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ブラフマーストラ ポスター

ブラフマーストラ

3.7 167分 2023/5/12 (金) 公開
アクションGインド
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あらすじ

ムンバイに暮らす天涯孤独の青年シヴァは、見知らぬ科学者が何者かに襲われる不思議な幻視を見る。その理由を探るうちに、古代ヴェーダの時代から秘密裏に受け継がれる神々から授かった武器“アストラ”と、その中でも最強とされる“ブラフマーストラ”の存在を知らされるシヴァ。ブラフマーストラが目覚めることで世界は地獄と化す……。しかも彼は、それらの武器を守護する役割を担っていた人物の息子であり、偉大なる火の力を宿す救世主だった!果たしてシヴァは自らの運命を受け入れ、世界を救うことができるのか?

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
アヤーン・ムカルジー
キャスト
ランビール・カプール/アーリヤー・バット/アミターブ・バッチャン/シャー・ルク・カーン/モウニー・ ロイ/ナーガールジュナ・アッキネーニ ほか
配給
ツイン
公式サイト
https://brahmastra-movie.com/

クチコミ

次回作も楽しみ

- 3年前
めっちゃ良く出来てる VFX高品質 グロなし 根底の信念よし 上モノストーリーから現代的アプローチまでスキなし 予想以上の超オススメ作 観て損なしです! ■以下詳細 インド版ライアン・ゴズリング としか言いようがない素敵なお目元をお… 続きを読む

めっちゃ良く出来てる VFX高品質 グロなし 根底の信念よし 上モノストーリーから現代的アプローチまでスキなし 予想以上の超オススメ作 観て損なしです! ■以下詳細 インド版ライアン・ゴズリング としか言いようがない素敵なお目元をお持ちの主人公(ランビール・カプールさん) 私の脳内補正でライドン・ゴズリングと命名、 以降ライドンとする笑 このライドン君、 冒頭からDJ:シヴァ(破壊神として有名なインド神様)として登場、バーニングマンみたいな🔥巨大神人形燃えさかるパーティ会場でフロアをぶち上げ、視線の絡んだインド版エマ・ストーンみたいな美女と恋に落ち 自身に眠るシヴァ神末裔としての能力に目覚めたのちベスト・キッドばりの修行を重ね、アベンジャーズみたいな仲間と全宇宙を支配せんとする悪神から世界を救う。ってお話なんだけど 容姿といい設定といい、建造物は美しく かかる音楽はインド版EDM&トロピカルハウスだし、 歌は上手いわダンスはキレるわVFX素晴らしいわで、 目から耳から入る情報量が多すぎる上にすべてが高品質なもんだからこちらの処理が追いつかない🤣 この調子で3⃣時間の娯楽の拷問の旅を終え、 はー。面白かったー! と思った終了間際、 『これ第1章やで。』 って出てきて倒れそうになるまでが 本作の劇場体験です (๑•̀ㅁ•́ฅ✧ …次回作も必ず劇場で観ます笑

インド映画っぽくない

- 3年前

初日、仕事終わってみれる時間帯にあったので鑑賞。 最初はワクワクして見てたけど、金曜日で一番疲れが溜まっているせいか、ついウトウトしてしまった。 なので全部見てないけど、インド映画らしくない普通の映画だなーと。 科学者の人はかっこよかったし、アーリヤバットはすごくかわいかった!ただそれしか記憶にない。 もう一回見ようかなと考えたけどまた寝ちゃうかもしれないなぁ。

アベンジャーズ in India

- 3年前
RRRもみましたが、インド映画はストーリーにパワーがあって、踊と歌は必須で、恋愛付き、かつ、2時間超えの印象。 中身は、神話を題材にした、アベンジャーズかと。 実際、『アベンジャーズ』って、冗談まじりに自己紹介していました。 インド映… 続きを読む

RRRもみましたが、インド映画はストーリーにパワーがあって、踊と歌は必須で、恋愛付き、かつ、2時間超えの印象。 中身は、神話を題材にした、アベンジャーズかと。 実際、『アベンジャーズ』って、冗談まじりに自己紹介していました。 インド映画の中でも、これは、戦いシーン、アクションシーンにVFXが多様されていますね。 マーベル系なら、正義と悪人や侵略者のイメージですが、インド映画は、愛、友情、そこが動機となって話が動くので、気持ちが入りやすい気がしました。 楽しめましたが、椅子が柔らかめだと、3時間弱はきついかも😓。 最後に、続編がある(倒したはずなのに、新たな敵との戦いが・・)ことが、映画の中での予告編として流れました。 三部作くらいになるのか?

歌とメロディがキャッチー

- 3年前

元気になれる映画。相変わらず主要なところはいつものメンバーなのは気になる。

面白かった!アガる映画

- 3年前
まさに少年漫画。子どもたちに見てほしい一本。公園でアストラ!って技を出したくなる。これはテレビ放送でお茶の間に流れたら人気になるやつな気がします。 質のいいCG、良い楽曲、シンプル直球な脚本で、見る人を選ばないと思います。 愛の話なので、… 続きを読む

まさに少年漫画。子どもたちに見てほしい一本。公園でアストラ!って技を出したくなる。これはテレビ放送でお茶の間に流れたら人気になるやつな気がします。 質のいいCG、良い楽曲、シンプル直球な脚本で、見る人を選ばないと思います。 愛の話なので、恋愛パートが多いのですが、主演とヒロインが実の夫婦(新婚)と思うとオトクな映画です。 ヒロインのアーリヤーは主演を張る大女優ですが、今回のイーシャのような全てを包みこみ諾とする度量のあるやさしさ(あまりリアルでないキャラクター)は珍しく、可愛さを堪能しました。 隅々まで考えられた映画を見たい方には物足りないかもしれませんが、出来は良いので、見なければよかったとなることはないのではないでしょうか。 続編は2026年予定。今度はシヴァの母役・ディーピカーと実の夫との大喧嘩なのか、また別の俳優との喧嘩を見られるのか。 期待します。

☆3.1

- 3年前
多彩な特殊能力のある人物が多数登場し、殊更特異なルーツを持つ主人公が愛する人と仲間と共に世界を滅ぼそうとする悪と戦う、という王道ならではの安定感。グロや不意打ちのビックリもなく深刻になり過ぎない安心設定。華やかな街と祭り、広大な自然、アスト… 続きを読む

多彩な特殊能力のある人物が多数登場し、殊更特異なルーツを持つ主人公が愛する人と仲間と共に世界を滅ぼそうとする悪と戦う、という王道ならではの安定感。グロや不意打ちのビックリもなく深刻になり過ぎない安心設定。華やかな街と祭り、広大な自然、アストラの隠れ家の雰囲気などの映像の美しさ、老いも若きも多彩で豪華なキャスト陣も良かった。 一方で人物設定、戦闘力、ストーリーと全体的にディテールが曖昧でツッコミどころが多かった。『RRR』のような「いや、普通そうはならんだろ」展開でも捩じ伏せるほどのパワーがあれば物理法則無視もご都合主義の連続も楽しめるのだが、能力のエフェクトは綺麗とはいえ迫力不足。 今作の疑問や描かれなかった部分を見られる可能性を期待しながら第二部を待ちたい。 ①人物設定 シヴァの説明は「運命」「光」「永遠の愛」とか中身がふんわりなのに命懸けの旅に出ちゃう未婚の令嬢ヒロイン、チョロすぎない?(命の恩人とかの方がまだわかるかと) 主人公以外の人物の背景情報が薄過ぎる。 特にあんなに色気のある80代なら積もる纏わる話もあるでしょうよ。(バッチャン推しの叫び) ジュヌーンたち3人も会話できる感情のある姿なのだし、なぜデーヴに従っているのか、アストラが使えるあたり能力があるもしくはアストラと個人的な因縁があるのか(そもそもアストラは所有者が変わっても使えるのか)、など個人の魅力を描いて欲しかった。 ②戦闘力 結局手軽で最強の武器は銃なの?その割に銃弾を溶かすほどの炎があの程度の雨で消える? 「愛の力さえあれば」「愛はこの世で最強の力だから」「愛の火は何も破壊しない」とか愛でなんとかし過ぎ、「祈りを捧げましょう」「警戒を怠らず対策を練ろう」と敵への対策も抽象的かつ曖昧。 ③ストーリー展開 なぜこのタイミングでブラフマーストラ争奪戦が始まったのかがわからない。 明るいラブラブ(特にストーリーは進まない)→敵が襲ってくる→傷つきつつ撃退→明るいラブラブ(特にストーリーはry)→敵が襲ってくる→傷つきつつ撃退→…の天丼もここまで繰り返されると単調かつ一つひとつが緊迫感のないシーンに感じてしまう。 ヒロインが襲撃されてまだ敵がいるかもしれんのにスマホで電話してる場合かい?というか敵は殺すか攫うかしに来たんじゃないなら何しに来たの。 若き“アベンジャーズ”からの数々のごもっともな疑問は全スルー。 何より流石にちょっと無理がありすぎないかそのオチは。絶対昔のアストラ戦士たちの中にも愛する人を死ぬ覚悟で身を挺して守ろうとした人とかいたと思うが…。 (字幕翻訳:浅井華林)

色々盛合わせ

- 3年前

色んな映画の要素を盛り込んだ大作ですね。 これ、続編あるんですね。何か、楽しみです。 インド映画好きです

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