたということで、制作工程としてはどんな順番でやられたんですか。 宮崎:台本を読んで、何曲も作りました。台本を読んで作ったのと、映像を観させて頂いて改めて作ったのと、何曲かありましたが、最終的にたくさん作った中から、これ!という曲を選びました。 ──改めて完成した映画を観終わって、ご自身の曲が使われているところをみていかがでしたか? 宮崎:思ったより、恥ずかしかったですね(笑)。この曲が映画館で、座っているなかでみんな聴くんだ~と思ったら嬉しい気持ちもあるんですけど、とてもドキドキする気持ちになりました。 ──メンバーのなかで、卓球経験者っていらっしゃるんですか。 松岡:はいっ! 宮崎:聞いたことないよ(笑) 松岡:小学校の時に1年だけ卓球部でした(笑) 宮崎:経験者なのか・・ 松岡:週に1回の練習だった! ──最後に映画を楽しみにしている皆様にメッセージをお願いしていいですか。 宮崎:早くみんなにも聴いてほしいなと思いました。それでは10/21公開の映画『ミックス。』を、是非映画館でご覧ください。 映画『ミックス。』は10月21日(土)より全国東宝系にて公開 【CREDIT】 脚本:古沢良太 監督:石川淳一 主演:新垣結衣 瑛太 映画公式サイト:mix-movie.jp (C)2017 フジテレビジョン
帝一の國

声援OK、サイリウムOK…校歌斉唱は必須!『帝一の國』応援上映が全国21劇場で決行!

大ヒット公開中の菅田将暉主演映画『帝一の國』の応援上映が5月27日(土)を皮切りに全国21劇場で開催される。 集英社ジャンプSQで2010年~5年間連載され、2014年に舞台化もされた古屋兎丸原作の人気漫画を映画化した本作。生徒会長を務めた者には、将来の内閣入りが確約されている日本一の名門・海帝高校を舞台に、「総理大臣になって日本を自分の理想の国に変える」野心を持つ新1年生・赤場帝一が、800人の秀才たちと命がけの頭脳戦×権力闘争を繰り広げる熱血学園コメディだ。 学年トップの頭脳を持つ1年生で、生徒会長になるためには何でもやる男・赤場帝一を菅田将暉が演じ、帝一のライバルたち=超個性的な生徒の面々を野村周平、竹内涼真、間宮祥太朗、志尊淳、千葉雄大らが演じ、永野芽郁、吉田鋼太郎が共演する。監督を『ジャッジ!』『世界から猫が消えたなら』など話題作を手掛けてきたCM界の鬼才・永井聡が務め、脚本を『ROOKIES』のいずみ吉紘が担当する。 応援上映は声援OK、コスプレOK、サイリウムOKの上映スタイルで、20代を中心に幅広い層から話題の上映スタイルだ。本作では、8回手を叩く「海帝式拍手、可!」や「校歌斉唱、必須!」と他の作品とは違った盛り上がり方で作品を楽しむことができる。劇中の印象的なシーンから、帝一(菅田)が弾(竹内)に隠れて模擬試験の点数を競う場面や、海帝祭にマイムマイム事変、クライマックスの帝一VS菊馬(野村)など、好きなキャラクターに共鳴して一緒に叫んだり応援したり、はたまたツッコミを入れたりと楽しめること必至だ。エンディングでは、ヒロイン・美美子を演じる永野芽郁がクリープハイプの主題歌「イト」にのせて、ギター片手に可愛らしいダンスを披露しているので、最後まで席を離れずにライブ感覚で盛り上ろう! 映画公式サイト(teiichi.jp)では、清く正しい「海帝式拍手」のシーンを切り取った映像や、豪華キャストが一丸となる「海帝高校校歌」の動画が確認できる。他にもプレゼントが用意されている「海帝高校 全国共通模擬試験」など面白い企画も満載。応援上映に参加する前に、一度予習してみては? [youtube http://www.youtube.com/watch?v=H8EQREsKnFQ] [youtube http://www.youtube.com/watch?v=6LnQQPTttpg] [youtube http://www.youtube.com/watch?v=NAr88ArTKik] [youtube http://www.youtube.com/watch?v=iKkJ5nIQ5Is] 映画『帝一の國』応援上映 全国21劇場一覧(上映時間などは各劇場HPまで) 5月27日(土) 兵庫:OSシネマズ神戸ハーバーランド 5月29日(月) 東京:池袋HUMAXシネマズ 埼玉:MOVIXさいたま 愛知:109シネマズ名古屋 5月30日(火) 大阪:TOHOシネマズ なんば 5月31日(水) 北海道:札幌シネマフロンティア 宮城:TOHOシネマズ 仙台 6月2日(金) 東京:TOHOシネマズ 新宿/109シネマズ二子玉川 神奈川:TOHOシネマズ 川崎/横浜ブルク13/TOHOシネマズ 海老名 千葉:TOHOシネマズ ららぽーと船橋 静岡:シネシティザート 大阪:TOHOシネマズ 梅田 京都:TOHOシネマズ 二条 広島:広島バルト11 福岡:T・ジョイ博多 6月4日(日) 静岡:TOHOシネマズ 浜松 6月6日(火) 愛知:ミッドランドスクエア シネマ 6月8日(木) 東京:新宿バルト9 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=xI-Y5F_HH0s] 映画『帝一の國』は全国東宝系にて大ヒット公開中 【CREDIT】 出演:菅田将暉 野村周平 竹内涼真 間宮祥太朗 志尊淳 千葉雄大/永野芽郁 吉田鋼太郎 企画・製作:フジテレビ 制作プロダクション:AOI Pro. 配給:東宝 ©2017フジテレビジョン 集英社 東宝 ©古屋兎丸/集英社
ミックス。

新垣結衣、コメディエンヌっぷり炸裂!瑛太と卓球ペア組むW主演作『ミックス。』特報

ドラマ「リーガル・ハイ」シリーズの脚本・監督がタッグを組んだ新作映画、新垣結衣×瑛太W主演で描くロマンティックコメディ『ミックス。』が10月21日(土)より公開される。この度、本作のポスタービジュアルと特報映像が到着した。 ドラマ「リーガル・ハイ」シリーズの脚本家・古沢良太と監督・石川淳一が映画で再タッグを組んだ本作。物語は、恋と仕事に敗れた元天才卓球少女のアラサーOL・富田多満子と、かつて日本ランカーだったが夢と家族を失い挫折した元プロボクサー・萩原久が、ひょんなことから男女混合ペアの卓球競技“ミックス”で全国大会に挑むさまを描くロマンティックコメディ。 主人公の富田多満子を新垣結衣が、多満子の亡き母が創設した「フラワー卓球クラブ」で彼女とペアを組むことになる元プロボクサー・萩原久を瑛太がそれぞれ演じるほか、広末涼子、遠藤憲一、田中美佐子、佐野勇斗、瀬戸康史、永野芽郁、蒼井優、森崎博之(TEAM NACS)、吉田鋼太郎、生瀬勝久、山口紗弥加、斎藤司(トレンディエンジェル)、久間田琳加、鈴木福、谷花音、真木よう子、小日向文世らが共演に名を連ねる。 特報映像では、失恋して職も失った新垣扮する多満子が、落ちぶれた元ボクサーの瑛太演じる萩原と男女混合ダブルスペア=「ミックス」を結成し、卓球を通して人生に向き合うさまがコミカルに描かれている。とりわけラストには、コメディエンヌ・新垣結衣の新境地が垣間見えるシーンが収められている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=9spXJeL2sOw] 映画『ミックス。』は10月21日(土)より全国東宝系にて公開 【CREDIT】 脚本:古沢良太 監督:石川淳一 主演:新垣結衣 瑛太 映画公式サイト:mix-movie.jp (C)2017 フジテレビジョン

『ピーチガール』興収ランキング1位&満足度90%越えを”カーリー・レイ・ジェプセン”が撮り下ろしショットでお祝い

大ヒット上映中の映画『ピーチガール』が他の実写邦画おさえ、週末興行収入ランキングで1位を獲得した。さらに、鑑賞者アンケートでは全体の満足度が90.4%を、10代の満足度が94.8%と圧倒的な数字を記録した。この度、大ヒットを祝して主題歌を歌うカーリー・レイ・ジェプセンから本作の応援団「ピーチフレンド」の一員となる撮り下ろしショットが届いた。 累計発行部数1,300万部を超える上田美和の同名少女コミックを、山本美月×伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)W主演で実写化した本作は、見た目は派手だけど中身は超ピュアな女子高生・安達ももが、とある勘違いから学校一のモテ王子・カイリに一方的にキスをされ、学校中の噂になったことから巻き起こるドタバタ恋愛模様を描く。もも役に山本美月、カイリ役に伊野尾慧、真面目で硬派なさわやか男子・とーじ役に真剣佑、最強の小悪魔・沙絵役に永野芽郁が名を連ねる。 10代~20代の女性を中心に、当時「別冊フレンド」で連載されていた原作をリアルタイムで読んでいたという30代の女性ファンまで幅広い層が劇場に足を運んでいる本作。SNSでは公開直後から次々と感想が投稿され「めっちゃ笑ったし、めっちゃ号泣した」「本当に5分に一度胸キュンできた(笑)」「恋したいなって思わされた」など、ネット上でも大きな盛り上がりを見せている。 本作では、キャラクターたちと同じように“桃”を持ったポーズの写真を撮って『ピーチガール』の応援団になるキャンペーン「ピーチフレンド」を実施。 原作者の上田美和をはじめ、本作の音楽プロデューサー蔦谷好位置、人気若手女優の桜井日奈子、山本舞香、人気芸人のオアシズ・大久保佳代子、相席スタート・山崎ケイ、ANZEN漫才ら、そして、スポーツ界から女子卓球選手・平野美宇など、各界から豪華な応援団が集い、すでに一般や各界著名人ら2,300人を超える応援団の写真が集まっている。満を持してのカーリー・レイ・ジェプセンの入団に本作は、まだまだ盛り上がりを見せそうだ。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=Z5-HeYDvlEM] 映画『ピーチガール』は5月20日より全国公開 【CREDIT】 出演:山本美月 伊野尾慧(Hey! Say! JUMP) 真剣佑 永野芽郁 原作:上田美和「ピーチガール」(講談社「別冊フレンド」刊) 監督:神徳幸治 配給:松竹 公式サイト:http://peachgirl-movie.jp ©2017「ピーチガール」製作委員会 ©上田美和/講談社
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