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DIVOC-12 ポスター

DIVOC-12

3.6 2021/10/1 (金) 公開
ドラマ日本
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あらすじ

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を受けているクリエイター、制作スタッフ、俳優が継続的に創作活動に取り組めるように、株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが始動した12人の映画監督による12本の短編映画製作プロジェクト『DIVOC-12』(読み方:ディボック-トゥエルブ)。

場面写真

予告動画

DIVOC-12の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
藤井道人/上田慎一郎/三島有紀子/志自岐希生/林田浩川/ふくだみゆき/中元雄/山嵜晋平/齋藤栄美/廣賢一郎/エバンズ未夜子/加藤拓人
キャスト
横浜流星/松本穂香/小関裕太/富司純子/藤原季節/石橋静河/小野翔平/ 窪塚洋介/安藤ニコ /おーちゃん/清野菜名/高橋文哉/蒔田彩珠/中村守里/中村ゆり/髙田万作/笠松将/小川紗良/横田真悠/前田敦子 ほか
配給
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
公式サイト
https://www.divoc-12.jp

クチコミ

映画っていいなぁ

- 5年前
10分前後の作品が12本なので観易いです。 が、その短さもあってなのか、練り込み具合(制作時間、期間)もあってなのか、それとも監督等制作陣の技量の高低差なのか、一短編映画としての完成度にかなりのバラつきがあった様に感じました。 なので、★は… 続きを読む

10分前後の作品が12本なので観易いです。 が、その短さもあってなのか、練り込み具合(制作時間、期間)もあってなのか、それとも監督等制作陣の技量の高低差なのか、一短編映画としての完成度にかなりのバラつきがあった様に感じました。 なので、★は3つ。 しかし、このコロナ禍の中で熱意を持って映画を作ろうという意気込みはどの作品にも感じられ、あらためて「映画っていいなぁ」と感じさせてくれました。 なので、その情熱、気概に敬意を表して★を一つ足しております。

短編を観る良い機会!

- 5年前

10分ほどの短編×12作品で飽きずに観やすかった。 普段観ないようなジャンルの作品も短編だと気軽に観られるし、他ジャンルへの間口を広げる作品だと思います。 「よろこびのうた Ode to Joy」目当てだったが、他の11作品もそれぞれ良かった。 12人監督がいれば、こんなにも作品の振り幅が凄いのかと、当たり前だけど面白いなぁと思った。

時間が有れば見てもよいレベル

- 5年前
どんなに退屈でも、すぐ終わるのが短編のよいところ。そういう不満も含めて、それぞれそれなりに面白い。 「睡眠倶楽部のすすめ」あっちゃんが出てるだけの、美しい映像と意味不明ストーリー 「YEN」ふーん 「海にそらごと」初めてまともなストーリー … 続きを読む

どんなに退屈でも、すぐ終わるのが短編のよいところ。そういう不満も含めて、それぞれそれなりに面白い。 「睡眠倶楽部のすすめ」あっちゃんが出てるだけの、美しい映像と意味不明ストーリー 「YEN」ふーん 「海にそらごと」初めてまともなストーリー 「よろこびのうた Ode to Joy」映像綺麗。意味わかりそうだけど不明。惜しい。 「あこがれマガジン」意味有り気メッセージ性有り気 「魔女のニーナ」かーわいっ 「死霊軍団 怒りのDIY」メッセージ性ないからこそ面白い 「ユメミの半生」松本穂香の魅力 「流民」どの部屋も同じですよ、って深い。 「タイクーン」窪塚洋介にやられる。 「ココ」人生がギュッと凝縮されてた。 「名もなき一篇・アンナ」横浜流星ファンは観るがよい

続編をみたくなる作品もある

- 5年前

つかみはokのもの。余韻が心地よいもの。続きをみたきなるもの。意味不明なもの。睡魔が襲うもの。 普段は足を運ばないだろうというジャンルもみることができた。 また、12作品全般を通して、役者が醸し出す世界観というものがあるのだとあらためて感じることができた。

色んな作品が同時に見られる面白さ

- 5年前

短編10分の映画が12本でジャンルもバラバラなのがとても見やすく良かった!普段見ないと思うジャンルの作品も見れて楽しめた。後半の方の作品が好みのものが多かった。 コロナ禍でも映画を作ろうと立ち上がりチャレンジする姿勢がとても素敵だなと思った。 映画を改めていいなと思えたきっかけになりました。

まさに幕の内弁当、事前におかずを知らない方がいい

- 5年前
最初に、出来れば誰が出るかできるだけ知らない状態での鑑賞をオススメします。 次は誰?この声は、、などの楽しみ方が良い。 知らずに見れば、「はっ!」と何度かビックリするかも。 オムニバスか、、、しかも12本。1本10分くらいです。映画やドラ… 続きを読む

最初に、出来れば誰が出るかできるだけ知らない状態での鑑賞をオススメします。 次は誰?この声は、、などの楽しみ方が良い。 知らずに見れば、「はっ!」と何度かビックリするかも。 オムニバスか、、、しかも12本。1本10分くらいです。映画やドラマと思えば短すぎるし、MVとかと比べれば十分です。 なかなかタイミングも合わないしスルーなのかと思っていましたが、やっぱり映画やクリエイターを応援するためにも、ちょっと遠出して劇場で見てきました。 映画は監督のもの、を強く感じます。 短い中でももっと知りたいと思ったストーリーもあれば、逆に「何を見せられているのか」も長すぎるストーリーもありました。 まさに幕の内弁当、好きな具もあれば、いらないと思える具もある。けど、他の人にとっては主役の具かもしれませんね。 唯一、コロナ禍での企画として公開するのであれば、もう少し辛い時に公開出来ればよかったですね。 良くも悪くも、気持ちが解放に向かっている時に、「頑張ろう」とか「ものづくりを続ける!」というメッセージは現状とはちぐはぐ。 後悔があと3ヶ月早ければよかったですね。 ショートショートとしても、気持ちが入る作品は少なかったかな。飽きないけど。 目的がクリエイターを応援するためという気持ちも分かりますが、、、 ちなみに、藤井道人監督と三島有紀子監督が良かった。 yamaさん、最高です。 ちなみに、やっぱり観よう!と思ったのは、最近ハマっているyamaさんが主題歌ということを知ったからです。 応援評価でプラス1です。

映画の面白さを改めて

- 5年前

映画の面白さを改めて教えてくれる。 それぞれの作品に個性があり飽きない! 12作品全てバラバラなストーリーでも通して観るとどれも今のこの状況を映し、最後はどこか救ってくれる様な作品になっている。

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