それなりに
前作は見てないので、作品のつながりは分かりませんが、それなりに楽しめました。
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アメリカ本土に連れてこられた恐竜たちが世界中へ解き放たれてから4年、恐竜たちは地球の至る場所に棲み着き、世界そのものがジュラシック・ワールドかのように姿を変えていた。『ジュラシック・パーク』シリーズで活躍したアラン・グラント博士(サム・ニール)、エリー・サトラー博士(ローラ・ダーン)、前作でカムバックしたイアン・マルコム博士(ジェフ・ゴールドブラム)といったレジェンドキャラクター達も登場。さらにはディワンダ・ワイズ演じる正体が謎に包まれた新キャラクターのほか、本作で新たに登場するフサフサの毛が生えた羽毛恐竜やお馴染みのブルー、ブルーによく似た小さなラプトルと新恐竜たちの姿も続々と明らかに。恐竜たちが街中を縦横無尽に暴れまくり、空中でも飛行機を襲撃するなど、スリリングで迫力に満ち溢れたアクションも満載だ。
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前作は見てないので、作品のつながりは分かりませんが、それなりに楽しめました。
前作、前々作が、好きで、期待し過ぎてしまったかな。 過去のシリーズの登場人物が出て来るのは良かったけど、最終作と言ってたから、もっとドキドキハラハラするかと、勝手に思ってしまぃした😂
ジュラシックワールドシリーズはパークから見ており凄く迫力がある映画だと感じました。最終話にはジュラシックパークから懐かしい方々が出演されてるのでもう感動して涙が溢れました笑笑それぐらい面白かったです‼︎
迫力満点で面白かったです。 ですが、ジュラシックシリーズ全作観てるので慣れなのか…この作品が1番ワクワクドキドキとはならなかったです。 過去作観ていないと疑問に感じるシーンとかあったと思います。 4DXで観ればよかった…(߹◻︎߹)
わかりやすいストーリー、 シリーズとしてのシークエンス、そして回収、 恐竜ファンの心くすぐるサービスぶり等々 楽しめる要素がこれでもか!というほどつめこまれていて大いに楽しめた。 テリジノザウルスの爪、あのように使われていたんですね〜 色々と勉強になりました。 7/30鑑賞
atomosで観たのもあって、映像の迫力はあった。 悪役が少し不足したかな、、 肝心の恐竜も数が出てくるのは出てくるのだけれど、恐竜との関わり自体が少ないような。 恐竜と言うより、企業の欲に振り回されて。 そして悪役が自ら崩壊して終わり? 少し拍子抜けした感じ。 ブルーは少し出てきます。
ジュラシックパークから観てきましたが、今回の映画を観ながら「そこは動かないで、声を出さないで」とか言いそうに何度かなりました。 気分は恐竜博士でした、きっと実際に恐竜が現れたら私は生き残れると思っています。 もし私が生き残れなかったら、それは映画のせいだと思います。 グラント博士を見てコップの波紋のシーンが思い出されました。恐竜の姿が見えないシーンで恐怖を演出するセンス、ロストワールドでも草が裂けて恐竜が近づくシーンも良かったのですが、ジュラシックワールドにはそんなセンスを感じるシーンが無かったのが残念でした。
前作めっちゃ見てたから話の繋がりは何となく👍オーエンとクレアは相変わらず‥ このままいくと もう少し時間が経って メイジーが大人になった話が見たい、 次回作がある事を期待します😊
前作も1回観たはずなんやけどあんま覚えてなくて 今回の映画見たら話の規模感がでかくて こんな壮大な話なんや〜って(他人事) 途中寝ちゃって起きたら訳わかんなかったけど 後半にかけて盛り沢山で、 そこは面白かった! 玉木宏の声にしか聞こえなくて 「洋画の吹き替えは声優以外がやるとほんっとに厚みがないな〜あぁ、残念」 とか思ったり。 映画の内容に集中したいのに微妙な声優(女優・俳優)に気を取られたのが悔しい。 あとイナゴでかくてビビった。 集合体恐怖症()
単純にまず恐竜が好きで、ジュラシックシリーズも大好きなので3回観ました。 4回目行く予定です🦖 まだまだ続編観たかったです。