大好き
死霊館シリーズ大好きわたしの期待を裏切らない。ここで来るよなと思ってても驚いてしまう楽しい!
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「死霊館」シリーズ3作目。 1981年、心霊研究家のエドとロレインのウォーレン夫妻は、米コネチカット州ブルックフィールドに住むグラッツェル家での悪魔祓いに立ち会う。しかし11歳の少年デイビッドに取り憑いた悪魔は強大なパワーを秘めており、祈祷や儀式では太刀打ちできない。エドは重傷を追い、霊能力を持つロレインも精神的なダメージを負った。”この子を放せ!僕に乗り移れ!”―少年の姉の恋人アーニーは彼を救うため、そう叫ぶ。すると、デイビッドは次第に自我を取り戻していった......。ほどなくして、衝撃的な事件が起こる。アーニーが家主を刃物で22回刺して殺害したのだ。逮捕され、裁判にかけられた彼は、一貫してこう語る。“ぜんぶ、悪魔のせい”。法廷に神が存在するなら、悪魔も存在するというのだ。殺したのは、人か?それとも...。姿なき存在が問われる法廷劇に世間は騒然とし、とてつもない論議を呼び起す。一方、ウォーレン夫妻はアーニーを救うため、その存在を証明するために立ち上がり、調査を始める。グラッツェル家を再訪して邪悪な何かの痕跡を発見した彼らは、事件の鍵を握る元神父を訪ね、邪悪な敵を撃退するためのヒントを求めた。事件の真相をあばく手掛かりは、現場に残された3本の凶悪な爪痕、若い女性の水死体、黒いバラ、謎のトーテム、破かれたウォーターベッド...。その手掛かりをもとに、警察に協力し捜査を進めるウォーレン夫妻だったが、とてつもなく邪悪な<何か>に極限まで追い詰められていく。グラッツェル家やアーニーを襲った姿なき存在には、何者かが深く関わっているらしい...。誰がそれを呼び出したのか?それは何なのか?そして、「その存在」を一体どうやって証明するのか?死刑を免れないアーニーの運命は……。
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死霊館シリーズ大好きわたしの期待を裏切らない。ここで来るよなと思ってても驚いてしまう楽しい!
ストーリーなど、 かなりしっかりできていて、 観ていて楽しめる映画でした! 驚くシーンもあり、 とてもいいホラー映画でした!✨
ほかの死霊館を見た人でも見ていない人でも楽しめる!!迫力が毎度毎度すごい👏
音響効果が良かった。
大好きな死霊館シリーズということで楽しみにしていた作品。 ただ、邦題はもう少し考えてほしかったところ。 悪魔祓いは日本では馴染みが薄く疑いたくなるけれど、実際の録音テープも残っているし、何よりエド&ロレイン夫妻の関わった事件は信じたい。
「悪魔のせいなら、無罪」 なかなか面白い言い回し(笑) そのままだがとぼけた感じがあって興味を引く。 とぼけた感じはシリーズ当初からであり、実はこの「死霊館」も霊関係の資料を集めた「資料館」の言い換えであろうことはもう皆さんの頭にもないだろう(笑) 悪魔のせいであると立証できたとしても、悪魔を自分で召喚してたりするとそれは過失であり、いや故意であるから情状酌量の余地はない。決定的な証拠があったとしても、以後「悪魔のせい」案件が多発するだろうからそれを見越してまず握り潰すだろう。もしも無罪なりたければ悪魔を呼び寄せて魂と交換に勝利を手に入れれば良い。あくまで、悪魔のせいでいこう(笑) 次は第4弾は本当の悪魔払いの事件を映画化で、 『死霊館 あくまで、悪魔のせい』 で、どうでしょう(笑) 楽しく見られました。 死霊館ユニバース万歳! (まだ「死霊館のシスター』が暫定1位)
エドかっこよかったです。ナイスミドルな(古)このシリーズ関連なく、上質なホラーを楽しめました。
本作で描かれている事が事実だと言う事がとても信じられない様な衝撃的なお話でした。 私が思うにもはや超能力の世界?
常にハラハラドキドキです。3度ほど体がビクッとなり、椅子から浮き上がりました。ホラーサスペンスとしてのスピード感ある流れと犯人?を突き止める想像力が素晴らしい!それにしても怖いお話ですね。
これまで霊が全面的に怖がらせる感じでは無かったけれど、オープニングは迫力ある除霊シーンは引き込まれてとても怖かった。全般的にホラー感を漂わせつつミステリーで、サイコな部分もあり、家族愛もあって、とても見応えがある満足な作品でした。コレが実話ベースなのかと思うとゾゾゾっとした。