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帝一の國

『帝一の國』Blu-ray&DVDリリース日決定!菅田将暉、竹内涼真らが一堂に会したビジュアルコメンタリーほか収録

映画『帝一の國』Blu-ray&DVDが11月29日(水)にリリースされる。菅田将暉、野村周平、竹内涼真、間宮祥太朗、志尊淳、千葉雄大らが奇跡的に一堂に会したビジュアルコメンタリーがBlu-ray&DVD豪華絢爛版に収録されることがわかった。 古屋兎丸原作の人気漫画を映画化した本作。生徒会長を務めた者には将来の内閣入りが確約されている日本一の名門・海帝高校を舞台に、「総理大臣になって日本を自分の理想の国に変える」野心を持つ新1年生・赤場帝一が、800人の秀才たちと命がけの頭脳戦×権力闘争を繰り広げる熱血学園コメディ。 学年トップの頭脳を持つ1年生で、生徒会長になるためには何でもやる男・赤場帝一に菅田将暉が扮し、帝一のライバルたち=超個性的な生徒たちを野村周平、竹内涼真、間宮祥太朗、志尊淳、千葉雄大らが演じた。共演に永野芽郁、吉田鋼太郎が名を連ね、監督を『ジャッジ!』『世界から猫が消えたなら』の永井聡が務め、脚本を『ROOKIES』のいずみ吉紘が担当した。 豪華絢爛版にメインキャスト6人が一堂に会したビジュアルコメンタリーが収録されるほか、メイキング、未公開映像集、海帝高校生徒会選挙政見放送、イベント集など特典映像満載。さらに、オリジナルの「トントン相撲」と40ページの豪華ブックレットが封入されるなど、ファン必携の豪華絢爛版となっている。 ビジュアルコメンタリーでは菅田、竹内らが「トントン相撲」の新たな遊び方も発見。『帝一の國』のシーン再現ごっこができるようだ。どのように遊ぶかはビジュアルコメンタリーをお楽しみに。 映画『帝一の國』Blu-ray&DVDは11月29日(水)リリース/同日レンタル開始 ©2017フジテレビジョン 集英社 東宝©古屋兎丸/集英社
茅ヶ崎物語

『茅ヶ崎物語』ハワイ国際映画祭で正式上映決定、神木隆之介のコメント入り新予告公開

神木隆之介、野村周平らが出演する『茅ヶ崎物語 ~MY LITTLE HOMETOWN~』が9月16日(土)より全国公開される。この度、本作の「第37回ハワイ国際映画祭」Spotlight on Japan部門への正式上映が決定した。 ハワイ国際映画祭は、1981年にはじまり今年で37回目を迎える国際映画祭。アジアの優れた映画を発掘し、世界に紹介する事をテーマに掲げ、これまで数々のアジア映画を紹介してきた。毎年約150作品が上映され、観客動員数は7万人に上っている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=oQYc3WGl0Cw] 数多くの才能を輩出し続ける“芸能の地、茅ヶ崎”の謎を、ドキュメント・ファンタジー=「ドキュファ」形式という今までにない新しいメソッドで綴る本作。茅ヶ崎の芸能史を編纂する“日本一のレコードコレクター”であり、洋楽ポップスの一流プロモーターでもある宮治淳一と、アースダイブという手法で茅ヶ崎の秘密を数万年規模で遡る人類学者・中沢新一への密着、 今年、御年80を迎えた今も、現役で新しい音楽に挑み続ける加山雄三へのインタビューなどのドキュメンタリーパート。 “サザンオールスターズの名付け親”としても知られる宮治淳一と、桑田佳祐にとっての運命的な出来事を回想劇として描くファンタジーパートが展開される。ファンタジーパートでは、宮治淳一の青年期を神木隆之介が、男子校で天才的な感性が開花し始める桑田佳祐の学生時代を野村周平がそれぞれ演じる。共演に賀来賢人、須藤理彩、安田顕ミュージシャンの高橋優らが名を連ねる。 映画『茅ヶ崎物語 ~MY LITTLE HOMETOWN~』は9月16日(土)より全国公開 公式サイト:http://tales-of-chigasaki.com (C) 2017 Tales of CHIGASAKI film committee
茅ヶ崎物語

神木隆之介、野村周平ら出演『茅ヶ崎物語』全国公開決定、“芸能の地、茅ヶ崎”の謎に迫る

神木隆之介、野村周平らが出演する『茅ヶ崎物語 ~MY LITTLE HOMETOWN~』が9月16日(土)より全国公開されることが決定した。 6月25日(日)に開催された「第6回茅ヶ崎映画祭」でのプレミア上映に続き、7月21日(金)~7月23日(日)の3日間、全国15館にて実施された【夏祭り】特別上映では、チケット販売が開始されると同時に即日完売。限定上映だった為、鑑賞後に多くの方からのSNSの書き込みが拡散。それにより、見ることができなかった映画ファン、音楽ファンから各地での劇場公開を求める声が多数寄せられたため、今回、全国公開が実現される運びとなった。 数多くの才能を輩出し続ける“芸能の地、茅ヶ崎”の謎を、ドキュメント・ファンタジー=「ドキュファ」形式という今までにない新しいメソッドで綴る本作。茅ヶ崎の芸能史を編纂する“日本一のレコードコレクター”であり、洋楽ポップスの一流プロモーターでもある宮治淳一と、アースダイブという手法で茅ヶ崎の秘密を数万年規模で遡る人類学者・中沢新一への密着、 今年、御年80を迎えた今も、現役で新しい音楽に挑み続ける加山雄三へのインタビューなどのドキュメンタリーパート。“サザンオールスターズの名付け親”としても知られる宮治淳一と、桑田佳祐にとっての運命的な出来事を回想劇として描くファンタジーパートが展開される。 ファンタジーパートでは、宮治淳一の青年期を神木隆之介が、男子校で天才的な感性が開花し始める桑田佳祐の学生時代を野村周平がそれぞれ演じる。共演に賀来賢人、須藤理彩、安田顕ミュージシャンの高橋優らが名を連ねる。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=KneEOeUXSn4] 映画『茅ヶ崎物語 ~MY LITTLE HOMETOWN~』は9月16日(土)より全国公開 公式サイト:http://tales-of-chigasaki.com (C) 2017 Tales of CHIGASAKI film committee
22年目の告白

藤原竜也×伊藤英明『22年目の告白』Blu-ray&DVDが10月4日リリース、200分の特典映像収録

藤原竜也×伊藤英明W主演、時効を迎えた連続殺人事件の犯人が表舞台に姿を現す新感覚サスペンス・エンターテイメント『22年目の告白 -私が殺人犯です-』のBlu-ray&DVDが10月4日(水)にリリースされることがわかった。 本作は、残忍な手口で5人の命を奪った連続殺人事件が時効を迎え、22年後に自らの告白本を出版し、表舞台に現れた男・曾根崎雅人が紡ぎだす新感覚サスペンス・エンターテイメント。“殺人手記”を出版する曾根崎雅人を藤原竜也、22年間事件を追い続けてきた刑事・牧村航を伊藤英明がそれぞれ演じる。共演に、22年前に父親を殺された被害者遺族・岸美晴役に夏帆、事件を追い続ける牧村の妹の恋人・小野寺拓巳役に野村周平、ほか石橋杏奈、竜星涼、早乙女太一、平田満、岩松了、岩城滉一、仲村トオルらが名を連ねる。 プレミアム・エディションには、本作の出発点ともいえる初稿台本が封入。最終稿に至るまで、37回にわたり手を加え磨き上げられた本編とは異なるストーリー展開が綴られている。約200分に及ぶ映像特典には、メイキングやキャストインタビュー、「藤原竜也20周年記念特別上映会 in ハワイ」などキャストの素顔や制作の舞台裏などが楽しめる。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=4gNcDVR3VtY] 映画『22年目の告白 -私が殺人犯です-』Blu-ray&DVDは10月4日(水)リリース/レンタル同時スタート/9月6日(水)にデジタル先行配信スタート ©2017 映画「22年目の告白-私が殺人犯です-」製作委員会
22年目の告白

藤原竜也×伊藤英明『22年目の告白』週末動員・興収3週連続トップ、『暗殺教室~卒業編~』以来の快挙

藤原竜也×伊藤英明W主演、大ヒット公開中の映画『22年目の告白 -私が殺人犯です-』が6月10日(土)より全国公開され、6月24日(土)、25日(日)の週末動員・興行収入ともに3週連続No.1を獲得した。 週末2日間(6/24〜25)の動員数は16万人を超え、累計の動員数も100万人を突破。週末の興行収入は2億円3,000万円超えを記録し、累計興行収入が14億3,000万円を突破する大ヒットを記録している。邦画実写のV3達成は、2016年3月25日に公開した『暗殺教室~卒業編~』以来の快挙となった。  映画『22年目の告白 -私が殺人犯です-』は大ヒット公開中 【CREDIT】 監督:入江悠 脚本:平田研也、入江悠 出演:藤原竜也、伊藤英明、夏帆、野村周平、石橋杏奈、竜星涼、早乙女太一、平田満、岩松了、岩城滉一、仲村トオル 製作幹事・共同企画:日本テレビ放送網 企画・制作プロダクション:ROBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:www.22-kokuhaku.jp ©2017 映画「22年目の告白-私が殺人犯です-」製作委員会
ちはやふる

『ちはやふる –結び-』広瀬すず、野村周平ら“かるたの聖地”近江神宮に集結!新田真剣佑は改名理由明かす

広瀬すずが主演を務める映画『ちはやふる -結び-』の撮影が、5月7日(日)から始まり、前作同様“かるたの聖地”と呼ばれる近江神宮(滋賀県大津市)での撮影が5月29日(月)からスタート。その近江神宮で6月13日(火)に『ちはやふる –結び-』キャスト、監督の取材が行われた。 “競技かるた=百人一首”に情熱を懸ける高校生達の友情・恋愛・成長を、瑞々しくも熱い青春模様として描き、累計発行部数2000万部(既刊34巻)を超える末次由紀原作の大人気コミックス「ちはやふる」を2016年に2部作構成で映画化。続編では、前作で映画初主演を果たした広瀬すずをはじめとする主要キャストが再集結し、前作から2年後の主人公・綾瀬千早をはじめとする、瑞沢高校 競技かるた部員やクイーンらの成長を描く。 主演に、前作『ちはやふる -上の句・下の句-』で映画初主演を務め、『怒り』『四月は君の嘘』『チア☆ダン』など話題作に次々出演。第40回日本アカデミー賞では、優秀主演女優賞、優秀助演女優賞をW受賞し、今後も主演作の公開が目白押しの広瀬すず。前作で主要キャラクターを演じた野村周平、真剣佑、上白石萌音、矢本悠馬、森永悠希、清水尋也、松岡茉優らが再集結する。監督・脚本を、前作に引き続き小泉徳宏が務める。 続編より新たに登場する新キャストに、太一(野村周平)に一目惚れをして、瑞沢高校・競技かるた部に入部した、恋に恋する恋愛体質の新入生・花野菫役に優希美青、同じく瑞沢高校・競技かるた部に入部した、新入生・筑波秋博役に佐野勇斗(M!LK)、映画オリジナルキャラクターであり、千早のライバルで現役準クイーン・我妻伊織役に清原果耶、原作において重要キャラクターである、史上最強の名人・周防久志を賀来賢人が演じる。 近江神宮では毎年、競技かるたの頂上決戦である「かるた名人位・クイーン位決定戦」や、「全国高等学校小倉百人一首かるた選手権大会」(通称“かるた甲子園”)が開催され、“かるたの殿堂”“かるたの聖地”と呼ばれている名所。前2部作でも多くのシーンを近江神宮で撮影した。続編でも、名人・クイーン戦をはじめ、重要なシーンの撮影が近江神宮で行われている。 広瀬すず(主演/綾瀬千早役)コメント 続編決定を聞いたあの時は、人生最大のうれし泣きでした。かるたの練習が始まると、畳のにおいがなつかしくて「帰ってきたんだな」と思い、足の甲をすりむいたりするとスイッチが入りました。緊張して寝られないことなどないのに、クランクインの前日に、楽しみすぎて初めて寝られませんでした。瑞沢かるた部の部室のシーンを撮影して、やっぱり部室は自分たちの場所で、撮影が楽しくて終わってしまってさびしいなと思いました。そんな気持ち、初めてでした。 (新メンバーの優希美青や佐野勇人について)明るくてノリもいいので、すぐ打ち解けました。瑞沢かるた部が一段と大きくなったようで、2人に助けられています。 (お詣りについて)10代はあと1年。(千早は)今しかできない役です。初主演をした、自分の中で大きな役であり、大きなこの作品が、みなさんのそばにずっと寄り添う映画になったらいいな、と。落ち込んだり行き詰まったりした時に、そばにいてくれるような映画になったらいいな、とお願いしました。 野村周平(真島太一役)コメント 競技かるたはすごいスポーツで、2年前にできた足の甲やひざの傷ややけどがまたできました(笑)。忘れてるかなと思ったら、忘れてなかったのがビックリしました。 前作はテイストも若かったですが、今回はみんな大人になってしっかり仕事をしてると思いました。みんな、いろんな作品に出て、成長が見られて、レベルアップした『ちはやふる』が見られると思います。 (共演が多い)賀来(賢人)さんは抜群の安定感があります。お芝居もプライベートも尊敬できる先輩で、周防名人が賀来さんで本当によかったと共演して思いました。 新田真剣佑(綿谷新役)コメント (撮影に向けて)大好きなかるたがまたやれると思いました。海外にもかるたを持って行って『パシフィック・リム』の劇中でも使ってしまいました。体型も新に戻したくて、11kg落としました。 (改名について)『ちはやふる』は日本に来て芝居を志すきっかけになった自分の中で大きな作品なので、綿谷新からとった「新田(あらた)」という名字を使わせて頂きました。(原作の)末次先生にツイッターのダイレクトメッセージで「名字を探しているんですけど、新を使ってもよろしいですか」と聞いたら、先生から「新を使ってくださるんですか。ぜひぜひよろしくお願いします」と返事を頂きました。また「初心忘るべからず」という事も考えて「新田」にしました。 小泉徳宏監督 コメント みんな、かるたを意外と忘れてなかったですね。しかも、前よりも気合いが入ってました。気合いの入り方が尋常なく、絶対負けない感がにじみ出てて、これぞ『ちはやふる』だなと感じました。 基本みんな変わってないのですが、2年分の時間はありましたね。遊んでいるように見えるんですが、そこはかとない緊張感というか、モードが違う自分を残したまま遊んでいるようで、そこが前回と違うところですね。 映画『ちはやふる -結び-』は2018年公開 企画・製作:日本テレビ 制作プロダクション:ROBOT 配給:東宝 協力:一般社団法人全日本かるた協会 公式サイト:http://chihayafuru-movie.com/ © 2018 映画「ちはやふる」製作委員会 © 末次由紀/講談社
22年目の告白

藤原竜也×伊藤英明『22年目の告白』野村周平の出演シーン公開、婚約者を失い深い悲しみに…

藤原竜也×伊藤英明W主演、大ヒット公開中の映画『22年目の告白 -私が殺人犯です-』から本編シーンが到着した。 本作は、22年前の連続殺人事件の犯人・曾根崎(藤原竜也)が殺人の告白本「私が殺人犯です」を出版するところから始まる。実は連続殺人事件の裏側にもう一つの知られざる事件が起きており、牧村(伊藤英明)の妹・里香(石橋杏奈)が行方不明になっていた。里香の婚約者・拓巳を野村周平が演じており、公開された映像には、里香と拓巳の関係が明らかになる重要な本編シーンが収められている。 婚約者を失い深い悲しみに暮れる青年・拓巳を演じている野村は、今まで演じてきた役のイメージとは違い、本作では愛する人を失い傷つく難しい役どころを熱演。「愛する人を失うという悲しみを自分に置き換えて考え演じました。入江監督とは2度目だし、ちゃんとやらなきゃ怒られると思ったので(笑)死ぬ気で頑張りましたね」と告白している。 恋人役の石橋とは2013年にWOWOWドラマ「ソドムの林檎~ロトを殺した娘たち~」で共演しており、以来2回目のタッグ。同作では、野村が一方的に石橋へ好意を寄せていただけ役を演じていただけあって、「今回は恋人役なのでやっと両想いになれました(笑)」と明かしている。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=w6Qme0OhtTk] 映画『22年目の告白 -私が殺人犯です-』は大ヒット公開中 【CREDIT】 監督:入江悠 脚本:平田研也、入江悠 出演:藤原竜也、伊藤英明、夏帆、野村周平、石橋杏奈、竜星涼、早乙女太一、平田満、岩松了、岩城滉一、仲村トオル 製作幹事・共同企画:日本テレビ放送網 企画・制作プロダクション:ROBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:www.22-kokuhaku.jp ©2017 映画「22年目の告白-私が殺人犯です-」製作委員会
22年目の告白

【グッズ】『22年目の告白―私が殺人犯です―』公開記念オリジナルノートプレゼント!

ー6月10日(土)公開ー 『22年目の告白―私が殺人犯です―』 オリジナルノートプレゼント 藤原竜也×伊藤英明の初共演による新感覚サスペンスエンターテイメント『22年目の告白―私が殺人犯です―』が、6月10日(土)に全国ロードショー! この度は、公開を記念して ①曾根崎の告白本草案 ②牧村の捜査資料 ③仙堂の取材ノート の3種類のオリジナルノートいずれか一つを3名様にプレゼントいたします! 概要 【賞品】『22年目の告白―私が殺人犯です―』公開記念オリジナルノート ※ノートはお一人様一冊となります。種類はお選び頂けません。 【応募期間】2017年6月9日(金)〜6月23日(金)終日 【ご当選人数】3名様 【賞品発送】7月上旬予定 応募方法 Step1:映画ランドアプリをダウンロード (映画ランドアプリでレビューをしていると当選率UP!) ↓ダウンロードはこちらから↓ Step2:Twitter or Facebookで拡散 【Twitter の場合】フォロー&RT (公開アカウントの場合当選率UP!) 【#プレゼント】『#22年目の告白』公開記念オリジナルノートプレゼント!締切:6月23日(金)応募方法:フォロー&RT☞アプリDL☞応募フォームへ#藤原竜也 #伊藤英明 #夏帆 #野村周平 @22kokuhaku https://t.co/OT47lidSNT— 映画ランド (@eigaland) 2017年6月9日 【Facebookの場合】フォロー&いいね Step3:下のボタンから応募フォームへ! 作品概要 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=Mf2WbKTbhUw] 【STORY】 2012年の韓国映画「殺人の告白」を原作に描くクライムサスペンス。『ジョーカー・ゲーム』の入江悠監督がメガホンをとり、藤原竜也と伊藤英明がダブル主演を努めた。美しき殺人犯・曾根崎役を藤原竜也、22年間事件を追い続ける刑事・牧村役を伊藤英明が演じた。22年前の連続殺人事件の犯人を名乗る男の「告白」が新たな事件を引き起こす様子を描き出す。1955年同一犯による5件の残忍な連続殺人事件がに日本中を震撼させた。犯人はいずれも被害者と親しい者に殺人の瞬間を見せつけており、殺害方法は背後からの絞殺、そして目撃者は殺さずに犯行の様子をメディアに証言させるという独自のルールに則って犯行を重ねていった。事件から22年後、時効を迎えたある日、殺人手記「私が殺人犯です」が出版され、犯人を名乗る男・曾根崎(藤原竜也)が突然、出版記念会見に姿を現した。曾根崎は一躍時の人となるが……。詳しくはこちら 【CREDIT】 監督:入江悠 キャスト:藤原竜也/伊藤英明/夏帆/野村周平/石橋杏奈/竜星涼/早乙女太一 ほか 作品情報:http://eigaland.com/movie/51489#details 公式サイト:http://wwws.warnerbros.co.jp/22-kokuhaku/ 配給:ワーナー・ブラザース映画 ©2017 映画「22年目の告白-私が殺人犯です-」製作委員会 【当選発表】 応募期間終了後、厳正なる抽選の上、当選者を決定します。 当選発表は、発送をもってかえさせていただきます。※結果のお問い合わせにはお答えできかねます。 【注意事項】 ・ご応募いただく際にお預かりする個人情報の考え方に関しましては、アプリ内のプライバシーポリシーに記載されておりますので、必ずお読みいただいた上ご応募ください。 ・複製・転売・譲渡(オークションへの出品を含む)を固くお断り申し上げます。 ・ご住所・転居先が不明などの理由によりお届けの遅延や、お届けできない場合もございます。 【お問合せ】 support@eigaland.com(映画ランド運営事務局)
22年目の告白

俳優人生20年、藤原竜也がハワイでファンに感謝の告白「ここまで続けて来れたのは皆さんのおかげ」

俳優の藤原竜也がハワイでファンクラブイベントを開催。伊藤英明とW主演を果たした映画『22年目の告白 -私が殺人犯です-』を引っさげ、俳優人生20周年を迎える記念すべき節目をファンと共に祝った。 ファンへの感謝を込めた『22年目の告白 -私が殺人犯です-』限定特別上映会を開催し、20年間、藤原を見守り続けてきたファンは「今回の役は特別!」と口を揃えて大絶賛。野村周平、入江悠監督ら豪華キャストからもお祝いのコメントメッセージで祝福された。殺人犯など悪役が多く、クズ俳優と言われることが多い藤原だが、ファンを大切に想う気持ちは人一倍強い。実は1999年のファンクラブ発足から、ほぼ毎年ファンクラブツアーを開催し、今年で17回目を迎えた。「ファン一人一人と直接会って感謝を述べたい」という藤原の強い思いからツアーを開催している。 上映後にファンの前に姿を現した藤原は「映画どうでした?早くみんなの意見が聞きたい」と反応が気になる様子。会場のファンからは鳴り止まないほどの大きな拍手が起こり、長年のファンも納得の作品に仕上がったようだ。ずっと藤原の活躍を見守ってきたファンは「藤原さんの手がすごく好きで、今回“首を絞めるシーン”の手がすごく美しく綺麗でしたが何か意識されたんですか?」というマニアックな質問がいきなり飛び出す。藤原は「すごい所を見てますね(笑)とくに意識はしていなかったですが、監督が上手く演出してくれたんだと思います」と照れ笑い。 共演者の話になると、W主演ではつ子所以となった伊藤英明とのタッグに「本当に熱い男なんですよ」と語り始める。「屋上での撮影があったんですね。その時、東京タワーが見える角度と決めて撮影する予定が、伊藤君が『普通は反対側じゃない?』と耳打ちしてきたんです。それなら『監督に言ったらどうですか?(笑)』と答えたら『迷惑かけてるから竜也が言ってよ(笑)』と。だから僕が監督に事情を説明したら監督は優しいから撮影の位置を変えてくれて。でも照明とかセットとか組んでるから大変だったんですよ。しかもそれが朝の4時、5時だからね(笑)」とファンにしか言えない、伊藤の困惑(?)エピソードを明かし、会場は笑いに包まれた。 さらに、藤原にはサプライズで共演した野村周平、入江監督から20周年をお祝いするコメントメッセージが到着した。まず野村は、藤原のイメージについて「『デスノート』や『カイジ』のイメージが強いです。実際にお会いして優しい方だと思いました」と役柄とのギャップを告白。今後また共演するならと聞かれると「映画『デスノート』を一緒にやってみたいです。その時は、藤原さんはデュークで、僕はライトで」とまさかの『デスノート』での共演を希望していた。続けて「藤原さん、芸能生活20周年おめでとうございます。僕も一緒にハワイに行きたかったです(笑)日本に帰ってきたらぜひ一緒においしいもの食べに行きたいです!」と先輩の門出を祝福していた。 藤原とは2度目のタッグとなる入江監督は「とても可愛い方。同世代で、男同士ですが(笑)人間としてとても魅力のある俳優さんで、待ち時間のたたずまいもピシッ!としていて現場もしまるし、「さすが座長!!」という感じでした」と藤原の魅力を改めて紹介。藤原のスゴい所を聞かれると「女性の首を容赦なく絞めるところ」と衝撃告白に会場からは笑いが起きた。「前回ご一緒したドラマでも今回でも首を絞めてもらっているんですが、絞められている人に聞いてみると、『全然痛くないです』とおっしゃっていた。きちんと絞めているように見えるのにすごい」と、藤原にとっては恒例(?)の首絞めシーンに監督も圧倒された様子。「おたがい年をとって次は40代の時に面白い仕事をしましょう。その時は、また首を絞めてください(笑)」と再タッグを誓っていた。 最後に多くのファンに向けて一人一人に直接感謝を伝えた藤原。「冷静に舞台や映画を見て応援してくれて長い間多くの人に支えて頂いた。面白い作品に出てもっと喜んでもらえたら嬉しい」と目標を誓い、20周年の節目の年に新しい誓いを述べ、大盛況の中イベントは終了した。 ファンクラブツアーでは他にも、藤原が一人一人にレイを首にかけてプレゼントしたり、ハワイの海を背景に集合写真を撮ったりするなどたくさん触れ合い、ファンも藤原も至福の時間を共に過ごした。藤原は「ありがたいです。15歳でデビューしてここまで続けて来れたのも皆さんのおかげですし、今回は『22年目の告白』とコラボしたツアーということもあって、みなさんにいち早く映画を見て頂けて嬉しいです」とファンへの熱い思いを告白した。 17回全てに参加しているというファンは「デビュー当時から見守っていて、感慨深いです。今回は20周年だから絶対に参加しないといけないなと思い参加しました。ツアーの1回目から娘と一緒に参加して、娘が結婚して、たっちゃんがデビューした時に初孫が生まれてもう20歳です」と、まるで息子の成長を見守るようにファンにとっても大切な思い出になったよう。映画を見たファンは「見事に騙されました。こんな役だと思わなかったです」と最新作の曾根崎の魅力を熱く語っていた。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=fq6nVQy1xHM] 映画『22年目の告白 -私が殺人犯です-』は6月10日(土)より全国公開 【CREDIT】 監督:入江悠 脚本:平田研也、入江悠 出演:藤原竜也、伊藤英明、夏帆、野村周平、石橋杏奈、竜星涼、早乙女太一、平田満、岩松了、岩城滉一、仲村トオル 製作幹事・共同企画:日本テレビ放送網 企画・制作プロダクション:ROBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:www.22-kokuhaku.jp ©2017 映画「22年目の告白-私が殺人犯です-」製作委員会
22年目の告白

藤原竜也VS伊藤英明『22年目の告白』感覚ピエロが歌う主題歌「疑問疑答」特別PV

藤原竜也×伊藤英明W主演、時効を迎えた連続殺人事件の犯人が表舞台に姿を現す新感覚サスペンス・エンターテイメント『22年目の告白 -私が殺人犯です-』が6月10日(土)に公開される。この度、感覚ピエロが歌う主題歌「疑問疑答」と本編映像がコラボした特別PVが到着した。 本作は、残忍な手口で5人の命を奪った連続殺人事件が時効を迎え、22年後に自らの告白本を出版し、表舞台に現れた男・曾根崎雅人が紡ぎだす新感覚サスペンス・エンターテイメント。“殺人手記”を出版する曾根崎雅人を藤原竜也、22年間事件を追い続けてきた刑事・牧村航を伊藤英明がそれぞれ演じる。共演に、22年前に父親を殺された被害者遺族・岸美晴役に夏帆、事件を追い続ける牧村の妹の恋人・小野寺拓巳役に野村周平、ほか石橋杏奈、竜星涼、早乙女太一、平田満、岩松了、岩城滉一、仲村トオルらが名を連ねる。 劇中の本編シーンと感覚ピエロが歌う主題歌「疑問疑答」がコラボした特別PVには、藤原扮する殺人犯・曾根崎が表舞台に自ら姿を現す姿から、伊藤演じる牧村刑事との因縁、愛する人を殺された遺族や警察の憎しみが垣間見れる。 本作には殺人犯、刑事、被害者遺族、マスコミ、殺人犯に熱狂する人々など、いろんな感情を持つ人たちが複雑に絡み合っている。本作を鑑賞後、歌詞を書き下ろした感覚ピエロの秋月琢登は「自分が真実だと思ったことが周りの人から見たら全然違ったり、人それぞれ自分の世界があるので、同じ空間にいても感情とか思っている事はそれぞれ違う。そんな中で誰の感情にもあてはまる歌詞にしようと思いました」と語る。 入江悠監督は「歌詞を読むと、曾根崎にも牧村にも当てはまるし普遍性がありますよね。映画の最後の音楽で“攻撃性”を持たせたかったので、彼らに任せて本当に良かったと思いました」と、楽曲とのマッチに手応えを感じている様子だ。 [youtube http://www.youtube.com/watch?v=DC4nsHb5kDg] 映画『22年目の告白 -私が殺人犯です-』は6月10日(土)より全国公開 【CREDIT】 監督:入江悠 脚本:平田研也、入江悠 出演:藤原竜也、伊藤英明、夏帆、野村周平、石橋杏奈、竜星涼、早乙女太一、平田満、岩松了、岩城滉一、仲村トオル 製作幹事・共同企画:日本テレビ放送網 企画・制作プロダクション:ROBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画 公式サイト:www.22-kokuhaku.jp ©2017 映画「22年目の告白-私が殺人犯です-」製作委員会
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