見るな!
動画とまったく同じ内容で、お金の無駄。
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「めんどくさい」が口グセの高校2年生・凪 誠士郎は、日々を無気力に生きていた。W杯優勝を夢見る同級生の御影玲王が、その才能を見つけだすまでは。玲王に誘われるがままにサッカーを始めた凪は、圧倒的なサッカーセンスを発揮。ある日、“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクトの招待状が届く。そこで待ち受けていたのは、潔 世一、蜂楽廻、糸師凛ら、全国から集められた選りすぐりのストライカーたちとの出会いだった。強敵たちとの激闘の最中、ついに、<天才>凪 誠士郎に“覚醒”の瞬間が訪れる。
©︎金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社/「劇場版ブルーロック」製作委員会
動画とまったく同じ内容で、お金の無駄。
ブルーロックの凪視点の映画です。 ほぼほぼアニメの話を凪視点で追っていくため賛否両論あるかと思いますが、ブルーロック好きからすると映画館で観てよかったと思いました。 初めてブルーロックを観る方は24話のアニメを2時間弱にまとめているため流れるようにセレクションが終わってしまい話についていけないかもしれません。 アニメを観た方は凪玲王のそれぞれの想いが理解できて面白かったです。 最後のシーンがとても良かったのでまた観に行きたいと思います。
コナンの映画で、ブルーロックを知り アニメで少し予習してから、映画を鑑賞しました。 スポーツって、本当に楽しい、ハマってしまいました。 凪かっこよすぎ
するとですね。1人のストライカーを 日本国内で、隔離して、 創り上げたとて… ワールドカップ優勝なんて出来ない サッカー舐めんナって 感じ
エンドロール後が本番です。席を立たず最後まで観ることをお勧めします。 尺の都合上、どうしても端折られてしまっているところはありますが、押さえたいところは盛り込んで下さっている、本当に監督の愛がこもった作品に仕上がっていると思います。1.2期の本編がより楽しめると思います。
凪は絶対にカオル君だと僕は思う!
凪と玲央の2人の物語。 とりあえず2人の会話や関係性の変化が見たい人は見るべき、絶対面白い。 ただこれを映画館で見るべきかといわれたら、特典やおまけ映像がない場合はそんな必要はないと思う。逆に言えば、宣伝や特典、前売り券など元々のファンの方が欲しい施策をしているので、そこがうまいと思った。あとは友達と休日に観にいくならこれ行かない?みたいなノリで女性オタク間布教できそうな気はする。 また、映画かどうかはおいておいて、2期のための繋ぎとして時期的に良かった。
凪、主人公がレオに誘われてサッカーを始める。 レオの為にやっていたサッカーを通じて、自分の中の負けたくない、サッカーで熱くなるみたいな感情の変化を顕著に描かれている映画だった。 いつか、世界1のプレーヤーになるという夢は変わらず、それに邁進していく姿勢にすごく、惹かれた。
結論から言うと面白いです。しかし、この面白さはブルーロック自体が面白いだけで、アニメで見れるものと同等のものだと感じました。わざわざ映画館に足を運んでまで見るほどの新鮮味は無かったです。よほどブルーロックが好きでもない限りお金の無駄、アニメの再放送となんら変わらないです。 アニメでは潔が中心にストーリーが展開されますが、映画ではそれが凪中心のストーリーになっているだけです。
お凪可愛い〜🥰 ブルロはテニプリっぽいけど 魅力的なキャラが多くて推しが定まりませんね🙈 エピ凪は原作も読んでたんで 尺的に端折られてるけど 2人の本当の想いも描かれてて よかった!早くU20アニメやってほしい〜