お前が歌うんかい!
starstarstarstarstar - 3年前
5/28 あつぎのえいがかんkiki
モンゴル映画、それもウランバートルの都会が舞台の作品を初めて鑑賞しました。
サロール役の女の子の表情が凄く良かった!
友達からアルバイトの代打をお願いされる冒頭のシーンの浮かない表情から、エンドロ… 続きを読む
5/28 あつぎのえいがかんkiki
モンゴル映画、それもウランバートルの都会が舞台の作品を初めて鑑賞しました。
サロール役の女の子の表情が凄く良かった!
友達からアルバイトの代打をお願いされる冒頭のシーンの浮かない表情から、エンドロールにおける成長した清々しい笑顔の移り変わりが本当に見事!
そしてなんのオマージュなのか、ちょいちょい差し込まれるあのマグノリアンというミュージシャンが作品を彩っています(笑)
また本作のパンフレットはマストバイです。
モンゴルという国を、草原と馬と朝青龍のイメージしかない私の知識の補填に大変役立ちました。
生きる指針が散りばめられている。
starstarstarstarstar - 3年前
主人公が経験の幅を広げるごとに、どんどん表情豊かに前向きになっていく姿が好きでした。カティアのアドバイスも刺さりました。
セールス・ガールの考現学
starstarstarstarstar - 3年前
親の言いなりで生きてきた女の子が自立していく。
サロールがどんどん可愛くなっていくのが楽しかった。モンゴル映画なかなか良き!
本邦が苦手な考現学の表現。
starstarstarstarstar - 3年前
とても大切なことを公にしてくれている。また、キャストみんなの魅力もあり、下品さのない作品になっている。
ワンダフルビューティーフル
starstarstarstarstar - 3年前
初めての、モンゴル映画、モンゴル語、でも登場人物は皆日本人、と思いきや日本人的モンゴル人。
主人公の女子大生のもの静かで淡々として楚々としながら時に大胆に、時にシニカルになんとも魅力的な感性が上手く描かれている。
あき竹城を二倍美人にしたような準主役の存在感も素晴らしいし、主人公とのやり取りも自然で切ないところがとても良い。
ロシア
starstarstarstarstar - 3年前
モンゴルという国の映画は初めて見る。モンゴルという国について知らないことが多いと感じた。モンゴルはロシアの影響が強いのだな。モンゴルの家には呼び鈴がない。ウランバートルは地方から出てきた人がほとんどらしく、少女に、親は街に来て何年?という質問をカティがしたが、地方から来たことが前提になっている。映画に出て来るミュージシャンは、ずいぶんとレトロな。それこそピンクフロイドみたいな70年代風。
よかった
starstarstarstarstar - 3年前
非日常で日常に気づく
カティアが気づかせた
地味可愛い
starstarstarstarstar - 3年前
アダルトショップでアルバイトすることになった女子大生が主人公のセックスコメディ。
考現学は特に関係ない。
かわいらしい
starstarstarstarstar - 3年前
モンゴルの舗装と刑務所と夜釣りとアダルトショップと赤いマフラー
はじまりはバナナ
starstarstarstarstar - 3年前
親のいいなりで真面目な少女が大人のオモチャ店で働くことになりそこのオーナーとも友情が芽生えて最後は好きな道へ進みます
死んだ魚の目の少年と犬らしくない犬もいいスパイスでした