原作知らないで観るのがオススメな
やはり、元のプログレッシブ知ってるとオリジナルキャラ出してるだけでストーリーが整ってない感じがします。 それでも迫力がよくて、映画として観られるので星3ですね。 ソードアート・オンラインのこういう映画として観るなら、かなりわくわくできるかなと思いますね。 個人的には星なき夜のアリアのほうがよかったと思います。
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2021年、キリトからヒロインのアスナへ視点を変えて再構築し、新たな《アインクラッド》編を描いたシリーズが始動。第一弾「星なき夜のアリア」は、週末興行収入ランキングで初登場第1位を記録した。 世界初のVRMMORPG《ソードアート・オンライン》がデスゲームと化し、1万人のユーザーがゲームの世界に閉じ込められてからひと月以上が過ぎていた。鋼鉄の浮遊城《アインクラッド》第一層を攻略したアスナは、キリトとコンビを組んだまま、最上階を目指し旅を続けていた。女情報屋アルゴの協力も加わり、攻略は順調に進んでいるかのように見えたが、共闘すべき2大ギルドの対立が勃発するー。
©2020 川原 礫/KADOKAWA/SAO-P Project
やはり、元のプログレッシブ知ってるとオリジナルキャラ出してるだけでストーリーが整ってない感じがします。 それでも迫力がよくて、映画として観られるので星3ですね。 ソードアート・オンラインのこういう映画として観るなら、かなりわくわくできるかなと思いますね。 個人的には星なき夜のアリアのほうがよかったと思います。
高校のごろ見た記憶が思い出した。本当によかったと思う
新キャストであるアルゴとのファーストコンタクトやアルゴのバックボーンをもう少しあってもよかったのかなぁと… 序盤のアスナが弱々しく女々しくなるシチュエーションに多少強引さがあるようにも思えたし、実らない会話が多く感じたが、個人的に前作から気になっていたミトとの関係にもきちんとフォーカスされており、一旦ミトの編はキリがいい結幕を迎えられたなぁと感じられたので嬉しい。 なので若干評価高め設定です。 相変わらず戦闘シーンは高いクオリティで音響も間違いないです。
saoは私の厨二ごころを燻ってくる RPGの設定が細かくて好きだし、普段ゲームに出てくる女キャラは好きになれないけど、アスナは好き♡ キリトに頼りきりでなく、クヨクヨしても自分で気持ち切り替えて行動できるところ。 そういう強いところが好きだアスナ!!! 水着が最高に可愛かった!! 個人的に、saoはレイトショーで見るのが好き
前作と比べてえちえち成分が抑えられていたと思う。 キバオウが口悪いけど良い人みたいなキャラになっていた。 作品中、最低一回はアスナがピンチになって仲間が助ける、というのが定番の流れかな。前作だと狼系モンスター、植物系モンスターとか 今回ならば、レイピア紛失、ボス戦のところとか。 サイドストーリー要素が強いので、余計な話が追加されて、と考える人もいれば外伝的に話が増えておもしろい、と思う人もいるでしょう。 その分、メインストーリーが物足りなくなっていると思う。
とても良かったです もう一度みたいなと思う映画でした^^
前作はかなり面白かったです。 今作はまず最初に感じたのは、話が飛びすぎてて「あれ?一つ見逃したか?」でした。 前1層クリアした所だった気がするんですけど、知らんキャラ増えすぎててよく分からん 全体的なテンポも良くなくて(絵コンテが良く無いのか脚本が良く無いのか分かりませんが)間延びしてだらだらした展開だなと感じた。
私がジジイになる前に、、一度でいいからゲームの中に入ってみたい! そんな感じ。
アスナが可愛く描かれているけど、無駄なローアングル構図や下半身の模写が多過ぎる。誰の意向が知らんけどやり過ぎは下品に成り下がるので注意して欲しい。
前作劇場版はもちろんのこと、アニメ、文庫においてストーリーの奥深さにハマっています。 SAOの音楽もかなり好きです。 次回、新作オリジナル劇場版も楽しみです!