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ある男 ポスター

ある男

3.8 121分 2022/11/18 (金) 公開
ミステリーG日本
チケット予約

あらすじ

弁護士の城戸(妻夫木聡)は、かつての依頼者である里枝(安藤サクラ)から、亡くなった夫「大祐」(窪田正孝)の身元調査という奇妙な相談を受ける。里枝は離婚を経て、子供を連れて故郷に戻り、やがて出会う「大祐」と再婚。そして新たに生まれた子供と4人で幸せな家庭を築いていたが、ある日「大祐」が不慮の事故で命を落としてしまう。悲しみに暮れる中、長年疎遠になっていた大祐の兄・恭一が法要に訪れ、遺影を見ると 「これ、大祐じゃないです」と衝撃の事実を告げる。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
石川慶
キャスト
妻夫木聡/安藤サクラ/窪田正孝/清野菜名/眞島秀和/小籔千豊/坂元愛登/山口美也子/きたろう/カトウシンスケ/河合優実/でんでん/仲野太賀/真木よう子/柄本明 ほか
配給
松竹

クチコミ

すごいストーリーだった

- 3年前

え、どういうこと?から話が進んで行くにつれて、なるほどー、で、最後はどうなるんだろどうなるんだろで120分ずっと楽しめました。しかしラストの終わり方はぶっ飛び過ぎてちょっとシラケた。いやいや、そりゃねーだろって(笑) 脚本、演出良かったです。妻夫木聡こういう役上手いね。ハマってたぁ〜

ある映画

- 3年前
これは日本の田舎ですよね。 すぐに噂が広がってしまうほどの小さい集落。 そんなダサい田舎の文房具店。 なのに、なぜにこんなにスタイリッシュに見える? まるでヨーロッパ映画のような味わい(笑) まず風景描写がなんか凄かった。 (映画的にするこ… 続きを読む

これは日本の田舎ですよね。 すぐに噂が広がってしまうほどの小さい集落。 そんなダサい田舎の文房具店。 なのに、なぜにこんなにスタイリッシュに見える? まるでヨーロッパ映画のような味わい(笑) まず風景描写がなんか凄かった。 (映画的にすることで価値が上がったような気がする。これは全て事柄に言える。オレのようなしょうもない人生も映画的に捉えれば価値が上がったと思えるので1人家に帰って帽子を投げてフックにかけるようにしたりしている笑) それから人間描写。 不穏な感じがうまい。 妻夫木聡。背負う。鬱屈。闇。そしてずっと続く。 会話のすれ違い。 相手にされた質問に答えるが相手の意図にそぐわない答えをしてしまう。訂正されて、あぁと恥ずかしくなる(笑)。劇中で2〜3回あったね。 どういう捉え方をするかは、何を軸に生きているかに左右される。そこまで汲み取って想像できる作り。 この監督、石川慶。 「愚行録」が素晴らしかった。 あれはクズばっかり出て来る映画だったが良い人の描写もばっちり。クズをしっかり描けるとその逆もしっかり描ける。逆もまた真なり。 それにしても窪田正孝。 不幸すぎる。 闇を超え幸せを掴んだ後のあの結末。 寂しい。 亡くなって寂しがられる人間はその存在に確実に意味があった。と本人に伝えてあげたい。 映画自体は全て高いレベルでまとまっていた印象。 ワンカットも無駄がない。 ひとつひとつ一時停止で考えながら見ると深く理解できるかもしれない。しかしそれは望まないだろう。 さりげなく挿入されているシーン、セリフ、仕草、音。 それら全てが重厚に重なり合ってのこの映画。重い。 そしてこの映画はミステリーでありヒューマンドラマである。この2つは十分に成り立っていた。 しかしジャンルも全てはもはやただの名称だ。 ただの映画。 ただの「ある映画」として心に刻んでおこう。  

原作省き過ぎ

- 3年前

原作を読んでから見ました。 原作とは、時系列が変わっていたり、肝心な失踪の理由が省かれていたり、映画にするには盛り込めなかったのが残念です。 失踪の理由を示していないので、の映画しか見ていないと、何で???ってなると思います。 あと、絵…原作のイメージと違ってました。 映像化って難しいですね。

JOY ネタバレ

 引き込まれました

- 3年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

最後のシーン驚いたが 城戸がそうなるまでの 背景がもう少しほしかったなぁと思いました。 出演者の演技も素晴らしく子役の子も良かった

その先が気になりました

- 3年前

最終的には、もう一歩突っ込んだ妻夫木聡の闇が知りたかったです。もう少し先を見せてほしいと思いました。 雰囲気のある芝居ができる3人が主要キャストなので、危うい感じが漂う空気だけで伝えられるのはすごいなと思いました。 どの作品でも、脇でとんでもない芝居をする柄本明って一体何者!?全部かっさらっていく感じが観ていて爽快でした。

完璧

- 3年前

「ある男」完璧。 平野啓一郎さんの圧巻原作を石川慶監督が見事に映像化。大好きな役者さん大集合でそれぞれその役に徹した演技力。伏線の気付かせ方、唸るエンディング。度肝抜かれた。年末にとんでもない日本映画を観た。 しかし久々に柄本明さんの狂気っぷり見たな。迫力半端無い。

世にも奇妙な物語

- 3年前

話の展開や結末、タイトルの出方までもが、世にも奇妙な物語だった。 あと、結末というかオチは悪くないのだけど、え?結局主人公はこの選択をしちゃうの!?って思ってしまった。 あと、割と在日とか朝鮮の問題とかを露骨に出てくるのなんでだ?って思ったら原作が平野啓一郎で納得した。

ラストシーンまで引き込まれます

- 3年前
血と戸籍の話です。 3人の演技はさすがというか、かなり良い。 窪田正孝は、優しい表情と狂気。 安藤サクラは、優しいお母さんと涙ですね。 妻夫木聡は、冷静なエリートとコンプレックス。 他にも子役とかそれぞれ素晴らしいですね。 河合優実がまた… 続きを読む

血と戸籍の話です。 3人の演技はさすがというか、かなり良い。 窪田正孝は、優しい表情と狂気。 安藤サクラは、優しいお母さんと涙ですね。 妻夫木聡は、冷静なエリートとコンプレックス。 他にも子役とかそれぞれ素晴らしいですね。 河合優実がまた出てたね。 ド派手なアクションシーンとかはありませんが、とてもよいストーリーで、何より映像とか間とか演出がとても好き。お気に入りの監督がまた増えてしまった、、、 オープニングの「絵」から「最後」まで、いい映画だなと思いました。

厭な人達ばかり。

- 3年前
隣の芝生は青い。 自分を棄てて誰かになれば幸せになれるというのか。 この国は平和そうに見えて僻み嫉みの国民性は隠せない。 国民の国籍などが問題ではない。 人を責めようとする、その卑しさがモヤモヤしていて恐ろしい。 本作はイヤらしい… 続きを読む

隣の芝生は青い。 自分を棄てて誰かになれば幸せになれるというのか。 この国は平和そうに見えて僻み嫉みの国民性は隠せない。 国民の国籍などが問題ではない。 人を責めようとする、その卑しさがモヤモヤしていて恐ろしい。 本作はイヤらしい人々の地獄絵図。 子供達は被害者である。 人はやり直すことは出来るが根本は変わらない。 ギャンブル依存症も人を小馬鹿にして詐欺をする者も。 淫乱が過ぎる者とその親の見栄っ張りも。 みんなみんな現実逃避したいと思い、幸せが分からない。 それがこの国の国民性。 厭なものを観てしまった。 その余韻で愕然とした。

うん

- 3年前

過去の自分、変わらない自分 、コンプレックス、名刺で私はこう言う人です、 名前すらも自分なのか 考えさせられた

哀愁漂う

- 3年前

 登場人物全員なにかしら闇を抱えているようで(小籔千豊でさえ?)、かつ嫌な人間も複数登場し、憂い漂う作品。小説よりミステリ感が減った気はするが、これはこれでよろしいかと役者に違和感なく集中して観ることができた。  この後それぞれどう生きてゆくのだろうか、と思いを馳せずにはいられない。

柄本ファミリー

- 3年前
佑はいない、どこかにいそうな気もしてしまうが。 サクラちゃん、普段ブサい笑い方とか平気でしちゃうんだが、ふっと真顔になったりするとキレイに見えるんだよな。 やっぱり女優さんだな。 ストーリーは胸糞な感じで、本人は悪くないのに差別を受ける社会… 続きを読む

佑はいない、どこかにいそうな気もしてしまうが。 サクラちゃん、普段ブサい笑い方とか平気でしちゃうんだが、ふっと真顔になったりするとキレイに見えるんだよな。 やっぱり女優さんだな。 ストーリーは胸糞な感じで、本人は悪くないのに差別を受ける社会の歪みを描き続け、過去を切り離そうとするそれぞれの人生を紐解きつつ明かしていく。 日本人、固有なわけではないが、見えない影から石を投げる輩が多い国民性みたいなのは感じる。 批判するのも堂々とではなく匿名のSNS炎上させるとか、自ら名乗り出る勇気もないのに。 しかも、おめえ関係ないだろ、みたいな事柄で。見終えて号泣とかそういう質の話ではないので、揺さぶられるようなこともないが、スクリーンの中だけの話ではない、いろいろなことを考えさせられる。

どんな風に終わるのかと思ったら...

- 3年前

劇場の客層は若い方から年配の方まで、幅広い年齢層だった。 原作は未読ですが、脚本が面白い! どうなるんだ?と思いながら話が進んでいき、面白かった。 ひと段落したと思ったら最後に心がザワザワした。

知らなければいいこともある

- 3年前
平野啓一郎による同名原作小説を、『蜜蜂と遠雷』の石川慶が監督、実写映画化。 主人公は、日本に帰化した在日朝鮮人の弁護士・城戸(妻夫木聡)で、自身もまた生きづらさを抱えながら暮らしている。 妻夫木聡、安藤サクラ、窪田正孝、柄本明と日本映画… 続きを読む

平野啓一郎による同名原作小説を、『蜜蜂と遠雷』の石川慶が監督、実写映画化。 主人公は、日本に帰化した在日朝鮮人の弁護士・城戸(妻夫木聡)で、自身もまた生きづらさを抱えながら暮らしている。 妻夫木聡、安藤サクラ、窪田正孝、柄本明と日本映画界が誇る屈指の俳優陣による演技合戦は大変な見所となっている。 ミステリーとしても一級のそれでありながら、明かされる真実のあっけなさ(柄本明演じる小見浦憲男も劇中で予め言い放っている)からして、肝心なのはドラマチックな展開ではなく、描かれる人間ドラマそのものであり、現代社会に巣食う意識的・無意識的な差別や偏見を「リアル」に描いている。 ただ、終盤の僕さぁ…でボクサーを想起してしまい1人で笑っていた。

そうだったんだ。

- 3年前

みんないい演技です。

愛したひとは誰だったの

- 3年前

でもその生活は本物だったその家族の笑顔は本物だった そしてある男が最後に新たにうまれた。

machandct ネタバレ

監督〇〇シリーズ

- 3年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

石川監督の〇〇男シリーズ好きです!!いつかどこかであなたに会ったのようなストーリーで身近にあっておかしくない作品の内容で共感したました!!私は誰を愛した結果よりも愛し合えてた時間を大切に感じられた考えられました!!好きになれたことが大切に受け入れてもらえる様な人間になりたいです!

展開がゆっくり

- 3年前

予告を見て謎めいたストーリーに惹かれて鑑賞。ゆっくり、じっくりの展開では、待ちきれない感じになり、複雑な部分ではわからなくなりそうになりつつ。仲介屋のおじさんの人生の背景が気になったあな。

もう少し深入りしたかった

- 3年前

面会室での妻夫木さんと柄本さんのやり取りが掴みにくかったです。 この弁護士さんの生い立ちにもう少し深入りして欲しかったです。 仲野太賀さんのお芝居ももっと観たかった。

静かなミステリー

- 3年前

静かな映画です。展開が早いハラハラドキドキミステリーではないけれど、静かに重くじわじわと心動かして来る映画でした。 何がホントで何が嘘か。人生って何なんだろうと考えさせられる映画で、個人的には印象に残る映画となりました。

ある男と、様々な人間模様

- 3年前
冒頭の「絵」に描かれている二人の男性は誰?と思いながら、最後にバーカウンターでのあの二人へと繋がる。 「ある男」を追うことで見えてきた様々な人間の、表と裏、光と影。 窪田正孝さん演じる男は、どうすることも出来ない過去を背負い、苦しんで生きて… 続きを読む

冒頭の「絵」に描かれている二人の男性は誰?と思いながら、最後にバーカウンターでのあの二人へと繋がる。 「ある男」を追うことで見えてきた様々な人間の、表と裏、光と影。 窪田正孝さん演じる男は、どうすることも出来ない過去を背負い、苦しんで生きてきた。そして人間味のあるごく普通の家庭を築き、ユウトくんと心を通い合うことができた。なんとも言えない…幸せかそうでないのか…鬱々とした感情が渦巻く。母(安藤サクラさん)と息子の絆に涙が出た。唯一偽りのない関係だからかな。 ある男は精一杯生きた。きっと幸せだったに違いない。

難しい設定を演じったって感の妻夫木の聡。中身は難しいテーマが沢山。

- 3年前
原作は知らないので、映画だけでの感想です。途中で、結末はなかなか想像できなかった。 表情を含めた演技が、すごい俳優でだらけで、見応えはある。 映画祭に出すだけある作品だと思った。 離婚、死別をへて、途中で、『男の子』が、俺の名前は今度はど… 続きを読む

原作は知らないので、映画だけでの感想です。途中で、結末はなかなか想像できなかった。 表情を含めた演技が、すごい俳優でだらけで、見応えはある。 映画祭に出すだけある作品だと思った。 離婚、死別をへて、途中で、『男の子』が、俺の名前は今度はどうなるか?っていってきて、名前ってアイデンティティーを維持するには大事なもなんだと。 一方、戸籍ロンダリングで、やり直しするしかない立場の、窪田正孝。事故死とはなるが、幸せを感じえられたのは、救い。 妻夫木の役は、日本人は、単位民族国家の成り立ちのため、過去にきっと二世の子供としてコンプレックスなど色々あって、自分の力で弁護士になって、自分の立ち位置を得た代表者。人権弁護士として、活動はしているが、幸せの実感がなく弁護士を続けている。 事件も解決して、自分をとりもどせて、外出先の家族の食事中に、妻のスマホで、不倫が発覚。 最悪だね。 それを飲み込んでからの、ラストシーンで バーで見知らぬ人と飲んで、別人を語っていた窪田正孝が使った、生い立ちをは話す。 誰を名乗るかと思ったら、そのまま、クレジットで、妻夫木聡  意味深なエンディングでもある。 確かにそうよね。 見る人によって、いろいろなとらえかたが出る映画です。 妻夫木の時点の映画なんだなって。

ラストシーン

- 3年前

ラストシーンに全て持っていかれました。全体的に暗い内容だった。

タク ネタバレ

意味ある行動?

- 3年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

出だしはタンタンとしていましたが、ご主人が亡くなりストーリーが動き出します。 ただCM等を観て意外な結末が待っていると想像していただけに呆気なく終わってしまった感じでした。他の映画と勘違いしていたのかもしれません。 他人の戸籍と入れ替わっても過去は変わらないし、犯罪者か特定の人から逃げる等ではないと意味がないような気がします。 今回の登場人物の戸籍の入れ替えに意味があるのか疑問に感じましたし、最後の弁護士の行動も理解に苦しみます。

俳優がミスキャスト

- 3年前

在日3世には見えないし、生い立ちから来る怖さもない。

マグリットの『複製禁止』

- 3年前

ディープなテーマでありながら話が重苦しくならなかったのは、登場する主要な人々がみな比較的善人(不理解はあれど)だったおかげだと感じました。 刺激の強さがなくても伝わる、バランスのよい映画です。観てよかった〜。 個人的には音楽を含め演出が特によかったです、 原作小説も気になりました。

良質な日本映画

- 3年前

派手さはないですが、とてもハラハラしたり心を動かされる演出や音楽、そしてキャストの演技が素晴らしい

最後が気になる

- 3年前

話が進むにつれて全容は明らかになっていってそうなのかって感じだったけど最後にそう来るかと

偏見のお話

- 3年前
みんなそう思ってしまうんですよね、よっぽどなことがあって、もう逃げたい捨てたいって それで幸せになれるならいいのかな このお話は、過去が壮絶でも、木を植え周りに幸せも与えることができて、その木を見て幸せを感じる人も居る訳で。最後の木の話は… 続きを読む

みんなそう思ってしまうんですよね、よっぽどなことがあって、もう逃げたい捨てたいって それで幸せになれるならいいのかな このお話は、過去が壮絶でも、木を植え周りに幸せも与えることができて、その木を見て幸せを感じる人も居る訳で。最後の木の話は、ニュアンスが違うのかな。 途中、手の跡がスーッと消えていったり、TVに映った姿がぼんやりしていての演出が、色んな意図の表現だと気づき、ゾゾっとしました。 俳優さんがとても素晴らしく、子役の方がさらに涙させられました。 とても考えさせられる作品です。

救いが有るのか無いのか

- 3年前
不慮の事故で夫が死んでしまった後にその人が全く嘘の経歴を騙っていたことが分かるところから始まる、真相を探求する物語。 最後に安藤サクラさんがいうセリフが個人的にも「そりゃそうだな」という感じで、なんか今ひとつうまく締まらなかったなという印象… 続きを読む

不慮の事故で夫が死んでしまった後にその人が全く嘘の経歴を騙っていたことが分かるところから始まる、真相を探求する物語。 最後に安藤サクラさんがいうセリフが個人的にも「そりゃそうだな」という感じで、なんか今ひとつうまく締まらなかったなという印象。 特にXさんの回想からは強く、自分というものの経緯を上塗りしないと生きられない人間がいる、というのを理解させられた一方で、それでも幸せに生きたいと行動できるのは強いなと思った。 弁護士先生は"見ればわかる"と言われたその生い立ちは、そのやり方では解消できないのではないか、とちょっとラストシーンはモヤモヤした。 色々投げ出したかったのは分かるんだけど。 ストーリーを通してあんまり先生には感情移入する所がなかったので、主人公は誰なんだろうと感じてしまった。

本当の自分

- 3年前

まぁまぁ良かったです!ミステリアスな要因に興味が唆られる内容ですが、身元調査を進めて行く事で、本当の自分の気持ちを知る事に…あの冒頭と最後の絵は、そんな意味があるのかなーちょっと後一捻り欲しかった感じと、もっと感動させて欲しかったな💦

見ました

- 3年前

達者な役者さんがたくさん。でもストーリーの起承転結は普通かな

デブータ ネタバレ

素性。

- 3年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

あの幸せだった月日がホンモノだったなら、、それでいいじゃない。 世間は、それでいいじゃないでは済ませてくれない歯痒さよ。 《笑うせぇるすまん》のある噺を、思い出した。 誰しも【隣の芝生は青く見える】 羨んでも願っても、、私は私以外には成り得ない。 だけども、うずく変身願望。 愚かしくもオカシイ人間の儚いやさしさは何処にある? そんな感じ。

ハチワレ ネタバレ

嫌な終わり方すんね

- 3年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

思ってたよりもミステリーって感じはしなかった。 個人的に好きなキャストが多かったから、じっくり演技が見れて特に感じなかったけど、そうじゃない人はちょっとテンポ遅く感じるかも? 安藤サクラのお母さんよかった〜 演技してるとは思えない。 窪田くんは言わずもがな笑 終盤の長男の台詞で、もう悲しくはないけど寂しいって言う言葉がすごく刺さっちゃって泣いた。 弁護士ブッキーかわいそすぎん? 真面目に仕事してただけなのに笑 谷口ファミリーがいい感じに終わった分 不幸感が余計際立っちゃってて新手のギャグかと思った笑

ある男の人生

- 3年前

ある男の複雑な人生 たどり着いた先

チケット予約
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