後ろめの席がおすすめ
前作同様アドレナリン出まくりの猛々しさ。水上での闘いがメインとなり、迫力の3D…なんですが、画面が近くて途中はなんのこっちゃわかんなくなりました。ちょっと後ろめの席で見るのがおすすめです。
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ペルシア帝国の100万の大軍がギリシャに迫り来る。個々の都市国家が一丸となり国境を死守しなくてはならないが、すでにスパルタのレオニダス王は300人の精鋭とともに戦い、圧倒的な軍勢の前に潔く散ってしまった。しかし、スパルタ兵の"誇り高き魂"を継ぐアテナイのテミストクレス将軍(サリバン・ステイプルトン)が立ち上がる。彼はギリシャ連合軍を率いて、ペルシア軍との戦いに乗り出す。ギリシャ壊滅を目論むのはペルシア帝国皇帝クセルクセス(ロドリゴ・サントロ)。そしてペルシア軍を統率する海軍指揮官は、激しい復讐心に駆られた女傑アルテミシア(エヴァ・グリーン)。いよいよ迎える荒れ狂う大海原での最終決戦。果たして、圧倒的戦力の前に勝機はあるのか?
(C) 2014 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.
前作同様アドレナリン出まくりの猛々しさ。水上での闘いがメインとなり、迫力の3D…なんですが、画面が近くて途中はなんのこっちゃわかんなくなりました。ちょっと後ろめの席で見るのがおすすめです。
前作と比べると若干物足りなさはあるけど、楽しかったー!気分転換にピッタリ!
エヴァ・グリーン様!サイコー!
血湧き肉躍る興奮!映画館で見て良かった!
前回作品と比べたらダメだね。 でも迫力はすごいあって興奮した!
監督が前作から変更ということで、あまり期待せずに観にきましたが… そんな不安は何処へやら。みなさん仰るように、冒頭からアドレナリン出まくり!前作と同じように迫力満点のCGにスロー&早回しの演出!謎の忍者モドキとのバトル!前作のキャラも結構出てきますので、ファンにはたまらない作品でしょう。最高でした! しかし、一番の見所は美しいエヴァ・グリーン演じるペルシャの女将軍でしょう。敵側にも魅力あるキャラクターがいるというのは大切です。彼女の壮絶な過去に、単なる「敵と味方」「悪と正義」という言葉が曖昧になってしまいました。 残念だったのは、物語中盤のいや〜ん///なシーン。個人的には主人公には「俺の心はギリシャに捧げた」という言葉を貫いて欲しかった!前作のジェラルド・バトラー演じる主人公が完璧超人だったため、どうしても比べてしまい、残念に思いました。逆にそこが人間臭くて良い、という方もいるかもしれませんが。(今回の主人公も超ハイスペックですが) でも、あんなセクシーな格好で迫られたら仕方ないよね(笑)そういうものにあまり耐性の無いカップルで観に行ったら、気まずくなること必至なので、そこだけご注意下さい。そっちの肉弾戦まで前作よりパワーアップさせなくていいから。 それから、クセルクセス王が金ピカ禿げになった理由も明かされます。乞うご期待!!
あんな戦争に参加は絶対したくないけど、エヴァ様が美しすぎて、彼女になら殺されてもいいと思ったよ!万歳!
午後ロード午後エンタ
面白いように敵が斬殺されていくアクションシーンは爽快、この手のゲームが好きな人はハマるかもしれない。 無理やりお色気盛り込んだり、最後の戦いに挑むギリシャ人の士気の上げ方が強引な気がした。
前作もエグいシーンはあったけど、戦士の逞しさや身体能力と筋肉の美しさが感じられたが、新しい監督の好みか、血がやたら吹きだしたりコマ送り多用しすぎて面白くなかった。 キル・ビルを思い出す映像だった。